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【名作】バイト先の気が強い巨乳先輩が新人のチャラ男に……(2/2ページ目)

投稿:2025-03-07 23:15:01

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※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「おーいいわ、ほらそのまま謝って笑」

「んっ……じゅぽじゅぽ……じゅる、ハァ……ごめん……なさい……チュ…れろ」

「うっわ俺の事めっちゃ嫌ってた結衣さんの謝罪フェラマジちんこにクるわー笑」

「んちゅ……レロ………ハァ……さいてい……」

上目使いでチャラ男を睨む結衣先輩。

「そんな最低男とのセックスでめっちゃイキまくったの忘れたんですか~?笑」

「――っ……しらない……ほんとキモイから……」

「ははは、忘れたんなら後でちゃんと思い出させてあげますよ!…ほらもっと咥えて!」

「やっ、ん、んんぅ!……じゅぽ、じゅぽ……ぐぽ……ふぅ!…ちゅ…はぁ…」

結衣先輩の頭を掴みフェラを再開させるチャラ男、その後は玉筋を舐めさせたり、口と同時に手で竿をシゴかせたりと自分好みのフェラを教え込むように結衣先輩に奉仕させていました。

「んんっ…じゅる、ぷはぁ……はぁ……はぁ……はぁ」

「めっちゃ良かった~マジ何度か出そうでした」

「……んっ……もう終わりでいいでしょ…………帰るから」

「何言ってるんですか、これで終わる訳ないでしょ笑、帰りたかったらセックスさせてくれないと♪」

そう言ってベッドに腰掛け、慣れた手付きで赤黒い肉棒にコンドームを装着するチャラ男。

「ほら、服脱いで♪」

「――っ!」

チャラ男の言葉にしばらく固まっていた結衣先輩でしたが、そのうち渋々と言った様子で着ている服にゆっくりと手をかけます。

そうしてパサりと、Tシャツ、ショートパンツが順番に床へと落とされ下着姿になる結衣先輩。

「すっげぇ……」

思わず呟いてしまうほど色気溢れる姿、ピンク色のブラジャーに包まれ深い谷間を形成する大きな双乳、ブラと同じピンク色のショーツに守られた白桃のような丸い綺麗なお尻、そこから伸びる肉付きのよい太もも……

どれもが極上と呼べる肉感的なカラダに思わず見とれてしまいます。

「相変わらずえっろ、ほら挿入れるんだからパンツも脱いで!笑」

そんな結衣先輩を楽しそうに視姦しつつ、さらに脱ぐよう要求するチャラ男……

逆らっても無駄だと理解しているのか、恥ずかし気に顔を逸らしつつも要求に従いピンクのショーツを脱ぐ結衣先輩、ピタリと脚を閉じ秘所を手で隠しチャラ男に見せないようにしています。

「隠してないでさ、ちゃんと濡らしとかないと俺のチンコ入んないっすよ?」

そう言って手を伸ばし、強引に脚を開かせ秘裂に指を滑らせるチャラ男。

「っや!……あっ!…ぅ」

「はは、もうめっちゃ濡れてるじゃん!チンコしゃぶるだけでこんだけ濡らすとかどんだけスケベなんすか笑」

「っ!ちがっ!……」

「こんだけ濡れてりゃ大丈夫か……とりあえず挿入れちゃいましょ!」

「っ……ちょっと、……あっ」

腰に手を回し抱き寄せベッドに腰掛ける自身に跨らせるチャラ男。

抵抗する結衣先輩ですが拒みきれておらず、チャラ男の長竿が段々と結衣先輩の蜜壺へと挿入されていきます。

「おー挿入った!また結衣さんとセックス出来て嬉しいっす笑」

「っ…………あっ、ダメ……あ……っぁ!……ぅ」

そうして対面座位の向かい合う体勢で始まってしまった2人のセックス……

結衣先輩のお尻を鷲掴みにし、反応を楽しむようにゆっくりと腰を動かすチャラ男。

それに対し結衣先輩は顔を背け、声を出すまいと口を結んでいますが、チャラ男が腰をぶつかる度に艶めかしい声を漏らし、その蜜壺からはグチ……グチュ……と粘り気のある音が聞こえて来ます。

「あれー、結衣さん何すかこの音?彼氏以外の男にチンコ入れられてマンコこんなんしてたらマズくないっすか?笑」

「っ……ぅ、し、らない……ンッ!あっ!」

「ははは、まぁ結衣さんスケベだからしょうがないか」

「んっ……ふぅ……っぁ、く……はぁ……ぁ」

「てか結衣さんて経験人数何人なんすか?やっぱ二桁はいってます?」

ゆっくり腰を動かしながら結衣先輩にセクハラ質問をするチャラ男。

「ぅ……答えるわけ……ない、でしょ……んぅ……ぁ!」

「えーいいじゃないですか、教えてくださいよ!てか答えてくれないとセックス終わりません笑」

「んっ……くぅ……ハァ……あぅ……」

「ね、早く終わらせたいっしょ?」

「…………3人……ぅ……あ」

「うっわマジ?すくなっ!てか俺入れて3人?他2人は付き合った人すか?」

「っ……そう」

「うわそっかーもっと遊んでるかと思ったけど……本当にガード固いんすねー、ま、そんな結衣さんが今は彼氏じゃない男とのセックス楽しんじゃってますけど笑」

「っ…楽しんで、ない!……ぅあ、あ!」

「素直になればいいのに♪」

結衣先輩の答えに気を良くした様子のチャラ男はその後も質問を続けます。

「今カレとは週何回セックスしてるんですか?」

「っ……ぁ…………」

「ほら答えろって!」

パンッ!

