成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 7 分で読了)

【評価が高め】ラッキースケベから始まった恋2(1/2ページ目)

投稿:2021-06-07 17:13:22

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆QFkVgyQ
前回の話

俺には1つ年下のみずきって名前の23歳の彼女がいます!もう3年付き合っていますけど、出会いが俺としては強烈でした。付き合った時はまだ学生だったんです。雑居ビルに入っている焼肉屋でバイトをしていました。彼女も同じビルでブュッフェで働いていて、俺は7階。彼女は9回の最上階で働いて…

反響ありがとうございます!!

俺には確かめなければならないことが!!

一応、彼氏になったわけで…

もし俺以外がみずきのラッキースケベに会うとね、嫌な訳なんですよ。

「みずきちゃんのバイト先って人多そうだよね〜」

「うん、ホール5人、キッチン4人くらい必要だから!入れ替えの時とかは休憩室パニックだよぉ」

「なんとなく、わかる気がするけど…うちもそれくらい欲しいなぁ」

「人多すぎて、着替えるのとか大変なんだよぉ〜特に土日!!」

上手く、着替えの話をきりだそうとしてましたけど、みずきから助け舟?いや、自分からふってくれました!

「うちも着替えは混雑するよ!男子は隅っこで着替えたりするし!」

「えっ!だめぇ〜!!かずくんは人前で着替えないでよぉ?」

え?おいおい、それは俺のセリフです

「みずきちゃんも、更衣室以外で着替えたらだめだよ!笑笑」

「えっ?あっ、うん」

「なんだぁ?変な反応ですが?」

「たまに、非常階段で着替えてたぁ笑笑」

「なぬっ!ダメダメ!!」

今でも嘘をつくと、すぐに分かる正直者のみずきです!

「もう着替えてないよ…」

「えらい!でも、なにゆえ?」

「うん、まぁ…」

俺覗いてたのバレちゃってた?

「の…覗かれたとか?」

心臓バクバクです。

かずくんにね!って言われたら、なんて切り替えそうか…

見られた気がするとか、階段の上にとかなら良いんだけど・・・

「うん…」

「だれに??」

ドキドキ

「清掃のおじさん…」

え?

「はぁーー!俺のみずきちゃんになんてことを!」

「笑笑ごめんね、もうしないから!」

「よろしくお願いします!でも、なんで見られたの?」

「学校遅くなっちゃって、走っていったんだけどね!早く付けたし、汗かいちゃったからボディシートで身体拭いてたの!」

「わかる!走った後は制汗スプレーしたいよね!」

「うん!夏だと胸の下の方に汗溜まっちゃったりするから。」

「ほぉ!男には分からない世界ですね!・・・・・・えっ?胸拭いてたの?」

「うん。」

「ブラジャー外して?もしかして、そこ見られたの?」

「ズラすだけだよ笑、足音に気付かなくて…下着見られたかなぁ」

「なんてことを…」

「おじさん、直ぐに後むいてくれたから、秒だよ」

#ピンク

「時間の問題ではないですよ?みずきさんや。嫉妬で爆死しちゃいますから、0.1秒でも禁止です!」

「はーい♡」

ラッキースケベは立場が違うと、すぐにアンラッキースケベになるのですね…

「今日もご飯作りに行くねぇ!」

「うん!ありがたいかぎりです!」

準備をしてから、みずきが家に来ました

黒い膝上のスカートに白いシャツ。

白いインナー透けて見えています。

「あれ?着替えたの?」

「うん♡」

「みずきちゃんって、けっこうスカート履くのな?」

「履かないよ?でも、かずくんと会う時は、なんか履きたくなるの!」

「なるほど!俺専用なのですね!可愛いみずきちゃん」

「喜んでもらえたなら、光栄ですわ♡」

ご飯を食べて、20時…

「お、お風呂どうする?」

「えっ、あ、うん。そんな時間だよね」

2人とも一緒に入りたい…でも恥ずかしい

やっぱり、ここは男である俺が!!

