成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 29 分で読了)

【高評価】「あの頃私のこと・・・いっぱいオカズにしてたんだ?(笑)」(3/4ページ目)

投稿:2025-04-12 20:42:25

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(3/4ページ目)

「じゃ・・・私このまま後ろに倒れて足伸ばして寝ちゃうから、悠人くんは上半身起こしてね」

「はあっ・・・はあっ・・・」

「そう・・・私が上で射精しちゃったら、せっかくブルマに出した精液がおちんちんにこぼれ落ちちゃうからね・・・そう・・・この体勢だったら全部受け止められるでしょ・・・?」

「あああエロい・・・絵梨・・・」

「ふふ・・・じゃイッちゃおっか・・・?私の手で裏筋がブルマのオマンコのとこに当たるようにしてあげるから・・・腰動かしていいよ・・・」

絵梨の右手が亀頭をブルマのオマンコの部分に押し当てます。

今まで何百回と思い出して射精してきた絵梨のブルマのオマンコの部分に、直線モノを擦り付けられる圧倒的な快感。

「ああああこれ無理・・・腰の動き止められない・・・」

「ほら・・・あの頃見てた本物のブルマだよ・・・んっ・・・いっぱいここに出して気持ちよくなっていいよ・・・」

「ああああ絵梨ダメ・・・それはエロすぎる・・・我慢出来ないっ・・・」

「んっ・・・でしょ・・・今までいっぱい思い出してオナニーしてたここに・・・んっ・・・はあっ・・・直接いっぱい出して・・・」

絵梨の容赦ない誘惑。

そして何より、ブルマから伝わる愛液のヌルッとした感覚。

「はあっ、あああああ限界・・・イクッ・・・んっ!・・・あああ・・・ああ・・・」

あまりの快感に身体が痙攣してしまうのを抑えられないまま、僕は絵梨のブルマのオマンコの部分に大量の白濁液を放出します。

「ふふ・・・男の人が痙攣してるの初めて見た・・・すっごい量出てるね・・・」

「はあっ・・・気持ち良すぎておかしくなる・・・あっ・・・んっ・・・」

「あはは、まだ出てる・・・悠人くんがオカズにしてたとこ、精子まみれだね・・・ブルマの上からでもオマンコにあっついの伝わるよ・・・」

「はあっ・・・もうエロすぎるって・・・」

「写真撮っちゃダメだよ?」

マジで・・・小悪魔・・・。

「小悪魔・・・これも一生忘れられなくなる」

「あはは(笑)気持ち良かった?しっかり目に焼き付けてね?」

「だから・・・」

「小学生の時も私にそう言われてる気分になってた?」

「そういう想像はめっちゃしたよ・・・スカートの中写さないでね、って言うくせに無防備に脚開くから、すっごい誘惑されてるみたいな気分になってた」

「ね、悠人くんの話聞いたらそう思わせちゃってたんだろうなーって思ったよ」

身体中が快感で痺れています。

「ホント・・・それ」

「ふふ・・・ねえ、そろそろしっかり目に焼き付いた?」

「ちょっ・・・うん」

「じゃ、ちゃんとキレイにして欲しいんですけど?(笑)」

「えっ?・・・いいの?」

「いいのってなに(笑)悠人くんが汚したんだから・・・悠人くんがキレイにしないとダメじゃん・・・」

僕はティッシュで軽く自分の竿の先を拭き取ると、新しいティッシュで絵梨の・・・ブルマのオマンコの部分を汚している精液を恐る恐る拭き取ります。

「んっ・・・もっとしっかり拭き取らないとキレイにならないよ・・・んっ・・・」

「ちょっ・・・マジで言ってる?」

「はあっ・・・気持ち良くなるだけなって後片付けしないとか・・・悠人くんそんなわがままな男の子じゃなかったよ・・・」

絵梨に言われるがまま、今度は少し力を入れて精液を拭き取ります。

「あんっ・・・そう・・・そこ汚れてる・・・」

絵梨の反応に、僕は彼女が求めていることを理解します。

ティッシュで精液を拭き取りきると、僕は右手でゆっくりとブルマの上から絵梨のオマンコを刺激していきます。

「んっ・・・ふふ、そういう事するんだ・・・?」

