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【評価が高め】同じアパートに住む可愛い女子大生が尿意を我慢していたので、自分の部屋に連れ込んだ

投稿:2025-02-19 16:24:48

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名無し◆SJR3BoA

※この話には「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

俺は大学生の時、アパートで独り暮らしをしていたんだが、隣の部屋に綺麗なお姉さんが住んでいた。

顔立ちが可愛らしいのはもちろんの事、背が高くてスタイルも良く、肩まである真っ直ぐな黒髪が美しい。いつもミニスカートの服が多く、その下からピチピチした綺麗な脚が覗いていた。

引っ越してしばらくはただ見惚れるばかりで、特に接点はなかった。だが、向こうも大学生だったので生活サイクルは当然似てくる。

家を出るタイミングが重なって挨拶を交わすところから始まり、アパートの近くで遭遇すれば話しながら一緒に帰るようになったりと、だんだん距離は縮まっていった。

彼女は芸能人だと市川由衣にそっくりなので、名前は「由衣」にしておく。俺の大学の近くにある服飾系の大学に通う学生で、学年は俺の2つ上の3年生だった。

そうして良い隣人同士と言った関係のまま月日は過ぎていったが、やはりと言うべきか、どうにかして由衣さんのミニスカートの中を見たいと思うようになっていった。

俺たちの部屋は2階にあり、必ず階段を上がる事になるので、ここがチャンスだった。なので、スカートの中を見たいと思うようになってからは、たまにアパートの近くで前を歩く由衣さんを見つけると、敢えて声を掛けずに尾行して、階段を上がるところを狙って下から覗き込むようにしていた。

そうすると彼女は特にスカートを押さえたりしないので、結構見れそうになるのだが、惜しいところでいつもギリギリ見れなかった。

そうこうするうちに、季節はあっという間に夏の終わりになっていた。

夏休みも終わりに近づき、夕方になると少し肌寒さを感じるようになっていたある日、帰り道でピンク色のミニスカナース服とブーツに身を包んでカバンと上着を抱えた由衣さんを見かけた。妙な格好だったが、実は近くの公園で定期的にコスプレ系のイベントがあり、近くに住む学生にも趣味で参加している人が大勢いたので、この辺りではそれほど珍しくない光景だった。

実際、服飾系の学生と言うのもあるのか、今まで由衣さんも何度か参加しているのを見かけた事があった。

だが、この時由衣さんが着ていたナース服は、コスプレ衣装なだけに膝上20センチくらいとかつてないほどの超ミニ丈。そうなれば話は別だった。

道から言って由衣さんは間違いなく帰宅中なので、ドキドキしながら尾行する。アパートの前まで来た時、いつもより早足になっていた彼女のカバンから何かが落ちるのが見えた。

由衣さんは気付かずに階段を上がっていったので、落ちたものを拾うふりをしてしゃがみ込みながら覗いてみる。かなり期待していたのだが、肩に掛けているカバンと上着でガードされてしまい、あとちょっとのところで見えなかった。

「あぁ、今日もダメか。惜しいなぁ、あと本当にちょっとなんだけど…。」

で、落ちていたものはと見てみると、何個か鍵が付いたキーホルダーだった。俺の家の鍵と同じ形のものがあるところを見ると、彼女は家の鍵を落としてしまったらしかった。

当然このままでは彼女は家に入れない。急いで渡そうと追いかけたが、階段を上がって廊下を曲がったところで、とんでもない景色を目撃してしまった。

「えぇっ、な、ない。何で、あっ…!」

そう呟きながらカバンを必死に漁る由衣さん。玄関前まで来たのに鍵がないので慌てるのは当然なのだが、彼女は時折太ももを閉じて、股間をギュッと手で押さえていたのだ。

それが何を意味するのか、考えるまでもなく分かる事だった。さっきまでパタパタと妙に早足だったのも納得が行く。

「そっかー、由衣さんがねぇ…。」

良からぬ考えが浮かび、思わず顔がにやけてしまう。普通ならここで駆け寄って鍵を渡すところだが、これは千載一遇のチャンスだった。鍵を自分のカバンに入れて、何食わぬ顔で自分の部屋の玄関前まで行って話しかける。

「由衣さん、こんばんは。」

「あっ、こ、こんばんは…。」

由衣さんは明らかに焦っていた。咄嗟に股間から手を離していたが、両膝をすり合わせてソワソワと足踏みをしている。男の目の前でありながら、もう太ももを開く事も出来ないのだろう。どう見ても我慢は限界に達している様子だった。

ここですぐに察してみせて招き入れる方法もあるだろうが、せっかくなのでゆっくり焦らしながら、モジモジ我慢する様子を楽しませてもらう事にした。そのまま気付かないふりをして玄関を開けると、案の定彼女の方から話しかけてきた。

