成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 11 分で読了)

【超高評価】出張先でまさかの新幹線トラブル。緊急事態に同行した人妻の県職員と相部屋で泊まることになった。

投稿:2025-03-23 10:26:37

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

はやぶさ◆JyiZGEQ(東京都/40代)

都内に在住するオレは47歳で5年前に離婚をしたバツイチ。仕事は同業他社が極めて少なく都内に集中しているせいか、やたらと出張が多い。また、同業他社はどこも知った仲である。

それに、依頼が多くて手に負えなくなってしまったときには、無理はせず一般的にはライバル会社といえるだろうが、そっくりそのまま仕事を譲り渡すこともしばしば。いっそのこと、合併しようという話もでているで、オレは心の底から大賛成だ。

そんな出張ばかりのオレが、ちょっとしたラッキーな体験をしたので、読者の皆さんにそのときのお話しをしましょう。

オレの勤務する会社の依頼のほぼすべては官庁から。極まれに民間企業からもあるが、必ず官庁がからんでいる。依頼は、東京都に隣接する県のときもあれば、遠くは北海道もあるし沖縄県のときもある。仕事の内容からして、1度は必ず現地に足を運ぶことになるので、それこそ出張ばかりになってしまう。

それでも遠出をするのは好きだし、ついでにご当地グルメも味わえる。それに、これといってストレスを感じることもなく、なかなかやりがいがあるのでオレはこの仕事が気に入っている。

さて、そのときの依頼は、東京都に隣接する県からで、職員とふたりで岩手県に訪れることになり、ついでに県庁にも用があったため盛岡で1泊することになった。

同行した県職員のNさんは女性で以前から顔見知り。見た目からおそらく30代半ばだろう。スリムな体型で髪は肩より少し長いストレートのセミロング。整った顔立ちをしていて、なかなか素敵な女性だとオレは思う。切れ長の目が特徴的で、どことなく吉高由里子さんに似ているのではないか。なお、薬指に指輪をはめているので既婚者であるのはわかっていた。

このように女性とふたりで出張をするのは珍しくない。大抵はひとりだが、女性ふたりのときもあれば、逆に男性ふたりのときもあるし男性3人のときもある。ちなみに多いときには男性5人なんてこともあった。

盛岡で無事に仕事を終えてレンタカーを返却し、駅の新幹線改札口へ行くと、なんだか様子がおかしい。ごった返しているほどではないが、何人かの駅員が対応をしている。そこでオレは、自動改札機の前に手書きされた掲示板があったので目を向けると、新幹線は停電により運転見合わせとのこと。もちろんNさんも同じように掲示板に目を向けていた。

「まいりましたね。運転見合わせだって。停電か…」

オレはそう言いながら辺りを見渡すが、もちろん駅構内はしっかりと明かりがついている。

「仕方ない、再開するまで待つしかないですね」

「ですね、そうしましょう」

そんな会話をしながら、どうにもならないので、とりあえずオレたちは新幹線改札口を離れた。そして時刻は18時を回ったところだったので、お腹が空いたこともあり、駅ビル内の飲食店に入って夜ごはんを食べながら運転再開を待つことにした。

しかしながら、再開を待っている間にスマホで運転状況を何度も確認するが、1時間以上たっても再開されない。

「僕、ちょいと改札まで様子を見に行ってきますよ。なにか情報があるかもしれないし」

オレはNさんにそう告げて新幹線改札口まで行ってみるが、やはり新幹線は引き続き運転見合わせ。駅員もいつ再開できるのかわからないと話しているのが聞こえた。原因が停電なので駅員だってわからないはず。もしかすると、このまま長引けば、最悪東京に戻れない可能性だってある。まさか、冬ではないが盛岡で野宿なんて絶対にごめんだ。

そしてオレは、足早に店に戻ってNさんに戻れない可能性があると伝えると、とりあえずふたりはスマホを使って泊まるところを確保することにした。しかしながら、なかなか空きが見つからない。

もしかすると、オレたちと同じように、新幹線に乗ろうとしていた人たちが一斉に予約をして泊まるところを確保してしまったのだろうか。それに明日は土曜日。無理に帰らなくてもいいと思っている人も多いはず。あれこれ考えている間にオレたちは出遅れてしまったのかもしれない。

