体験談(約 17 分で読了)
【評価が高め】今話題の民放女子アナの実態(2/3ページ目)
投稿:2025-02-03 10:12:48
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本文(2/3ページ目)
中指にトロトロの汁をつけてから入れようと、入口付近で指をマゴマゴしていると、腰を動かして自分から中指をおまんこへと押し付けてきた
「すご…自分から…」
「いいから…早くう」
もう腰はクネクネと動き、俺の指をどんどんと入れたがっているのは明白だった
ゆっくりと差し込んでいこうとした時、普段とは違う違和感があった
抵抗感がまるで無い。
中指一本では全然スカスカって感じだった。
なんの締め付け具合を感じないまま、中指は全部おさまってしまった
「ほら、中指入ったよ」
「ねぇ、激しくして。めちゃくちゃでいいから!」
クイクイと動かしてみる
「もっと…ねぇ、乱暴でいいから…」
ずっと近くで目を見合ったままだと目の表情しか見れないけど、眉間にシワが寄ったり薄目になったり、感じ方がこんなにダイレクトにわかるんだなと新発見でもあった
「俺…結構Sなんで、いじめるみたいになっちゃっても?」
「いいの!いいの!いじめていいから激しくして///」
さっきの勝ち気な雰囲気はなんだったんだろう?
でも望み通り激しくしてあげることに
指を2本にして差し込む。2本でも全然緩い。
感じてくれば収縮するかもしれない。
腕ごと激しく打ちつけるように出し入れしながら、指は掻き出すような動きでGスポットを狙った
「あぁっ///それっイイ!それっ!そう…そう…いいっ!」
もう、胸を触っていられなくなったらしく、俺の両肩に手を置いて自分を支えていた
「ねぇ、逝っちゃうぅっ!ねぇ逝っていい?」
ビクビクっ!と身体を震わして逝ってくれた後、下半身に力が入らないのか?ソファにペタンっと座ってしまった
「気持ち良かったですか?」
「うん…凄いイイ…上手いんだね」
自分の指を見ると、手の平には透明の汁がべっとりと付いていたし、指には所々に粘性の高いドロドロとした白い汁もまとわりついていた
「ほら…凄いよ、見て」
それを彼女に見せようと、顔の前で指を動かして糸が引くのを見せると
「はぁ……何これ…いやらしい・・・///」
なんと彼女は俺の手首を両手で掴み、それをベロベロと舐め出した
「うっわ」
「んん…あぁぁ…やらしい・・。」
ジュルジュルと全部吸い取った後も、指をフェラするように中指と薬指を咥え込んで、口の中で舌がぐるんぐるんと動いていた
「あぁ…それやらしくていいね」
「ねぇ…ングング…おちんちん…ング…しゃぶってほし?」
「しゃぶりたい?」
「早く入れて欲しいから…おっきくしてあげる」
ずっと目を見合ってたから、俺がもうMAXギンギンなのが見えてなかったみたい。
「じゃぁ…」と口から指を抜いた時、彼女はしゃぶろうとして俺の下の方へ顔をやろうとした瞬間、肩を掴んでソファに押し倒して膝裏を持ち上げ、ソッコーでぶち込む体勢にした
「きゃぁ!」
「早く欲しいんでしょ?」
膝裏に腕を掛けて持ち上げながら両手を掴んで動けないようにホールドをした
「あぁん///やだっ…犯されてるみたい///」
「犯してるんじゃないよ…イチ早くぶち込んであげる為だよ?」
「うん…欲しい…早くおちんちんほしいの」
こんなキレイな人にそんな事言われたらたまらんよね。
あんなに緩いんだから、俺の太いちんこでも安心して打ち込めそうだ
「もう、ギンギンに上向いちゃってるからさ」
「そんな興奮してくれたん…」
言い終わる前に毎度お馴染みのノーハンドで挿入していく
「あっ///ちょっと待っ…えっ?ちょ、待っ」
「ほらほらどんどん入るよ…」
「ちょ、待っ…待って待って…んはぁ!ちょ!すごっ…いやぁぁぁ」
グググっと入れれば入れるだけ、彼女の表情が歪んでいく
「半分…入ったよ」
普段なら、出したり入れたりを繰り返して入れないと痛がられる事もあるので、濡れ具合とかおまんこの狭さを慎重に計りながら挿入して行くのだけど、彼女はだいぶ緩いので押せば押すだけスルスルと入っていく
しかし、意外にも
「うぅっっっ…ダメっ!苦しいっ!いやっ!」
