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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】卒業したてのJKのスカート内盗撮、痴漢してパンツを奪い取った

投稿:2025-03-16 03:21:33

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名無し◆FwkkJkc

はじめましてヒロキです。

先日あったことを書いていきます。

私の趣味は若い子のスカートの中を盗撮することと、他の人が撮った動画を見ることです。

顔つきなら尚更興奮しますよね笑

盗撮はしてましたが、痴漢とかするのは

なかなか度胸がいるのでしたことありませんでした。

けど他の人の動画を見ながら「やってみたいなー」という感情はありました。

ある日の午後。

私は仕事が休みでブラブラ街を歩いていると

とある高校の前につきました。

学校の中を見てみると、ちょうど卒業式のようで、いろんな高校生が門の前とか立ち話してました。

「もう卒業式とかのシーズンなんだなー」と思いながら、かわいい子がいないか探してみました。

ショートカットのかわいい子や少しギャルなJKもいましたが、なかなか門から離れずに友達と談笑してました。

すると門からJKの4人組が出てきました。

そのうちの1人のJKがめちゃめちゃ可愛くてまさに私の好みのタイプでした。

そのJKは身長は160cmはないくらいの小柄な子で

黒髪ロングのストレートで肩を超えたくらいの長さ化粧はしておらず、目はクリッと大きく顔も小さくまさに清楚系という感じ。

制服はネイビーのブレザーに赤のベストみたいなのを着て、白のシャツにネクタイ。スカートはネイビーの膝上のミニスカートでローファーに黒のソックスでふくらはぎにかからないくらいの長さで内股気味に立っているのがまた可愛かった。