「ホテルに直接電話してみると空きがあるかもしれないですね」

オレはNさんにそう言って、まずは泊まったホテルに電話をかけてみるが、やはり空きはなし。続けていくつかのホテルに直接電話をかけてみるがどこも満室。Nさんも必死になって探しているが、なかなか空きがない。やがて、ついにNさんの指がスマホから離れた。

「やった!とれた!1部屋だけど」

Nさんはスマホをテーブルに置き、うれしそうにしながら両手を拳にしてガッツポーズをするが、1部屋ではどうにもならない。早いとこオレのぶんの部屋も確保しなければ。

しかしながら、Nさんはスマホをテーブルに置いたまま手にしようとしない。自分の部屋が確保できたからってオレのぶんの部屋を探すのを手伝ってくれたったいいではないか。オレはちょっとイラっとしてしまったが、これはとんだ勘違いだった。

「あの…、なにしているんですか?」

「えっ、なにって、部屋ですよ部屋。空き部屋探しているんです」

「部屋ならちゃんと確保できましたよ。あ、もしかしてイヤですか?」

ん、イヤ?いったいどういうことだ?あ、そうか、そういうことだったのか。一瞬、理解に苦しんだが、なんとか理解できた。

「あっ、いやいや、全然イヤじゃないですよ。イヤじゃないです。ははは。部屋とれましたよね。うん、よかったよかった、ははは」

Nさんは気まずそうな表情をしていたので、オレは無理ににっこりと笑顔を作ると、Nさんの表情は和らいだので一安心。

「それじゃ、部屋を確保できたので、よかったら飲みませんか?」とNさん。

「おっ、いいですね。飲みましょう!飲みましょう!」

店には東北地方の地酒や郷土料理、それにお刺身などもあり飲むにはもってこい。Nさんの言うとおり、部屋を確保できたので心ゆくまで飲める。Nさんは念のためホテルに電話をかけてみたら、しっかり予約はできていた。

「Nさんは飲むの好きなんですか?」

するとNさんはオレと同じく、根っからの酒好きであった。東北地方の地酒と郷土料理が味わえるなんて、オレたちのような呑み助にとってここはまさに天国。Nさんとは仕事の話しかしたことがなかったが、お酒がすすむと普段しない話をして大盛り上がり。

オレは出張が多いので、そのときに味わったご当地グルメの画像をスマホで見せたり、Nさんも職場にはラーメン好きが多いので、お昼にラーメンを食べることが多く、中でもお気に入りだと言う、あっさり塩味の海老ワンタンラーメンの画像を見せてくれたりして、とことんグルメ話に花が咲いた。こうしてふたりは、東北地方の地酒と郷土料理と心ゆくまで味わった。

やがて店は閉店時間となったので、呑み助であるオレたちは、部屋で飲むことにした。そして駅ビルから外に出ると新幹線が走っているのをちらっと目にしたが、もはや新幹線はどうでもよかった。

タクシーに乗り込み運転手に宿泊するホテルを告げ、さらに近くにコンビニがあればそこで降ろしてほしいと告げると、ホテルのすぐ近くにコンビニがあった。

赤ワインやハイボール、それにチーズなどのおつまみをカゴに入れる。これだけあれば十分だろう。もし足りなければ、きっとホテル内に自販機があるはずだ。

「僕、会計するので、外で待っていてください」

オレは思ったのでそう言った。もしあんなことになったら、直前になってゴムがなければダメなんて言われる可能性も十分に考えられる。オレは店内をうろつきながら、さり気なくコンドームの場所をチェックしていた。

Nさんはこの場から離れ出入口に向かったので、オレはさっとコンドームを手に取りカゴに入れ会計を済ますと、手早くジャケットのポケットに忍ばせた。

室内にはひとつだけ椅子があったが、ふたりはベッドに腰かけて、テーブルを前に置いてコンビニで購入した酒を飲んだ。さらにグルメ話は続き、そこでオレはVAIOのノートパソコンを起動させてクラウドにアクセスし、ベルギーへビールを飲みに行き、愛用の富士フイルムのデジカメで撮った画像をNさんに見せた。

