成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)

平凡な恋愛より人の嫁を寝取る楽しさを覚えた俺。4

投稿:2025-06-03 19:30:17

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

熟女のマーチ◆E4V1dBI(千葉県/40代)

婆ちゃんが堕ちた。予定通りに。

俺のちんぽは女にとってかなり良いらしい。

ババアの婆ちゃんはイチコロだった。これが大好物なようで、2人だけの秘密と言ったら開き直って俺とセックスを楽しみ、イク幸せを知り、婆ちゃんは俺にオンナとして求められる事を望んだ。

朝。

「〇〇、朝御飯、出来たわよ!待ってるわね!」

いつもと変わらぬ婆ちゃんの起こし方。

「あれ?夢だったのかな?」

眠い目を擦りながら部屋から去る婆ちゃんの後ろ姿を見ると、夢で無いことが一目瞭然で分かった!

裸エプロン。

年相応に少し垂れた大きな尻が離れていく。

一気に興奮が増す!

既に2発、婆ちゃんのオマンコに注いでいるが、全然足りない!翔子さんには悪いが、婆ちゃんは翔子さんとは違って中毒性のある身体のオンナだ!

「マツ子…」

追い掛けて後ろから抱きついた。

「〇〇…」

応えるように俺の腕に触れてきた。振り返ったら婆ちゃんはキスをしてきた。

お互いの体温をじっくり伝わる程に唇を重ね合い、そして婆ちゃんから舌を入れてきた。俺も応えて舌を絡ます。

2度のレイプで性に覚醒した婆ちゃんは俺のちんぽを触ってくる。

「ねぇ、おちんこ…挿れて欲しい…」

「あとで挿れてあげるよ?」

「やぁだ…〇〇のおちんこが今すぐ欲しいの!」

すっかり駄々っ子のようにちんぽ中毒だ。

「マツ子はワガママな悪いオンナだな。お仕置きしてやるよ!」

婆ちゃんを布団に四つん這いにし、尻を眺めてやる。欲情しているだけのことはある。

ローション塗れのように情けない程濡らしている!確実にさっきまで触っていたのだろう!

「触ってたのか?」

「は、はい…おちんこが欲しくて、つい…」

パシッ!

「いやん!」

「勝手な事をするな!」

「は、はい!ごめんなさい…」

パシッ!

「ひゃんっ!」

「ちゃんと詳しく何をしていたのか言え!」

「は、はい!〇〇さんの素敵な逞しいおちんこを思い出して、オマンコに人参を挿れて気持ち良くなっていました…ごめんなさい…」

パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!パシッ!

10数発婆ちゃんの尻を叩く!

「ごめん…なさい…ごめん…なさい…ごめん…なさい…」

涙を流しながら謝罪してきた。

「じゃあ…爺ちゃんの見舞いに行った時に…」

「えぇぇーっ!!!そんな事…」

無言の圧力に黙り込む。

今度は往復ビンタ!

ボロボロ泣き、倒れたところで髪を掴む。

「お前はこれがほしいんだろ?どうするんだ?」

「わ…わかり…ました…従います」

出掛ける準備を済ませて、いざ病院へ!

爺ちゃんの個室の病室に入る。婆ちゃん一人で来た事にし俺は静かに椅子に座って命令通りにするのか見守る。

日常会話のあと、婆ちゃんは爺ちゃんのちんぽを取り出す!

「マツ子!な、何をいきなり!」

「若いナースに手を出さないように出しておかないと!それに私もムラムラしてるの!」

とフェラチオを始めた!

視覚を使えない爺ちゃんにはフェラチオ音もより良い刺激になるだろう。

「お、お前!す、凄く上手くなってるじゃないか!」

部屋にジュポジュポと響き渡る。

俺は婆ちゃんに近付き、尻を撫でる。尻をモゾモゾとさせる。

「やるぞ。」

婆ちゃんの耳元で告げる。不安そうに、泣きそうな顔で見てくる。

婆ちゃんのズボンとパンティを足首まで下ろした。大きなパンティに大きな濡れた跡がある。

そして婆ちゃん公認の俺専用の穴にちんぽを奥深くまで挿入した!

