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体験談(約 5 分で読了)

ホームレスにレイプされているJKを目撃した話

投稿:2025-05-11 03:56:34

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名無し◆MUUjZFQ(埼玉県/20代)

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

これは僕が仕事終わりに目撃した話です。

僕が駅から降りて家に帰るまでの道のりに結構広めの公園があります。

だいたい歩いて20分くらいの場所にある公園で夜は誰も通らない田舎の公園です。

その公園にはホームレスがひとり住んでおり、朝と昼には見かけないのですが、僕が帰宅する夜の22時頃にはベンチの裏でよく寝ています。

ただえさえ田舎の公園なのに、夜にはホームレスが出ることでより一層誰も近づかない場所になってました。

僕は公園を通った方が早く家に帰れますし、男だったので何も気にせずに毎日通ってました。

そしてその日もいつものように公園に入る道を通っていたら、女子高生らしき人とホームレスの2人が縦に歩いていました。

僕は怪しく思い見つからないように様子を見ていると、なんとホームレスの右手に包丁が握られており、女子高生の背中に押し付けていたのです。

僕は息を潜めながら2人の後をついて、公園に入って行きました。

幸いこの公園には明かりがないので、真っ暗でバレませんでした。

そしてホームレスと女子高生の2人は公衆トイレの中に入って行きました。

僕は急いで公衆トイレの外から覗き込み中の様子を確かめました。

公衆トイレには唯一明かりがあるので、女子高生の顔が見えたのですが、芦田愛菜ちゃんに似ておりかわいい女の子でした。

しかし包丁を突きつけられて、大変怯えており、涙目になってとても可哀想な状況になっていました。

そこからはもう時間が過ぎるのが一瞬に感じるそうな出来事が中で始まりました。

「おい」

「はい…」

「おまえは処女か?」

「…」

「素直に言うこと聞かないとマジで殺すぞ!」

「………処女です…」

「キスもしたことないんか?」

「………はい…」

「じゃあ俺にキスしろ」

「………」

「分かってるよな」

ホームレスはニヤニヤとして包丁を見せつけた。

「………許してください…」

「言うこと全部聞いたら無事に帰してやるよ」

女子高生はホームレスに近づき、一瞬だけキスをしてすぐに離れた。すると

「もっと激しいキスをしろ」

「ごめんなさいこれで許してください……」

「おいっ!!!」

「ビクッ」

「あんま調子乗ってんじゃねーよ!優しく言ってやってんだから言うこと聞け!!マジで殺すぞ!!!」

そう言って女子高生に包丁を突きつけた。

女子高生は完全に萎縮してしまって

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさい」

「さっさとやれ」

「はい…やります」

「激しくべろを絡み合わせて、お互いの唾液全部交換するくらいの激しいキスをしろ」

「少しでも真面目にやらなかったらぶっ殺すからな」

「…はい」

女子高生は再び近づくと、先程とは違いホームレスの唇に自身の唇を強く押し付けていた。

女子高生とホームレスのしたが混ざり合い、激しい音を立てながらべろちゅーが続いていた。

ホームレスが女子高生の首元に包丁を近づけると女子高生はビクッと震えたあと、さらに激しくホームレスの舌に吸い付いて唾液を交換していた。

10分ほどするとホームレスは唇を離して

「はぁ、はぁ、はぁ、」

「俺のちんぽしゃぶりたいか?」

「はぁ、はぁ、…えっ、、」

「俺のちんぽしゃぶりたいかって聞いてんだよ」

「………しゃぶりたいです…」

するとホームレスは突然女子高生をビンタしだした。

「もっとハキハキ応えろっ!!!」

「…ごめんなさい……しゃぶりたいです!」

「なにをしゃぶりたいんだ!」

「おちんちんです!」

ホームレスはボロボロのズボンとパンツを下ろし、チンカスまみれの汚いちんぽを取り出し

「よし、しゃぶれ」

「はい!」

女子高生はホームレスのちんぽの前しゃがんだが

「ごほっ、ごほっごほっ」

「ずっと風呂はいってねぇから臭いけど、我慢してしゃぶれ」

「はい!」

「キス同様激しくしゃぶれよ」

「俺のチンカス全部綺麗にしろ」

ホームレスは相変わらず女子高生の首元に包丁を突きつけながら言っていた。

女子高生は意を決してホームレスのチンカスちんぽを口に含んでいた。

そして噎せながらもじゅぼじゅぼフェラをはじめ出した。