「あんな声出されたら我慢出来ないって・・・」

「悠人くんぽい優しい触り方だね・・・んっ・・・いっぱいオカズにしたスカートの中のブルマのオマンコ・・・どんな気分?」

「ドキドキする・・・絵梨が濡れてるの分かるからなおさら・・・」

「んっ・・・いつ気付いたの・・・?」

「さっきイッた時・・・裏筋に当たるブルマが熱くて、だんだんヌルヌルしてきて気付いた」

「あはは・・・バレてたんだ・・・んっ・・・」

「声ヤバ・・・」

あの頃はまだ知る由もなかった絵梨の・・・喘ぎ声。

「小学生の時も・・・あ、小学生の時はまだオマンコがエッチなとこって・・んっ・・・・知らなかったんだもんね・・・」

「うん・・・絵梨は知ってた?」

「ふふ・・・どさくさに紛れて答え合わせしようとしてる(笑)」

「だって気になるよ・・・」

「悠人くんはどう思ってた・・・?なんで私がスカートで脚開いてたんだろって・・・はあっ・・・いっぱい考えたんでしょ・・・」

「うん・・・考えて妄想してオカズにしてた・・・オナニーする時は都合良くエッチな絵梨を想像してたけど、実際は多分少なくとも身体では知らなかったんだろうな、って思ってた」

「身体では知らなかったって、すっごくエロい言い方だね・・・(笑)」

確かに。

「何にも知らなかったってよりかは、多分普通に女子同士で話すくらいの知識はあったんだろなって。男は女の子のスカートの中に興味あるとか・・・そのくらいのことは」

「もう・・めっちゃ考えてるじゃん・・・」

「そうだよ・・・スカートの中写さないでねって言うくらいには知識があって、でもスカートで脚を開けるくらいに無防備で・・・って、絵梨どこまで知ってたんだろうっていっぱい考えたもん・・・」

「んっ・・・」

ゆっくりと、クリトリスを重点的に責めていきます。

「きっと・・・ここがこんな気持ちいいとこだってのは知らなかったんだろうなーって。さすがにそれ知ってて脚開いてる小学生エロ過ぎるし・・・絵梨はなんとなくそんな感じじゃなかったしね」

「ふふ・・・そんな感じって?」

「誘惑するために脚開いてる感じじゃなかった・・・かな。それよりは座るの楽だから、くらいに思ってるのかな、って。男子の目線にはたまに気付いてたけど、ブルマで喜んで男子はバカだね、って思ってたくらいのイメージ」

「んっ・・・すごいね悠人くん・・・大体合ってる」

「絵梨が・・・初めてオナニー・・・オナニーかは分かんないけど、ここで気持ち良くなったのっていつだったの?」

「んっ・・・オマンコ触りながらここって言うのエロすぎ・・・多分14歳くらいかな初めてオナニーしたのは・・・男の子に触られたのは・・・はあっ・・・もうちょっと後だよ・・・」

「この制服着てた時はここが気持ちいいの知らなかったんだね・・・」

「んっ・・・そういうこと言うんだ悠人くん・・・知らなかったよ・・・でも男の子がエッチなこと考えて気持ち良くなるのは知ってたかな・・・」

「なのに・・・スカートで脚開いて平気だったんだ?」

「だって・・・そんなにエッチだと思ってなかったんだもん・・・悠人くんみたいに何回も何回もオカズにする男子がいるなんて・・・ふふ」

「多分僕だけじゃないよ・・・絵梨のここで気持ちよくさせてもらった男子、絶対他にもいるよ・・・それくらいエッチだったもん、絵梨のスカートの中のブルマ」

「あんっ・・・そういうこと言われながら触られるのめっちゃ気持ちいい・・・ねえ悠人くん、ギュッてしてもらっていい?それともまだ、自分の指が私のブルマのオマンコ触ってるとこ見てたい・・・?」

「発言がエロすぎるって・・・んっ・・・こっちおいで」

今度はお互い横になって、僕は右手が絵梨のスカートの中に届くような位置に。

絵梨の顔は、僕の胸の上に。

「んっ・・・声近くてヤバい・・・」

「絵梨の声もヤバいって・・・」

「んっ・・・はあっ・・・私もイキたい・・・」

「いいの・・・?」

「さっきは悠人くんの思い出の射精だったから・・・私が喘いじゃうと小学生の私と違っちゃうから我慢してたけど・・・あの時からもうめっちゃ濡れてたもん・・・んっ・・・」

