体験談(約 7 分で読了)
【評価が高め】04隣の妙ちゃん ヌード撮影
投稿:2025-06-11 02:33:26
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俺、(悠太)が高校1年の夏休みの出来事自宅は山間部にあり高校のある町までバスで30分だから部活もやらず夏休みの予定も無く家でごろごろ父親は単身赴任、母親は看護師で不在が多く、一人で過ごすことが多い俺の部屋は離れの1階が物置の2階その部屋の窓から外を見ると隣の家と庭が見えるそこ…
妙子さんは両親を亡くし...持っていた山や田畑を自分で管理できないという理由から売却もう働かなくても一生暮らしていけるそうですでもそれだと人として駄目になってしまうからと現在就活中です翌日妙子さん「悠君...悠君居る...?」#ピンクその声で目が覚める俺俺「は~い、いま~す」…
トントン...
妙子さん「悠君...起きてる?...」
ドアをノックする音と妙子さんの声で目が覚める...
俺の部屋は離れの1階が倉庫の2階...外階段で出入りする...
ドアを開けると...そこには...白い水着にパーカーを羽織り...スニーカーを履いた...妙子さんが立っていた...
俺「おはようございます...すぐ支度します...」
海パンに穿き替え...首からカメラを下げ...ドアへ...
妙子さん「カメラなんて持って...なに撮るの?」
俺「内緒です...」
妙子さん「もう~...悠君...エッチな顔になってるぅ~...」
俺「な...夏の思い出ですよ...」
妙子さん「ふ~ん...そういう事にしといてあげる...クスクス...」
妙子さんの車で5分ほどで奥の滝に到着...
妙子さん「ここに来るの...スゴイ久しぶり...」
俺「俺もです」
車から降りて...妙子さんがパーカーを脱いだ...昨日見た時は気付かなかったが...
ビキニボトムは前も後ろもかなりのハイレグ...左右は紐で結ばれ横からはその紐しか見えない...ビキニトップも布が小さく...
谷間と下乳が食み出している...クビレれたウエストがたまらない...
妙子さん「どう?...悠君ご指名の水着は...」
俺「す...すごく似合ってます...しゃ...写真撮っても良いですか?...」
妙子さん「いいよ...好きなだけ撮って...」
夢中でシャッターを切った...顔や全身は勿論...オッパイ...お尻...アソコ...ズームで撮りまくった...
妙子さん「もういいでしょ?...日焼けする前に日焼け止め塗りたいの...」
そう言って日焼け止め塗り始める妙子さん...
妙子さん「悠君...背中塗ってくれる?...」
俺「あ...は...はい...」
妙子さんは俺に日焼け止めを渡すと...茶髪のセミロングの髪をかき上げる...女性のうなじに初めて勃起した...
手の平に日焼け止めを出し...首筋...肩...背中に塗っていく...すべすべで白い肌...勃起が治まらない...
妙子さん「今度は私が塗ってあげる...」
そう言うと...不意に振り向き...俺の持っている日焼け止めを取ろうと...視線を下げる妙子さん...
妙子さん「悠君...アソコが元気になってるよ...クスクス...そんなに元気だと...学校で困るでしょ?...」
慌てて後ろを向き...
俺「学校なんかじゃ...ならないです...」
妙子さん「だって...女の子...いっぱい...いるでしょ?...」
俺「いっぱいいても...ならないです...妙子さんだから...」
妙子さん「.......」
背中に日焼け止めを塗ってくれている妙子さんの顔は見えない...
妙子さん「悠君...泳ごうか...川の水冷たいから...アソコも大人しくなるよ...クスクス...」
ここは滝壺になっていて...割と広く...流れも緩やか...ただ滝に近い方はかなり深い...
2人で滝の方へ泳いで行く...滝の近くで向かい合い立ち泳ぎ...ふと妙子さんの後ろを見ると...
何かいる!?...ヘビだ!!...ゆっくり近づいてくる...弱っているのか動きは鈍い...
(妙子さんに言うべきか?...言ったらパニックになるかも...)
