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体験談(約 24 分で読了)

【評価が高め】フラれた彼女が闇チャットで力丸という男に犯され調教されていた3(3/3ページ目)

投稿:2025-02-15 10:18:05

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※この話には「性的虐待」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

力丸は体制を変えて瞳に咥えさせたまま、シックスナインの格好で瞳のアソコにむしゃぶりつきます。

ジュルルルル…ジュルルルル…

力丸がいやらしい音を立てて瞳のアソコを舐めれば、

スッポン!ジュルジュル…スッポン!!

と瞳も拘束された両手を上にしたまま器用に応えます。力丸も腰を振って瞳の喉の奥まで咥えさせました。

瞳の目はいつもの瞳の目ではありませんでした。明らかにその行為を欲する女の目に変わっていたのです。

「俺はお前の潮の吹かせ方をマスターしたぜ。たっぷり吹かしてやる。」

クチャチャチャチャチャ…

ぺろ〜ん

「…んんんん?!ッッ!!」

ブシューブシューッ!!!

指も使いながら力丸は予言通りに瞳に潮を吹かせました。瞳は眉間に皺を寄せながらも逸物を咥えたまま首をぐるぐる回して、汚い肉棒をいやらしく引き倒します。

「おぉおぉすけべな女だなぁ。そんなにちんぽをぐりんぐりんして…」

※※※コメント欄※※※

『これは完全に堕ちたな』

『うん。堕ちた』

『ヤバイ…超エロい』

コメント欄の通り、瞳はこの時点で完全に堕とされていたと思います。

力丸が立ち上がって瞳にしゃぶらせながら後方に歩き出すと、瞳は膝立ちのまま、時には拘束された手を床につきながら四つん這いで力丸についていき、コンテナ内を散歩しながらも力丸の逸物を離しませんでした。

