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体験談(約 26 分で読了)

【高評価】いつのまにか◯だくさん!?・・・3(お仕置きは続く)(2/3ページ目)

投稿:2025-03-15 20:29:18

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本文(2/3ページ目)

ローターのスイッチを切ってを抜くと、理子さんが手を出して来たので渡すと、秘所に入れていたローターを取り出しました。

「せっかくだから、全部こっちに入れちゃおっか。」そう言って、アナルのほうに入れていきます。

「はああっ!り、理子さんっ!そっちじゃなくてぇぇぇ!!」

「はい、これで全部入っちゃいましたよ?聡美さん、すごいですね。全部飲み込まれちゃいました。」

せっかくなので、リモコンも全部理子さんに渡しておきます。

「どれが何番目のヤツのスイッチか、もうわかんないね~♪」

そう言いながら、理子さん、1つ、スイッチを入れました。

「ひああっ!!お尻で、お尻でうごいてるぅぅ!!」

「あ、俺も入れてあげなくちゃね、聡美さん、入れますよ?」そう言いながら、私のモノを聡美さんの秘所に突き立てました。

「あああ!!!宮崎さんの、入ってきたぁぁ!!すごい広げられてるうううう!!!」

聡美さんの中、ずっと感じていたせいか、相変わらず狭いです。それでも引き込むような動きをして、私のモノを貪欲に奥へ奥へといざないます。すごいキモチいいです。

「聡美さん、奥まで入りましたよ。ココ、好きでしたよね?」

そう言って、体を擦るように動かし、一番奥をゴリゴリ、擦ります。

「ひぃぃぃ!!!そこ、そこ弱いのぉぉぉ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!」

聡美さん、期待通りにすぐにイッてくれました。そこへ理子さんが、

「じゃあ、こっちも、イキますか。聡美さん、聡美さんが持ってきてくれたヤツ、楽しんでくださいね!」

そう言って、全部スイッチを入れました。

「ひぃぃぃ!!!お尻だめぇぇぇ!!!そんなに、あああああ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!理子さんっ許して、ああああ!!!イッてるのに、あああ!!またイクぅぅぅ!!!」

「すごい、聡美さんの締め付け、すごいですっ!ローター同士でぶつかってすごい振動になって俺の方ま伝わってきますっ!気持ちいいですっ!!」

締め付けがすごいので、ピストンの快感もすごいです。

「あああ!宮崎さんっ!そんなにされたら、おかしくなるぅぅ!!!理子さんっ、ごめんなさいっ!!!あああああ!!!すごいいい!!!イってるイってるぅぅぅ!!」

「ひぃぃぃ!!イッてるのに、もっとすごいの来そう、あああ!!ダメダメダメぇぇ!!」

そし聡美さんの締め付けが、さらに強くなり、私の射精感も一気に高まってきました。

「聡美さんッ!出すよ!全部受け止めて!!」一番奥を強く突きながら、放出しました。

「あああああ!!イッてるのに、もっとすごいの来たぁぁ!!!しんじゃうしんじゃううううう!!!ひあああ!!イックぅぅぅぅぅぅぅ~~~~!!!!!!!」

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聡美さんはプシュプシュと潮を吹きながら何度も大きくブリッジをしてイキ続け、アナルから、ローターの入ったゴムをぷり、ぷり、と押し出し、バスタオルの上に落ちました。

理子さんは、吹き出す潮とゴムをバスタオルで受け止めてまわりの汚れを最小限にしてくれたあと、バスルームから別のバスタオルを持ってきてくれました。ハンドタオルも持ってきていて、聡美さんが垂らしたヨダレを、拭いてあげていました。たしかに、目覚めたらヨダレ垂らしてた、って、誰もいなくても結構恥ずかしいです。聡美さんにシーツをかけて、とりあえず一段落。

理子さん、気が利くなぁ、と和んでしまいました。

私が幸せそうにニコニコしていると、理子さんが、冷蔵庫からビールを出してきてくれました。2人で乾杯です。ふう、と一息ついて、顔を見合わせました。一仕事した感じです。理子さん、かわいい。こうして2人でのんびりできる時間がうれしくて、いい奥さんもらったなぁ、と、つい、ニコニコしてしまいました。

