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保健室でのオナニーを見られてしまった①(1/2ページ目)

投稿:2025-06-06 23:47:33

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名無し◆EBZmETY

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

私は市内の中学校に通う、いわゆるJC2です。

私はプールの授業がとにかく嫌いでした。

男女混合での授業は水着姿を見られるのも恥ずかしいし、その日はプールの授業の中でも特に嫌いな背泳ぎをやらされるのが想定されていた為、私は仮病を使って保健室で休ませて貰う事にしてしまいました。

ただその日は保健の先生がお休みだったようで、私は無人の保健室のベットに一人でお邪魔させて頂く事になってしまいました。

取り敢えずカーテンを閉め、ベットに一人で寝ていると、今の時期は基本体育の授業はプールなので物静かなもので、保健室の中は無音の世界で静けささえ感じられました。

そうなってくると仮病なので、根本的には元気一杯だった私は非常に暇を持て余してしまい、思わず保健室内を徘徊してしまいました。

ある程度保健室内を徘徊してみた後に悪い事とは思いつつも、ちょっとした興味本位で保健の先生の机の引き出しを覗いてしまいました。

基本興味を引かれるような物は特に入っておらず諦めようとしたのですが、最後の引き出しに何となく目に留まるような物が入っていました。

それは「ハンディーマッサージ機」でした。

勿論保健の先生は肩凝りとかに使っていたのだろうとは思いますが、まず真っ先に私が思い付いたのはエッチな方でした。

保健の先生はある程度若い女の先生ではありました。

「まさかね………?♡笑」

なんて考えていると、物凄くハンディーマッサージ機に興味が湧いてしまいました。

ぶっちゃけ私は家で「なんちゃってオナニー」みたいのを軽く数回した事はありました。

性についてはそれなりに興味は有り、ハンディーマッサージ機を大事な部分に充てると気持ち良いって話も聞いた事がありました。

我が家にはハンディーマッサージ機なんて物は置いておらず、今は授業中なので保健室の外からも一切の人気は感じられませんでした。

「えっ!?これってもしかして…………。千載一遇の試してみるチャンスなんじゃない♡!?」

と考えてしまったのでした。

私は素早くベットに駆け込むと、仕切りのカーテンを閉め、ハンディーマッサージ機を動かしてみました。

ハンディーマッサージ機から「ブィ~ン………」という音が保健室に鳴り響き

「おおおっっっ………!!!」

と思わず私は驚いてしまいました。

初めて触るハンディーマッサージ機の振動は想像以上に凄くて

「こんなのを大事な所に当てるの……?」

と少し微々ってしまい、取り敢えず一番弱くして当ててみる事にしました。

取り敢えず私はベットに腰掛けると、ハンディーマッサージ機をスカートの中に潜り込ませ、軽く秘部に押し当ててみます。

「ブィ~ン……」という振動と共に、物凄い衝撃が私の股間に駆け抜けて行ったのでした!!!

「ひやあぁぁぁぁ……!!!!!」

咄嗟にハンディーマッサージ機を股間から離してしまいましたが、結構強く押し当ててしまっていたので、もう一度軽くソフトな感じで押し当ててみると

「あああぁぁぁ………ん♡」

と軽く声が出てしまうくらい、確かに気持ち良い感覚がヒシヒシと伝わってきました。

「えっ?本当にこれって凄いかも……♡♡♡」

と感じ取った私は取り敢えず周囲の気配を確認してみると、やはり人気を感じる事はありませんでした。

ならばと私はベットに横たわると、今度は少しスカートを捲り上げてハンディーマッサージ機を押し当ててみました。

私の中学では校則が厳しく基本長めのスカートを履いている人が殆どで、いわゆる黒パン的なのを履いている人はいいとこ半々程度で、私も今日は黒パンとか履いておりませんでした。