無言で妙子さんの手を掴み引き寄せる...
妙子さん「!?...」
左手を妙子さんの腰に回し...強く抱き寄せる...太ももが触れ合う...胸と胸が密着する...
困惑した表情で俺を見つめる...このまま妙子さんの唇を奪いたい!!...
視界にへびが入る...シマヘビだ...毒は無い...右手でキャッチ!!
俺「妙子さん...落ち着いて聞いて...妙子さんの後ろにヘビがいたけど...もう捕まえたから...もう大丈夫だから...」
妙子さん「えっ!?...」
俺の右手に絡みつくヘビを見て...
妙子さん「きゃあ~~!!」
俺の首に手を回し抱き付く妙子さん...パニック状態...
ここでよこしまな考えが浮かぶ...この状態なら...ブラトップの紐をほどいても...バレそうにない...
フリーになった左手で...背中の結びをほどく...首の後ろの結びもほどく...浮き沈みするリズムに合わせ...
ブラトップを抜き取る...気付かれていない...今...妙子さんの乳首が...俺の胸に触れている...はず...
抱き付かれているので...見えない...左手は届かない...右手にはヘビ...触れない...
俺「妙子さん...落ち着いて...もう...ヘビ捕まえたから...」
ゆっくり顔を上げる妙子さん...近い~!!...顔と顔の距離数センチ...
俺「妙子さん...泳げる?...」
妙子さん「うん...大丈夫...」
俺「岸に戻ろう...」
岸に向かって泳ぎだす妙子さん...ビキニトップが漂っている...ヘビを捨て...それを拾い...妙子さんの後を追う...
先に岸に付いた妙子さん...こちらに振り向く...真っ白なオッパイが露わに...
水底に足が着き...立ち上がった俺がビキニトップを持った手を上げると...すぐには分からず...キョトンとする妙子さん...
ビキニトップを手渡せる距離に来て...やっと気づき...自分の胸を見る...
妙子さん「キァッ!!」
両手で胸を隠ししゃがみこむ...涙目で俺を上目遣いに睨み...
妙子さん「悠君...返して!!...」
ビキニトップを被り...ひもを顎にしばりながら...
俺「拾ってあげたのに...睨まれて...盗ったみたいな言い方するなんて...どうしようかな~...」
妙子さん「うぇ~ん...悠君の...いじわるぅ~」
立ち上がり...ビキニトップを取ろうと片手を伸ばす...オッパイがこぼれそう...
ビキニトップを手に持ち...手を高く上げる俺...釣られて手を上に伸ばす妙子さん...
ピョンピョンはねる妙子さん...それに合わせてオッパイも...プルンプルン...
するといきなり妙子さんが...俺のアソコを握った...思わず腰が引ける俺...その隙に水着を奪取する妙子さん...
妙子さん「悠君が...意地悪するからだよ...ベェー!!...」
妙子さん「水着付けるから...あっち向いてて...」
俺「え~...この前は見せてくれたじゃん...」
妙子さん「見せるのと...見られるのは違うの...」
俺「なにそれ...」
仕方なく後ろを向く俺...
妙子さん「見ちゃダメだよ!!...ん!?...悠君...手から血が出てるょ...」
俺「あれ!?...ホントだ...さっきヘビに噛まれてたんだ...」
妙子さん「大丈夫?...」
俺「大丈夫...あのヘビ毒無いから...」
妙子さん「ごめんね...私のせいで...」
俺「妙子さんが...噛まれなくて良かったよ...」
妙子さん「悠君は...優しいね...」
俺に抱き付き...涙目の妙子さん...
妙子さん「悠君...」
俺「妙子さん...」
(こ...これって...キスしていい感じ?)
妙子さん「お腹に...なにか硬いもの...当たってるょ...クスクス...」
俺「......」
妙子さん「昔は...可愛いオチンチンだったのに...」
俺「えっ!!...なんで見た事あるの?...」
妙子さん「覚えてないの?...悠君が3才くらいの頃...おむつも変えてあげたし...お風呂にも入れてあげたのに...」
俺「えっ!!...おむつ...お風呂...何で?...」
妙子さん「その頃...悠君のお父さんが...大きな事故にあって...長く入院してたんだよ...」
(なんか聞いた事が有る...確か交通事故だった様な...)
