成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

真面目な彼女が我慢できず放尿した話

投稿:2025-03-04 16:02:24

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

ツバキ◆gyVQY4A(石川県/30代)

彼女は地元の中堅会社に勤めるOL。顔立ちはハッキリしていて綺麗なんだけど、性格的にはしっかりしていて真面目で、服も派手さもないので、男性経験もあまり無かった。Hの時もノーマルなのが好きで、騎乗位すら恥ずかしがって嫌がるタイプだ。俺は彼女とのHは好きだったが、もっと色んなことをしてみたいと思っていた。

ある日2人でラブホテルに入ると、部屋の中に大人のおもちゃの自動販売機が置いてあった。もちろんそれまでのHで道具を使ったことはない。

これはチャンスかも知れないと思い、ダメ元で「これ買いたい」というと、案の定「何に使うの」と呆れたように素っ気ない態度。「君に入れたくて」というと、「そんなの入らないよ」と。

俺のは入るのにと少し傷つきながら、入らないから嫌だと言っているということはちょっとチャンスあるんじゃ?と思い、「濡れれば大丈夫だよ」「ダメだったらダメだったでいいじゃん」と彼女を説得。最後は彼女も「嫌って言ったらすぐやめてね」としぶしぶ了承してくれた。

とりあえず購入だけして、いつもどおりHを始める。真面目な彼女も、キスをするとちゃんと性欲スイッチが入る。立ったまま軽いキスから深いキスを重ねているうちに、彼女の息が荒くなっていく。俺の背中に手を回し、ぎゅっと抱きついてくる。彼女の足がもじもじと動き始めるのを見計らって、彼女をベッドに押し倒す。

服を脱がし、ブラの隙間から手を差し入れて乳首の周りを撫でる。彼女のため息に声が混じり始めた頃合いでブラを外し、乳首を舐める。彼女の身体がびくりと震え、短く喘ぐ。足をしきりに動かしているのはだいぶ濡れ始めているからだろう。

彼女のスカートの中に手を入れ、太ももを撫でる。彼女の声は段々大きくなっていく。下着を人差し指に引っ掻けて、そのまま指で彼女のあそこを触る。案の定、ヌルヌルとした粘液の感触があった。

その粘液を塗り広げるようにあそこの表面を撫でる。時折指に突起が引っ掛かり、彼女は短い悲鳴のような喘ぎ声をあげる。ふと彼女の顔を見ると、泣きそうな表情を紅潮させていた。スカートを脱がせて下着を取り、指を中に入れ、ゆっくりと円を描くようにかき混ぜる。しめっぽい音がどんどん大きくなっていく。

「気持ちいい?」と訊くと、声を出してはいけないかのように口元に手を当て、コクコクと頷く。真面目な彼女は、声を出すことも躊躇う。それでもかまわずに指の動きを早めていくと、彼女の中からどんどん愛液が溢れてきて、それに比例するように声の大きさにも少しずつためらいが失われていく。

十分に準備ができたようなので、俺は先ほど購入したバイブを取り出し、彼女のあそこに当てる。彼女は困ったような声を出しながら自分の足の付け根を見ている。そのまま表面を撫でると、彼女は諦めたような甘い声を出す。一応「いい?」と訊くと、彼女は少し苦笑いしながら、コクリと頷いた。

ゆっくりバイブを挿入すると、彼女は目をぎゅっと閉じ、身体をのけぞらせた。少し抜いて、また挿入する。ゆっくり出し入れをしているうちに、バイブもスムーズになっていく。奥に入れてそのまま止めると、彼女が「…?」というようにこちらを見てくる。そのタイミングを見計らってスイッチを入れると、彼女は大きくのけぞった。

聞いたことのない喘ぎ声をあげながら、「ちょ、ちょっと、ちょっと待って!」と必死で止めようとしてくる。バイブを止めて「どうしたん?」と訊くと、「…トイレ」と恥ずかしそうに呟く。俺はふと閃き、「いいよ」と答える。

トイレに向かう彼女の後をつけると、「…ちょっと、なんで付いてくるの」と怪訝そうに彼女が振り返る。その彼女の手を取り、風呂場に誘導する。「ちょ、ちょっと、トイレ…」と言う彼女も、そこまで抵抗はしない。風呂場に入ると、俺は彼女を座らせ、バイブを用意した。

「え、ちょっと待って、何…あっあっああっ!ちょっと、ダメ!やめて!!」バイブを入れると彼女は必死で抵抗を始めるが、もう戻るつもりはない。

「ほんとに…ほんとにやばいから…ああっ!!」スイッチを入れると、彼女の喘ぎ声は一段と大きくなる。「ほんと!ほんとダメ!出る!一回止め…あぁ、やああ!!」彼女の身体が大きく震え、やがて諦めたように彼女のあそこから尿が垂れ流された。

彼女は顔を真っ赤にして手で覆いながら「ああああ…」とうなだれる。その反応が可愛すぎて、彼女のことが無性に愛しくなる。俺は彼女のあそこに顔を近付け、今放尿したばかりのところにキスをし、舐め続けた。彼女が甘いため息のような喘ぎ声をつきながら、俺の頭をぎゅっと手であそこに押し当ててくる。やがて彼女は「もうダメ。欲しい。…早く欲しい」と珍しくおねだりしてきた。

俺は彼女をその場で横にして、ゆっくりと挿入した。彼女は恥ずかしさと嬉しさが入り交じったような表情で喘ぎ、俺をぎゅっと抱き寄せると、「…これが一番いい。」と耳元で囁いた。

俺はその言葉で一欠片残っていた理性を失い、彼女を激しく突いた。彼女もそれに応えるかのように、これまでに聴いたことがないぐらい激しく喘ぎ、やがて共に震えながら果てた。

性に対しても真面目な彼女。Hの時もどこか理性さを残しているような雰囲気があったが、この日は彼女と初めて溺れるようなHができた日だった。

ありがとう、バイブ。

ありがとう、ホテル○○キャッスル。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:17人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:21人
お気に入り
投票:3人
名作
投票:3人
合計 59ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]