「ゆうくん、なんかニコニコしてうれしそうね。聡美さんに出して、気持ちよかった?さっきもだけど、人妻に中出しだもんね。やっぱりそういうのって気持ちいいの?出すのもすごく早かったけど、私のより気持ちよかったの?」

と聞いてきます。ニコニコしていますが、目が笑ってない気がします・・・。

「い、いや、そうじゃなくて!理子さんがテキパキ動いて気が利いて、いいお嫁さんもらったなぁ、としみじみ幸せを感じてたんだってば!」

「ふ~ん、そうなんだぁ。で、早かったのは?」と、追及の手を緩めてくれません。

「普通にエッチするだけなら、理子さんのほうがずっと狭くて気持ちいいよ?それはホント。」

「でも、今日は何回もした後なのに、あんなに早かったじゃない・・・」

「あれはさ、食事に行く前、最初に前の方に入れたローターのゴムに、例の薬も塗っておいたから、聡美さん、メチャ感じてたんだと思う。」

「それにね、アナル責めもしてたからだと思うよ。理子さんがアナルのローターのスイッチを入れたあとの締め付けかた、すごかったもん。食いちぎられるかと思うほどだったよ。」

「そんなに感じるものなの?アナルって・・・」

「女性の感じ方はわからないけど、中と共通した筋肉とか神経とかあって、そういう意味で女性はかなり感じるって聞くけど。さやかさんの時も狭くてすごかっ・・・い、いや、なんでもない。」

「ふ~ん、さやかさんにもしてたのね、アナル。どこまでしたの?」

「え、知りたいの?」

「うん・・・だって、普通のエッチじゃないことしてもらってる人がいるのを知らないでいるのって、なんか悔しいじゃない・・・」

「じゃ、じゃあさ、理子さんもさせてくれるなら、全部話すよ?他の人にしたこと、自分だってしてみたいと思うでしょ?それでどう?」

「ええっ!私にするの?!だ、だって、お尻だよ・・・ど、どうしよう・・・」

「聡美さんも気持ちよさそうだったけど、さやかさんもすごかったなぁ。。。」

「ぐっ・・・わ、わかりました。私にもしていいです。でも、無理、ってなったらやめてね。」

「無理と思った先に気持ちよさがあると思うんだよね~♪」

「ううう・・・じゃぁ・・・頑張ってみる・・・ゆうくん、私にも、してもいいよ・・・」

「そうじゃなくてさ、してください、でしょ?ほら、理子のオシリにも入れてください、って言ってみて。」

「ぐぬぬ・・・り、理子のオシリにも・・・入れてください・・・って、何を入れるのよ!!まだ聞いてなかったぁ!!」

「よく言えました。理子さん、大好き!」

「もう、ゆうくん、調子いいんだから・・・。で、さやかさんには、なにを入れたの?やっぱりローター?」

「んとね、太めのバイブと、俺。」

「えっ!太めのバイブ!!そんなの入るの?!」

「入ったよ?」

「それ・・・入ったんじゃなくて入れた、っていうんでしょ?!」

「うん、入れたら入った。結果は一緒。」

「そ、そうだけど・・・あと、俺ってなに?」

「コレ。」そう言って、私のモノを指さしました。

「ええ~!!!そんなの、無理無理無理~!!」

「だって、入ったよ?ちゃんとその前に、浣腸もして、キレイにしてもらったよ?1回は、浣腸、してあげたよ?」

「ゆうくん・・・そんなことまで・・・」

「ね、理子さん、話だけ聞いても、想像できないでしょ?やっぱり、自分でやってみなくちゃ。」

「そ、そうだけど・・・」

「あ、そうだ、あとね。」

「え!!まだあるの?!」

「うん、さやかさんの、アンダーヘア、剃らせてもらったよ。」

「ええ~!!下の毛、剃っちゃったの?!ゆうくんが?!」

「うん、だって、彼氏ができたあとだったからさ、俺とエッチした、っていう痕跡を残して彼氏に見せたくて。」

「それってダメなやつじゃない!!あの、寝取りとか言うヤツ?ゆうくん、そんな趣味あったの?!彼氏に気づかれちゃうじゃない!」

「そんな趣味ないってば。でも、大丈夫だよ。彼氏も知ってたから。」

「知ってたって、何を?」

「さやかさんと俺がエッチしてるの。さやかさんが付き合うときに、話したんだって。俺が、理子さんに全部過去の話をしたみたいに、さやかさんも、彼氏に全部話したみたいなんだ。それこそ、レイプされた話も含めて。」

