成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 33 分で読了)

【高評価】隠れ爆乳の後輩のおっぱいに甘えて、勉強サボってぱふぱふや手コキしてもらって射精した話(3/3ページ目)

投稿:2025-05-03 20:54:27

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/3ページ目)

坂俣はそのまま手コキの動きに入り、もう精子が鈴口に近いところまで押し寄せていた僕は、坂俣の思惑通り、シコシコの快感に酔い痴れて体を固めました。

情けないですが、そうしていないともう、射精を堪えることができませんでした。

「坂俣っ……」

坂俣は結局、何だかんだと僕にえっちな奉仕をしてくれて、僕の言うことは大体なんでも受け入れてくれているわけで、僕は心が蕩けるようになって、坂俣の名前を呼んでいました。

「えっち。」

坂俣の方は、僕が性欲にやられて喘いでいると思ったようでした。

僕にそれが無性にさみしく感じられて、性感で上ずる声で、「僕、ぜったいに合格する」「頑張って、頑張って坂俣に見合う男になる」とかいうようなことを何度も言い放っていました。

さっき坂俣を押し倒した直後の吐露と組み合わせれば告白として成立する訳ですが、こんな形でしか自分の本当の気持ちを伝えられない意気地なしの僕に、坂俣は、

「別にそんなの、いいのに……ぁんっ!」

坂俣からそのお許しの言葉をもらったら、それこそカラダだけ求める関係になってしまいそうで、僕はおっぱいをもぎゅっと思い切り左右から掴んで谷間を作り、顔を突っ込んで坂俣の言葉を遮りました。

「坂俣っ……坂俣、坂俣っ」

僕は坂俣の谷間で息も絶え絶えに顔面を擦り付け、オナニーのときみたいに坂俣の名前を何度も呼びました。

ペニスは、いつもの自慰の感覚を思い出したためか、坂俣の手を振りほどかんばかりにピンピンになって跳ねたため、坂俣は、

「もぉ……」

ーーしょうがないなあ。

とでも聞こえてきそうな、母性を感じるぐらい甘い呆れ声で、ぱふぱふを解禁してくれました。

僕はそこで、ペニスをせり上がってきてもう引っ込みの効かないドロッドロの白いマグマを、坂俣にヌき絞ってもらうことしか考えられなくなりました。

「坂俣、坂俣っ!」

本当のセックスでもしているみたいに、大好きな女の子の名前をひたすら呼んで、手を止めていた坂俣の柔らかい指や掌にペニスを自分からすりつけるため、腰をかくかく動かしました。

「絶対合格する、絶対、絶対それで、ちゃんと伝えるからっ……」

と、熱に浮かされたように事実上の告白を繰り返して、射精の予感に腰を震わせながらおっぱいに更に強く顔を押し付け、腰をヘコつかせて、坂俣に甘えまくりました。

坂俣は、「せんぱいのエッチー。おっぱい星人。」と、僕をさんざんにからかったあとに、急に優しい声になって、

「…………待ってます」

と、僕の頭を空いた片手でなでなでしてくれました。

そして、

今日の人気体験談

「せんぱい、あのね」

坂俣はそこで声を止めて、おっぱいに夢中になる僕の頬をちょんちょんとつつきました。

僕は、坂俣の匂いたっぷりのむちふわのぱふぱふ天国から、射精が終わるまでもう離れたくなかったのですが、一瞬だけ顔を上げると、坂俣はものすごく優しげな感じに蕩けた目を細めて、僕を見つめていました。

その双眸に、性欲とは違う部分がドキンドキンと高鳴って、僕がぱふぱふに戻らずに坂俣の表情にそのまま見惚れていると、坂俣は嬉しそうに笑いました。

おっぱいに勝った、みたいに感じたのかもしれません。

そして、僅かだけ小首を傾げておとがいを上げながら、口パクで、

『す・き』

と、ゆっくり、色づいた唇を動かしました。

実際には『う』『い』の順に口の形を作っただけで、数学的には72通りの組み合わせがあるのですが、射精寸前の恋する童貞男子的には『すき』1通りの解答しかなく、

坂俣が僕に『すき』と言ってくれた想像による精神的な快楽は一気に睾丸を煮立たせ、ペニスの根元から先端までが熱くなり、強烈な快感で射精する際に特有の、ペニスの触覚が失われる感覚に陥りました。

「坂俣ぁ……あっ、いま、いまのっ、よく、よく聞こえなっ……」

もちろん、僕が告白しなかったために、坂俣もわざと声を出さなかったのは分かっていましたが、僕はこの期に及んで浅ましくも、自分の最も聞きたい一言を一方的に聞き出そうとしました。

