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体験談(約 4 分で読了)

高3の春に、彼氏持ちの女子大生を寝取って熱いセックスを交わした、1週間だけの恋の話【#2】

投稿:2025-04-28 12:28:40

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けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/20代)

俺は目を覚ますと、カーテンの隙間から朝の光が差し込んでいた。

見慣れない天井。ここは新宿のラブホテル。

白いシーツの隣には、まだ眠っている裸の麻衣の姿。

長い黒髪が枕に広がり、静かな寝息を立てている。

――夢じゃなかったんだ。

俺は、自分の中に残っているかすかな余韻を確かめながら、そっと天井を見上げた。

緊張と戸惑いと、それ以上の何かが、まだ胸の奥に残っている。

「おはよ。…よぅ寝れた?」

寝起きの麻衣の声。

昨日とは違って、少しだけ親密な響きが混じっていた。

眠たそうに目をこすりながらも、その表情はどこか安心しているようだった。

「うん。なんか、まだ信じられないっていうか…」

「ふふ、圭くん、なんかちょっと大人っぽなったんちゃう?」

麻衣がそう言って微笑む。

たった一晩の出来事が、確かに俺の何かを変えていた。

2日目は、あらかじめ麻衣のスケジュールが空いている日だった。

昼間からホテルの部屋で2人きり。

特に観光や外出の予定はない。

自然と、ホテルのベッドの上で一緒に過ごす時間となる。

昼前、24時間ぶりに服を着て、2人で外出した。

コンビニでサンドイッチとお茶を購入し、すぐにホテルに戻った。

ベッドの上でサンドイッチを分け合いながら、麻衣がふとつぶやいた。

「…こうやってさ、誰かと一緒に時間使うの、久しぶりかも」

「彼氏とは…そういうの、ないの?」

「もう…会ってない。半年以上。LINEもろくにせんし、たぶん…お互い終わっるねん」

そう言って、少しだけ寂しそうな目をした。

俺は何も言えずに、その表情を見つめるしかなかった。

やがて、麻衣がそっと身体を寄せてきた。

「なぁ、圭くん。今日もいっぱいシてええ?」

俺は一瞬だけ驚いたが、その目には迷いはなかった。

「うん…俺も、麻衣さんともっと一緒にいたいし、いっぱい繋がりたい」

自然に互いの手と手が重なり、再びシーツの波間へと沈んでいった――。

「ちゅ…❤ちゅる…❤」

俺と麻衣は裸で抱き合い、口と口で求め合いながら、互いの性器を愛撫した。

「すごくかたいね❤」

「そりゃもちろん、裸の麻衣さんとこうしてるんだもん」

「嬉しい…❤」

俺は麻衣の両足を掴んで拡げた。

「や…❤」

2つの穴が見える。

俺は上に付いている、愛液で塗れた麻衣の花園を味わった。

ぺろ…

「ひゃぁ…っ!」

ちゅぱちゅぱ…

「うっ❤」

びくんっ!

「あっ…❤やぁ…❤」

レロレロ…ぺろぺろ…

「うぅ…❤やぁ…❤はぁぁぁ❤」

ずるるるっ…じゅるぅ…

「いやんっ❤はぁ❤んはぁぁああ❤」

びくっ…!ガクガクガク…!

「麻衣さん?」

「フーッ❤フーッ❤」

ピクピク…ピクピク…

「すごい反応だね…大丈夫?」

「私さ…イキ安いとは思うけど…さすがにクンニでイったことなかったわ…」

「気持ちよくなってくれたんだ…麻衣さん」

「うん…❤ヤバかったぁ…❤」

「めっちゃ可愛かった…」

「なぁ…圭くん…もう挿れよぉ…❤」

「麻衣さん…」

「我慢できへんよぉ…❤」

麻衣は腰を上下に動かしながらそう言った。

「ほら早くぅ…❤」

麻衣は片手で俺の陰茎を掴み、自らの聖域へ誘った。

ずぷぷ…ずぬぬぬ…

「んっ❤うぅ❤」

ぬぷ…じゅぷぷぷぷぷぷぷぷぷ!!!