「うわぁ・・・よく話せたわね・・・さやかさんって、すごい強い女性だったのね・・・。でもでも!なんで彼氏に話したあとでもゆうくんとエッチしてるの?!」

「彼氏がね、そういうの、好きみたいで。」

「そういうのって・・・まさか、逆パターン?」

「そう、寝取られ趣味ってやつ?」

「うわぁ・・・」

「で、3人の利害が一致して、ある意味彼氏公認で、さやかさんとエッチしてたんだけど、せっかくだから、彼氏の妄想を掻き立ててあげようと思ってさ、剃ってみたの。彼氏がそれを見て、どんな風に剃られたんだろうとか、されてるときどうだったんだろうとか、妄想がはかどるように。」

「・・・ゆうくん・・・女性だけじゃなくて、男性にも鬼畜だったのね・・・」

「え、そんなことないよ?みんなに喜んでもらうのが俺のモットーだから。」

「・・・喜んでって・・・確かにそうかもだけど・・・」

「だからね、理子さんには、一番、喜んでもらいたいんだよね。他の女性にして喜んでもらえたこと、感じてもらえたことは、ぜんぶ、理子さんにしてあげたくて。」

「なんか、すごくいいこと言ってる気がするけど・・・なんか違う気がする・・・。ゆうくん・・・とりあえず、山口さんたちが帰ってからで・・・いいよね?」

「もちろん!急ぐわけじゃないしね。明日でも、来週でも、再来週でもいいよ?」

「そ、そんなすぐじゃなくても・・・そ、そのうち、日をあらためて、ね?!」

「でも、善は急げ、っていうしね!」

「善、なのかなぁ・・・汗」

「あはは。理子さん、かわいいなぁ。」

「もう!いじわる~!そんなゆうくんなんか、大好き!」

そう言って、理子さんが私に抱き着いてきました。山口母娘も寝ているし、そのまま、部屋のお風呂に入ることにしました。さすがスイートルーム!2人で入っても余裕なくらい、お風呂も広いです!

「お風呂が広くて、ラブホテルみたいだね~!」

「え、ラブホテルって、行ったことない!」

「え?そうなの?元旦那さんとも行かなかったの?」

「うん、結婚する前も、だいたい彼の部屋だった・・・」

「そっかぁ、まぁ、する場所があるなら、行かないかもね。そういう俺も、それほど行ったことあるわけじゃないどね。」

「ゆうくんは、誰と行ったの?」

「最初に行ったのは、風俗使った時かなぁ。デリヘル使った時。」

「そっか、ゆうくんって、昔は風俗も使ってた寂しい男性だったんだもんね。」

「う、図星だけど、そう。お金かかるから、せいぜいボーナス出た時くらいだったし、回数も数回しか使ってないけど。」

「そっか。あとは?」

「時系列的には、藤原課長と1回。基本的には課長の家に泊まり込んでしてたんだけど、旦那さんが帰ってきてから、1回だけ、そうそう、浮気してた旦那さんと鉢合わせした日だね。」

「うわぁ、想像するだけで修羅場よね。」

「結局それがきっかけで藤原課長は離婚できたから、結果オーライだったみたいだけどね。次が亜美ちゃんのとき、それから聡美さん、さやかさん。それだけかな。あ、福井課長もだった!」

「あ~、福井課長とはラブホテルだったのね・・・。里美とはないの?」

「うん。最初はウチの部屋だったし、次は出張先のビジネスホテル、それからさやかさんの温泉、次が里美さんの部屋、次が福島家温泉ツアーの温泉、最後がこの前の、俺の部屋、だよ?」

「里美さんはどう考えてたか知らないけど、俺的には、仲よかったけど、エッチしたくて会う、っていうわけではなかったからね、だから間隔も空いてるし。」

「そうだったんだぁ。でも、いろんな人とラブホテルに行ってるって聞くと、それも、なんか悔しいなぁ。」

「そうだね、他の人としたことは全部、理子さんともしたいから、今度2人で行ってみよっか?」

「うん!行きたい!」

「今度の給料日とか、どう?あと、いろんなところに行ってみるのも楽しいかもね。旅行の宿をラブホテルにする人もいるって聞くよ。カップルだと、お風呂も広いしベッドも広いし、安いし、ゴムもあるし、至れり尽くせりだって。」