「おい!私は力丸さんの肉便器ですって言ってみろ」

「わたひは力丸はんの肉便器でふ…」

瞳は力丸の従順な犬の様になってしまいました。媚薬のせいだと俺は思いたいのですが…。

「じゃあ元彼君が見てたらだけど、元彼君に心はあなたのものだけど、カラダは力丸さんの肉便器になりますって報告しろ。元彼君を普段呼んでた言い方でな」

「正浩…ごめんなはい…私の心はあなたのものだへど…カラダは力丸さんの肉便器になりまふ…」

力丸の逸物を咥えながらの報告に、俺は胸糞悪いを通り過ぎ、胸が張り裂けそうでした。

でも悲しいかな、同じくらいの大きな興奮もありました。

「俺のちんぽどんな味がするか元彼君に報告しろ」

「正浩…力丸さんのおちんぽ…臭いけど…おいひいです…」

もう俺の名前を呼ばないでくれと心底思いました。

「よし。いい子だ」

年が3つも下の力丸に瞳は頭を撫でられ悦んでいました。

力丸は瞳の後頭部を掴んで口を性器の様に扱い、腰を振ります。

「ンーーーッンーーーッ!!」

苦しそうに瞳はもがきますが、引き剥がそうとはしませんでした。

「そろそろこの手の拘束も取ってやろう。」

力丸が瞳の手の拘束を解きました。

瞳は自由になった手で力丸の逸物を握り、シゴきながらフェラを続けます。

「お前フェラうまいな。舌が長いから絡みついてくる。ほらその長い舌でカリのところのチンカスも舐めろ。汚いまんままんこに入れたら病気になっちまうぞ」

瞳は素直に舌を伸ばして丁寧にカリ部分を舐め回しました。

「ほらもっとペロペロとしろ」

力丸の興奮度合いも上がってきています。

「ほら咥えろ!」

ジュッポジュッポ…ジュルルルル…

「いいぞ〜ほらもっと吸え!もっと早く!!」

力丸の注文が多くなっていきます。

「そうだそうだ!いいぞ〜。」

ジュッポジュッポジュッポジュッポ…

瞳は無我夢中で力丸に言われた通りに激しいフェラチオを繰り出しました。

俺もこんなに激しい瞳の攻めを受けたことがありません。

「んあぁぁぁぁ!!」

力丸が突然瞳の口から逸物を抜きました。

ビュシュー!!ドピュ…ドピュ…ピュッ…

なんと力丸はなんの前触れの言葉もなく突然瞳の顔面に向かって射精をしました。

瞳が一番嫌がるはずの顔射です。

しかし瞳は覚悟をしていたかの様に目をつぶって顔面で精子のシャワーを受け止めました。

さらに力丸が出し終わると、その射精したばかりの逸物を咥えたから驚きます。

「わかってんじゃねぇか…ってかお前、本性はホントすけべだなw。心配すんなよ。俺のちんぽは一発で萎えるほどやわじゃねぇんだよ。」

力丸は瞳を四つん這いにさせて、すぐにバックから挿入をしました。

「あぁぁぁん…すごい…まだ固い…」

瞳もそれを待っていたかの様に受け入れました。

画面に精子まみれの瞳の顔が映し出され、背後から貫かれています。

パーンパーンパーンパーン!!

大きな音を立てて瞳は力丸に腰を打たれます。

瞳の顎から糸を引く様に精子が垂れ下がっていました。

「どうだ?生ちんぽは?」

「はぁぁん…あったかくて気持ちいぃです…そ、それに奥まであたるぅ…」

「どうだ?この生ちんぽ好きか?」

「はい…この生ちんぽ好きです…」

「なら元彼に報告してやれよ」

「正浩…ごめんね…このおちんちん…私好きかもぉ…」

「かも?今誰に何されてて、誰のと比べてどう好きなんだ?」

力丸は瞳に屈辱的な事を言わせることで、俺への気持ちまで壊しにきていました。

「アンアンアン…今、力丸さんに生でおちんちん挿れられて、正浩のコンドームおちんちんよりもあったかくて…おっきくて…固くて…いいとこあたって…とにかくこの生おちんちんが好きです…はぁはぁ…」

「ハッハッハッハッ!!清楚ビッチだなお前♪」

パーンパンパンパン!

力丸は笑いながら瞳を突き続けました。

瞳は時折気を失いそうな目をしながら、股からくる快感を悦んでいる様でした。

力丸は瞳の尻を引っ叩き始めました。

パーン!ペチーン!!