「――あんっ!」

口をつぐむ結衣先輩に立場を教えるように強く腰を突き上げるチャラ男……

今までもこうやって女を調教してきたのか……

「――ぅ…週に1回……くらい」

「はぁ?結衣さんみたいな彼女いて週一しか抱いてないんですか?ありえねー」

「っ!ハァ……アンタみたいに、ヤることしか考えない人とは違うから!……ぅっ」

「そーですか笑、まぁその感じだとどうせ1回精子だしたら終わりっしょ?」

「――っ!…………」

「はは、図星?彼氏マジ情けな笑、俺なら毎日ハメたおしますけど♪」

結衣先輩の彼氏を嘲笑いながら雄としての優秀さをアピールするチャラ男……段々とその腰の動きを早め、肉同士がぶつかる乾いた音か大きくなります。

パン、パンッ、パチュ、パンッ!!

「あ、あ、あ!これっ!!やっ!あっ!!んぅ!…ぁ!!」

「てか結衣さん性欲強そうだし、彼氏とのセックスじゃ全然物足りないっしょ笑」

「――っ!!そんな……こと……んっ、あっ!!」

「彼氏が満足させてくれない分、これからは俺が相手してあげますから♪」

「あっ!だめっ、んっ、そんなのっ!!あ、あ、っ…っう!」

チャラ男にお尻を揉みしだかれながら対面座位で蜜壷を突き上げられる結衣先輩……

最初こそ口から漏れ出る声は小さかったですが、今ではチャラ男がひと突きする度にあられもない声を上げてしまっています。

パン、パチュパチュ…パンパンパン!

「あ、あ、あ!っ!ぅ…ふぅ…あっ、あっ!や、これだめっ!」

「へへ、結衣さんマジ最高だわ〜、イッちゃって良いっすよ笑」

「んっ!あっ、あっ!だめ…………や、あ、あ、」

「イけよっ笑」

「あ!だめ!!だめっ!!――――っぅ!くっ、あああ!っ!!!あん!っ!……っ!!」

チャラ男に抱きつくように背中を丸め、ビクビクと何度もカラダを痙攣させる結衣先輩……

女性経験の少ない俺から見ても絶頂に達してしまった事は明白でした。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

「あーぁ、浮気セックスで派手にイッちゃった笑」

「っぅ……はぁ…イって……ない………はぁ……ンッ」

「へーそうやって強情な態度とるんだー、まー別にいいですけど……そしたら次は結衣さんに動いてもらおっかなー♪」

羞恥で顔を赤く染めながらイった事を否定する結衣先輩。

チャラ男はニヤニヤと満足気な表情で蜜壷から長竿を引き抜くと、ベッドへ仰向けに寝そべり直します。

「ほら、騎乗位で腰振ってください笑」

「――っ……ぅ…」

チャラ男の言葉に逆らう気力は残ってないのか、結衣先輩は命令に従い寝そべるチャラ男に跨ると自ら秘所を指で割り開き、固くそそり勃つ長竿を再度蜜壷へと受け入れてしまいます。

「――っう………ふぅ……ハァ…」

「ちゃんと腰振ってさ、気持ちよくしてくれないと射精出来ないっすよー?」

「――っ…だまっ、て……あっ…、はぁ……はぁ……っあ、あ、あ、あ!」

足裏をベッドへ付ける形でM字に股を開き、チャラ男の胸板に手を置く形で腰を振り始めてしまう結衣先輩……

初めは恐る恐るだったその行為は、1回、2回……と腰を打ち付ける度に動きを大きくし、20を数える頃には激しい肉打音と、それに被るようにグチョグチョとはしたない水音を結合部から漏らしていました。

パン、パンパチュ、グチュ……パンパングチュパン!

「そーそーいい感じいい感じ♪」

「あ、あ、あ、っ!これ、だめっ!!やだ……っあ!!」

「ははは、結衣さんまじチョロ笑、彼氏のチンコより断然気持ちいいっしょ?笑」

「――っう、るさい……あ、、あっ!んぅ!……はぁ、あ、あ、あ、あ!」

「ほんと素直じゃないなー……これも取っちゃいましょ♪」

直ぐにでもイってしまいそうな結衣先輩をニヤニヤ見つめるチャラ男は、結衣先輩の背中に片方の手を回すとパチリッ、とブラジャーのホックを外してしまいます。

そうしてカラダを守っていた最後の下着が床へ捨てられると、露わになるのは陶器のような美しいカラダに備わる2つの豊乳……

胸の大きさに比例するように少し大きめな薄茶色の乳輪、乳首は充血したように赤く、これでもかと固く尖りきっています。

「Hカップの結衣パイえっろ笑、こんなもんぶら下げてんだから男に狙われても文句言えないっすよ?」

(Hカップ……!?)