手には後輩から送られたのか、花と卒業証書が入っている手提げカバンを持っていた。

私はその子に目を奪われてしまい、目で追いながらカバンの中にあったカメラでそのJKを撮っていた。

門の前で4人で話している所に近づくとゆうかちゃんと呼ばれていた。

私はまた少し距離を取り、4人を見ていると、話終わったのか歩きはじめた。

私は4人を追いかけると歩道橋があり、4人は歩道橋の階段を登りはじめた。

私は少し離れて見ていた。

ゆうかちゃんは1番後ろ側にいたが、スカートを押さえるか確認したかった。

大体重ねの黒パンとか履いてる子はスカートを押さえずに上がっていくからだ。

まぁ中には生パンでもスカートを押さえない子もいてるけどね。

そう思いながらゆうかちゃんが歩道橋を上がって行くのを見ていると、左手でスカートを押さえながら上がっていった。

「よし!あの子生パンだ!」

と私は高い確率にかけてゆうかちゃんたちを追いかけた。

そのまま歩いていると

ゆうかちゃん達が駅につき、改札を通る。

私は一気にゆうかちゃん達に近づき、カバンの中にあったカメラを起動させた。

「1番後ろに乗ってくれ」と俺は祈りながらゆうかちゃん達の後ろに着くと、

祈りが通じたのか、ゆうかちゃんが1番後ろでエスカレーターに乗った。

私は一段開けてゆうかちゃんの後ろにつけた。

エスカレーターが動き出すとゆうかちゃんは左手で少しスカートを抑える仕草をしていた。

私はなんとか隙間からパンチラを撮れないかカバンを動かして撮っていた。

ゆうかちゃんと前に乗っているJK達と楽しそうに話をしている。

エスカレーターの中腹までくると、ゆうかちゃんの左手がスカートから離れた。

私はチャンスと思い、カメラの入ったカバンをゆうかちゃんの足に近づける。

かなり近づけたが話に夢中でゆうかちゃんには気づかれてないようだった。

そのままエスカレーターを降りると私は少し離れて動画を確認した。

動画を再生すると

スカートを押さえていた最初は完全にガードされていた。

隙間を探していたシーンになると、ガードされているスカートと太ももの間から白い物がチラチラ映っていた。

「お、これは…」と思い見続けると

ゆうかちゃんの手のガードがなくなったタイミングで、ゆうかちゃんの履いている白の生パンが映った。

「よし!やったー!」と私は心の中でガッツポーズしていた。

パンツは白のサテン生地のパンツで柄もない、清楚系のゆうかちゃんに合っている純白のパンツだった。

私はカメラをカバンに直すと、ゆうかちゃんがいる方に向かった。

ゆうかちゃん達はホームで楽しそうに話していた。

私はカメラを再度起動させ、ゆうかちゃんの後ろに立つと近くにカバンを置き、ゆうかちゃんのスカートの中を撮った。

ゆうかちゃんは全く気づかずに話している。

そして電車が来ると、特有の強風が吹き、ゆうかちゃん達のスカートが風で持ち上がった。

もちろんゆうかちゃんのスカートもキレイに広がり、捲れ上がる前にゆうかちゃんは手で押さえていた。

私はカバンを持つとカメラを止めようと思ったが、電車内を見ると満員だった。

「これはゆうかちゃんに触れるチャンス…?」

と私は思いゆうかちゃんに痴漢する事を決めた。

私は今まで見ていた動画を思い出しながら

ゆうかちゃんが友達と離される事を願った。

ゆうかちゃん達が電車に乗ると、私は必死にゆうかちゃんの後ろに張り付いた。

押されて離れそうになったが私はなんとか耐えてゆうかちゃんの後ろをキープすることに成功した。

その間にカメラを起動させたままのカバンをゆうかちゃんの足の間に当てて何とか足の間にカメラを入れようと必死だった。

そのままカバンを押し込んでいると、スッとカバンが進んだので見てみると、ゆうかちゃんの足の間にスッポリとカバンが入っていた。

「やった!はいった!」と思いながらカメラがある場所にカバンを誘導し、ゆうかちゃんのスカートの中にカメラを向けることに成功した。

ゆうかちゃんを見ていると、全員離されることはなかったが、2:2で離されていて、ゆうかちゃんは友達と離れちゃったねーみたいな感じで笑っていた。

ゆうかちゃんは近くにいた友達と話をしていた。

私は手の甲でゆうかちゃんのお尻をスカートの上なら触ってみた。

ゆうかちゃんは特に気にしてないようだった。

手の甲を押したりしてみて、ゆうかちゃんのお尻の弾力を確かめてみたが、特に気にしてないようだった。

私は手の甲から手のひらに変え、ゆうかちゃんのお尻を触った。

まだ気づいてないみたいだが、私が手を動かした瞬間にゆうかちゃんはこちらをみて確認していた。

私は目が合った事でさらに興奮してゆうかちゃんのお尻を触り続けた。

ゆうかちゃんは顔を元に戻したが手で私の手を払おうと抵抗してきた。

私は払いのけられないようにお尻から太ももに手を移動させると、すぐにゆかりちゃんのスカートの中に手を入れた。

するとすぐにゆかりちゃんのお尻に覆われているパンツを触る事が出来、私はパンツの上から触り続けた。

ゆかりちゃんはこちらをみることはないが、顔は俯いてきており、少し耳が赤くなっていた。

始めて痴漢にあったのかはわからないが、反応がかなり可愛かった。

私はそのままスカートを捲り上げ、背中のところからパンツの中に手を入れた。

さすがに焦ったのか、ゆうかちゃんは私の手を掴んで力一杯止めてきた。

だが女の子の力で止めれるわけもなく、ゆうかちゃんのパンツの中に手を進めていると、ゆうかちゃんの股の部分に着くと筋に辿り着いた。

ゆうかちゃんのマンコに手が届いた瞬間だった。

カバンを挟んでいるので、足に挟まれることはなかったが、マンコを触った瞬間にゆうかちゃんの身体がビクッと動き足がキュッと締まるのがわかった。

ゆうかちゃんは手を引き出そうと必死に引き抜こうとしてきたが、私は夢中にゆうかちゃんのマンコを触り倒していた。

手をさらに奥にやり、マンコをいじっている指を奥に入れる。

指は第一関節まで入っていき、徐々に濡れていくのがわかった。

ゆうかちゃんは俯いていたが、耳は真っ赤になっていた。

指をさらに動かしてゆうかちゃんのマンコをさらに濡らしていく。

私の指は何とも言えない温かさを感じながらドンドンビシャビシャに濡れていくマンコを感じていた。

駅に着くとまた人が乗ってきた。

ゆうかちゃん達は降りることなく、さらにゆうかちゃんと友達の間に人が入ってきて、ゆうかちゃんは1人になってしまった。