「い、痛い…はぁはぁ…でも気持ちいい…」

「このドMのちんぽ奴隷が!」

力丸にどんな言葉を浴びせられても、もはや瞳は感じることしかできません。

「あぁ…ごめんなさい…私はドMのおちんぽ奴隷です…」

「これから毎日ヤリまくってやるからな!ちゃんとこうやって声も聞かせろよ、」

「ありがとうございます…毎日私のカラダを使ってください…はぁはぁ…」

「明日からは小便の後の掃除はウェットティッシュ無しでそのまま咥えろ」

「…ン…はい…そのまま咥えます。」

「それから、明日から下着は無しだ。裸で生活しながら俺の世話をしろ」

「はい…わかりました…」

もうなんでもあり状態でした。

「あとはお前のまん毛は邪魔だ!明日から綺麗に剃っとけ!まんこ舐めて欲しいだろ?」

「すみません。はい。舐めて欲しいです。今晩中に剃ります。」

「よぉし。今の約束を明日から破ったら、裸のまんま河原のホームレスの家にぶち込むからな!」

「そ、それはやめてください。なんでも言うこと聞きますから…」

「なら俺が顔射したい時はいつでもさせろよ。」

「そ、それは…」

「なんでも言うこと聞くんじゃねぇのかよ?」

「き、今日はいいですから…毎日は…アン…許してください…」

「チッ…そこだけはいつも本当にノリ悪りぃな。まぁいいや。多少これからの課題があってもいい。」

パーンパーンパーン

パンパンパン

力丸はまた激しく腰を動かしました。

「アンアンアンアンッ…あぁぁん…あんあん…」

「おまんこ気持ちいいって言え」

「お、おまんこ気持ちいいです…」

「顔にぶっかけてくださいって言え!」

「……か、顔に…かけてください…」

「ちゃんと言えよ!」

「顔にかけてください!はぁぁん、ダメ…気持ち良すぎる…アンアァン…」

瞳があまりの刺激の強さに顔を下に向けたところを、力丸は瞳の髪の毛を掴んで、カメラに精子まみれの顔を見せつける様に上げさせました。

おそらく媚薬によって感度を上げられた瞳が力丸に陵辱される姿がものすごくいやらしかったです。

「ほらカメラに向かって元彼に報告だろ?これから何してもらうんだっけ?」

「正浩…これから力丸さんに…ン…精子を顔にかけてもらいます…ハン…アッアッアッアッ…」

それを言わされた直後、瞳は力丸に頭を上から床に押さえつけられます。

完全に堕とされ、こんなにも従順になっているというのに、瞳はまるでレ◯プされているかの様に乱暴に扱われました。

さらに瞳は頭を押さえつけられながら力丸の反対の手でクリトリスを激しく弄られました。

「それダメーーッ!!イっちゃうから!!イっちゃう!イっちゃう!!イックーーーぅぅぅン!!!」

ジャバジャバジャバ…

瞳は声を裏返して、腰を上下にビクッビクッとさせて逝き潮まで披露しました。

力丸は笑いながら言いました。

「マジでお前雑魚クリトリスだなwもう1回イカせてやるよ。」

力丸は腰を打ち付けながら、クリトリスをいじり続けます。

「も、もほ…やめてください…もう沢山イッてます…ハァハァ…限界です…イイイイッ…あぁぁ…また…また…」

パンパンパンパンパンパン…

クチュクチュクチュクチュ…

「ひぃえぇぇぇん…イッくぅーーーーーッ!!!」

ジャバジャバジャバ…

「ったくしょうがねぇなぁwコンテナの床水浸しだよwww。後でちゃんと掃除しとけよ!」

「はい…すみません…ハァ…ハァハァハァハァ…」

「ほら立て!」

力丸は脚がガクガクの瞳を立たせました。

瞳は子鹿の様に脚を震わせて内股にしながらどうにかこうにかやっと立っている状態です。

そんな瞳に力丸は立ちバックの体制から、猛スピードで腰を打ち付けました。

パンパンパンパンパンパン!!

瞳の口からは、俺の知っている知的な瞳の声とは思えないほどの野生的と言うか…叫び声に近い喘ぎ声を発していました。

「壊れる!壊れる!!もぉダメぇーーーー!」

力丸は容赦なく腰を叩きつけました。

ギトギトの瞳の顔から汗もあるのか、だらだらと液体が飛び散ります。

力丸のピストンはフィニッシュに向けて止まる事を知りません。さすがに1回放出しているからか、力丸もなかなか逝かず激しい運動が続きます。

ジョロジョロジョロ…ポタポタポタ…

瞳もほぼ体液垂れ流し状態で貫かれ続けました。

そしてついに…。

「ヘヘッイクぞ!どこにかけて欲しいんだ!言え!」

「あぁぁぁぁ!!顔にかけてください!私の顔に精子かけてくださいぃぃぃ…ックーーーーッ!!!」

力丸が逸物を抜くと、逝き果てた瞳は支えを失ったかの様に床にへたり込み、力丸はその瞳の上にまたがる様にして瞳の顔目掛けて発射させました。

2回目だと言うのに相当量が発射され、瞳の顔はまた力丸に汚されました。

瞳はもう立ち上がる元気もなく、床に倒れたまま、あてがわれた力丸の逸物を口でお掃除させられていました。

「生ちんぽどうだった?」

瞳はうわごとのように言いました。

「な、生ティンポ…最高です…」

俺はこのバックナンバー③は胸糞悪いけど、最高の興奮を得られるオナネタとしてそ使っています。

ここからバックナンバーは数ヶ月更新されていません。その間に瞳が力丸に何をされたのかを想像するだけでもたまりません。。。

-終わり-
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話の感想(4件)

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  • 4: 名無しさん#JYFjQUI [通報] [コメント禁止] [削除]
    興奮して読ませてもらいました。
    辛いでしょうが、次回作も有りでしたら、読ませてもらいます。

    0

    2025-02-26 17:36:00

  • 3: Peachさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    まだ
    続編があるんですね!
    また長編期待してます!!

    0

    2025-02-25 18:54:00

  • 2: ばんさん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    気に入りました!続編待ってます!


    コメントありがとうございます。
    ぽちぽち書いていきますのでまた読んでくださいね。

    0

    2025-02-16 07:32:41

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    気に入りました!
    続編待ってます!

    0

    2025-02-16 02:04:25

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