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【超高評価】マンションの隣に真面目そうな奥さんがエロすぎる(2/3ページ目)
投稿:2025-05-28 13:47:26
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本文(2/3ページ目)
ガタンッ、、
外から音がした。
僕は、イキそうだったが手を止めて玄関の方に確認しに行った。
玄関の横の窓辺りから音がしたと思うんだけど?
玄関のドアを開けても誰もいなかった。
気のせいか?
バタンッ、、
隣の部屋のドアが閉まる音がした。
(まさか隣の奥さん?)
下着がバレた?
とりあえずオナニーしよう。
部屋に戻り、奥さんのブラジャーを被る。
シコシコシコシコ
「奥さん、オッパイがスゴい」
「こんなオッパイ」
まさかと思って、玄関の横の窓を見た。
やっぱり人影がある。
僕は、気づかないフリをしながら続けた。
「アアッ、、奥さん」
「オマンコに入れるよ」
窓の影が大きくなる。
顔全体が見えた。
チラッと見ると、やっぱり隣の奥さんだ。
下着がないから、怪しんで来たんだな。
僕は、声を大きくした。
「奥さんのオマンコ気持ちいいよ」
「奥さんとエッチ出来るなんて」
シコシコシコシコ
「奥さん、激しいよ」
「そんなにされたら出ちゃうよ」
「中に、中に出ちゃうよ」
「えっ?いいの?」
「奥さんのオマンコの中に出すよ!」
シコシコシコシコ
「奥さん、奥さん!!」
「アアッ、、ウウッ、、」
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「奥さんのオマンコの中にドクドク出てる」
「あっー、隣の奥さんとシタい」
「あんな綺麗な奥さんに中出ししてみたいな~」
めちゃくちゃ聞こえるように言った。
ガタン、ドンッ、、
よろけたのか分からないが、僕の部屋のドアにぶつかったみたいだった。
僕はパンツを履いて、隣の部屋に行った。
「すいませーん」
「はい」
「あ、なんか僕の部屋の外で音がしたから」
「来てました?」
「えっ、いや、、」
「窓から覗いてました?」
ビックリしたような顔をした。
「し、知らないわ」
明らかに動揺していた。
「ありがとうございます」
その日から、奥さんが覗けるように玄関の横の窓を開けっぱなしにした。
僕が声を出してオナニーをすると、何度か覗いている。
次の月、また清掃の日になった。
僕は、時間になると奥さんと合わせて出ていった。
上はTシャツに下はパンツだけ履いて出た。
奥さんは、パジャマ?
上、下というかシルク調のワンピース1枚。
丈も短く、お尻が見えそうだった。
(エロっ)
(これはわざとだな)
僕は、奥さんに近づく。
「おはようございます」
「おはようございます」
あれ、素っ気ない感じがない。
むしろ笑顔?
奥さんはホウキで掃くと、もう胸元が見えるどころかオッパイが見えていた。
ノーブラだ。
肩紐も片方外れ、オッパイがモロ出しになっている。
(絶対にワザとだ)
僕は1度部屋に戻り、スマホを手に動画撮影。
奥さんに近づく。
奥さんのオッパイを撮影。
前屈みで垂れたオッパイがホウキで掃くたびに揺れる。
たまらなすぎて、すでにギンギンに勃起していた。
ボクサーパンツが、異様に膨らんでいる。
奥さんは、撮影しても無視なので遠慮なしに撮影する。
オッパイを存分に撮影し、後ろに廻る。
ワンピースの下から、覗き込むように撮影すると黒い。
ノーパン?
ワンピースしか着ていないのか?
僕は、興奮してオカしくなったのか奥さんのワンピースを捲った。
大きなお尻が丸見えになる。
(履いてない!!)
(何考えて出てきたんだ?)
お尻を後ろから撮影すると、オマンコ。
オマンコがハッキリと見える。
(ヤバい)
もう我慢汁まで出てチンコはヌルヌルだ。
(どうしよう?)
さすがに僕の方が動揺していた。
色々と考えてみるが、ハッキリと答えが出ない?