「あっ、あ、あのっ…!」

「何ですか?」

「あ、あのっ、じ、実は鍵を、鍵をなくしちゃって…。」

ここでわざと大げさに驚いてみせる。

「えっ、鍵なくしたって、大変じゃないですか!俺も手伝いますから、探しに行きましょう!」

「いやっ、ち、違うんです!そ、そのっ…。」

とうとう意を決した由衣さんが、恥ずかしそうに話し始めた。

「お、お手洗いを、お手洗いをお借りしたくって…。」

「え、うちのトイレを!?」

初めて気づいたふりをして、様子を伺うように彼女の全身を見渡す。

「由衣さん…、もしかしてオシッコ我慢してるんですか?」

「そっ、そうなんです!家帰ってからすればいいって思って我慢してたら、鍵がなくって…!」

やはり言葉にされると恥ずかしいのだろう、顔を真っ赤にした由衣さんは食い気味で言葉を重ねてきた。

「その、か、鍵を探してたら、間に合わないかも知れないから、それで、そ、そのっ…、探しに行く前に…。」

「あぁ、そうでしたか…。」

「お、お願いします、お手洗いに…!」

必死に頭を下げる彼女だが、ここでそう簡単に行かせはしない。

「うーん、いくらお隣さんって言っても、身内じゃない人を上げるのはちょっと…。」

まさかの返事に、由衣さんは絶望の表情を浮かべる。

「そ、そんなっ!お願いしますっ、本当にもう…、その…。」

「もう?」

「も…、漏れちゃ、漏れそうなんです!だから、お、お願いしますっ、早くお手洗いに…!」

さすがに「漏れちゃいそう」とは恥ずかし過ぎて言えないのだろうが、あっさりストレートに白状した。俺の予想以上に相当切羽詰まっているらしかった。

「うーん、でもなぁ…。」

「お願いします、本当にお願いです、もう何でもしますから!」

ここでついに、待っていた言葉が飛び出した。

「え、何でも!?」

「え、あ…、は、はい!」

由衣さんも口を滑らせたと気付いたようだが、もうどうにもならない。オドオドする彼女に抱きつき、耳元で囁く。

「え、ちょっ…!」

「何でもしてくれるなら…見せてください。」

「え、見せるって…。」

「オシッコしてるとこ、見せてください。」

「そ、それは…。」

「嫌なら別に…。」

「あっ…!」

普通なら彼氏の頼みでも受け入れられるようなものではないが、今の由衣さんにしてみれば背に腹は代えられない。さすがの彼女も観念したように頷いた。

「わ、分かりました…。」

早速玄関を開けて由衣さんを連れ込み、もう股間から両手を離す事も出来ない彼女のブーツを脱がせる。美しい生脚が目の前にさらけ出された。

「早く、早く…。」

だが、これだけで終わるはずもない。由衣さんがいそいそとトイレに入ろうとする瞬間を狙って腕を引っ張り、隣の風呂場に連れて行った。

「えっ、な、何!?」

予想外の事態に慌てる由衣さんを抱き締めて、ナース服を引き上げた。

「トイレには行かせないよ。」

「えっ!?」

顔が真っ青になった彼女のミニスカートの中に手を入れて、下半身をまさぐる。

「ここで限界まで我慢してから見せてね。」

「えっ、そんなっ…!」

由衣さんの顔からサーッと血の気が引くのがはっきり分かった。若い女性にとって、男に目の前でおもらしを見られるなど、想像がつかないほどの羞恥なはずだ。

愕然とする由衣さんは、漏れそうなのもあってろくに動く事も出来ない様子だった。チャンスとばかりに彼女の脇下から腕を回して体を抱え込み、ナース服を一気に捲り上げる。

「きゃあっ!」

脇下から腕を差し込んでいるので、由衣さんの両腕は体から離れる。押さえるものがないナース服は腰まで大きく捲れあがった。

「ひぃっ!」

由衣さんは当然股間を押さえる事も出来ないので、漏らすまいと太ももをこすり合わせて何度も腰を捩じらす。その儚い抵抗は、遮るもののない俺の目の前にさらけ出されていた。

「おおっ…!」

初めて出会った時から思い焦がれていた由衣さんのスカートの中が丸見えになる。さすがにブルマのような黒い見せパンだったが、それに包まれた下腹部が目の前で捩られるエロさは例えようもなかった。

「すげぇ!」

興奮した俺は強引に見せパンを脱がすと、ナース服をさらに上まで持ち上げて由衣さんの胸を揉んだ。

「い、いやぁ~!」

由衣さんは半泣きで抵抗するが、その勢いで尻もちをつくように倒れこんでしまった。何とか俺もしゃがんで後ろから支えたが、ナース服は首の辺りまで捲れ上がり、レースのフリルが付いた真っ白なパンツとブラジャーが丸見えになった。