バイト先の男性陣の中でGカップと噂されていた結衣先輩のおっぱい……それが噂よりも大きかった事にまさかと驚いてしまいます。

「乳首もめっちゃ勃起してるし、どんだけ興奮してんだよ笑」

「――っあ、あ、だめ……さわら、な……!あんっ!」

支えが無くなりタプタプと艶めかしく揺れる双乳に手を伸ばすチャラ男、下から重量を確かめるように乳房を持ち上げ、揉みこみ、時折乳頭を指先でカリカリと引っ掻いては結衣先輩の淫猥な反応を楽しんでいます。

「……っぁ、乳首、っく!……っあ、あ、あ、あ!っぅ!……あっ!あんっ!」

「あーマンコ締め付けやっば、乳首も弱いとかどうしようもないっすね笑」

「だめ!っ……もう……あ、あ、ぁ、、ぅぅ!やっ……これっ、――――あっ!あ、あ、っ!っぁ、あああっっ!!っ!………ハァ…っ」

絶頂しおとがいを跳ね上げガクガクとカラダを揺らす結衣先輩。嫌いなハズのチャラ男とのセックスなのに……あんなに乱れて……

「ほら腰止めんなって!」

「……はぁ……はぁ……んっ、あ、あ、あ、、っ、ちょっと、待って……んっ!あんっ!」

「だーめ、俺もそろそろ出したいし笑」

イったばかりの結衣先輩のお尻を掴み、今度は自ら腰を突き上げ抽送を始めるチャラ男。

グチュ……パンパンパン、パチュバチュ!パンッ!

「あ、あ、あっ!ねぇだめ!これ、、また……んっ、あっ、ハァ…、ああっ」

「ははは、またイく?いいけど次からイク時はイクってちゃんと口に出して報告しろ笑」

「あっあ、あ、そんな、……んっ、あ、あ、あ!」

「そっちの方が興奮するから!はい決定〜♪」

自分好みに躾けるかのように命令するチャラ男。

この行為が始まった直後であれば結衣先輩がこんな命令に従う訳がないとも思えたのに……

チャラ男の凶悪な肉棒で散々蜜壺を責められ、快感を教え込まれ、この場においての上下関係をわからされてしまった今の結衣先輩では……

「んっ!!、あ、あ、あっ……くっ!あ、あああっ!イクっ!イっちゃ……ぅ!」

「そーそー笑、そうやって素直に口にした方が結衣さんも興奮するっしょ?……あー俺も限界っ!一緒にイケっ!!」

「いやっ!、こんな、の……恥ずかし、い!あ、あ、あ、あ、だめ!もうイクっ!!イクっ!イク!!――――ぁ、あ!ああああああぁっ!」

「うっ!!」

同時に絶頂する2人……

最後まで精子を吐き出そうと腰を揺すり上げるチャラ男と絶頂の快感にカラダを震わせる結衣先輩。

「ぁ…ぅ…はぁ……はぁ…っ…はぁ……」

「あーまじめっちゃ気持ちよかった~、すっげ~出た笑」

蜜壺からチャラ男の肉棒が引き抜かれると、そのままベッドへと倒れ込んでしまう結衣先輩、未だ快感が収まらないのか荒い呼吸を繰り返しています。

「うわ、結衣さんの本気汁でチンコ真っ白なんすけど笑」

「……ハァ……本気……汁……?」

「浮気チンポ気持ち良すぎてマンコびちょびちょにしたってこと笑」

「――っ!」

「ははは、よし、じゃあ休憩したらもう一回しましょっか!」

「っ!!何言って……出したんだからもう終わりでしょ!」

「いやいや、こんなエロいカラダ見せつけられて1回でなんて終われませんて!結衣さんも俺とのセックス気持ちよかったでしょ?」

「……ぅ」

「彼氏に言わないって約束は守ります!でもそれとは別にヤりましょうよ!彼氏の為のセックスの練習だと思って笑」

「っ……なにそれ……馬鹿じゃないの…………」

「俺達カラダの相性もめっちゃ良いみたいだし、軽い気持ちでさ♪」

「…………っ……」

もう一度セックスをするために最低な口説きをするチャラ男。

そんなチャラ男を拒絶するように軽蔑の眼差しを向けている結衣先輩ですが、先程までの淫らな姿をみてしまうと……もしかしたらこのまま雰囲気に流されてOKしてしまうんじゃないかと……

どうしてもその考えが頭から離れませんでした。

…………………

………………

…………

……

需要がありそうでしたら続きを投稿しようと思います。

感想などあれば是非コメントして頂けると嬉しいです!

この話の続き

前回の続きからです。――――――――――――――――――――――――――「どうせ、何言っても帰すつもりないんでしょ……だったらさっさと終わらせて……」#ピンクもう一度カラダを要求するチャラ男にそう返答してしまう結衣先輩……答えを聞いたチャラ男は「やり〜♪」#ブルーと満足そ…

-終わり-
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