スカートを捲ると淡い水色のパンツが少し見えてしまうのですが、周囲には誰も居ない事が分かっているので、構わずハンディーマッサージ機を押し当ててしまっていました。

「………っ♡♡♡♡♡♡♡」

それでもやはり声を出してしまうのは危険であるのは間違いないので、何とか声を押し殺してハンディーマッサージ機を充てがい続けてみました。

「……!!!!!。……♡♡♡♡♡」

身体が「ビクッ!!!ビクッ!!!」

っと反応してしまうくらい、物凄い快感が身体全体に伝わって来て

「何これ………本当に凄い♡♡♡♡♡」

と思わず声が出てしまいそうなくらい気持ちの良いものでした。

保健室内にはハンディーマッサージ機の音が「ブィ~ン」と響き渡る中

「んっ………♡♡♡」

「はぁぁぁ……っ♡♡♡♡♡」

と私は暫くの間、ハンディーマッサージ機の刺激に我を忘れて夢中になってしまっていました。

私はブラウスの上から親指で乳首を弾くようにしながらオッパイを揉み、そうこうしている内に

「んっ…♡はぁぁぁぁ…ん……イクっ♡♡♡♡♡」

っと私は、とうとうハンディーマッサージ機に

「んっっっっ!!!!!!!!!」

と大きく身体を仰け反らせて、昇天させられてしまいました。

「はぁぁぁぁぁ…………………ん♡♡♡♡♡」

物凄い快楽と高揚感が全身に走ったかと思うと

「私、イッちゃったんだ…………♡笑」

と一気に脱力感を覚え、全身から力が抜けて行くのが分かりました。

私のパンティはビショビショになっていた事も、肌で感じ取れてしまいました。

「ふぅぅぅぅ………………♡♡♡」

と一仕事を終えたように、ベットから起き上がろうとした時でした。

カーテンの影に人の気配を感じたのでした。

とにかく焦った私は、我を忘れて大胆に捲れ上がってしまっていたスカートを直ぐ様直しました。

慌ててハンディーマッサージ機の電源もOffにして、よくよくカーテンの方を見ると隙間から誰かが覗いていたようにも見え

「誰!!!!!!!!!!……………?」

と大きな声を上げてしまいました。

するとカーテンの向こうに居た人は観念したのか、カーテンを大胆にも「シャーッ!!!!!」っと勢いよく開くと

「やっべぇ!!!!!凄ぇぇの見ちゃったな笑」

と中に入って来てしまいました。

「えっ………!?!?」

それは隣のクラスの少し柄の悪い、なんちゃってヤンキーといった感じで有名な「青島」という同級生でした。

青島という人が隣のクラスに居るという事は知ってはいたものの、話した事とかは一切無い上に如何にも意地の悪そうな顔立ちで、どちらかというと私にとっては嫌いなタイプの人間でした。