「すごーい!ベルギーまで行ったんだ!」

「1週間行ってひたすらビール飲んだな、名物のフライドポテトをつまみながらね。ついでに国鉄に乗ってルクセンブルクにも行きましたよ。とにかく街並みが綺麗で、白ワインがうまかった」

すると、オレが手にしていたパソコンのモニターを見つめるNさんは前かがみになっていたので、白いガウンの胸もとが大きく開きオッパイが丸見えに。ちなみにふたりは飲む前にシャワーを浴びたので、ホテルで用意されていた白いガウン姿。もちろんブラジャーはつけていないので、先端にぷっくりとした乳首までも丸見えだった。

これはたまらない。とにもかくにもオレは大のオッパイ好きである。オレは次々とベルギーとルクセンブルクの画像を見せながら、Nさんのオッパイをひたすら眺めた。しかしながら、Nさんはオレの視線に気づいていたようで、不意にさっとガウンで隠してしまった。

「あ、隠しちゃった」と残念がるオレに対し「ふふ」と笑うNさん。

そこでオレは、手にしていたパソコンを閉じてテレビの横に置くと手を伸ばし、そっと指でガウンの胸もとをつまんで持ち上げると、またしてもオッパイが丸見えに。

「こら、ダーメ」

Nさんは甘ったるくそう言いながらもニコニコしている。これなら大丈夫そうだ。すかさずオレはガウンの内に手を滑り込ませ、オッパイを揉んだ。弾力のある柔らかさがたまらない。さらに指先でぷっくりとした乳首をくりくり。

オッパイを触られてもNさんはまったく抵抗しないので、オレはガウンを両肩から落とすと、左右のオッパイが露出。スリムな体型に合ったオッパイはおそらくCカップではないかと思う。乳首は小粒でぷっくりとしている。これこそ美乳というのではないだろうか。

そしてオレはオッパイを両手で揉んでいると、思いのほか積極的だったのはNさんのほうだった。オレの首に腕を巻き付けてキスをしてきた。お互い結構飲んでいたので大胆になっていたのかもしれない。しっかりと舌も入れてきたので、ディープキスというやつだ。こうなれば、このまま突き進むしかない。Nさんだってそれを望んでいるはずだ。

オレはNさんをベッドに仰向けにさせオッパイを揉みながら乳首を舐めると、ぷにぷにしていたのが固くなり、一回り大きくなって突起した。

続いてガウンの腰紐をほどいて脱がすと、Nさんはフロントに白い花柄模様のある赤いパンティを穿いていた。これはいい、なかなか魅力的なパンティではないか。なお、今日のNさんは白いブラウスにライトグレーのスーツ姿だった。タイトスカートの中にはこんな赤いパンティを穿いていたのだ。すかさずオレは、パンティの腰の部分に指をかけて脱がそうとした。

「ダメ、ダメだって…」

Nさんはそう言いながらも、これといって嫌がる様子をみせない。オレはゆっくりと魅力的な赤いパンティを足首から抜き取った。

毛は縦長に整っていて、どちらかといえば濃いというか量は多めだろうか。オレは脚を広げてM字にすると、ワレメの周りにもうっすらと毛が生えていて、ビラビラは大きめ。なんとも色っぽいオマンコだ。オレはそんなNさんのオマンコにうっとりしてしまった。

指先でやさしく撫でるとすでにヌルヌル。Nさんはキスをして乳首を舐められている間にオマンコを濡らしていたのだ。続いてオレは舐め回して舌先でクリトリスを刺激すると、上半身をくねくねさせて反応するNさん。やっぱりクリトリスは感じるようだ。それにしても魅力的なオマンコがたまらない。オレはじっくりと時間をかけて思う存分人妻のオマンコを味わった。

こうなれば、今度はもちろんオレがしてもらう番だ。

オチンチンをさらけ出すとNさんは口に含んでフェラチオ。きっと普段からご主人にしているのだろう。根元まで含んで上下に動いたり、先っぽを舌で舐め回したり、文句のつけようのない上手なフェラチオ。さらに、オチンチンを口に含みながら上目遣いに「私のフェラチオはどう?」と言わんばかりに見つめてくる。どことなく慣れている感じでもあった。

