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体験談(約 4 分で読了)

高校時代のセフレとその友達と極上3P 続

投稿:2025-04-09 22:54:37

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名無し◆FYgFORY
前回の話

中3の時からほぼセフレだった同級生がいたんだが、その子はまさに男を誘惑するような体をしていた。中3にしては、お互い色々知識もあったので、自慰行為の見せ合いなどもしていた。高校に上がると更に行為はエスカレートして、会うとすぐ俺に跨って、1日中ハメるなんてこともしばしばあった。特に彼女が好き…

前回の3Pにいく前の話で、今回は成人式で久しぶりに会った時のことを話そうと思う。以下元カノA#ピンク

高校を卒業してからは2年ほど会っていなかったが、成人式の前の年末年始に、地元の飲み会があり、そこで久しぶりに会うことができた。

顔も艶かしく綺麗になっており、さらに目を引くのが胸と尻とくびれのナイズボディだ。

A「久しぶり〜」普通に仲が良かったので、距離も近く腕に胸が当たるぐらいで話しかけてきた。少し上目遣いで見上げてくると、見せつけるような谷間とエロい顔が見える。

「今日はイケるな」

男女合わせて15名ほどで飲んでいたんだが、俺とAの学生時代の関係をほとんどが知ってるので、冷やかされながらも隣の席でずっと飲んでいた。

「そういえば最近胸が〜…」こんな感じでお互い酒も入って、少しずつ下ネタに話題が移っていった。一軒目は何事もなく終わったが、2軒目に行こうと各々でタクシーに乗り込もうとした時、耳元で「もうそのまま抜けよ?」と発情したメスの目で見つめられ半勃ちになりながら、そのまま隣のホテル街まで歩くことになった。

コンビニで酒を買い、なぜかトランプまで買っているAを見ながら、「ゴムは?」と聞くと、「高校の時から付けてなかったじゃん」という、責められてるのか感謝して良いのか分からない言葉を受け取り、コンビニを出た。

他の女と入ったことのあるラブホに入り、部屋に着くと、「トランプしよ!」と言って、ベットの上ですぐトランプが始まることとなった。

「負けたら1枚ずつ脱いでいく」「脱ぐのが嫌なら30秒好きなところを触られる・舐められる」

お互い負けてこそ得になるようなルールだが、真剣に挑んだ。昔からよくやっていたゲームでトランプのスピードというゲームで対決することになった。

実は俺はかなりこのゲーム強い。1回目2回目と連勝して、着ていたカーディガンとジーパンを脱がせた。下を脱ぐとまさかの赤のTバックで、エロすぎで思わず見惚れていると、「赤好きだったでしょ?」なんて言ってくるので、今すぐにでも襲いたくなる衝動を抑えてゲームに挑む

興奮のあまり3回目は負けてしまい、ここで俺は「脱ぐのが恥ずかしいから、30秒触られるのが良いな〜、舐めてもいいけど」と提案をしてみた。すると、待ってました!と言わんばかりに、ズボンの中に手を入れてきてコキながら、首筋と耳を舐め回してきた。

「んっっ❤️」耳元でわざとエロい声を出しながら舐めまわされると、ムスコもビンビンに勃ってしまう。

「これ挿れたらきもちいいかな?」

完全にお互いスイッチオンだ。しかしまだゲームを楽しみたい俺は、お触りもやめさせ、トランプを再開した。

4回目は俺が勝ち、上着を脱がせる。

そこには上下お揃いの赤のブラジャー、そして深い谷間が目に飛び込んできた。

「絶対5回目勝って、いじめよう」

意気込んで挑んだ5回目も勝ち、ブラジャーを脱がせようと手を掛けると、笑いながら「恥ずかしいよぉ〜」と、絶対嘘だろ!という感じで拒否してきた。

「じゃあ30秒スタートだな!」

「自分で数えろよ、よーいスタート!」

パンツの上から優しく触れるかどうかというお触りをしながら、お返しと言わんばかりに首筋と耳を舐め回す。

「いーーーーち、あぁっん????にーーーーぃ」「はぁーーっん、ち、きゅーーーう」

触られたがりのエロ女だ。30秒かけて、10も数えない。

パンツの横からマ⚪︎コを少し触ってみると、大洪水。

「なんでこんなに濡れてんの?やばくね?」

クチュクチュと音を立てながら触っていたが、第一関節まで少しだけ入れてみた。

「ああぁっん????もっとっいれてぇ????」

おれの手を押さえながら、奥に奥にと入れようとしてくる。

「自分で触ったら?」

無理やり手を抜いて、耳元でささやく。

「オナニーしてごらん?イったら舐めてあげるから」

「わかったぁ、ぜったぃね?」

Tバックを脱ぎ捨て、すぐにオナニーを開始する。

「あんっ、、あんっ」

指をズボズボ挿れながら、快楽を求める姿に我慢できない俺は着ていたものを脱ぎ捨て、そのままAの前に仁王立ちして、口の前にチンコをにもっていった。

「イクまで舐めたらだめだよ?」

すると待望のチンコを前に、興奮絶頂のAは話を聞いておらず、すぐに裏筋を舐めてきた。

「やばい気持ち良すぎる」心の声を出さないように心がけていたが、気持ち良すぎるあまりに「おぉっ、やば」と喘いでしまった。

それを聞いたAはニヤッと笑い、

「気持ちよくしてあげるね????」と言った後、

「じゅぼっ、じゃぼっ」まさかのバキュームフェラをしてきた。

あの頃より経験豊富になっているAのフェラは、以前と比べ物にならないほど気持ちよく、また、興奮MAXだった俺はすぐに出そうになった。

Aの頭を掴み「まってイクイクっ!」

なす術なく、我慢することもできずに口内射精という最高の射精を迎えることができた。

しかしここで終わらないのが俺たちだ。

Aは出した後で敏感のチンコをここぞとばかり、舐め続けてきて、終わらない快楽におれも頭がおかしくなりそうになる。

「あぁ、やばい、、イクっ!」

2回目の絶頂を迎えようとした時、突然口を離し

艶めしい顔で笑いながら「疲れたからおわりね?」と、まさかの寸止めをしてきた。

目の前にあった最高の快楽の瞬間を迎えさせてもらえなかった俺は、「しょうがない、今の恨みは深いよ?メチャクチャにされても文句を言うなよ?笑」

と言ったと同時に、すぐにマンコに顔を埋めクンニを開始した。

太ももまで濡れていて、こんなマンコは美味しくてたまらない。

本当はして欲しくて堪らなかったAも、俺の髪の毛をむしるように掴みながら

「クンニぃ、まってたぁ????メチャクチャにしてぇ?」と嬉しそうにされるがままだ。

興奮のせいからか、すぐに絶頂を迎えるA

「あぁぁ〜、イクイクイグぅ〜」

頭を掴み、逃がさないと言わんばかりに俺の顔をマンコに押し付ける。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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