体験談(約 4 分で読了)
僕のエッチな体験談〜水泳部の着替えを覗こうとしたら、、、〜
投稿:2025-03-11 00:57:35
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僕が今までの人生で経験したエッチな体験を書いていこうと思います。
僕が中学生の時のことです。
中学生は性に関する欲求が強まってくる時期です。僕もしっかりと性的なものに興味を持っていました。
やはり同級生の女子のおっぱいや、おまんこを見てみたい、セックスをしてみたいという欲求が強かったです。
家に帰ると、同級生の女子や先輩、後輩女子、女性の先生まで裸を想像してオカズにしたり、ときたま当たるクラスメイトの体の感触を思い出したりしてオナニーしていました。
中学2年になり、衝動を抑えきれなくなった僕は女子の着替えを覗いてやろうと考えるようになりました。
とはいえ方法がないのでどうしたものかと思っていました。
日々そんなことを考えているとある作戦を思いつきました。
ターゲットは水泳部です。
僕はテニス部に入っていました。学校の敷地内にはコートが無く、学校から少し離れたところにある市営の運動公園を練習場所にしていました。
そこの借りられる日の関係で、全部活が統一の休みの日もテニス部は休みではなく、代わりに別の日に休みがありました。
僕は部活が休みの日に、プールの脇にある女子更衣室の裏に隠れました。
この場所は滅多に人が通らないので誰かに見つかる心配はありません。
女子更衣室はすりガラスになっています。外からはシルエットしか見えません。
でも大丈夫、事前に忍び込んで鍵を開けておきました。女子たちが着替え始めます。
僕がそっと窓を開けようと手をかけた時でした。
「何やってるの?」
聞き慣れた優しい声でした。
振り返るとそこには僕の担任の戸田先生が立っていました。
戸田先生は34歳、未婚、優しいお姉さんな感じの先生です。
たまに胸元が緩い服を着ていて、下着が見えていたり、ズボンからパンティのラインが見えていたりしていて、僕は何度かおかずにしたことがありました。
「あ、えっと、その、、、」
僕は声にならない声を出していました。
「一緒に来てくれる?」
終わったと思いました。
そのまま連行されました。
連行された先は僕たちの教室です。
「すいません、すいません、本当に反省してます。許してください。」
僕は教室に入るなりすぐに謝りました。
「あそこで何してたか、説明してくれる?」
戸田先生は淡々と、冷たい声で言っていました。
「ちゃんと説明して?」
「す、水泳部の着替えを覗こうとしていました。」
「やっぱりね、、、今日は朝からソワソワしてたからなんかやるなと思ってたのよ」
「すいませんでした。」
「いい?これから先、〇〇は大人になるの、すいませんじゃすまないよ。逮捕だよ!」
僕は何も言えませんでした。
そのまましばらくお説教を食らいました。
先生のお説教が終わったと思った時です。
「〇〇はそんなに女の子の体に興味あるの?」
「え?、あっ、、はい、、、」
「ふーん、でもねいくら興味があるからってね、女の子の着替えを覗いちゃダメなの!まあでも、お年頃の男の子だもんね、こうゆうことはしょうがないのかもしれないけど、、、」
僕はまだ続くのかと少し泣きそうになっていました。
「ねえ、見たい?女の子の裸」
「え?」
僕は一瞬理解が追いつきませんでした。
「先生のでよかったら見せてあげよっか?」
えー!?
驚きと嬉しさで頭がぐちゃぐちゃでした。それと同時に小さく頷いている僕がいました。
「こっちおいで」
そう言われてトイレへ行きました。入ったのは女子トイレです。
「ここならもう誰も来ないから」
時間はすでに部活の終了時間を過ぎていました。生徒はとっくに帰宅しています。
先生たちは教員用のトイレを使うのでここへは誰も来ません。
先生がトイレの明かりをつけました。
そして2人で個室に入りました。
先生は何も言わずに脱ぎ始めました。
スルスルと脱いでいきます。
スカートまで脱ぎ終わると上下セットの白の下着姿になりました。
中2男子のちんこは反り立っています。
「えへへ、ちょっと恥ずかしいね」
戸田先生は少し恥ずかしそうに笑いました。
プチっと音がしてブラジャーのホックが取れました。
はらりという効果音が聞こえたかのようにブラジャーを脱ぎました。
先生のおっぱいは34歳という年齢を感じさせない美しいおっぱいでした。大きすぎず、小さすぎず、それでいて形のいいおっぱいです。
乳首は少し黒みがかっていて、乳輪は小さめです。
「まだ、結構いけると思うけど、やっぱこんなおばさんのじゃ物足りないよね」
「そ、そんなことないです。先生、綺麗です」
そういうと先生はパンティを脱ぎ始めました。
パンティの下には、黒い茂みがありました。
ただ生えっぱなしのジャングルではなく、しっかりと整えられて綺麗でした。
戸田先生の裸は大人の色気に溢れた、素晴らしいものでした。
「先生、触ってもいいですか?」
「え、あっ、ちょっとだけだよ」
僕は夢中で先生のおっぱいを揉みました。
「先生、やわらかいです。カップとか教えて欲しいです」
「一応Cカップだけど//」
戸田先生は顔を真っ赤にしています。
僕はおっぱいにしゃぶりつきました。先生のおっぱいはいい匂いがして、柔らかくて、すべすべで最高です。
先生の手が僕の下半身に伸びてきました。
「こんなにおっきくして、苦しいでしょ?楽にしてあげるね」
そういうと先生は僕の制服のズボンを脱がせて、ちんこをいじり始めました。
「先生、出ちゃう、、」
僕は1回目の射精をしました。
先生はそのままひざまずき僕のちんこをしゃぶり始めました。
「ああっ//先生、ううぅ」
僕はあまりの気持ちよさにすぐに2回目の射精をしました。
「ふふふ、いっぱい出たね」
先生の笑った顔でまたフル勃起です。
それを見た先生は、
「まだ治らないの?、、しょうがないなぁ。次はこっちね」
と言って僕の前でM字に股を開きました。
「先生、挿れていいの?」
「おいで」
僕は先生に言われるがまま挿入しました。
夢中で腰を振りました。ちんこ全体が包み込まれるような暖かさと、気持ちよさで、おかしくなりそうでした。
「ああ、いいわ、〇〇!もっとついて、奥までぇ//」
戸田先生も体をくねらせ始めました。
「先生、俺、もう出そう、、」
「そのまま出していいよ」
僕は中出ししました。
抜いたあと先生は優しく拭いてくれました。
校門を出る時、先生は「内緒ね」と耳打ちしてきました。
これが僕の初体験です。
その他の話はまた書きます。
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