そしてフェラチオの動きが止まったところで、密かにコンビニでコンドームを買ったことを告げるとNさんは笑っていた。オレはオチンチンをぶらぶらさせながらベッドを離れ、ジャケットのポケットに忍ばせたおいたコンドームを手にしてNさんに見せつけると、どことなく安堵した様子をみせた。やはり、あのときコンビニでコンドームを買ったのは大正解だった。

包装をやぶいてコンドームをつまむと、またしても手コキとフェラチオをしてくれたNさん。わかってる、ほんとによくわかってる。さらに、興味しんしんにオチンチンを見つめていたのでオレは言った。さては、ご主人とのセックスはコンドームを使っていないのだろうか。

「どう?付けてみる?」

「えっ、いいの?うん、付けてみたい」

「もちろん、はいどうぞ」

オレはつまんでいたコンドームをNさんに手渡すと、勃起したオチンチンの先端にあてがい、くるくるとゆっくり根元まで装着。このようにして女性にコンドームを付けてもらうのもなかなかいいものだ。

「おっ、いいね、完璧」

オレは親指を上げて、いわゆるサムズアップをするとにっこりするNさん。

しっかりとコンドームを装着したので、再び脚をM字にして正常位で挿入。Nさんのオマンコは、オチンチンを包み込むような心地よいホールド感があり、たまらなく気持ちいい。オレは徐々に速度を上げてピストン。もはや気持ちいいとしか言いようのないNさんのオマンコ。動きに合わせて揺れる美乳もたまらない。

続いて、よつん這いになってもらいバックの体位に。挿れてと言わんばかりにオマンコをオレに向けて突き出している。ぱっくりと割れたオマンコに大きめのビラビラ、もちろんアナルも丸見え。またしてもうっとりしてしまうオレ。さっそくゆっくりと挿入。それにしてもバックも言葉にならない気持ち良さ。もちもちした柔らかいお尻の感触もたまらない。

実のところ、オレにはセックスフレンドがいる。男性向けの料理教室の先生をしていて、何度か通っているうちに親しくなり、そのような関係になった。ちょいちょい会ってセックスをしているのだが、こうして違う女性とセックスをするのもいいものである。

なにはともあれ、こうしてNさんとセックスができたのも、元をたどれば停電のおかげであるのは間違いない。東北電力だか東京電力だかわからないが、とにかく停電に心の底から感謝しなければならない。停電に感謝するなんて人はそういないと思うけど。

「あぁぁ、あぁぁ〜ん」

徐々にNさんの声も大きくなり感じているようだ。オマンコもさらに濡れているのが感じ取れる。ご主人以外のオチンチンで感じている人妻のNさん。

「上になってしてほしいな。いい?」オレはバックの動きを止めると言った。

すぐにうん、とうなずくNさん。

オレは仰向けになると、Nさんが上になり騎乗位。動きに合わせて美乳が上下に揺れる。オッパイ好きのオレとしては、たまらない眺めだ。それにしても普段から騎乗位をしているのだろうか、どこか慣れている感じがする。動きを早めたり緩めたり、それに動きを止めずに舌を絡めてきた。とにもかくにも、Nさんの騎乗位は積極的で、これ以上ない気持ち良さだった。

騎乗位のあとは再びバック。セックスフレンドとするときも大抵この流れだ。オレはお尻をしっかりとつかんで、あまりの気持ち良さに無我夢中になって打ち込んだ。

するとNさんは、なにやら我慢している様子。

「イキそうなの?」

うんうん、と何度もうなずくNさん

「いいよ、イッて」

するとNさんは、よつん這いになっている片方の指先でクリトリスを触り始めた。

「あ、ダメ、イク、イク!」

Nさんは、クリトリスを刺激しながら全身をビクビクさせて頂点に達した。どうやらNさんは、イクときにはクリトリスを触るという性癖があるようだ。

引き続きバックで打ち込んでいると、今度はイキそうのなってきたのはオレだ。もう十分すぎるほどNさんのオマンコを堪能したし、オチンチンもそろそろ出そうぜと訴えかけてきている。そうなれば何度も述べたようにオレはオッパイ好きなので、イク前にもう1度あの美乳が触りたい。そういうわけで、バックから仰向けにさせて正常位に。