「それ、楽しそうね!」

そんな話をしていたら、亜美ちゃんが、バスルームのドアを開けました。全裸です。

「おにいちゃんと理子さん、ここにいたんだぁ。どこ行っちゃったかと思ったよ~。」

「ごめんごめん、2人共気持ちよさそうに寝てたからさ。」

「亜美ちゃんも一緒に入る?3人までなら、入れそうよ?」

「え~、じゃあ入っちゃおうかな!」そう言ってそのまま入ってきました。

「シャワーで流したら、そのまま入ってきていいよ。」

「ほら、ここ空けたから、私たちの間に来るといいよ♪」

「ありがとう!理子さん!」

そう言って、2人の間に入ってきました。

「ひさしぶりのゆうくんとのエッチ、どうだった?」

「すごく気持ちよかったです。今は彼氏もいないからエッチする相手もいないけど、温泉でおにいちゃんとして以来だったから、ほんとに気持ちよかったの。それに、体のおっきいおにいちゃんに抱きしめられたりしたのも、包まれる感じで、すごく幸せでした。」

「あとね、理子さんと2人にされたのも、すごく気持ちよかった・・・。理子さん、美人だし、キスされてすごくドキドキしちゃった!私、女の子とそういうことしたこともなかったから、びっくりもしたけど、おねえさま、って感じで、引き寄せられそうだった~!」

「キモチいいと思ってもらえたならよかった。ウチにもね、亜美ちゃんと同じ年で今年受験生だった妹がいるのよ?年も離れてるしね、亜美ちゃんも妹の延長みたいに感じて、つい可愛がりたくなっちゃった。ウチの妹、彩っていうんだけど、彩もゆうくんのことをおにいちゃん、って呼んでて、すごく懐いてるよね。」

「そうだね。かわいい女子高生の妹が2人もいる感じで、うれしいよね。どっちも受験がうまくいって、よかったよ。」

「私と同い年の妹さん、いるんですね!おにいちゃんに甘えたくなる気持ち、わかります!」

「でも、理子さん、今日はおにいちゃんとさせてくれてありがとう。理子さんも、一緒にいるとなんか安心、おねえちゃん、って呼びたくなっちゃいます。」

「あはは、そう呼んでもいいよ?あ、ウチの妹たちには、理子ねぇ、って呼ばれてるよ。」

「じゃあ私も、理子ねぇ、って呼んでいいですか?」

「いいよ~♪」

「ありがとう、理子ねぇ!」

そういって理子さんにもたれかかるようにくっつきました。理子さんは亜美ちゃんに後ろから手を回して抱きしめました。そして、理子さんの手が、亜美ちゃんの体を撫でています。

時々乳首を撫でたり、胸を揉んだりしはじめ、亜美ちゃんも抵抗することなくその愛撫を受け入れて時々、切なそうな吐息を漏らしています。

見ていたら、私のモノが立ってきました。私は2人を抱きしめ、理子さんとキスしたり、亜美ちゃんとキスしたり、耳に舌を差し入れたりしていると、亜美ちゃんが、私のモノに手を伸ばしてきました。

撫でたり、握ったり、扱いたりしています。ぎこちないながら、きれいな女の子2人の裸体が絡むビジュアルにも刺激されて、私のモノはMAXサイズになりました。

「亜美ちゃん、気持ちいいよ・・・」

「おにいちゃん・・・理子ねぇに気持ちよくされてるから、私はおにいちゃんをいっぱい気持ちよくしたいな・・・」

「じゃあ、亜美ちゃんのお口でしてあげたら?」

「いいの?じゃあ、おにいちゃん、バスタブに座って。」

「これでいいかな?」

「うん、舐めるね・・・」

そう言うと、タマを手で撫でながら先っぽを舐め、周りを舐め、時々口に咥えたり、奥まで咥えたり、強く吸ったり、緩急の付け方がすごく上手になってます。

時々、上目遣いで私を見てくるのも高ポイントです。たまに、お尻にも指を伸ばしてきて、撫でたりしてきて、今日は何回も出してるから大丈夫だけど、溜まってたら、これだけで出ちゃうかもしれません。