「はぁああ❤ああああぁ❤そう、これぇ…気持ちいいよぉ…❤」

「麻衣さんっ!!!」

じゅぱっ!じゅぱっ!ぱじゅっ!じゅぽっ!

「う゛っん゛んん❤ひんっ❤んあっん…❤あああぁぁ❤」

ぱこっ!ぱぢゅっ!ずぷっ!じゅぽっ!

「ぃ…やんっ❤はああっ❤あああんっ❤ぎもぢいいよぉ❤」

俺は麻衣さんの奥を激しく突きながら、指を絡めて麻衣さんの手を握った。

「圭…ぐん…❤」

「麻衣さん…」

「なんかこれ…私たち…恋人みたいやな…❤」

「嫌だった?」

「ううん…スゴイ…好きぃ…❤」

「圭くんの…もの…でいい…❤ずっと…」

「私…このまま…に…なっちゃってもいい…❤」

きゅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!

麻衣さんの膣が一気に俺の陰茎を締め付けてきた。

「うっ…!」

「わっるい…麻衣さん…もう限界かも…!」

ぱちゅんっ!じゅぷんっ!じゅぽんっ!ぱんっ!ばちっ!

「あ゛うっ…❤はうっ❤あっはっ❤はぁぁ❤う゛んっ❤」

ずんっ!ずぷっ!ずぷっ!ぢゅぷっ!ぢゅぱっ!じゅぽっ!

「んあっ❤やんっ❤ぎもぢぃぃ❤ん゛ああっ❤もっ❤イ゛ッぢゃう゛❤」

「出すよっ!」

「あうっ❤あ゛あ゛っ❤ああああああああああぁぁぁぁぁ❤❤❤」

どびゅるる!びゅるーーーーーーっ❤

ドクンッ!どびゅるるるるる!!!

「ん゛っ❤ん゛っ❤ん゛ああああ❤あっ❤はぁ…❤はぁ…❤」

「はぁはぁ…」

「けい…くぅん…❤」

ちゅぅっ…ちゅる…じゅぱ…ちゅぱ…ちゅる…❤

「…はぁはぁ…」

「はぁ…はぁ…圭くん…抜いて…きれいに…して…あげゆ…」

じゅぽ…

麻衣は抜いたばかりの俺の陰茎を口に入れた。

「はむっ…じゅる…ちゅぽ…じゅるぅぅぅぅぅぅぅ」

「う…あ…!それやばい…!」

「ズププププ…」

じゅぽんっ!

「はぁはぁ…お掃除フェラ…癖になりそう…」

「もう…なんでもできるよ…圭くんとなら…❤」

「麻衣さん…」

「あ、また勃ってきた。」

「またやばい…」

「またスイッチ入っちゃった…❤もう1回❤」

「もちろん…」

――――――――――

夕方。外は雨が降っていた。

「こんなにエッチばかりしたの初めて…」

「意外と体力あるんすね…麻衣さんって」

部屋の窓を打つ音が、やけに心地よく聞こえる。

2人は裸のままシーツを肩までかぶり、会話しながら天井を眺めていた。

「圭くんって…いい子やな…」

麻衣がぽつりと言ったその言葉に、俺の胸がぎゅっと締め付けられる。

「…俺、麻衣さんのこと、もっと知りたいって思ってる」

「…そっか。でも、これってさ…遊び、なんかな?お互いちゃんと考えなきゃあかんよな」

「…彼氏…一応別れてないし…ちゃんと考えなな…」

この2日間忘れかけていた。

麻衣さんは他人のモノだった。

言葉を失いかけた俺の手を、麻衣はそっと握った。

「でも、今は……考えんでいい?今日は今日だけのことにしよ…❤」

「麻衣さん…」

「もう1回…ちんちん…挿れて❤」

その日、俺は“永遠”という言葉の重さを、初めて知ったような気がした。

「あ…❤んっ…❤きもちぃ…❤圭くん…❤」

――――――――――

――――――――――

――――――――――

――――――――――

すき。

-終わり-
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