と、押し込むだけ上に逃げようとするリアクションを見せた
「ほら、逃げないで」
「きっっっつ…な、なにこれっ!」
半分を過ぎた辺りで一番太い所がおまんこに飲み込まれた
そこでは入口の締まる圧がはっきりと感じられた
「締まってきましたね」
「締まっ……おちんちんがぶっとすぎるんじゃぁぁぁん」
さらにグイっと押し込み、体重を掛けて一気に全部ぶち込んだ
「ぐぅっっ…うがぁぁぁ!」
さっき、2本の指で掻き回している時は、風船の中を愛撫しているような…中が球体のように膨らんでる感触だったけど、今亀頭で感じてる膣内はちゃんとちんこ全体を包み込んでいる。締まって来たからだろう
「奥ヤバい…奥…おく…お…」
ゆっくりピストンすると、だんだんと喋れなくなってきて、力一杯に目を瞑って吐息だけになってしまった
「どうです?激しくしていいですか?」
「あぁぁぁ…はぁ…はあぁぁっ!」
コクッと頷いたので、おまんこをぶっ壊すように激しくついてやろうと、体勢を整えてから息を止めてめちゃくちゃに腰を振った
「あがぁぁぁっ!うがぁぁぁ!」
「おおおぉぉぉ…奥のゴリゴリ気持ちいいっす」
「うがぁぁ!ゔぅぅっ!うわっうわっ!ゔががぁ」
キレイな顔には似合わないオホ声を出して感じている
Sな俺には、そういう表情は興奮ポイントなので、一気に射精感が高まってしまった。
「バ、バックで突きたいんですけど」
「はぁ、はぁ…ちょっと…何これ…ヤバいんだけど」
手で目を抑えて息を整えようとしている身体を無理矢理ひっくり返し、腰をグッと掴んだ
「やだぁ///」
なんて言いながらも、ただ乱暴にひっくり返しただけなのに自分からちゃんと膝をつき、お尻を突き出して入れやすい高さに調整してくる
「クビレ凄いね」
背中の肌も真っ白でスベスベだし、クビレが細くてお尻も小さくて丸い
ほんとに今までで一番スタイルがいいと言っても過言じゃない
「バックで壊して///」
片手をお尻に回して、クイっとおまんこを片側広げながら壊してなんて言うもんだから、もうそれだけで逝きそうになってしまう
「お望みどうり…」
亀頭をニュルっと入れて位置が決まったら
ドン!と根元までぶちこんだ
「いやぁぁぁっ!」
俺の骨盤がお尻にバチンとぶつかった衝撃で前に吹っ飛んで行った
「むり…」
ボソっと言ったそのおまんこからは潮がチョロチョロっと真下にしたたり落ちている
「はい、もう一回」
クビレを掴んで引き戻し、今度は飛ばないようにしっかりと掴んで叩きつけるように挿入した
「うぐっっ!ぐわぁぁぁ!」
「あぁぁ…すげぇいい!うはぁぁ…」
「ぐわぁぁぁ!うぐぐぐっ!あぁぁっっ!」
下の方でビシャビシャと音がしてるので、潮かオシッコかわからんけど吹きまくっているみたいで
テレビではあんな清楚だったのに、今はオホ声で喘いで潮を吹いてるというギャップが、おまんこの締まりとは関係なく興奮する材料となった。
「あぁぁ…やば…い、逝きそうっす」
「うぐっっ!あがぁぁぁっ!」
最後はさらに早くして射精感が途切れないようにする
「うぅぅっ!い、いくよっ」
ちんこをズポっと抜いて、丸くてキレイな小尻のアナルの向けてシコる
ドゥルッ…ドゥルルっ
勢いも飛距離も無いけど、ドロっとした精子がアナル付近に付着した
「うぅっっっいやぁぁっ!」
アナルにぶっかけられて感じたのか、ワンテンポ遅れて潮を吹き出してからペタンと落ちた
二人してハァハァと息を整えるために動けないでいると
「ハァ…ハァ…ねぇ…こっちも…」
片手で弱々しくアナルを広げて来た
「はぁ…はぁ…こ、こっち?」
ドロドロの精子を指ですくい、自分のアナルへと塗り込むように、押し込むようにしている
「うわ、えっろ」
「こっち…締まるから…」
精子をアナルに入れてる姿はド変態ちっくでたまらなかった
ちんこは萎えずにギンギンのまま
これは行くしかない
ちょっと上付きなので、あえて正常位でアナルファックをすることに
膝を掴んで脇の下に畳むように脚を押し付け、アナルがこっちに真正面に向くように持ち上げたら、すぐにちんこを押し付けた。
残った精子を亀頭に塗り付け、今度はちんこを手で掴んでアナルに押し込む
「ねぇ!おっきいからゆっくり!」
「は?アナルも壊して欲しいでしょ?」
「怖いからっ!」
「大丈夫だから」