「亜美ちゃん、すごい、気持ちいいよ・・・上手になったね。」

亜美ちゃん、咥えているので返事ができませんが、こちらを見てにっこり笑います。

と、理子さんが、亜美ちゃんの後ろにまわりました。何をするんだろうと思ったら後ろから抱きついて、胸と秘所に手を這わせているようです。

「んんん!!!理子ねぇっ!!それされたら、おにいちゃんにしてあげられなくなっちゃううっ!」

「できる範囲でしてあげれば、大丈夫よ。」

「じゃあ、亜美ちゃん、キスしよっか。」

そう言って、私もお湯に入って亜美ちゃんを正面から抱きしめて、キスをしました。

理子さんは、引き続き、胸と秘所をかわいがっているようです。

「亜美ちゃん、逆向きになってもらっていい?」

理子さんがそう言うので亜美ちゃんを抱き上げて理子さんのほうを向かせ、下ろすついでに亜美ちゃんの中に、私のモノを入れました。

「これで支えられるから安定するね。」

「はああ!おにいちゃんの入っちゃったよぉ!!またおっきいぃぃ!!」

「亜美ちゃん、かわいいね。キスしたくなっちゃう。」

理子さんがそう言って、キスしはじめました。私はあみちゃんを支えるために胸に手を当てて揉みながら、耳に舌を這わせます。理子さん、クリにも手を伸ばしているようです。

「ひぁぁぁ!!!あちこち感じすぎて、なにがなんだかわかんなくなっちゃうううう!!」

「わかんなくなっていいんだよ。自分の感覚に身を任せてれば。」

亜美ちゃんが、感じすぎてキスを続けられなくなっているようなので、私と理子さんでキスをしました。理子さんは、亜美ちゃんと抱き合っているような格好になり、胸を重ねて押しつぶすようにしながら、こすりつけています。

「はぁぁ・・・亜美ちゃんのおっぱい、気持ちいい・・・」

「なんか、百合百合しい中に混ざってる感じで、メチャ興奮する・・・」

「私の、クリもゆうくんのが出入りすると擦れて、キモチいい・・・」

「おにいちゃんの、いつもよりゴツゴツした形がわかって、こすれるたびにすごく気持ちいいよぉ!!」

「あ!亜美ちゃんに入れてるのに、ゴムしてなかった!!」

「ダメじゃない!!抜かないと!!」

慌てて亜美ちゃんを抱き上げて抜きます。念のため、子供をおしっこさせるような姿勢で抱いたまま、理子さんにシャワーで洗ってもらいます。

「ひあっ!理子ねぇっ!こ、これ恥ずかしいっ!!シャワーが当たって感じるぅぅぅ!!」

「今日はもう4回も出してるし、中に出したわけじゃないから大丈夫だとは思うけど・・・念のためね。」

「ごめん、ちょっと不注意過ぎた。明日、念のためアフターピルもらいにいこう。」

「そうね、聡美さんにも報告しないとね。あと、奥も洗ってあげてくれる?ゆうくんの指、長いから。」

「わかった、亜美ちゃん、指入れるよ?奥から掻き出すからね?」

そういって亜美ちゃんをバスタブのふちに座らせ、落ちないように理子さんに後ろから支えてもらってシャワーをかけてもらいながら、指を奥まで入れて、中をキレイにした・・・のですが。