妙子さん「それで...悠君のお母さん大変で...うちでよく悠君を預かってたの...」
俺「......」
妙子さん「だから...悠君の...オチンチン触ったの...さっきが初めてじゃないし...でも今みたいに...凶暴じゃなかたょ...クスクス...」
妙子さん「それに...お風呂に入れてあげると...まだ高校生の私の...オッパイいつも吸ってたよ...クスクス...」
俺「え~!!...俺...妙子さんの...オッパイ吸ってたの...」
妙子さん「覚えてないの?...クスクス...」
(なんで...そんな素晴らしい体験を...俺は覚えていないんだ...俺のバカ...)
妙子さん「その頃...悠君は...私の事...妙ちゃん...て呼んでくれてたんだよ...私は...悠っ呼んでたの」
俺「......」
妙子さん「でも...お互い...進学や就職で...合わなくなって...久しぶりに会ったら...なんか距離が出来ちゃってたね...」
俺「......」
妙子さん「また...昔みたいに...悠って呼じゃ...ダメかなぁ~...」
俺「そう呼んでもらえると...俺...嬉しいよ...妙ちゃん!!...」
妙ちゃん「悠...」
(あれ!?...俺が3才の時に...高校生?...)
俺「妙ちゃんて...今幾つなの?...」
妙ちゃん「女性に歳を聞くなんて...2...27だよ...」
俺「えっ~!?...母さんが...30後半て言ってたよ...」
妙ちゃん「それは...私のお姉ちゃんの事じゃないの...」
俺「納得...」
妙ちゃん「さて...そろそろ...帰ろうか...」
俺「最後に...もう少し...写真撮らせて...」
妙ちゃん「そうだ...さっき撮ったの...見せて!!...」
俺「えっ...見ても...怒らない?...」
妙ちゃん「何で...怒るの?...水着の写真でしょ?...」
カメラを渡し...モニターを見る妙ちゃん...
妙ちゃん「こんなに...アップで写せるんだ...」
俺「......」
(怒る感じはない)
妙ちゃん「綺麗に撮ってくれる?」
俺「勿論!!...」
妙ちゃん「いいって言うまで...後ろ向いてて...こっち見ちゃダメよ...」
俺「うん...」
しばらくすると...
妙ちゃん「いいわよ...」
振り向くと...そこには...一糸まとわぬ...妙ちゃんが居た...
後ろ手に組み...水際を歩く...
白い肌...すらりと伸びる足...たわわなふたつの膨らみが歩きに合わせ揺れる...突起した乳首...くびれた腰...小さめのお尻...
ぷっくらしたアソコのすじ...
俺「妙ちゃん...M字...お願いします...」
何も言わず...怪しく微笑み...浅瀬に腰を下ろす...ゆっくりと足が左右に開かれる...
俺「妙ち~ゃん...水が邪魔で...肝心なところが見えないんですけど...」
妙ちゃん「クスクス...」
結局...アソコは...見せてくれなかった...
妙ちゃん「他の人には見せないでね...悠だけだからね...」
妙ちゃん「.......でも...やっぱり保険掛けないと...悠...海パン脱いで!!」
俺「えっ!?...な...何で?」
妙ちゃん「悠が...誰かに見せたら...私も...」
しぶしぶ海パンを脱ぐ...妙ちゃんがスマホで...パシャパシャ...」#ブルー
妙ちゃん「可愛かったオチンチンが...こんなになっちゃったのね...クスクス...」
妙ちゃん「悠!...私の...パンツ...いつ返してくれるの!?...」#ピンク俺「あぁ~...そ...そうだね...忘れてた...」#ブルーのらりくらりと...はぐらかしてきたが...それももう限界...でも返したくない!!...俺の...ピンクのレースのスケスケパンティー...代わり…
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(2020年05月28日)
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