「ねぇねぇ………隣のクラスの原さんだよね?ここで何してたの???笑」

と青島はニヤニヤとしながら私に近付いて来ました。

「えっ………別に………体調が悪くて………」

と私は何とか誤魔化そうとしたのですが

「そうなの?今………………原さん………………オナニーしてなかった???笑笑笑」

と青島は勿体振るかのような口調で、笑いながら私に詰め寄って来たのでした。

とにかくシラばっくれるしか無い私は

「何の事ですか………?」

と惚けるしか有りませんでした。

すると青島は

「ほらほらこれ見てよ!!!笑笑笑」

と右手に持っていたスマホを見せ付けるように私に差し出して来たのでした。

「…………!!!!!!!!!!!」

そこには言い逃れの出来ないような、私がハンディーマッサージ機を使い、淫らに悶えているような先程の姿が映し出されていたのでした。

「これって原さんだよね………?笑笑笑」

と言われて、私は何も応える事が出来ませんでした。

「原さんって良くこういう事するの?笑笑笑」

「原さんってSEXとかした事あるの?笑笑笑」

と青島から何度も卑猥な言葉を投げ掛けられても、ひたすら私は無視しているしかありませんでした。

すると痺れを切らしたのか青島は

「そういう態度でいいんだ!?この動画を皆に見せびらかして歩いてもいいんだぜ!!!笑笑笑」

と脅すような言葉を投げ掛けて来たのでした。

それは流石に不味いと思った私は

「それだけは止めて!!!!!」

と青島に、お願いをしてしまいました。

すると青島は勝ち誇ったように「ニヤッ」と笑みを浮かべて

「そしたらさぁ…………………。さっきの続きをもっと良く俺に見せてよwww」

と恐れていた言葉を投げ掛けられてしまったのでした。

「えっ…………それは駄目だよ………………」

私は断ろうとしたのですが

「お前に選択権なんてあると思う?笑笑笑」

と青島にあっさりと否定されてしまい、どうする事も出来ませんでした。

「取り敢えずスカートを捲って見せてよ♡笑」

と青島に言われ、従うしかありませんでした。

ベットの上で女の子座りだった私は、恐る恐るスカートを捲っていくと、青島に向けて水色のパンティが丸見えになっていってしまいました。

「うひょょおぉぉぉぉぉwwwwww」

「凄ぇぇぇぇ♡♡♡もっと股を開いてよ!!!」

と少し強引に青島に股を開かされていくと、ビショビショに濡れていたパンティの股間部分が青島に曝すように見せる事となり

「うひゃぁぁぁぁ………♡ビチャビチャにパンティ濡れてんじゃんwww」

と見ず知らずの青島に言われて、本当に恥ずかしくて死にたいくらいの屈辱でした。

「さっきの俺にもやらせてよ♡♡♡笑笑笑」

と一瞬青島が何を言ってるのか分からなかったのですが

「右手に持ってるやつ!!!!!笑」

と言われ、マッサージ機の事だと気付きました。

「それはちょっと…………」

と断ろうと思いましたが、青島に強引にハンディーマッサージ機を引ったくられてしまい

「ブィ~ン」という振動音と共に、又しても私の股間にはハンディーマッサージ機が押し当てられてしまいました。

「あああぁぁぁ……っ!!!ちょっ……ちょっと待って!!!!!」

ハンディーマッサージ機を押し当てる青島の腕を必死に押し返そうとするのですが、男の人の力には到底敵いません。

「……………あああぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」

青島の押し当てているマッサージ機の振動の強さは、私が先程使った一番弱いのではなく、明らかに強かったのです!!!

「こっ………♡これはヤバい♡♡♡はぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」

私は悶えるように腰をくねらせながら、ベットに倒れ込んでしまいました。

すると青島は私の膝を掴んで大きく股を開かせて来たので私は、M字開脚のような状態にさせられてしまいました。

「うはぁぁぁぁぁ…………恥ずかしい…………………」

大きく股を開かされた綿のパンティのクラッチ部分は愛液で更にビチョビチョになって、マンコにへばり付くように膣の形が浮き出てしまっていました。

「やっべぇぇぇ!!!マンコの形がクッキリと浮き出ちゃってんじゃん♡♡♡♡♡」

と叫びながらグリグリとマッサージ機を膣の形に沿って押し付けて来ました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁ………♡♡♡」

私はマッサージ機の気持ち良さに腰を浮かせ、伸び上がるような体勢になって快感を感じてしまい

「原ちゃん………最高にエロいよ!!!笑笑笑」

と青島に弄ばれるようにマッサージ機を動かされ続け

「んっっ…♡はぁ……っ♡はぁぁぁ…っっ♡♡♡」

と私の中で快楽の波が再び押し寄せて来てしまい

「ふぅぅぅぅぅ………ん!!!!!」

と最後は全身をビクビクッと反応させて、二度目の昇天を青島のマッサージ機で迎えさせられてしまいました。

「えっ?イッたの?今のイッたの???笑笑笑」

と青島は満面の笑みで

「まさかの原さんのイキ顔まで拝めちゃったのかぁぁぁぁぁ!!!笑笑笑」

と勝ち誇ったように拳を突き上げると

「もう脱がしちゃっていいよね?笑」

と私のパンティを脱がしに来たのでした。

「そっ………それは駄目!!!!!」

と私は必死にパンツを掴んで、脱がされないように抑えたのですが

「あんなの見せられて我慢出来ないから!!!」

「こんな所でオナニー何かしてた、お前が悪いんだろ!!!!!笑笑笑」

と青島は力ずくで強引に私のパンティを剥ぎ取ってしまいました。

「うおぉぉぉぉぉ!!!凄ぇぇぇぇ!!!!」

丸出しにされた私のマンコに青島は物凄く興奮した様子で

「初めて見た♡♡♡♡♡♡♡♡」

とポケットからスマホを取り出し、カメラで撮影しようとして来たのでした!!!

