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【評価が高め】一度キスした幼馴染と数年ぶりに、(2/3ページ目)

投稿:2025-03-12 16:25:36

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本文(2/3ページ目)

早く帰りたかった私としては少しイラつきながら後を追いました。

そこにはあの頃と同じ遊具が並んでいました。

遊具といってもほんとに小さな公園なので、鉄棒と滑り台、そしておそらく最近そこだけ改修されたであろうバリアフリー公衆トイレがあるだけです。

なんなら遊具よりトイレの方が大きいんじゃないかと思うくらいです。

その公園に私達は入って行き、1個だけあるベンチに腰掛けました。

「懐かしいねー」

「それな笑」

そこでも少し会話をしていたのですが

なんだが杏香が酔っ払だているからかとても体を密着させてきたのです。

季節は冬でしたがその日は近年よくある夜にもかかわらず15℃もありました。杏香の服装は上は白のピタッとしたニットで、下は黒のロングスカートを履いていました。黒のコートは暑いといい着ずに私が持っていました。

白いニットで強調された胸が私の膝あたりに当たっていて心地よかったです。

会話が進んでいくうちにどんどん密着度が高くなり最終的に私の片手を抱きしめらようにくっつき、顔は私の肩に乗せてきました。

私はこれは狙ってるんじゃね?と思い少し責めた質問をしました。

「そう言えばさっき俺に肩揉んでとか言ってたけど肩凝るの?」

「あぁーそうそう」

「なんでだと思うー?笑」

「(こいつ酔っ払ってるから無敵になってやがる。ならだいぶ責めてもいけそうだな)」

「この大きくなった所が原因か?」

と言いながら少し胸を触りました。すると

「きゃ!あ〜!急に触るなよー笑」

「でも正解~」

「やっぱりそーなんだ笑」

「肩凝りほぐしてあげようか?」

「えぇー」

「本当に出来るの?笑」

「じゃあやってみようぜ」

そーいい私は杏香のベンチの後ろに立ち肩を揉み始めました。

「へぇーうまいじゃん!」

「当たり前だろ。それにちゃんと筋肉の繊維とかを考えて触ってるんだからな」

「へぇー」

「分からないならまぁいいや笑」

そう言いながら肩を揉み続けましたが、少しずつ手を胸の方へずらしていきました。

「ここら辺もね筋肉固くなるんだよね」

と、テキトーな事を言いながら触りました。

杏香も特に何も言わず触られ続けてます。

そして少しずつ少しずつ手を下ろしてゆき

ほぼ胸を揉んでるのと同じ所まで下げてゆきました。

「大丈夫痛くない?」

「うん、大丈夫だよ笑」

お互い何もないかのように接しました。

中学生の時のキスの練習の時のように、暗黙の了解で触ってる事は言わないのが私達でした。

そして、私は杏香が体を触られても嫌がらないのを確信した上である指示をだしました。

「ごめん、マッサージしづらいからさ下着外したりできないっすかね?」

「えぇー!まぁ暑いし苦しいからいいよ」

「キャミも?」

「できたらそれも!」

「仕方ないなー」

杏香が完全に酔っ払っている事も功を奏して、ニットの下はノーブラの格好にすることができました。

そして、地肌になった杏香の胸をマッサージという名目で触り続けました。

時折乳首を触ったり、弾いたりすると体をビクつかせて、

「んっ」

という声を漏らすのがとてもエロくて興奮しました。

「気持ちいい?」

「うん笑マッサージうまいね」

と絶対にマッサージという名目って事をお互い忘れませんでした。

「ついでに足もやる?」

「足かー、最近歩き過ぎで浮腫んでたからおねがいしてもいい?」

「いいよー、じゃあ少しスカートめくってくれるます?」

「はい」

そして私は杏香のまえに膝立ちをふくらはぎから順に上の方へマッサージをしてゆきました。

太ももらへんまでくると杏香が

「ロングスカートそこまで捲るの大変だからさ、〇〇が手を突っ込んでやってくれない?」

と提案されました

「別にいいけどさ、どこ触ってるか見えないから、もしかしたら違う所触っちゃうかもよ?」

「えーまぁ仕方ないか笑」

「わざと触らないでねニヤニヤ」

「うん笑」

そう言いながら私は杏香のスカートに手を入れうち太ももを堪能しました。

少しムチっとした柔らかい太ももはとても触り心地が良かったです。

そして少ししてから私は奥の方へ手を伸ばし、杏香の秘部をさわりました。

「わ!ちょっ」

「どした?」

「いや、なんでも、、ない」

「そっか」

そう言い私は触り続けました。

すると

「ちょっとお兄さん、、、そこダメな所触ってるかも、、」

と言われました

「え!ほんとですか!ごめん!笑」

「うん、気をつけて笑」

とは言われたもののまたすぐ触る事にしました。

触り続けていると

「足と肩同時にできないの?」

「え?あぁ、できない事はないけどさ」

「高くつくよ?笑」

「えー、そっか」

「何で払えばいい?現金?」

「現金持ってないの知ってるぞ」

「さっきの店で使い果たしたんだから」

「そうだっけ?あんま記憶ない笑」

「じゃあ、、、」

「チューしてあげよっか、、、?」

「は?!なんで急に?笑」

「マッサージしてもらって気持ちいいからさ、今払えるとしたらカラダしかないし?笑」

「お前がしたいだけじゃないのー?」

「じゃあいいや、帰ろ」

「わかったわかった笑」

「キスで我慢してやる」

「はぁ素直じゃないね」