私はそのチャンスを逃すまいとゆうかちゃんのパンツから手を抜き、パンツを脱がそうとした。

びっくりしたのかゆうかちゃんはこちらを向くと必死に私の手を取って脱がす事を拒んできた。

俺は諦めるとパンツを引っ張りお尻に食い込ませた。

そして手をマンコの方に持っていくとパンツがマンコにクッキリと被われており、私はマンコが被われているパンツをずらした。

そこにはビショビショに濡れたマンコがそのまま現れ、私はまた指を挿れた。

ゆうかちゃんは必死に私の手を取り剥がそうとするが、私はさらに激しく指を動かした。

「ピチャピチャピチャピチャ…」と指越しにだが音が鳴っているのがわかった。

さらに指を激しく動かすと、ドンドンゆうかちゃんのマンコは濡れていった。

「いやっ…やめて…」

とゆうかちゃんがボソッと小声で発していた。

すると電車が揺れて私はゆうかちゃんに覆い被さるように抱きついてしまった。

私の顔の横にはゆうかちゃんの顔があり、真っ赤になった耳があった。

私は「フーッ」とゆうかちゃんの耳に息をかけた。

「あっ…」とゆうかちゃんは声を出すと、私はゆうかちゃんの真っ赤になった耳をペロっと舐めた。

ゆうかちゃんはピクッと動き「あっ…いやっ…」と感じているようだった。

私はさらに興奮し、ゆうかちゃんのマンコに入ってる指を更に奥に挿れた。

ゆうかちゃんはまたピクンと体を振るわせた。

私は更に奥に指を挿れると指の第二関節部分まで入っていた。

私は指を抜き差ししたりしてると、すでにゆうかちゃんのマンコはビショビショになっていった。

ゆうかちゃんは私の手を力一杯剥がそうと掴んで引き剥がそうとした。

私はさすがに腕が痛くなったので、私は自分のズボンのチャックをずらすと自分のチンポを出した。

私のチンポもしっかり濡れていたので、ゆうかちゃんの手を取ると私のチンポを握らせるように触らせた。

ゆうかちゃんは異変を感じこちらを見ると、信じられないモノを握らされてる。気持ち悪いと言わんばかりに手を引っ込めようとしていたが、私は逃すわけもなく、チンポをゆうかちゃんに握らせて手コキさせた。

「やっ…やだっ…」とゆうかちゃんはこちらを見ていたが、その表情を見て更に興奮した私は手コキの動きを速めさせた。

私のチンポもドンドン濡れていき、ゆうかちゃんの手も私の精子で濡れていった。

ゆうかちゃんは首を少し横にブンブンと横に振ったが、手コキの動きを更に速めた。

すると私の中でとてつもない気持ちよさが走ると白の精子が大量に噴射された。

私は感じた事ない気持ちよさに襲われていたが、噴射された精子はゆうかちゃんのスカート、太ももや指に大量にかかっていた。

私はゆうかちゃんの手を離すと、ゆうかちゃんは精子で濡れた手を見て、絶望的な顔をしていた。

私は仕上げとして、ゆうかちゃんのパンツが欲しくなり、両手をパンツの両端に手をかけ脱がそうとした。

ゆうかちゃんはそれだけは阻止しようとパンツを持って脱がされないようにしていた。

私はどうしても欲しいので、一旦パンツから手を離した。

ゆうかちゃんはその間に食い込まされたパンツを元に戻していたが、私はポケットに準備していたハサミを取り出すと右側のパンツのゴムの所を引っ張り、ハサミでチョキンと切った。

パンツの右側がファサっと落ちてきた。

ゆうかちゃんは異変を感じて私の手を止めようとしてきたが、私はすぐにゆうかちゃんの左側のパンツのゴムを切った。

両端を切られたゆうかちゃんのパンツはただの布切れとなり私の手の中にあった。

私は回収しようとしたが、ゆうかちゃんも引っ張って取られないようにしてきた。

だが私は力任せに引っ張り、ゆうかちゃんのパンツを回収する事に成功した。

ゆうかちゃんはもう泣き出しそうな顔になりながら俯いていた。

私は最後の仕上げとして、守るものが何もなくなったゆうかちゃんのマンコに手をやり指を挿れた。

最後なのでおもいっきり挿れてやろうと思い、指を可能な限りマンコの中に挿れた。

ゆうかちゃんはピクッと動いたが諦めたのか抵抗はしてこなかった。

私の指は第二関節まで入っていて、後悔がないようにマンコの中を弄ったり、抜き差ししていた、

またさらにゆうかちゃんのマンコがビショビショになっていった。

ゆうかちゃんは俯いたまま、少し震えていたが、急に震えて口を手で塞ぎ出した。

私はさらに指を激しく動かすと

「んっ…んんっ…」というと、マンコに挿れてり指を液体がつたってきた。

ゆうかちゃんは身体をプルプル振るわせていた。

私はゆうかちゃんのマンコから指を抜いた。

ゆうかちゃんはスカートを元に急いで戻していた。

そして駅に着くとゆうかちゃんは電車を降りていった。

私も降りて様子を見ていると、他の友達と合流したが、ゆうかちゃんは元気なく俯いたままだった。

そりゃ高校生最後の卒業式に痴漢されたうえに、パンツを取られ、イカされるとは思わなかっただろう。

ゆうかちゃんはスカートを少し抑えながら歩いて行き、私は少し離れた所から見ていた。

するとエスカレーターがあり、上がろうとしていた。

ゆうかちゃんはノーパンなので友達の間に入ろうとしたみたいだが、勇気が出ないのかまだ1番後ろになってしまっていた。

私はそれを見ていると、ゆうかちゃんは少しスカートを押さえているようだったが、後ろにいたサラリーマンが携帯を取り出して、ゆうかちゃんのスカート内にライトをつけて何回も撮っていた。

ゆうかちゃんは気づいてなかったが、そのサラリーマンは携帯を見ると、その後もゆうかちゃん達を追いかけていた。

まさか痴漢されて、ノーパンにされたあげく、他の男に盗撮されるとは思わなかったろう。

私はゆうかちゃんのJK最後の思い出を作ったこととゆうかちゃんのパンツと液がついた手の匂いとその一部始終を撮影していた動画で毎日抜いています。

またゆうかちゃんに会いたいなー

-終わり-
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  • 1: よしとさん#GScSGZA [通報] [コメント禁止] [削除]
    その後、大学生になった?ゆうかちゃんと再会した話が読みたいです

    0

    2025-10-28 19:13:01

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