大のオッパイ好きのオレにとっては、オッパイを揉みながらの正常位はたとえのようにない気持ち良さ。しかしながら、さすがにもう限界だ。オチンチンもこれ以上無理だと悲鳴をあげている。

「あーっ、イキそう!」

オレはそう言うと、Nさんはまたしても指先でクリトリスを刺激。どうやらNさんもイク準備を整えているようだ。

そしてオレは、目いっぱい速度を上げて豪快に発射。2度3度と繰り返し、余すところなく出し切った。それにNさんも一緒にイッたようでぐったりとしていた。

ボトルの赤ワインはまだ半分以上残っていた。そこで、ふたりはセックスを終えて一息つけたかったのでワインを飲んだ。Nさんはガウンを羽織っているだけなので、オッパイは丸見え。まだセックスの余韻が残っているのか、乳首はぷっくりと突起したままだった。

翌朝ふたりはバイキング形式の朝食をとった。岩手県産のごはんがやたらとうまくて、普段の朝食は控えめだけどオレは大盛りにしておかわりをしてしまった。Nさんもごはんに大絶賛。そして、食事を済ませて地方局のテレビを見ながらコーヒーを飲んでいると、せっかくこうして盛岡にいるので、オレたちはお昼にちょいと飲みながら焼肉をつまんで名物の冷麺を食べて新幹線に乗ることにした。

チェックアウトは12時だったのでまだまだ時間はある。そこでオレはベッドに腰掛けているNさんの白いブラウスの上からオッパイに触れると、Nさんはためらうことなく唇を重ねてきた。カーテンは開けてあったので、雲ひとつない快晴のお日さまの光で室内はとても明るい。このように、どことなく開放感のあるセックスもいいものだ。

廊下からはチェックアウトをする宿泊者の話し声や、ガーガーとキャリーバッグを引きずる音、それに清掃員の話し声が聞こえてくる。Nさんはそんなのはお構いなしに、声を上げながら指先でクリトリスを触ってセックスに夢中になっていた。おそらく少なからず廊下まで声が漏れていたのではないかと思う。

こうしてオレとNさんは、心ゆくまでセックスを楽しんだ。正常位にバック、もちろん騎乗位も。またしてもNさんは、これ以上ないほどオマンコを濡らしていた。

帰りの新幹線では、荒川を越して都内に入り赤羽か東十条あたりだっただろうか。車内には、まもなく上野に到着するアナウンスが流れていた。時刻は17時を過ぎたころだったと思う。そこでNさんは、今日の主人は集まりがあって、ひとりで夕食をすると言う。それに加え、東京駅の大丸に寄ってお惣菜でも買って帰ろうとも言っていた。

そこで、オレたちは東京駅で下車して日本橋まで足を運ばせ、軽くつまめてワインが飲める店でまたしても飲んでしまった。なお、そこでは、ひとりで夕食だったのを付き合ってくれたということで、Nさんがごちそうしてくれた。

それからNさんとは、何度かメールでやり取りをしてこの仕事は終了。メールなので話すこともなくそれきりだった。

しかしながら、あれから月日がたったが新たな依頼があり、再びNさんとふたりでまたしても東北地方だが、今度は山形県に行くことになった。

Nさんは、ちゃっかり山形県の特産物が食べられる店を調べていて、ここはどう?というような内容のメールを繰り返し送ってきた。どうやらNさんは、出張を楽しみにしているようだ。

今回も1泊するのできっとセックスもするだろう。普段はひとりで地味な出張が多いけど、Nさんとの出張となれば格別楽しみでならない。あの魅力的な人妻のオマンコを心ゆくまで堪能しようではないか。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:91人
いいね
投票:198人
文章が上手
投票:83人
続編希望
投票:212人
お気に入り
投票:55人
名作
投票:30人
合計 669ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]