「そんなこと言われたらこっちも我慢できない・・・」

僕の右手の動きにどんどん遠慮がなくなっていきます。

「ああっ・・・クリトリス気持ちいい・・・悠人くんの指気持ちいい・・・」

「今まで絵梨のここでいっぱいいっぱい気持ちよくしてもらったから・・・お返ししないとね・・・」

「んっ、はあっ、キスしよ・・・」

絵梨が唇を重ねてきます。

「ん・・・絵梨の唇めっちゃ柔らかい・・・」

「ぷはっ・・・ねえ悠人くん・・・イカせて・・・」

「うん・・・」

左手で絵梨の頭を撫でながら、右手は絵梨を絶頂へと導くために本気を出していきます。

「ああああ気持ちいい・・・悠人くんの指が気持ちいいとこにいっぱい当たってる・・・」

「絵梨エロい・・・もう指止めらんない・・・」

「ああっ、んっ・・・その右手で・・・私の今クチュクチュいってるとこ思い出しておちんちん触っていっぱい気持ちよくなったんでしょ・・・?」

「そうだよ・・・絵梨がこんなに気持ちよくなるところ丸見えにして座ってるから・・・もう空っぽになるくらい気持ち良くしてもらったんだよ」

「ああああんっ・・・悠人くんのエッチ・・・」

「絵梨が見せてたのが悪いんだからね・・・他の女子はちゃんと隠して座ってたのに・・・絵梨だけオマンコのところしっかりみんなに見せて・・・」

「ああああんっイクっ・・・もう限界・・・」

「イッていいよ・・・自分が誰よりもいっぱい射精させた男子の手でイッちゃいなよ・・・」

「んっ・・・悠人くんエロすぎ・・・ムリッ・・・イク・・・イクイクイクイクイク・・・イクッ!・・・んっ・・・!」

僕の腕の中で、絵梨がビクビク痙攣しながら果てます。

「絵梨もすっごい痙攣してる・・・」

「だって気持ち良すぎるんだもん・・・いっぱいオカズにされた男子にイカされる・・・って思ったら」

「ふふ・・・良かった」

「はあっ・・・ねえ悠人くん・・・もうダメ・・・しよ・・・」

「いいの・・・もう絵梨のこと欲しすぎる・・・」

「私も悠人くんの欲しい・・・」

僕はゆっくり絵梨から身体を離すと、カバンの中の財布からコンドームを取り出します。

「ふふ・・・ちゃんとゴム持ってんだ・・・今日ワンチャンあると思ってた?(笑)」

「ちょ、いつも持ってるよ一応」

「えらいねー(笑)じゃ、私が着けたげるよ」

「エッロ・・・」

絵梨の痴態であっという間にまたギンギンになっている僕のモノに、絵梨が手際よくコンドームを装着します。

絵梨もきっとあれから彼氏とかとエロいこといっぱいしてきたんだなー・・・と、小学校の制服を身に付けた彼女を見ながらちょっと不思議な気持ちになります。

コンドームを装着する彼女は、また無防備に脚を開いています。

「改めてここ見てみてどう・・・?」

「いやもう・・・濡れすぎでヤバい・・・」

「せっかくだから、これ脱がずにしよ・・・」

「え・・・?」

「ほら・・・こうやって」

絵梨はそう言うと、ブルマのクロッチの部分に手をかけ、下着ごとグッとめくって僕に見せてきます。

さっきイッたばかりの、トロトロの絵梨のオマンコ。

「うわ・・・あああそれヤバすぎる・・・」

「ふふ・・・こんなトロトロになるって知ったのは14歳の時だけど・・・悠人くんが私のスカートの中見てた小学生の時も、ブルマの中はこのオマンコだったんだからね・・・」

「あああ・・・想像しただけでヤバい・・・」

「ほら・・・ずっとオカズにしてたスカートの中のブルマ・・・の中、だよ」

「絵梨のオマンコ・・・エロすぎる・・・」

「悠人くんの指、気持ち良かったよ・・・。じゃ私が上で・・・このまま挿れちゃうよ?悠人くん上も脱いでよ・・・」

絵梨はそう言うと、勃起した僕のモノの上にスッ、と腰を下ろします。

あまりにもあっけなく絵梨のオマンコに吸い込まれる、僕の男性器。

「あああああ・・・はあっ・・・ヤバッ・・・めちゃくちゃ締め付けられる・・・」

「んっ・・・悠人くんの硬くて熱い・・・もうイキたくてしょうがないんじゃない・・・?」

「こんなの無理でしょ・・・あああああ気持ちいい・・・」

「ふふ、まだ動いちゃダメだよ・・・ほら・・・」

そう言いながら絵梨は制服のブラウスのボタンをゆっくりと外していきます。

「あああ・・・絵梨・・・」

「あの頃私のおっぱいなんてなんの興味もなかったでしょ・・・?ホントにぺったんこだったからね。今も余裕でAカップだけど(笑)、あの頃よりはエッチになってるから・・・見せてあげる・・・」