坂俣は、

「…………っ」

何も応じず、呆れや拗ねや羞恥などを混ぜ合わせたような真っ赤な顔で、僕のペニスを上下に扱く右手の速度をめちゃくちゃに早めました。

ぐうぜん、坂俣の人差し指が上手いこと裏筋の括れのところを引っ掛けるような形になり、童貞ペニスの一番の弱点を、痛みなくこすこすと高速刺激され、視界に火花が散りました。

「ああっ、はっ!あぅっ、だ、あ、ひっ!あああっ!」

小賢しいことを画策した天罰か、僕は坂俣の前で情けない声をたっぷりと上げさせられる羽目になり、

『ぴゅっ、ぴゅるっ、どくっ……』

「んっ、ひゃっ」

せめて最後はと思い、むりやり体を捩っておっぱいに顔を押し付けようとしましたがそれが間に合わず、

「あっ、あっ、ああっ、んぅああっ……あっ」

『どぴゅっ、ぶびゅっ、ぶびゅ、びゅっ、びゅるっ!』

と、坂俣の顔の真ん前で射精時のみっともない表情を晒しながら、坂俣の手によりたっぷりとガチ恋成分を混ぜ混ぜした童貞精子を、坂俣のエア告白(多分)に答えるようにして、体の芯から根こそぎ全部、狭い鈴口を通して体外へと搾り出されてしまいました。

僕は射精の脈動だけでも1分近く使うくらいに深く深く絶頂し、全てが尽き果てたとき、こてんと坂俣のおっぱいに顔を乗せました。

坂俣は僕をきゅっと抱きしめてくれて、しばらくの間、坂俣のおっぱいに甘えながら、荒い呼吸を続けていました。

精液をティッシュで受け止めるのも忘れ、僕は坂俣の手はおろか、制服の袖やスカート、カーペットにまで思い切りまき散らしてしまったので、2人して大慌てで消臭スプレーなどを使って後処理をしました。

坂俣の言った通り、母俣がグラスやお皿を取りに部屋をノックしてきて、僕らは慌てて元の場所に戻り、どきまぎしながら母俣をやり過ごしました。

母俣に「だいぶ遅くなってきたけど、大丈夫?」と言われて時計を見ると18時近くになっており、そのまま帰る流れになりました。

玄関から降りて外まで見送ろうとする坂俣に、「寒いから、ここでいいよ」とちょっとカッコつけてから、「またね」と言って玄関を出ました。

ガラス張りの風除スペースを出て、塀の中の石畳のアプローチを歩いて道路に出ようとしたところで、何か縁でもあるのか、以前も聞いた、チャーチチチチチ……という自転車のホイールの回転音が聞こえてきました。

「あー、坂俣の彼氏さん!」

姉俣でした。

嬉しいことに、坂俣の彼氏認定されていました。

流石に坂俣が家でそう言っているわけではないと思いますが、まあ真相は分かりません。

姉俣とは今のところ、坂俣家周辺で射精した後に100%の確率で鉢合わせているので、なんだか妙な気分にもなりつつ、僕は姉俣のことを初めてしっかりと見ました。

姉俣は、坂俣よりも髪が長く、肩下すこし長めくらいにまで伸ばしていて、前髪は左右に分けておでこを出し、黒い髪の先はふんわりとウェーブがかかって、『年上のお姉さん』と言う感じの見た目でした。

坂俣は、大人になった僕が、シンガーの大〇櫻子さんのデビューしたころに歌番組で歌っているのを拝見して、雰囲気が似てるなーと思っていましたが、姉俣はまたちょっと系統が違っていて、目がはっきりして坂俣よりも彫りが深く、美人寄りの顔です。(坂俣は父俣似で、姉俣は母俣似だと思います)

姉俣は、庭先に自転車を停めつつ、

「この間はごめんね~!バタバタで帰らせちゃって」

と、両手を合わせて、超元気な声で謝ってきました。

姉俣は自分が邪魔をしたと思ったのでしょうが、あれは100%僕に原因のあることなので、逆に、

「こちらこそちゃんと挨拶せずにすみません……」

と、謝らざるを得ません。

姉俣は頭を下げる僕を見て、「えー、いやいや!きみ、悪くないからねー?」とオーバーに恐縮していました。

僕は、姉俣が坂俣のお姉さんだというだけでなく、自分の志望校の生徒だと認識したのもあり、礼儀正しく接するに越したことはないと思って、

「いや、先輩ですから」

と、内心で『自分も絶対に同じ高校に入ってみせる』という願掛けをも込めて、あえて『先輩』と呼んでみました。

そういった機微を知る由もない姉俣にとっては、何かやたら丁寧な態度の中学生に映ったのだと思います。

「えー、めっちゃいい子やん……」

引き続きオーバーリアクションで驚いていました。

普通、妹の男友達と自宅の玄関先で鉢会ったら、その場は会釈程度で済ませると思いますが、ほぼ初対面の僕に対しても、会話するのが当たり前の相手かの如く通常のテンションで喋るのが姉俣の陽キャたる所以です。