グッと押し込むと、穴は広がらないまま押し込まれるだけで入っていかない
ただ押し込むだけじゃダメなことを瞬時に理解した俺は、腰を上下左右に上手く動かして、ねじ込むようにしてみた
「あ、ほら、ゆっくり…ゆっく…いやぁぁ!」
ぶるんっと音がするようなくらいいきなり亀頭が入る
「入ったよ」
「ゆっくり…」
今度はちゃんとゆっくりピストンして少しずつ入れて行く
「あ…やば…すごっ…すっごぉぉ」
「うっわ…マジ締まるっっっ」
アナルの中はあったかく、ピストンを止めると中がウネウネと動いてるのが、よく伝わって来てる
「ほぅら…アナルにも全部入ったよ」
「すっごい…こんなおっきいの初めてかも」
今度は激しくではなく、ゆ〜っくり大きくと前後に動かす
「ふわぁぁぁ…す、凄いカリ感じるっ!」
「うん、中のでこぼこがカリに引っ掛かってるの感じるよ」
「ふぁぁぁっ!おっきぃ!ぶっとくてすごぉぉぉい」
「すげぇ…アナルすげぇよ!」
出したり入れたりすると、アナルの入口がちんこと一緒についてくる感じ
パックリと大きな口を開けてちんこを咥え込んでるアナルもやらしいし、引き締まった小尻の筋肉が痙攣してるのが見えた
その視覚効果の方が興奮のポイントになったらしく、アナルの中でちんこがもう一段階硬くなった
「あぁっ!また硬くっ!」
「やべっ!エロくて我慢出来ないかもっ!」
「そのままっ!そのまま突いてっ!」
スパァン…スパァン…
「うぅ…中も締まってき…」
気持ちいいなと思った矢先に、急に中が締まってきて
おまんこの締まり方とはまた違った締まり方をして来た
ギュッと握られるような締まりなのに、グネグネと動いているような
「あ、やばっ!」
揉まれているような感覚になった途端、射精感をほとんど感じなかったのにドピュッと中で発射してしまった
「うぅっ」
「あっ!すごっ!出てる!出てるのわかるっ!」
ビュビュっ…ビクン…ビクン
「うっわ…出ちゃった。。。。」
これは何十回何百回と射精した中でも初めての感覚だった。
自分でも逝くのがわからなかったのに、いきなり逝ってしまった。
ゆっくりとアナルから抜くと、ポッカリと開いたアナルから精子が少し垂れてきた。
「はぁ…はぁ…なにこれ…」
「ちょっと…ほんと凄いんだけど…」
彼女は入ってた感触がまだあるらしく、余韻でも感じている
「やばっ…い、逝っちゃう」
もうちんこはとっくに抜いてるし、触ってもいないのに、彼女の小尻はヒクヒクヒクッと痙攣して潮をチョロっと出しながらまた逝ってしまった
「はぁ…凄いね…」
スベスベの小尻をサワサワと撫でて、その光景を眺めていると
「あっ…やばっ…ねぇ!止まんないかも!」
一旦落ち着いた身体をまたピクンと跳ね上げ、ブジュルジュルっと変態な音を出しながらアナルから精子が垂れ、また潮を出しながら逝っている
「余韻でそんな逝けるなんてすげぇなぁ」
眺めながらそう呟くと
「まだ入ってるみたいっ!」
「あっ!またっ//ヤバイヤバイいくっ!」
ビクンっ!
いったい何回逝くのか?
その後、さらに2、3回逝ってやっと落ちついたようだった。
俺は先にシャワーを浴びさせてもらっていたら、彼女もフラフラして壁に捕まりながら風呂場にやってきた
「ねぇ、ちょっとさ、おちんちん良く見せてよ」
「え?あ、はい」
「違うーっ!勃起したところー!」
「いや、そう言われても萎んじゃったから」
「立たせていい?」「いいよ」
彼女は俺の前にしゃがみ込んで手コキ&フェラで立たせようとしている
「あ、俺ね、やらしいキスすればすぐ勃っちゃうんだ」
「そうなの⁇じゃぁ」
立ち上がって俺の首に腕を回し、少し背伸びして舌を絡めてきた
「ん……キスもじょうず…」
「舌のねっとり感がエロいね」
風呂場にキスのネチョネチョした音だけが響いてくると、グンッグンッグンッ!とすぐに勃起した
「凄い…お腹に当たってる」
「ほら、もう勃った」
「見せて…」
しゃがんで目の前でちんこを観察している
ちょっと手コキ、ちょっとペロペロ
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(2020年05月28日)
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