官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
咲華ちゃんは、実はエッチだった…③妹のお漏らし
投稿:2025-02-05 15:37:26
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〜はじめに〜当方のお話は、学生時代のパンチラの思い出は事実(女の子の名前は変えてます)ですが、その他は全て架空の話です。過去も現在も未来も、同じです。さて、本題に入ります。アパートから歩いて3分の場所に駄菓子屋があります。小遣い稼ぎで、本業に支障のない程度に仕事(手伝い)していま…
咲華ちゃんとの駄菓子屋セ○○○をした翌日、いつものように店を開け営業しました。店主のおばちゃんから、事前に「用事があるなら閉めていい」と言われていたので、咲華ちゃんと過ごすために遠慮せずに昼で閉店にしました。ドアとカーテンを閉め、昼食を食べました。昼食後、ドアを叩く音が3回あり開けると……
前回会った日の翌週の土曜日、いつものようにおばちゃんの代わりに駄菓子屋を営業しながら、咲華ちゃんが来るのを待ちわびていました。
おばちゃんは、今日も旅行でいません。
13時頃、咲華ちゃんとママが来ました。
「咲華ちゃん…あ、お母様も!こんにちは!」
「こんにちは!娘から、プレゼントしてくれたと話を聞きまして、お礼のご挨拶をと思いまして参りました。」
「こちらこそ、ご丁寧に挨拶して下さり感謝いたします。」
「娘から、プレゼント以外にも、いつもニコニコしながら話かけてくれる優しい人と伺っております。」
「そんな…咲華ちゃんもですが、ここに来る子供は、みんな元気よく挨拶してくれるから、こっちも気が引き締まります。」
「そういえば、お店のおばさまと遠い親戚だそうで…」
「はい、おばとは遠い親戚ですが、小さい頃よく面倒を見てもらったのでその縁で…たまたま近くに引っ越してきたので、本業の休みな土日にたまに手伝いをしています。」
「そうなんですね…娘の事、これからもよろしくお願いいたします。」
「はい、咲華ちゃんや他の子の事、しっかり見守ります!」
「では、用事があるので失礼いたします。」
ママは、咲華ちゃんの妹をお友達の家に迎えに行くとの事で、向かっていきました。
また、去り際に、万が一のためにと、お店と自分の電話番号を伝えておき、ママからは携帯番号を伺いました。
「咲華ちゃん、ママ凄いしっかりした人だね!」
「うん!」
「そりゃあ、娘もしっかりするね!」
「エヘヘ…」
この日は、後から大量購入のお客様の予約があるため、咲華ちゃんとの時間は少しだけ。
「咲華ちゃん、今日は後から予約あるから貸切はダメなんだ、ごめんね…」
「いいよ、来週私もママとお出かけするから、お店はちょっとだけになるし」
「まぁ、無理なく楽しくだよ!」
「そうだね!」
この日の咲華ちゃんは、三つ編みで赤いTシャツに黒のキュロットでしたが、お菓子をしゃがんで見た時に脇から水色パンツが見えました。
「咲華ちゃん、水色パンツ見えた〜」
「○○くんのエッチ!」
こうして、じゃれ合いが始まりました。
咲華ちゃんの体をくすぐりながらTシャツもスポブラも脱がし、乳首に吸い付きました。
「あん、エッチ!あぁん、あんっあん!」
そして、キュロットとパンツも脱がし、手○○をしてイカせました!
いつものように、潮を吹きイッた咲華ちゃんでした。
「咲華ちゃん…もう少ししたら予約の人来るから、フ○○最後にしてくれる?」
「いいよ〜」
この日は、咲華ちゃんのパンツを嗅いだり甜めながら咥えてもらいましたが、そのおかげでいっぱい出せました!
咲華ちゃんのおかげで、この日は予約のお客様の対応をしっかり出来ました!