スカートの中に夢中で気づいていませんでしたが、絵梨はブラウスの中に何も身に付けていませんでした。

目の前で露わになる、絵梨の小さな膨らみのおっぱい。

「どう?」

「めっちゃキレイ・・・」

「ふふ・・・これはこれで小学生のおっぱいみたいで興奮するんじゃない?」

「ちょ、そんなんじゃないって・・・」

「ほら・・・触っていいよ・・・」

絵梨の左手が僕の右手を掴み、そのまま自分の胸へと誘導していきます。

「ん・・・柔らか・・・」

「あーあ・・・んっ・・・めっちゃエロい触り方しちゃって・・・」

「めっちゃエロいことしてるんだから当たり前でしょ・・・」

「ふふ、全部脱がさないんだ・・・やっぱりロリコンなんじゃないの?(笑)」

・・・否定しきれないかも。

「違うって・・・違うけど、こんな制服着てエロいことされたら、どうしても思い出しちゃうって」

「あはは(笑)いいよ・・・ゆっくり気持ち良くなろ・・・」

絵梨は僕の右手を胸から離すと、最初の時と同じようにゆっくりと身体を前に倒してきます。

絵梨の裸の上半身が、僕の裸の上半身にピタッと密着します。

衣服越しとは次元の違う、その柔らかさ。

「んっ・・・」

「密着騎乗位っていうんだってこれ・・・挿れたまま抱き合うの」

「これヤバい・・・」

「すっごいイチャイチャ出来るねこれ・・・」

「動いてなくても爆発しそう・・・」

「ダメだよ(笑)ふふ、柔らかい?」

「めっちゃ柔らかい・・・」

「今まで抜いたのってぜーんぶスカートの中思い出してでしょ・・・?私の裸でイキそうになるの、どんな気持ち?」

「もう・・・頭がおかしくなりそうなくらい気持ちいい」

「ふふ、良かったね悠人くん。・・・ねえ悠人くん、今付き合ってる人いるの?」

はい?

「いないよ・・・いてこんなことしてたら流石にヤバすぎでしょ」

「あはは、確かに(笑)じゃ、私と付き合おうよ」

な、どんなタイミングで?

「ちょ、ちょっと待って」

「えー、イヤなんだ?あんなに私で気持ちよくなっといて、付き合うのはイヤなんだー悠人くんひどいなー」

「ま、待って、違うって」

「悠人くんにとって私はただのオカズなんだーふーんそうなんだー」

「ちが、お願いちょっと聞いて!」

さ、流石に絵梨がおかしいでしょ!

「なーにー?エロい事しか頭にない悠人くん?」

「だ、だから、そう思われたくないからちょっと待って欲しいって言ったの!絵梨、今僕たちどういう状況か分かって言ってる?」

「え?・・・あ(笑)」

「裸で抱き合って挿入した状態でうん、って返事したら、その方がどう考えても身体目当てになるでしょ!」

「確かに(笑)」

・・・そっちがその気なら。

僕は絵梨の腰を両手で抑えると、そのまま下からピストンを開始します。

「ちょっ、悠人くんダメ、いきなり、あっダメダメダメダメダメあっあっあっあっダメ・・・」

喘ぐ絵梨。

子供のような身体の狭い膣内の締め付けと、そして何よりそれが絵梨だということ。

その事実に一瞬でも気を許したら射精してしまう状況で、僕は必死で我慢しながら腰を振り続けます。

「そこダメ・・・当たるっ、ダメ、良すぎ、ダメダメダメダメあっ、気持ちいい、あああああああダメダメダメダメ良すぎる、悠人くん、ダメ」

実はこっちがもう限界、というタイミングで僕はピストンをやめます。

「はあっ・・・ダメ・・・悠人くん急すぎ・・・」

今だ。

「絵梨、僕と付き合ってよ」

さっきの僕の気持ち・・・分かったでしょ?

「んっ・・・悠人くん付き合って・・・悠人くんのおちんちん相性良すぎる・・・もっといっぱいいっぱい突いて欲しいよ・・・だから・・・付き合お?」

・・・降参。

絵梨の顔を見ると、舌を出してニッコリ笑っています。

・・・完敗。

こんな小悪魔に勝てる訳・・・ない。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(14件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!