体験談(約 3 分で読了)
真面目な彼女が我慢できず放尿した話
投稿:2025-03-04 16:02:24
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彼女は地元の中堅会社に勤めるOL。顔立ちはハッキリしていて綺麗なんだけど、性格的にはしっかりしていて真面目で、服も派手さもないので、男性経験もあまり無かった。Hの時もノーマルなのが好きで、騎乗位すら恥ずかしがって嫌がるタイプだ。俺は彼女とのHは好きだったが、もっと色んなことをしてみたいと思っていた。
ある日2人でラブホテルに入ると、部屋の中に大人のおもちゃの自動販売機が置いてあった。もちろんそれまでのHで道具を使ったことはない。
これはチャンスかも知れないと思い、ダメ元で「これ買いたい」というと、案の定「何に使うの」と呆れたように素っ気ない態度。「君に入れたくて」というと、「そんなの入らないよ」と。
俺のは入るのにと少し傷つきながら、入らないから嫌だと言っているということはちょっとチャンスあるんじゃ?と思い、「濡れれば大丈夫だよ」「ダメだったらダメだったでいいじゃん」と彼女を説得。最後は彼女も「嫌って言ったらすぐやめてね」としぶしぶ了承してくれた。
とりあえず購入だけして、いつもどおりHを始める。真面目な彼女も、キスをするとちゃんと性欲スイッチが入る。立ったまま軽いキスから深いキスを重ねているうちに、彼女の息が荒くなっていく。俺の背中に手を回し、ぎゅっと抱きついてくる。彼女の足がもじもじと動き始めるのを見計らって、彼女をベッドに押し倒す。
服を脱がし、ブラの隙間から手を差し入れて乳首の周りを撫でる。彼女のため息に声が混じり始めた頃合いでブラを外し、乳首を舐める。彼女の身体がびくりと震え、短く喘ぐ。足をしきりに動かしているのはだいぶ濡れ始めているからだろう。
彼女のスカートの中に手を入れ、太ももを撫でる。彼女の声は段々大きくなっていく。下着を人差し指に引っ掻けて、そのまま指で彼女のあそこを触る。案の定、ヌルヌルとした粘液の感触があった。
その粘液を塗り広げるようにあそこの表面を撫でる。時折指に突起が引っ掛かり、彼女は短い悲鳴のような喘ぎ声をあげる。ふと彼女の顔を見ると、泣きそうな表情を紅潮させていた。スカートを脱がせて下着を取り、指を中に入れ、ゆっくりと円を描くようにかき混ぜる。しめっぽい音がどんどん大きくなっていく。
「気持ちいい?」と訊くと、声を出してはいけないかのように口元に手を当て、コクコクと頷く。真面目な彼女は、声を出すことも躊躇う。それでもかまわずに指の動きを早めていくと、彼女の中からどんどん愛液が溢れてきて、それに比例するように声の大きさにも少しずつためらいが失われていく。
十分に準備ができたようなので、俺は先ほど購入したバイブを取り出し、彼女のあそこに当てる。彼女は困ったような声を出しながら自分の足の付け根を見ている。そのまま表面を撫でると、彼女は諦めたような甘い声を出す。一応「いい?」と訊くと、彼女は少し苦笑いしながら、コクリと頷いた。
ゆっくりバイブを挿入すると、彼女は目をぎゅっと閉じ、身体をのけぞらせた。少し抜いて、また挿入する。ゆっくり出し入れをしているうちに、バイブもスムーズになっていく。奥に入れてそのまま止めると、彼女が「…?」というようにこちらを見てくる。そのタイミングを見計らってスイッチを入れると、彼女は大きくのけぞった。
聞いたことのない喘ぎ声をあげながら、「ちょ、ちょっと、ちょっと待って!」と必死で止めようとしてくる。バイブを止めて「どうしたん?」と訊くと、「…トイレ」と恥ずかしそうに呟く。俺はふと閃き、「いいよ」と答える。
トイレに向かう彼女の後をつけると、「…ちょっと、なんで付いてくるの」と怪訝そうに彼女が振り返る。その彼女の手を取り、風呂場に誘導する。「ちょ、ちょっと、トイレ…」と言う彼女も、そこまで抵抗はしない。風呂場に入ると、俺は彼女を座らせ、バイブを用意した。
「え、ちょっと待って、何…あっあっああっ!ちょっと、ダメ!やめて!!」バイブを入れると彼女は必死で抵抗を始めるが、もう戻るつもりはない。
「ほんとに…ほんとにやばいから…ああっ!!」スイッチを入れると、彼女の喘ぎ声は一段と大きくなる。「ほんと!ほんとダメ!出る!一回止め…あぁ、やああ!!」彼女の身体が大きく震え、やがて諦めたように彼女のあそこから尿が垂れ流された。
彼女は顔を真っ赤にして手で覆いながら「ああああ…」とうなだれる。その反応が可愛すぎて、彼女のことが無性に愛しくなる。俺は彼女のあそこに顔を近付け、今放尿したばかりのところにキスをし、舐め続けた。彼女が甘いため息のような喘ぎ声をつきながら、俺の頭をぎゅっと手であそこに押し当ててくる。やがて彼女は「もうダメ。欲しい。…早く欲しい」と珍しくおねだりしてきた。
俺は彼女をその場で横にして、ゆっくりと挿入した。彼女は恥ずかしさと嬉しさが入り交じったような表情で喘ぎ、俺をぎゅっと抱き寄せると、「…これが一番いい。」と耳元で囁いた。
俺はその言葉で一欠片残っていた理性を失い、彼女を激しく突いた。彼女もそれに応えるかのように、これまでに聴いたことがないぐらい激しく喘ぎ、やがて共に震えながら果てた。
性に対しても真面目な彼女。Hの時もどこか理性さを残しているような雰囲気があったが、この日は彼女と初めて溺れるようなHができた日だった。
ありがとう、バイブ。
ありがとう、ホテル○○キャッスル。
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