翌日の日曜日、店にいると昼前にママから電話がありました。
「咲華が、妹をお店に連れて行くとの事なんですが、最近変な人が彷徨いてる話があり心配なので、見守りをお願い出来ませんか?」
「はい、よろこんで!何かあれば、こちらから連絡入れます!」
12:30頃、店には誰もおらず「今日咲華ちゃんが来たら、貸切に出来る!」と考えていたら、ちょうど咲華ちゃんが妹を連れてきました。
「桃華、お兄ちゃんに挨拶できる?」と咲華ちゃんに促されると…
「○○桃華、5歳です!」と元気よく挨拶してくれました。
この日は、咲華ちゃんは黄色ワンピースで、桃華ちゃんはピンクのワンピースで、2人ともお揃いの三つ編みでした。
(妹がいるし、今日は逆さ撮りだけだな…)
こうは思いつつも、パンツが見られるならいいやと思い、さっそく実行しました。
「咲華ちゃん、今日お客さん来ないだろうから貸切ね!」
「わ~い!」
2人は、さっそくお菓子やおもちゃに夢中に…顔をこっそり撮った後、足を開いて立ったり屈んだ時にスマホをスカートの中に入れました。
動画を確認すると、咲華ちゃんはピンクのパンツで、桃華ちゃんはグレーのパンツでした!
途中、咲華ちゃんがお店のトイレに行きましたが、その間は桃華ちゃんのパンツをじっくり逆さ撮り…また、スカートをめくっても撮りましたが、警戒心ゼロなのか全くバレませんでした。
その後、事件が起きました!
「ん、床が濡れてる…まさか、お漏らし?」
桃華ちゃんの顔を見たら、涙を流しながら「お漏らししちゃった…ごめんなさい」
「分かった、お姉さん呼ぶからね」
ちょうど、咲華ちゃんが戻ってきました。
「咲華ちゃん…桃華ちゃんお漏らししちゃって、ちょっと一緒にトイレ行ってあげてくれる?」
「お姉ちゃん、ごめんなさい…」
「お兄ちゃんには謝ったの?」
「うん」
「よし、○○くんごめんなさい、ちょっとトイレまた貸してね」
2人で、トイレに行きました。
少ししたら、戻ってきました。
「咲華ちゃん…桃華ちゃんは、大丈夫?」
「うん、お股テイッシュで拭いたよ…あ、パンツが気持ち悪いみたいだから、トイレのゴミ箱に入れたよ」
「了解、じゃあおばちゃんにちゃんと話すから、ズボンとりあえず履かせて!」
おばちゃんに電話し事情を伝え了解をもらい、昔衣料品店をしていた頃の残りの在庫のズボンを貸しました。
履かせる様子をこっそり見たらJYのロリ○○○が見え、激しく勃起しました!
その時、一つひらめきました。
(脱ぎたてお漏らしパンツ、もらっちゃおう!)
咲華ちゃんが「○○くん、ズボンありがとう!」と言いながらお店に戻って来るなり「ちょっとお兄ちゃんもトイレ!」と言いトイレに駆け込みました。
ゴミ箱の蓋を開けると、オシッコに濡れたパンツがありました。
取り出して、匂いを嗅ぎました。
(JYの脱ぎたて生パンツ…グレーに黒いハート柄…オシッコの匂い…たまらん!)
途端に、匂いを嗅ぎパンツにしゃぶりつきました。
(JY…生パンツ…オシッコ…お漏らし…)
右手でシコシコしながら、このキーワードが頭を駆け巡り…左手に広げたテイッシュに、大量に出しました!
トイレから戻ると、咲華ちゃんが「桃華泣き止んだから、そろそろ帰るね」と言いました。
「あぁ、また1人でも桃華ちゃんとでも来てね!」
「うん、今日は本当にありがとう!」
2人が帰り、その後売り上げの帳簿を作成しアパートに戻りました。
夕食を終えると、ママから着信がありました。
「今日は、桃華がお漏らししたようで…ご迷惑おかけしました。」
「いえいえ、実はお貸ししたズボンは、以前おばが同じ場所で衣料品店をしていた頃からの残りの在庫ですが…下着があるわけじゃないので、ズボンの存在を思い出して良かったです。」
「そうですか…本当に助かりました!」
この後、2人に代わってもらい、近いうちの再会を約束しました。
それから、寝るまでに桃華ちゃんのシミ付き生パンツで逆さ撮り動画を観ながらたくさんヌキました!
咲華ちゃんにフ○○してもらったり妹の桃華ちゃんの脱ぎたてシミ付き生パンツでヌキまくった日から、2ヶ月後の話です。土曜日は、咲華ちゃんが1人で来ました。「ハロー!以前は桃華にズボン貸してくれてありがとう!私昨日もお店に来て、おばちゃんにもお礼したよ!」「ハロー!今朝おばちゃんから聞いたけど…
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(2020年05月28日)
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