「お願い、オシッコさせてぇ…。もう、もう本当に我慢出来ない…。」

半裸の体をくねらせ、涙目で懇願する由衣さんだったが、ここまで来てあっさりさせるはずもない。

「ダ~メ、我慢して。」

「何でよぉ。もうここでいいからオシッコさせてよ、お願いだからぁ~。」

よく見るとパンツの股間が濡れてきている。我慢に我慢を重ねたオシッコがいよいよチビッてきているのだ。もう漏らすのも時間の問題だろうと思ったので、ここで一気にスパートをかけた。

「ひあっ!」

由衣さんのパンツとブラジャーの中に手を差し込み、股間と乳首を指先で刺激する。

「いやぁ~、あぁ~ん…。」

叫びたくても大声を出せば漏れそうなのだろう、喘ぎ声のようにしかなっていなかった。

「あぁっ、も、もうダメーーー!」

そのまま抱き寄せて唇を奪う。

「ん、んんっ…!」

そしてこの刺激がトドメになったのだろう、とうとう待ちに待った瞬間が訪れた。

ショッ、ショワワッ、ショワワー…

「あぁぁっ、あぁ~ん…。」

シューーーッ、シュルシュルシュルー、シュー、シュシューーー…

股間から溜まりに溜まっていたオシッコが激しく噴き出し、由衣さんは抵抗をあきらめてぐったりしていた。

「あぁ~、み、見ないでぇ…。」

涙を流し、か弱い声で最後の懇願をする由衣さん。俺はそんな彼女をガッツリ抱き締めながら、目の前で繰り広げられるお漏らしの一部始終を目に焼き付けたのだった。

そしておよそ1分。長い放尿が終わり、由衣さんは放心状態でグッタリしていた。

「ハァ、ハァ…。」

息をつく彼女の唇を再び奪うと、さっき拾った鍵を目の前に見せつけた。

「これでしょ、なくした鍵って。さっき拾ったんだ。」

「もう…最悪…。」

屈辱と羞恥に顔を歪めながらも、これでとうとう観念した様子だった。

「じゃあ由衣さん、服全部脱いでね。俺の服と一緒に洗濯しとくからさ。」

「あ、うん…。」

すっかり諦めた由衣さんが、俺の目の前でナース服を脱いで全裸になる。俺の服にもオシッコがかかっていたので、俺も由衣さんの目の前で全裸になる。

「あっ…。」

俺の全裸姿を目の当たりにした由衣さんは、明らかに激しく勃起している俺のモノに反応していた。

「すごい、大きくなってる…。」

「もう分かってるよね。ベッド行くよ。」

由衣さんを抱き締めてベッドになだれ込み、由衣さんの素肌の感触を全身で堪能する。

「んっ♡」

もう由衣さんもスイッチが入ってきたのか、自分からキスをしてきた。極限まで我慢していたところに股間を刺激されたせいでかなり感じやすくなっていたのだ。よく見ると、彼女の股間は明らかにオシッコとは違う液体で濡れていた。

「由衣さん、挿れるよ。」

「うん、良いよ♡」

童貞の俺には挿れる場所を探すのも一苦労だったが、由衣さんのアシストを受けながらゆっくりと挿入した。

「うっ…!」

「あ、あぁん…♡」

あまりの気持ち良さに耐えられず、由衣さんを抱き締めてディープキスをしながら激しく突きまくった。

「ん、んんー♡」

口をふさいでいるので喘ぎ声がくぐもっていたが、由衣さんもかなり感じているのが分かる。そのまま続けていると、あっという間に限界が来てしまった。

「由衣さん、そろそろ抜くよ。俺、もうイキそう…!」

さすがにコンドームもなしに中出しする勇気はない。だが、いざとなると由衣さんの方が大胆だった。

「いいよ、そのまま出しちゃって。今日は大丈夫な日だから♡」

潤んだ目でそう言われると、もう我慢出来なかった。次の瞬間には、オナニーなどとは比べ物にならない大量の精液が由衣さんの膣内に飛び散っていた。

「ゆ、由衣さん、由衣さん…!」

「あん、あぁん♡」

途方もない快感と満足感が押し寄せる。やがて大きな波が過ぎ去り、2人とも抱き合ったままぐったりしていた。

「由衣さん…、好き。」

「あたしも…♡」

唇を重ねて愛を囁き合う。ほんの20分前まで由衣さんの表情にあった屈辱感は、もう綺麗に消え去っていた。

次の日から俺と由衣さんは正式に交際を始め、由衣さんが大学を卒業するまでは俺の部屋で2人で暮らした。

その後、2人とも就職したのを機に改めて同棲を始め、生活が安定したところで結婚した。

妻となった由衣はあの日の事について、「幸せになれたから良かったけど、きっかけとしては最悪だった」と言っているので、今では埋め合わせのためにも満足させるべく、頑張ってスタミナをつけている。

次の日が休みでも寝不足になるほど大変だが、スタイルを維持してまであのナース服を着てくれる由衣を見ていると、この笑顔を守るために頑張らなきゃなと思うのだった。

-終わり-
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