「じゃあキスして?」

「何言ってるの?私の事マッサージしながらするんだよ!」

「まじで言ってるのかのそれ」

「はやく」

「はいはい」

そして私は腰をかがめて杏香の胸をマッサージしぎら、マンコもほぐしました。

杏香はそれをされながら、私にキスをしてきました。

「あっ、んっ、んっ、これ、ヤバぁ、、」

トロトロの声を出しながらそれが何分も続きました。

「そろそろ腕きついんだけど」

「あ、まじマッサージいいところだったんだけどな」

「これでキスだけかー」

「なに?不満なんですか?」

「そりゃあねー、こっちは腕が攣りそうなくらいほぐしてあげたのにな」

「でも私マッサージできないし」

「いやいや、見様見真似で俺の足もほくじてくれないかなーって」

「あーそーゆーことね笑」

そうです。私は杏香に手コキをして欲しかったのです。杏香もその意図を理解してくれました。

「どう?」

「仕方ないなー笑」

「じゃあーお願い」

そう言って杏香は私の足をテキトーに揉みました。

そしてどんどん上に上がってきてやがて私のアソコまで手を伸ばしてきました。

「お姉さん、随分と上までやるんですね」

「そうですかね?ところで、ちょっとズボンが邪魔なんですけどどうにかならないですか?」

確かに、いくら人通りが無いとは言えこの公園でチャックからチンコを出すのは少し危険を感じました。

そしてあたりを見渡して私たちはトイレに入る事にしました。

トイレは多目的トイレしか無く、とても中は綺麗でした。

「あそこにトイレあるんであそこならズボン脱げるんですけど」

「え?!あ、、、じゃあ、、、トイレに行きましょうかね、、、」

この反応的にまさかトイレまで行ってやるとは思っていなかったのでしょう。

そして、それと同時に最後までを覚悟したのかもしれません。

トイレに入り私はズボンを脱ごうとしました。

けれど、私だけ脱ぐのは不公平だし、恥ずかしいと思いました。なので

「俺だけ脱ぐの恥ずかしいから、杏香も上か下脱いでくれない?」

「え!それは、、恥ずい」

「俺は脱ぐのにー?」

「それは〇〇が、、」

「俺が?」

ここで今まで確信をついた話をしてこなかったことが効きました。

「なんでもないけど、、マッサージを私がするのに私が脱ぐのもよくわからないよ?」

「じゃあ脱いでくれたら仕方ないから俺もまたマッサージしてあげるよ」

「お互いしながらやろ」

「ぐぬぬ、、、分かった」

そして私はズボンとパンツを脱ぎ、杏香の方を見ると杏香は白いニットを脱ぎ上裸になっていました。

片手で胸を隠していましたが、隠しきれないほど大きな胸は白くハリがあり、乳首は茶色とピンクの間のような色でした。既に乳首は上向きに向いていて杏香も興奮してる事がわかります。

そして、杏香を便座に座らせてチンコを顔の前に出しマッサージを促しました。

私も空いた手で杏香の胸を触りお互い触り合いました。

杏香の手は細くとてもひんやりしていてとても気持ちよかったです。

「んっ」

と相変わらず感度がいい杏香

私も杏香の手の動きでそろそろ行きそうになっていたとき、杏香の手が止まりました

「あのさ、特別初回サービスでさ口でしてあげようか?マッサージ、、、」

正直口でマッサージは意味わからなかったのですが、そんなものお願いするしかありません

「まじ?お願いするわ!」

「うん笑」

「じゃあ、痛かったら言ってくださいね笑精一杯頑張りますので」

そして杏香は私のチンコを加えてました。

暖かくて、口の中はよだれだらけでヌメヌメでとてつもなく気持ちよかったです。

それに加えて舌使いがとても上手く初めてなのかどうかもわからないほどでした。

「あの、、めっちゃうまいけど、経験ある感じっすか?」

「いや、ないよ!笑」

「あ、でも中学生の時少しキスの練習した事がありましてねー笑」

「その時どんな舌の動きすると気持ちいいとかなんとなく覚えたんですよね」

「あぁ笑なるほど」

「あのーそろそろ顎痛いんですけど、まだ気持ちよくならないですか?」

「もうすぐなる笑」

「じゃあもうちょい頑張る」

そして杏香が再び私のを咥えようとした時思いました。

これでイっちゃうの勿体無いと

「待って!」

「ん?どした」

「あのさ胸のマッサージだけじゃ杏香気持ちよくならないでしょ?」

「え?いや、まぁ」

「2人とも一緒に気持ちよくなる方法があるんだよね笑」

「??」

「中学の時動きだけやったけどさ」

「んー?え!あっ笑」

「まじ?なるほどね」

「どう?」

「いやー、、、」

「、、、ごめん!、、さすがにダメ」

「え?まじで言ってるの?」

「うん、、ほんとにごめん」

「いやこっちが無理だよ」

「ここまでやったんだもん」

「やったって、マッサージをね笑」

「俺ゴム持ってるよ?だめ?」

「え、ゴム持ってるの?笑」

「うん笑」

「なんでよ笑」

「持ち歩いてるよいざって時の為に」

「なにそれ笑」

まさかの返答でしたが私は押せば絶対いけるという根拠のある確信がありました。それは、

「杏香だって持ってるじゃん」

「え?!なんのはなし、!」

「杏香のバックに新品の箱入ってるの知ってるし、なんならそれ俺と飲む前に買ってきた奴ってのも分かってるよ」

「なんで!」

「杏香が酔い潰れて会計の時に鞄ごと俺に渡してきて、財布から勝手に取ってーって言ってきた時に全部見えた」

「いや、それは違うっていうか、、」

「さいあく、、」

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