「ちょっと止めて!!!撮らないでよ!!!」

と私は膝を曲げ、股を閉じてマンコを隠そうとしたのですが青島も股に膝を入れ、股を閉じようとする脚をブロックされてしまい、青島にマンコの写真を何枚か撮られてしまいました。

「消して!!!お願いだから消して!!!」

と私は必死に青島に訴えましたが

「凄ぇお宝だよぉぉぉ♡♡♡笑笑笑」

と青島はスマホをポケットにしまうと

「どうしようかなぁ…………?笑笑笑」

と不敵な笑みを浮かべながらスマホで撮れた私のマンコの画像を確認していたのか、何やらスマホを弄りながら

「ヤらせてくれるよね?笑笑笑」

と理不尽で、圧倒的に不利な要求をされてしまいました。

そもそも私は男の人にマンコを見せた事なんて一度もありません。

「消してくれるよね………???」

と私は何度も確認をしましたが

「どうかなぁ…………?笑笑笑」

と青島は逸らかすような回答ばかりで

「消してくれないなら無理だよ…………」

と私が訴えると

「分かったから。終わったらね!!!笑」

と青島からの回答なんて始めから信用出来ないような内容な上、私の初めての相手が

「すれ違った事がある程度の青島」という事に、到底納得出来るような話では無かったのですが、諦めるしかない状況でした。

「私、初めてだから…………」

と青島に告白すると

「俺も初めてだから大丈夫!!!笑」

と言いながら慌てるようにベルトを外し、ズボンを下ろして来たのでした。

更に掃いていたトランクスをも脱ぎ去ると、ギンギンに聳え立つ青島のペニスが目の前に露にされたのでした。

「キャッ……!!!」

初めて目の当たりにする男の人の勃起したペニスに、私は衝撃を受けてしまいました。

「こんなのが私の中に入って来るの!?」

勿論他の人のペニスなんて見た事も無いので、青島のペニスが大きいのか小さいのかなんて、私には知る由もなかったのですが、初めて見る勃起し青島のペニスは私には充分大きく感じてしまいました。

青島はマンコの臭いを嗅ぐように私の股間に顔を近付け

「凄ぇよなぁぁぁ………♡♡♡この中にチンコが入ると、女は悶えるようにして気持ち良くなるんだから♡♡♡笑」

と指先でチョチョっと私の膣の辺りを軽く撫でるように触ると、少し足りとも愛撫をするような素振りも見せず突然私の両膝を掴み、大きく股を開かせると正常位の体勢でペニスを挿入しようとして来ました。

嫌いなタイプである青島にクンニをされるのは恥ずかしいし、屈辱的でもあるので舐め捲られるよりはマシとも思えたのですが、行成りの事で正直少し驚いてしまいました。

「原ちゃんの処女は俺が頂いちゃうね♡♡♡笑」

と青島は勝ち誇ったような笑みを浮かべ、カチコチに固くなったペニスを私の膣の中に挿し込んで来てしまいました。

「ううううっっっ………!!!」

固くなっていた青島のペニスが私の膣の中にズブズブと入り込んで来て

「うはぁぁぁぁぁぁ………っ♡♡♡♡♡」

っと青島は雄叫びを上げるように甲高い声を出していましたが、愛撫も無く固く勃起していたペニスを無理矢理押し込まれていた私には、固い棒が膣の中にメリメリと押し込まれているような感じがして

「…………痛っ!!!」

っと大きな声を出してしまいました。

それでも青島は私の反応には気にする素振りも見せず、黙々と固くなったペニスを私の膣の中に押し込んで行ってしまいました。

結局私は2回もイッた後だった事もあって、少し痛みもあったものの何とかその後は順調に青島のペニスは私の膣の中に収まっていき、何だかんだで完全に挿入されてしまいました。

「うははぁぁぁ……♡入っちゃった♡♡♡」

と初めて女性のマンコに挿入出来た悦びを、心から噛み締めるように、ゆっくりと青島は腰を動かし始めたのでした。

「ぬわぁぁぁぁぁぁぁぁ………♡♡♡」

青島の固くなった肉棒が私の膣の中を、ゆっくりゆっくりと上下に動き出して

「ああぁぁぁぁぁ………入ってる………!!!」

と物凄い異物感を膣の中に感じました。

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