しかし、この時はそれが裏目になり、姉俣は会話のながらで自転車のカゴにある通学カバンとスーパーのビニ袋を取り出そうとしたために、ビニ袋がカゴの金具に引っ掛かって破れ、中のパンやらペットボトルやらお菓子が石畳にどばっと散乱しました。

「うぎゃああ!」

と、HPを5割くらい持っていかれたときのダメージボイスを上げる姉俣。

僕は、なんか面白い人だなと思いつつ、散らばったあれこれを拾い集める手伝いをしました。

僕は、先ほどまで坂俣にめちゃめちゃに甘えまくって情事に耽っていたのもあり、ここで姉俣にヘンな目を向けたら流石に人間としてアカンと思い、その元凶となりうる姉俣の胸元の立派なモノをできるだけ視界や意識に入れないよう会話していました。

しかし、散らばったものを拾い集めるとなり、姉俣が視界から僕を外してチョコ菓子やらパンを拾っているときは、つい姉俣のでっっかい爆乳を目で追ってしまっていました。

僕は人間である前に、ただのおっぱい星人なのでした。

姉俣は、坂俣と違ってオーバーサイズの服で隠すようなことをせず、普通に適正サイズのものを着ているためか、坂俣以上のド迫力のまさに爆乳が、白いブラウスを突き破らんとしていました。

左胸のポケットが大きくゆがんで斜め上を向いており、つき出した丸い山の下乳部分の途中から、シャツを内側に入れているスカートや脇下、背中のほうに向かって、まっすぐなシワが何本も入り、張ったおっぱいのパンパン具合は坂俣のセーラー服よりもよく分かりました。

姉俣は体が柔らかいのか、すらっとした脚をあまり曲げず、前屈するようにして落ちたものを次々と拾っていったために、僕は横から、姉俣のおっぱいが地面にむかってずしっと重力に引っ張られ、また胸板の上にだゆっと戻るさまを、何度かチラ見できました。

白い服なので、インナーの肌着のアウトラインがほんのり透けて見えるのも眼福でした。

遺伝子って偉大だと思いました。

ひととおり集め終わると、姉俣は僕に「ありがとー!」と言いました。

僕はまた感情を消した地蔵に戻り、「いえいえ」といって帰ろうとしたとき、

「はいこれ、お礼にどうぞっ」と、きのこの山をひと箱、差し出してきました。

僕の好物だったので正直欲しかったのですが、「イヤ、さすがに悪いんで」と遠慮しました。

姉俣は、

「先輩の言うことは聞くもんだぞー?」

と、僕をたしなめるように言いました。

おっぱいの大きいお姉さんに優しく言い聞かされる感じに、正直ドキドキとしましたが、心に坂俣の笑顔を思い浮かべて邪念を払い、

「でも、そんな大したことしてないですから」

と言うと、姉俣はなかなか頑固な僕にちょっと呆れたのか、

「いーからいーから。じゃあほら、もうバレンタインデーだし、ハッピーバレンタイン!」

とテキトーなことを言って、とうとう僕の手にきのこの山を押し付けました。

確かこのとき2月の中旬で、あと数日でバレンタイン当日だったと思います。

実は、家族以外の異性からバレンタインを貰ったのはこの時が初めてで、僕は『できれば坂俣がよかったな……っていうか、坂俣からチョコ貰えないかな……』などと考えつつ、

姉俣には「すみません」とまた頭を下げてから、「正直、めっちゃ好きですこれ」と正直に伝えました。

姉俣は、

「おっ。同士かよぉ~」

と、顔をほころばせました。

目を細めて笑顔になると、坂俣と本当にそっくりな顔で、またドキっとした自分を慌てて律して、僕は坂俣家を後にしました。

長くなったので続きます。

刺さりましたら、今までの話も合わせて、それぞれ評価やお薦め、コメントいただけると嬉しいです。

前話も本当に沢山の評価とコメントありがとうございます。

私生活がちょっと立てこみ、更新が遅くなってすみませんが、ガッツリやる気に繋がっております!

ホワイトデーにお返しをもっていったときに、坂俣のブラおっぱいを生で堪能できたときのことなどを書き起こしていて、次はそのあたりの話になると思います…!

この話の続き

『僕』#ブルー:間もなく中3。爆乳グラドルでシコる日々だったが、おっぱいのでかい後輩・坂俣にオナニーを手伝ってもう関係になり、心身ともに坂俣に夢中。高校受験に合格したら坂俣に告白するつもり。『坂俣(さかまた)』#ピンク:部活の後輩。かなり小柄で大人しめの見た目。大きな服で隠しているが、おっぱいが…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:55人
いいね
投票:79人
文章が上手
投票:57人
続編希望
投票:108人
お気に入り
投票:40人
名作
投票:51人
合計 390ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

今日の人気体験談

この話のシリーズ一覧

話の感想(18件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]