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【高評価】高校生の頃のマネージャーがとんでもない痴女だった話

投稿:2025-06-01 10:59:50

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ぱへす◆OYklFGk(東京都/20代)

初投稿です。

これは俺が高校生2年生の頃にあった部活のマネージャーとの話だ。

当時俺はサッカー部に入っていて日々練習を積んでいた。

サッカーが楽しいのもあったが当時の俺が練習を頑張るモチベーションはただ一つ。

それはマネージャーだ。

名前はミユで高校一年生。学内トップレベルの顔面を持っており清楚系の可愛い系。胸はD〜Eカップくらい。

とにかくかわいくて学校内の全男子が狙うくらいのマドンナだった。

ミユに良いところを見せようと日々練習を頑張っていたある日、練習後にリオから

「〇〇先輩、一緒に部室の掃除してくれませんか?」

と頼まれた。

部室棟がオンボロだったので埃が溜まりやすく掃除が必要だったのだろう。

もちろん俺は即OKし一緒に掃除した。

ミユと世間話をしながら楽しく掃除していたら、ミユが床の雑巾掛けをしようと四つん這いになった。

そのとき後ろからリオの見せパンが見えたのだ。

ミユはスカートをかなり短くしていたため四つん這いになっただけで見えた。

見せパンとはいえ学園のマドンナの物なので相当興奮した。

我を忘れて見せパンを見ていたら急にミユが振り向いて、

「先輩、私の見せパン見てますよね?」

と言ってきた。

ヤバいと思ったが俺の視線はガッチリミユの見せパンを向いている。

これは言い逃れできないと思い、

「マジでごめん。でも一瞬しか見てないから今回は勘弁してくれないかな?」

と謝罪した。

するとミユが

「まあ今回は特別に許しますwでも〇〇先輩、正直興奮しました?」

と言ってきた。

「まあ少しだけねwでもこれ他の部員に言いふらさないでよ!」

もちろん少しどころじゃないがとりあえずこの場を丸く収めようと必死に言い訳した。

しかし、

「ん〜、でもなんか私の見せパンだけ見られて先輩のは見られないって不公平じゃないですか?」

「〇〇先輩のも見せてくれないと言いふらしますよ?w」

と言ってきた。今思うとHな展開だと思うが部員に言いふらされて変態扱いされる事を避けるために必死だった俺は

「分かったよ…」

と渋々体操着をおろしてパンツを見せた。しかしそこで俺はとんでもない失態をしていた。それは俺の物が勃起していたことを忘れていたのだ。

それを見てミユは

「先輩めっちゃ固くなってますよ!w」

当時童偵だった俺は頭が真っ白になって返事をできないでいると

「見せパンだけでこんなに大きくなるって相当変態ですねw」

と言った。

そして壁に寄りかかって座っていた俺の耳元に近づいて

「でも先輩のこと可愛く思えてきました♡もっとパンツ見たいですか?」

と囁いた。もうここまできたらどうにでもなれと思った俺は

「じゃあお願いしようかな」

とミユのお誘いをOKした。

そしたらミユが俺の前でスカートを捲って見せパンを見せつけてきた。

「どうですか?もしかして生パンも見たいですか?w」

俺は首を縦に振った。

ミユは笑いながら黒の見せパンを脱ぎパンツを俺にみせた。

青色のレースがついた面積が小さめのパンツ。

俺は清楚なミユがこんなに大人っぽいパンツをはいてることにめちゃめちゃ興奮した。

「先輩のオチンポもっと大きなってますよ♡せっかく脱いだんだから私の前でシコシコして欲しいな♡」

興奮の絶頂に達した俺は首を縦に振りパンツを脱いでミユのパンツを見ながらしごき始めた。

しごき始めて少しすると

「先輩の見てたら私も興奮してきました♡」

といい俺の前に座って手コキを始めた。

「ダメ…ヤバいって…」

ミユの手コキに絶頂しそうな俺を尻目に

「何がダメなんですかー?w先輩のオチンポせーしではちけれそうですよ♡」

「後輩の手コキでこんなに早くイキそうなんてマジで変態さんですねー♡」

「あ//マジでイキそう…」

そう言った途端にミオは手コキをやめて

「先輩早すぎますよーw」

といいながらパンツを脱いでオレに手渡してきた。

「これあげますから匂いでも嗅いでちょっとは我慢してください!」

と言って今度はフェラを始めた。

「ジュポ、ジュポ♡ジュルルル///♡」

いやらしい音が部室に響く。

カリの部分を程よく舐めながら優しい舌が俺のモノ全体を舐めてくれて本当に気持ちよかった。

その間俺はミユのパンツのクラッチの少し黄色くなったところを嗅いだ。

こちらも清楚なミユのとは思えないメスの匂いがして興奮を加速させる。

「〇〇先輩、後輩のパンツの匂いで興奮するってほんとにヤバいですねwお仕置きで先輩のせーし搾り取っちゃいます♡」

「ジュポ♡ジュルル///ジュポ」

「気持ちいいでしゅかー?そろそろ先輩の雑魚チンポイカせちゃいましゅね♡」

フェラをしながらエロいことを言ってくる後輩により一層興奮した。

「ジュ//ジュ//ジュポジュポ♡」

ミユのフェラが早くなる。

我慢できなくなった俺は

「ヤバい、イク…」

といいながらミユの口に出した。生きてきて一番の量の精子が出たと思う。

当然のようにミユは精子を飲み込んで、

「先輩出し過ぎwでも先輩のチンポ大きいから気に入りました♡今度は私のことも気持ちよくしてね♡」

「え?今度って…?」

と困惑する俺に

「また機会があればってことですwあとそのパンツあげるんでそれでシコシコしてね♡」

と言って帰って行った。

今でもこの思い出はいいおかずです。

-終わり-
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