「どうだ初めてのちんぽは美味しいか?」

「はい!美味しいです!」

「チンカスはどうだ?」

「はい!とても濃厚で美味しいです!」

「ちんぽしゃぶって興奮するか?」

「はい!興奮します!」

「ならなんでオナニーしてないんだ?」

「はい!すみません!オナニーします!」

「それでなんでオナニーしてなかったんだ!!!」

「・・・・・・えっとおちんちんしゃぶるのに夢中になってました!!すみません!!」

「そうかそんなにこのチンカスちんぽが気に入ったか」

「はい!」

「なら携帯でお前がちんぽしゃぶってる写真撮っていいぞ!」

「えっ……」

「どうした!!撮りたくないのか!!」

「あっいえ!撮りたいです!」

女子高生は携帯を取り出しカメラ画面にするとホームレスのちんぽをしゃぶってる自撮りを撮り始めた。

カシャッ、カシャッ、

「俺も撮ってやるから、ダブルピースしてしゃぶれ」

「はい!ありがとうございます!」カシャッ、カシャッ

「ほらよ、お前の待ち受けフェラ顔に変えておいてやったぞ!」

「ありがとうございます!」

「そろそろチンカスも綺麗に取れてきたな、おいまんこは濡れてきたか?」

「・・・はい!濡れてます!」

「ならこのちんぽをどうしてほしい?」

「・・・・・・」

「おい!!!」

「おまんこに挿れてほしいです!」

「お前処女なのにいいのか!」

「はい!」

「なら股開いてお願いしろ!」

女子高生は公衆トイレの床に寝そべると、股を開いて

「私のまんこに挿れてください!」

「ゴムなんか持ってないけど大丈夫だよな!」

「大丈夫です!」

「ならもちろん妊娠するまでまんこに中出ししていいんだよな!」

「えっ・・・・・・・・・」

ホームレスが包丁を近づけると

「はい!大丈夫です!」

「なら挿れるぞ!」

「はい!」

「膜破るぞ!いいな!!」

「はい!」

「あぁぁぁぁ入ったぞ!」

「ん”ん”ん”、ありがとうございます!」

そこからホームレスは激しく動き、パンパンという音と女子高生の押し殺している声、ホームレスの喘ぎ声が響き渡っていました。

「おい!気持ちいいか!!?」

「はい!きもちいいです!」

「最高の初体験だな!」

「はい!ありがとうございます!」

「よし!そろそろ中に出すぞ!」

「あのっ!!、、精液飲みたいので口の中ににかけてほしいです!」

「なんだ!そんなに俺の精液飲みたいのか!」

「はい!お願いします!」

「そうか!安心しろ!お前の中に出したあとの2回目の射精でたっぷり飲ませてやるからな!」

「あっあ、えっありがとうございます!」

「嬉しいか!!?」

「はい!嬉しいです!」

「よし!じゃあイクぞ!!んッッッんふぅ・・・・・・んあぁ、」

「ん”んん」

「んっはぁ、はぁ、はぁ、どうだ中に出された感想は」

「・・・・・・・・・とても気持ちいいです!」

「そんなに気持ちよかったか?」

「はい!」

「なら明日から毎日やるか!!?」

「・・・えっ・・・・・・」

「ん?」

「あっはい!」

「それじゃあ万が一にもないが、もしお前が逃げた時の保険とかして写真撮っておくか!」

「えっ」

「携帯は持ってないからフィルムカメラでたくさん撮るぞ!」

「・・・」

「いいな!!」

「・・・・・・・・・」

「おいっ!!!」

ホームレスは再び女子高生をビンタして、ほっぺに包丁を近づけていた。

「ごめんなさい!はい!撮ります!」

「よし!じゃあまずはお前のフェラ写真から撮るか!精液飲みたいって言ってたもんな!」

「はい!ありがとうございます!」

そこからはホームレスが写真を大量に撮りながら満足するまで永遠にセックスが続いていました。

僕は最後まで隠れて見ていたが、ホームレスは女子高生のまんこに3回、口に2回目、顔に1回かけており、22時から2時まで合計4時間もセックスしていました。

そしてホームレスが満足して公衆トイレを出ていき女子高生がひとりになると、今までの恐怖がなくなったのか、寝転がったまま急に号泣しはじめ、しばらくすると虚ろな目をしながら学生服を着て、トイレから出ていって行きました。

それからは公園を通ると公衆トイレに毎日ホームレスと女子高生がおり、セックスをしていました。

最近は女子高生もレイプされすぎて、自分からも積極的に動いているので、傍から見ればホームレスと女子高生のただのセックスです。

ぼくはそのセックスを毎日最後まで見てから家に帰るので、いつも寝不足になっているが、女子高生がレイプされているのを見て、毎日オナニーして過ごしてます。

-終わり-
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