「と、とりあえず、お湯入れてくるね」

「うん、お願いします。」

「あのさ…時間かかるでしょ?ほら、一緒にいる時間欲しいし、ね」

「う、うん。そだよね…」

「一緒に入りたいかなぁ?って思うんですけど…」

「かずくんが良いなら、わたしも入りたいかなぁ…」

そして、2人で脱衣場に

「お風呂入ってないのに…暑いね」

「うん…」

脱がせてあげる…なんてヘタレな俺にはまだ難易度が高く

みずきがシャツを脱ぐと、さっきからチラチラ見えていた、黄色いパンツとお揃いの黄色いブラジャーが。

ブラジャーにしっかりと収められた胸は中央で谷を作っています。

そして、パチッ…

ぶらしを外して、丸みの帯びたおっぱいが…

中央には500円玉で丁度隠れるくらいの乳輪に小さめのレーズンのような乳首が。

レーズンは嫌いなので、他に例えたかったですが。小さめのレーズンがしっくりきます。

「あまり見ないで…恥ずかしい」

「あっ、ごめん綺麗すぎたから」

そして、後ろを向く

俺もパンツを脱ぐと。

息子は大きくなった状態でみずきにご対面するようです。

「こっちむいて?入ろ?」

振り返ると、ビロンビロンしている、ちんこをみずきは一瞬見て、はずかしそうにしています

ネットで見るよりも、薄くそして、逆三角形に整えられたヘアー。

「男の人とお風呂はいるの初めて…」

「俺もだよ。」

ぎこちなくシャワーを浴びている。

みずきが頭を洗っているのを観察…

「ん?どうかしたの??」

「いや、次は洗ってあげたいから!女の子の洗い方を見てた!」

「じゃあ〜今度よろしくね♡」

シャンプー、トリートメント…

その間に俺は身体を洗っていた。

「手空いたから、お背中お流ししましょうか?」

「あっ、お願いします」

一緒に入るの楽しい…!

「では、お次はわたくしがお流ししましょう!」

「はい♡あまり強く洗わないでね?」

優しく…優しく…

背中…脇…腕を…

「脚を洗いますので、少しお立ち願えますか?」

みずきはゆっくりと立ち上がる

目の前には、桃…いや…お尻

洗っていいのかな?

良いだろ!洗っちゃえ!!

「やわらか〜い」

「ちょっと…おしり大きいから…」

割れ目も…

「ここは自分で洗えるかな?」

みずきは、素手で割れ目とお股をゴシゴシ

「ほぉ、勉強になります!」

中は洗わないのかな?

指を入れているようには見えない…

「あっ…ここは表面だけ洗ってね?」

「貴女は心が読めるのですか?」

「なんとなく・・・分かっちゃった」

そして、前も洗っていると…

遠慮しながら洗っていると、おっぱいだけ石鹸がついていない笑笑

「自分で洗おうかな?」

「やらせて頂いても?」

「優しくお願いします♡」

マシュマロ??

「柔らかい…」

そして反対も

あれ?感触が違う??

いや、乳首立ってきてる!

「んっ♡くすぐったい」

「ごめんなさい。洗い流しましょう」

2人で狭い湯船へ…

改めて見ると、すごくセクシー

そして、キス

ん?柔らかい感触が…

ペロッ

柔らかい!!

見てみると、ちょこんっと舌を出しているみずき。

初めてのディープキス。

これは、善き!

「上がろっか?」

あがって、座っていると

「お茶持ってきたよ〜」

「ありがとう!」

コップを並べたみずきは…

ちょこんっと、俺の足の上に座る

かわいい!!

お茶を飲んで、みずきの頬を触って、ディープキス

柔らかい感触が冷たくなってる!

思わず、胸に手が…

「んっ…」

乳首をコリコリ

柔らかい…

甘噛みでカミカミ

着たばかりのシャツを脱がす

「恥ずかしいから…ベッドいこ?」

その言葉の方が恥ずかしいかと…

みずきを持ち上げて、ベッドへ…

服を脱がせながら…

身体にキスしていけば、いいんだよな…

太ももにキスすると

ジュルッと音がして

「やだぁ」

「ん?なんの音?」

「聞かないでぇ笑笑」

そのままパンツを、脱がせると。

おぉ!これがおまんこですね?

ジュルッ…

アワビがヨダレをたらせているように・・・

そして、ディープキス

「んふっ、、くすぐったいよぉ」

「…」気持ちいいと言わせたくて必死!

「もぉ〜!!交代ねっ!」

「どゆこと?」

そのまま俺がうつ伏せになり、首からどんどんキスをしてくる…

ペロッとかジュルジュルってキスではなく、チュッ

そして、

「うわぁ」

何故か?ちんこを握って固まっているみずき

「どうしましたか?」

「いやぁ、、」

すると

パクっ

「へへへっ笑笑」

「みずきさんや…そこは甘噛みされると…ちょっと痛くなっちゃうかも……」

「気持ちいいかな?って思って仕返し♡」

この女の子…おそるべし

そして、お互いが大人へと変貌する瞬間が…

みずきの足を広げて、その間に入る…

「あっ」

「あっ」

そうです!

なんとおバカだったんでしょう。

「コンドームって無いよね?」

「あ、あるよ?」

え???

「ほぇ??なんで?」

「ごめん…うそ笑、言ってみたかった。」

「焦るから〜そんな嘘いらんよ?」

「でも、せっかくだし。してみたいかも。」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!