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【評価が高め】ブスなJC妹のブルマでオナニーをしてしまってから…(4・妹とちょっと進んだ) (2/2ページ目)

投稿:2025-02-06 13:16:32

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本文(2/2ページ目)

「あんッ…」

「ああ…M美のお尻だ」

「ああんッ…お兄ぃ…クニュクニュされるのキモチイイ…お兄ぃ…もっとぉ…」

その声にもっと強く揉み上げてお尻の割れ目を開くように撫でまわす。

お尻の奥、オマンコに指を伸ばしてグチュグチュのパンティの上から触って弄りクチュクチュと音を立てます。

「M美…きもちいい?こうされたかったんだよね」

「うん、お兄ぃに毎日これ、して欲しい…‥」

「M美…パンティグチョグチョ…オマンコも愛液でヌルヌル…そんなにキモチイイ?」

「ああ…そんなの…言わないでよぉ…恥ずかしいよぉ…お兄ぃに触られるの…好き…好き…お兄ぃに触られるとすぐ、いっぱい濡れる…」

妹が部屋でオナニーしていたこと、オレが妹のブルマやパンティでオナニーしていたこと…妹の恥ずかしがることはたくさんあるけど、それを妹に聞かせて恥ずかしがらせて遊ぶのは後の楽しみに取っておくことにした。

パンティの足ゴムから中に両手を入れて丸い妹の生尻の感触を楽しむ。

「M美…お尻の割れ目までヌルヌルになってる…」

「ハァハァ…あんッ…だって…だって…お兄ぃ…すごく気持ちいいんだもん…だって…お兄ぃのためにヌルヌルになってるんだから…ハァハァ…」

「M美、お尻の割れ目の、もっと前の方、触るよ」

「うん…うんッ!…うんッ!…前の方!前の方!」

片手を外して、前から触り始めると妹の期待と興奮の声は甘えた喘ぎ声になる。

「あぁ…ん…ハァン…ハァハァ…ああ…早くッ…前の方、触って…お兄ぃ…」

ワンピの裾を自分で捲り上げてオレの手を誘う。

オレは初めて妹のパンティの中に手を入れてしっかり直接オマンコを触った。

パンティの上ゴムから手を入れる。

妹のオマンコの毛は薄く、柔らかくフワフワしている。でも、それは上の方だけで下の方の毛は湿ってヌルヌルと濡れている。

その薄い陰毛を触っているとすぐに小さい突起に触れた。可愛いクリトリス。生意気にもグチョグチョに溢れている愛液にヌルヌルにまみれている。

指でクリクリすると妹の身体はピクンピクンと反応してその度に「アッ」「アッ」「アック」とカワイイ喘ぎを上げる。ヌメヌメと愛液が溢れてくる中を小さな入口を探り当てて指を入口に当てる。

「M美、痛くない?」

「う、うん…大丈夫…入れて…指…」

「痛かったら言うんだよ」

「うん…お兄ぃは優しい…ね…」

「カワイイ妹だからね」

「…カワイイ妹…嬉しいッ…あ、あんッ…キモチイイよ…お兄ぃぃ…」

「M美、グチョグチョに濡れてるから指…ヌルって入っちゃったね」

「うん…あんッあんッ…き、きもちいい…それッ!キモチイ…お兄ぃッもっとクチュクチュして!…アッアンッ…触られるの…スゴイ…自分でするのと全然違う…アンッ…アアッ…」

パンティの中で指を動かしてもう片方の手でお尻を撫でまわすのを続ける。妹は身体をガクガクと震わせて1人で立っていられないようでオレにすがるように掴まっている。

「M美、大丈夫?立っていられる?」

そう聞きながらもパンティの中に入れた指でクリトリスをクチュクチュしながら人差し指で入れた穴の中をゆっくりかき回している。

「アッ…んん…お兄ぃッ!ダメッ!…あたしッ!」

妹はもう立っていられないように膝の力が抜けてオレの首に回した腕でしがみ付いているだけの状態。

下尻に手を回して身体を支えて、オマンコの中に入れた指でグイッと妹の身体を引き上げて身体を持ち上げる。

「アッ!ダメッ!それッ!イクッ!逝っちゃうッ!」

あっという間に妹は逝ってしまったようだった。

ハァハァハァと息を荒くしてオレにもたれかかってくる。少し立ち直ったようで膝に力が入っているみたいだ。

「気持ちよかった?」

「ハァハァ…うん…すごい…グワーッってなんか来て…一瞬なんか真っ白になった…キモチよかったぁ…」

オマンコから抜いた手の指は妹の愛液でベトベトしていた。鼻に持って行った指の臭いを嗅ぐと妹のオマンコの臭いがプンッと匂った。『エッチな臭い…大好きなM美の臭いだ…』