「んんっ!」

「どうした?」

「な、何も!自分で触ってて気持ち良くて…」

咄嗟に嘘をつく婆ちゃん。

バレない程度でピストンをする!

「はんっ!んん~っ!」

俺の想像を超越した域の興奮と快楽らしく、産まれたての子鹿のように足をガクガクさせながら爺ちゃんにフェラチオをしている。

目の見えない爺ちゃんにフェラチオをする婆ちゃん。

その婆ちゃんを後ろから犯す。俺にも最高に興奮と快楽が襲う!

婆ちゃんの大きいおっぱいを後ろから強く握りながら突く。

婆ちゃんから漏れ出た白濁の液が俺のちんぽを汚す。

ゆっくり楽しんでるわけにいかない。いつ誰が来るかわからない!

終わらせる。

婆ちゃんに当たらないように気をつけながらピストンの速度を上げる!

「んんんん〜!んんん~!」

婆ちゃんも喘ぎ声をあげそうだ!

最後の一突き、思い切り奥まで刺した!

ピュッ!ピュッ!ピュッ!

ちゃんと婆ちゃんの奥に注いでやった。

そしてちんぽを抜いてからパンティを履かす。ズボンは放置して履かせたパンティで汚されたちんぽを拭う。

そしてそっと部屋を出て車に戻る。

30分もしないうちに婆ちゃんか戻って来た。

「安心して?ちゃんと貴方の精液は私のオマンコの中に大切に居てるから。」

俺が話しかける前に婆ちゃんから笑顔で答えられた。

「危険なスリルもあって凄く感じちゃった…またさっきみたいにマツ子を、求めて下さい。」

「マツ子…」

「はい。…あっ、ふふ。待って下さいね。」

周りを確認すると服を捲りあげて大人の顔が納まるほどの巨大なベージュのブラジャーが現れる!そしてブラジャーに手を突っ込むと、巨大なおっぱいを2つ取り出した!

「さっ、召し上がれ♡」

運転席を倒して寝転んだ俺に覆い被さるように授乳をしてくれる。

さっきまで爺ちゃんにフェラチオしなから俺に後ろからヤラレていたから当然だが、ビンビンに勃っている乳首!

チューチューと音をさせながら、吸いちぎるつもりで強く吸う!

「うくっ!あっ…あんっ!」

痛みと快楽に襲われる婆ちゃん。オマンコを触りたいが、さっき病室で中出ししたところなので婆ちゃんのオマンコはザーメンまみれ。なのでお触りは諦める。

「っ!あ、貴方…私のお乳は、貴方だけのモノです…好きになさって…下さ…い…っ!」

歯を立てて噛む!

「きゃぁぁぁーっ!ちぎれるーっ!」

放す。痛みに涙をボロボロ流している。

「こ、この乳頭ももちろん貴方のモノ…でもちぎれると貴方の好きなモノが減ってしまいます!」

確かにそうか。まぁ食い千切るつもりはなかったのだが…少しやりすぎたか。

しかし、いたぶるのは興奮する!

「じゃあその巨乳を噛ませろ。」

巨乳に歯を立ててかぶりついていく!

その度に悲鳴を上げ、涙を流す婆ちゃん。

自分で言うのもなんでが、物凄い数の噛み痕。

助手席に座った婆ちゃんは痛みに耐え続けて疲労困憊。グッタリとしている。

「その噛み痕一つ一つを愛でろ。」

「は…はい…」

服を下ろすどころかブラジャーに巨乳を収納せずに噛み跡を撫でながら巨乳丸出しのまま眠りについていた。

婆ちゃん…可愛いな…こんなにも従順になってくれるなんて。

もちろん褒美にシャワーを浴びさせてから長時間のフェラチオをさせ、中出ししてやった。

レイプしたのは正解だったな。

叔母さんの翔子さん、婆ちゃんのマツ子。

2人の人妻は喰った。

次のターゲットは決まっている。もう1人の叔母さんのよし子さんだ。ド真面目で気が強く、元エリートOL。

身体は適度に肉が付いていて、確実に巨乳。いつ会っても胸の膨らみはなかなかのもの。服装や下着で大きく見えているわけではない。

中身は一体どんなモノだろう。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:5人
いいね
投票:12人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:17人
お気に入り
投票:5人
名作
投票:1人
合計 45ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]