パンツの張りが苦しかったので、直すと窓からチンコが突き出た。
ギンギンすぎて、パンツから出てしまった。
(もうこれでもいいか)
奥さんのオマンコを見ながら、チンコを出して自分でもワケわからない。
どうしていいのか分からず、また奥さんの前に出て撮影する。
さすがの奥さんもチンコを見た。
視線がチラチラとチンコに向いている。
掃き掃除しながら、近づいてきて奥さんの顔がチンコの目の前に。
「ハァハァハァハァ」
奥さんの吐息が荒くなる。
チンコに息がかかっている。
めちゃくちゃ凝視している。
(見すぎだ)
(そんな目の前で)
(このままシャブらせようか?)
僕は、1歩前に出てみた。
奥さんの口にチンコが当たる。
ツンツン
その時、奥さんは口を開いた。
奥さんの口の中にチンコが入る。
生温かい。
少し腰を動かす。
奥さんの口を出たり入ったり。
「アアッ、、」
気持ち良かった。
すると、口の中でチンコに舌が絡み付いてくる。
僕は、ビクッと反応してしまう。
(ヤバい我慢出来ない)
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
奥さんの口の中に精子が出た。
「ンンッ、、」
一瞬、奥さんも僕も放心状態で固まっていたが
「奥さん」
奥さんの体を反対に向かせた。
大きなお尻を突き出させ、治まらないチンコをオマンコに当てる。
ズブズブズブッ、、
奥さんに挿入した。
「アアッ、、」
僕は止まらない。
腰を掴み、ピストンする。
徐々にスピードを早める。
「アッ、アッ、アッ、アッ」
久しぶりのオマンコは気持ち良すぎた。
「奥さんのオマンコ気持ちいいよ」
「ずっとこうしたかった」
僕は、後ろから大きなオッパイも掴んだ。
「うわ、スゴい!!」
「こんなに柔らかい、、」
興奮しすぎて、自然と腰も激しくなる。
パンパンパンパンパンパン
「アアッ、、ンンッ、、」
奥さんも腰が動く。
「気持ちいい、、」
僕はイキそうになってきたので、腰を掴みオマンコの奥に何度も突き刺す。
高揚しすぎていた。
「たまらなすぎる」
パンパンパンパンパンパン
「奥さん、イキそう、、」
パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン
何も考えず、夢中になって突きまくった。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
「アアッ、、」
イッても腰を振っていた。
ドクドクドク、ドクドクドク
精子が溢れ出てくる。
「アアッ、、」
イッて我に返ると
(ヤバ、中出し、、)
興奮しすぎて、止まらなかった。
僕は、ゆっくりとチンコを抜くと
奥さんのオマンコから
ポタポタ、ポタポタ
僕の精子が垂れてくる。
(僕の精子が、、オマンコから、、)
僕は、中出しも初めてだったので、それを見て
めちゃくちゃ興奮した。
周りを見ると、3階でうちらだけとはいえ外だった。
(ヤバ、こんなとこで)
まだヤリたくて治まらなかったので、
「奥さん」
手を引っ張り、僕の部屋に連れ込んだ。
ベッドに寝かせると、奥さんに股がりキスをした。
「ンンッ」
奥さんは無抵抗なので、僕は好き放題する。
キスしてから、巨乳を揉みまくる。
「柔らかすぎる」
そのまま吸い付く。
「あぁ、たまらない」
「我慢できない」
僕は早々にチンコをオマンコに挿入した。
ズブズブズブッ、、
「アッ、アッ、、」
やっぱりオマンコに入れるだけで気持ちいい。
パンパンパンパンパンパン
たまらず、激しくピストンする。
「あぁ、スゴい」
「こんな、気持ちいい、、」
本当に気持ちよくて、腰が止まらない。
「アッ、アッ、イイッ、、」
奥さんも感じている。
「イイ、、気持ちいいの、、」
奥さんが僕を見つめながら
「イクッ、、」
ビクッビクッビクッ
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