その匂いに釣られて思わず指に付いた愛液を妹の目の前でペロッと舐めた。

妹がそれを見て思わず顔を赤くした。

「お兄ぃ…ダメェ…それは…恥ずかしいよぉ…舐めないでぇ…」

「指に付いた愛液舐めたくらいで恥ずかしがってると、あそこ、舐めてやらないぞ」

妹がそれを聞いて

ごくりと唾を飲み込んで、さらに首筋まで赤くする。

『M美、今のでどんなことされるかわかったのかな?』

「お、お兄ぃぃ…それって、M美知ってるよ…それ…」その途中で玄関の方でガチャガチャと金属の擦れる音がしてドアが開く音がした。

妹と顔を合わせた。

「とうさん、帰って来たみたい」

「う、うん…」

妹の服を整えてやると何もない振りをして父親を迎える。

お互いなるべく、不自然でないようにソファーとダイニングテーブルに分かれて座って、まだ映し出されているつまらない深夜映画を見ている振りをする。

妹は母親の真似をしてソファーで居眠っている振りをしている。

「おやじ、おかえり」

「ああ、ただいま…お前、最近、週末は大抵帰ってるな。もう家に帰ってきたらどうだ」

「実家だと、通勤がなー…メシとかやっぱり、かあさんの旨いから帰ってきちゃうんだよ」

「まぁ、顔見せてくれると、かあさんも安心するけどな…あれ?その母さんは?」

オレはテレビの方を指示した。その先では妹がソファーで寝たふりをしている。

「深夜映画見てたけどかあさんは居眠りしてたから起こして寝に行かせたよ」

「かあさん、テレビ見てるといつも居眠りするな…」と父親は笑ってM美がソファーで寝ている(振り)のも見た。「オレは風呂入ってくるから、あれも起こして部屋に行かせろよ」

「ああ、わかった」

「そうだ、風呂あがったら一杯付き合うか?」父親が誘って来た。

「今日、部内の飲み会だったんだよ…」うんざりと言う表情で応える。

「そうかぁ、まぁオレも明日、コンペで早いからな…またにするか」

そう言って、父親は風呂場に行った。

父親が居間からいなくなったのを見計らって、妹がムックリと身体を起こしてニィーと笑った。

「とうさん帰って来たから、今日はもう我慢だな…」

そばに寄ってくる妹に告げた。

残念そうな顔をする妹の背を押して、2階に上がる階段に一緒にいく。。

「お兄ぃ、あたしが先に階段上ってあげるね」

「なんで?どっちが先でもいいじゃない」

「よくない!あたしが先!」

そう言うとさっさとオレの前を上り始める。

「お兄ぃにプレゼントだよ!」

階段を目の前でのぼる妹の大きなお尻がプリプリといやらしく動いている。白い色が透けて見ええるくらいグショグショに濡れ切っているパンティが階段を一歩上がるたびに絞られて愛液が太ももに垂れる。

「M美…お前、誘惑してるつもりだろ…」

「エヘヘ…だって…ね、お兄ぃ!」階段を上がりきったところで妹がまたしがみついてきて「続きッ!あたしの部屋でするッ?お兄ぃの部屋でするッ⁉」

ワクワクした表情で見上げてる。

「M美…お前、こんなにエッチだったの?」

「…お兄ぃがエッチにしたんだもん…」

ちょっとぷぅーと頬を膨らませる。

それはその通りだと思っているので何も言えずに詰まる。

「でも、M美は前からエッチな事にすごく興味あったのね…だからお兄ぃのせいだけじゃないんだけどね…」

しがみつきながらペロッと舌を出して肩をすくめる。そのあざとい仕草がオレは堪らなくかわいく思えた。

「さすがに、とうさんやかあさんがいるから部屋では無理だよ…声出ちゃうだろ?」

「うん…でもぉ…」

まだ、名残り惜しそうにオマンコを押し付けてグリグリしている。

切なそうな妹のちょいブスな顔を見ていると可愛くてたまらなくなる。

「M美さ、今度ちゃんとキスしていい?」

妹はハッと顔を上げて表情をパッと輝かせる。

「今!今!」とピョンピョン跳ねて目を閉じて催促する。

それではと、オレは妹のぽってりとした唇に軽く、チュッとフレンチ・キスをした。

「それだけ…?」と不満そうな妹。

「もっとさ、ちゃんとしたところで大人のしような」

そういうと妹は少し機嫌を直してまた、キュッと抱き着いてきた。

「明日、一緒に買い物行くんだよね!楽しみ」

「だから、早く寝るんだぜ」

「うん」

そういうと妹はお休みお兄ぃと手を振って部屋に入って行った。

『あいつ、絶対オナニーするんだろうな…まさか、朝までするとは思わないけど…』

自分もこれからいっぱい出すつもりでいるくせに妹の心配をしてオレも部屋に入った。

明日…どんなことしようかと今から楽しみだった。

つづく

この話の続き

翌日の朝、8時過ぎに起こされた。「重い…」#ブルーうつらうつらと目を覚ますとその重さの原因がわかった。「お兄ぃッ!朝だよッ!起きてッ!お買い物ーッ!」#ピンク妹のM美がオレのお腹の上に跨っていた。「M美…?重いよ…」#ブルー白っぽいサマーニットにグレーの薄いボレロを羽織って、…

-終わり-
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