「ひああああ!!!それだめぇぇ!!!イクイクイクぅぅぅ!!!!」

結果、亜美ちゃんは大きくのけ反って叫び、激しくイカせてしまいました。例によって、亜美ちゃん、脱力しています・・・。

「・・・ゆうくん・・・洗い流すだけにしては、ちょっと激しくなかった?」

「そ、そう?いつもこんな感じで・・・あ、そういえば洗ったことってなかった・・・イカせるのはあるけど・・・つい・・・」

「・・・まったく・・・。まぁ、亜美ちゃんも気持ちよさそうだったから、ヨシとしますか。」

「ごめんね・・・お詫びに、理子さんにも、する?」

「えっ!わ、私はいいわよ・・・洗わなくていいし・・・というか、洗ってほしくないし・・・」

「うん、だからシャワーはかけずに、イカせるだけで。」

「う・・・で、でも、あとにしましょっか、ま、まず、亜美ちゃん、寝かせないと。」

「そうだね。理子さん、亜美ちゃん支えててくれる?俺、先に体拭いてきて、拭き終わったら亜美ちゃんと理子さんと拭くから。拭くのは俺のほうが早いだろうし。」

そう言って急いで体を拭いて、そのあと、亜美ちゃんの体を拭いて、ベッドに連れて行き、寝かせて戻ると、理子さんはすでに自分で体を拭いていました。

「考えてみたら、ゆうくんが亜美ちゃん連れて行ってくれたら自分で拭けたわ。」

「そっか、そうだよね~。でも、俺も拭きたい。」

そう言って理子さんの体を拭きました。理子さんは、私の頭などの拭き残しを拭いてくれます。いつもの家での風景ですが、こういう作業が、とても安らぎます。

「ありがとう。ゆうくんに体拭いてもらうの、好き。」

「俺も理子さんに拭いてもらうの、好きだよ。」

「あ、そういえば、いま気づいたんだけど。」

「え、なに?」

「ゆうくん、私に対して敬語じゃなくなってる~。ちょっとうれしい♪」

「あ、そういえば・・・亜美ちゃんたちが来てからかなぁ。なんか、外の人がいるときに身内は敬語使わない、みたいな感覚で敬語じゃなくなったのかも。」

「うふふ、これでもう、完全に身内だね!」

「そういえば、聡美さん、その後どうなってるかな?そろそろ復活してもいい頃だと思うけどなぁ。」

そう言って聡美さんを見ると、名前が聞こえたせいなのか、「んん・・・もっと・・・おっきい・・・うれしい・・・」とか、寝言を言っています。

「そう言えば、夜になったらバーに行こうか、って言ってたよね。」

「あ、そうね・・・でも、2人、大丈夫かなぁ・・・」

「試しにちょっと起こしてみようか。」

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  • 6: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    とおりすがりさん
    どさくさに紛れて亜美ちゃんに生でブチ込む宮崎氏は、やはり種馬の化身だと思いました。


    さすがに気づいたときは焦りました(笑)。
    気持ち良かったのは確かですけど(^_^;。
    気をつけないと、です(汗) 

    0

    2025-03-16 19:01:29

  • 5: とおりすがりさん#ImKXAYU [通報] [コメント禁止] [削除]
    どさくさに紛れて亜美ちゃんに生でブチ込む宮崎氏は、やはり種馬の化身だと思いました。

    0

    2025-03-16 17:08:40

  • 4: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    理子さんも両刀使いになりましたね。宮崎さんの周りの女性は、どんどんHになりますね。見たことのあるような男性・・・気になりますね。


    理子さん、いろいろ知識と技を吸収してくれちゃってヤバいです。
    きっと、男だけでなく女性もみんなもともとエッチなんだと思いますが、
    それを安心して出せる環境になってるのかもしれません。
    引き続き、楽しんで頂けるとうれしいです。

    0

    2025-03-16 09:36:49

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    理子さんも両刀使いになりましたね。

    宮崎さんの周りの女性は、どんどんHになりますね。
    見たことのあるような男性・・・
    気になりますね。

    1

    2025-03-16 08:15:32

  • 2: IT社畜さん 作者 [通報] [削除]

    Kさん
    更新ありがとうございます。いやぁ〜、これからバータイムかと思ったら…。3人ともオモチャを入れての続き、早く読みたくてたまりません。続編よろしくお願いします。いつもありがとう。今日時間があったので、最初…


    Kさん、読み返しまでしてくださってありがとうございます!
    バータイムも楽しんで頂けるとうれしいです。

    0

    2025-03-16 00:52:23

  • 1: Kさん#MxUXYzM [通報] [コメント禁止] [削除]
    更新ありがとうございます。
    いやぁ〜、これからバータイムかと思ったら…。
    3人ともオモチャを入れての続き、早く読みたくてたまりません。続編よろしくお願いします。
    いつもありがとう。
    今日時間があったので、最初から読み返しました。とてもエッチでしたが、改めて良い物語だと思いました。

    1

    2025-03-15 22:42:54

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