体験談(約 21 分で読了)
出張ホスト稼業《人妻ファイル2 和枝》(2/3ページ目)
投稿:2025-01-30 22:40:22
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本文(2/3ページ目)
直後に左手を口に当てて、吐息のような声で
「すごぉぉい…え?これ全部ホンモノ?」
と目をまんまるくしていました。
「逆に偽物ってなんですか?w」
和枝さんは脱がす前に心の準備をしたいのか、パンツのゴムをキュッと持ち上げて、中をチラッと覗き込みました。
「えぇぇ…嘘でしょ?こんなの初めて見たんだけど…」
信じられないといった様子で俺を見上げてきます。
半分覚悟が決まらないような感じで和枝さんは俺のパンツを戸惑いながら下ろし、改めてまじまじと天を突く勢いの俺のちんぽを凝視しました。
「ちょっと何これ…えぇぇ?!」
「気に入ってもらえましたか?」
「気に入るも何も…ごめんちょっとスゴすぎてよくわかんない…」
「じゃあ少し考えてもらいましょう。その間に和枝さんにも踏み絵をしてもらいます。」
「踏み絵?」
「そうです。俺が毎回やっている儀式みたいなもんです。」
例の如く俺は和枝さんを立たせてその前に片膝をつき、パンツの両側に手をかけました。
「和枝さん。俺がこれを脱がせば和枝さんのカラダを隠すものは何もなくなります。やめるなら今です。脱がしたらもうやめられませんがどうしますか?脱がしていいですか?」
「なにそれ〜wこんな凶器見せられた直後でちょっと怖いわ…でも……でもお願いします…」
俺はじわりじわりとおしゃれなパンツを下ろしていきました。
和枝さんは最近ご無沙汰というだけあって、自由に生え放題の濃い淫毛が顔を出しました。
「あなた本当に私より若いの?こんな年上の女のカラダをこんなに大事に扱ってくれるなんて…こんなことならちゃんと手入れしてくれば良かった…よし!わかった!私も覚悟を決める!」
じわりじわりと淫毛を露出されながら和枝さんはようやく心が決まったようでした。
和枝さんのパンツにはしっとりとしたシミが確認出来ました。
俺は足元からパンツを抜き、摘むように持って和枝さんの目の前にぶら下げました。
「和枝さん。これでもう丸裸になってしまいましたね。もうやめられませんよ。」
和枝さんは自分の脱がされたパンツを眺めながら小さく頷き、
「はい…」
と弱々しく返事をしました。
この恥辱心や背徳心を煽る行為は人妻さん共通の興奮ポイントのようです。
俺は裸になった和枝さんの肩を抱きながら浴室に誘いました。
湯船にお湯を張りながら、石鹸をお互いのカラダにぬり、カラダをこすりつけ合うことで洗い合いました。
和枝さんの爆乳は、にゅるりにゅるりと柔らかい感触を残しながら、俺のカラダを這い回ります。
こんなエロいカラダでそんなことされたら当然ギンギンになるにきまっています。
「本当におっきいね…ここもしっかり洗ってあげなくちゃね」
そう言いながら和枝さんは立て膝になり、谷間に俺のちんぽを挟み込み、器用にカラダを上下させてきました。
谷間に押し付けられた竿の裏筋からゾクゾクとするような快感が込み上げてきます。
「気持ちいいでしょ?大抵の男はこれで果ててしまうわ♪」
そうだろうと思います。
だってあまりにこの攻めは破壊力抜群で気持ち良すぎます。
しかもこの爆乳の前では俺のちんぽが丸ごと全て飲み込まれてしまうのです。
それでも俺は、『大抵の男』の中に組み込まれたくなくて抗いました。
「フフフ。そんな苦しそうな顔して…素直に快楽に溺れてしまえば楽になるわよ?」
和枝さんはにゅるにゅるとリズミカルにちんぽを谷間に通し続けます。
「なかなか頑張るわね…ちょっと悔しいわ。それならこれはどうかしら?」
ちんぽを親指で前に引き倒され、今度はカラダを前後に揺らされます。
つまりカラダに向かって垂直方向で谷間に挿入させられたのです。
もはやコレは前戯ではなくセックスでした。
ちんぽを引き倒される事で、その快楽がまた何倍にも膨れ上がります。
「か、和枝さん…これ…ヤバいです…。」
「もうさん付けはやめて。和枝でいいわ。和枝って呼んで…敬語もいらない」
「か、和枝…」
「はぁぁ…嬉しい…」
和枝さんはおっぱいを捻ってローリングしてきました。
きゅるりぎゅるりと回転する爆乳に俺の分身は無力になされるがままです。
こんな爆乳は、はっきり言ってそうそうあるものではありませんが、この攻めはこのクラスの爆乳でしか味わえないでしょう。
「ちょちょちょ…ホントに!一緒に気持ちよくなりましょ?さっき約束したじゃないですか…クッ!」
「好きよ。あなたのその悩ましい顔も声も。とっても可愛いわ♪わかったわ。じゃああなたの頑張りに免じて今は許してあげる」
和枝さんのパイズリ攻めからは解放されましたが、その代償に鬼頭は光り輝くほどパンパンに腫れました。
そのあと少し浴槽に一緒に浸かったのですが、和枝さんは俺を休ませまいとばかりに対面から俺の腰を浮かせてちんぽを頬張りました。
潜望鏡です。
和枝さんの立て続けの攻めに、俺のちんぽは完全体にさせられました。
和枝さんはフェラもまた上手で、喉の奥まで飲み込みながらも、しっかりと舌を竿に絡めてきます。
「和枝はどうしてそんなにエッチが上手なの?」
「ん?フフフ…47歳ってのはねぇそれなりに経験を積んで来てるのよ。色んな男と出会い、色んな男に色んなことを教え込まれて、色んな技を身につけるものよ。」
若い頃の和枝さんのモテ具合が伝わってきます。
童顔で、こんだけの爆乳があったら、色んなことをさせてみたいと思うのは男として普通のことなのかもしれません。
「さぁそろそろベットに行きましょうか♪もっといっぱい気持ちよくしてあげる♪」
風呂場に行く時は俺が誘いましたが、出る時には和枝さんにアソコを握って引っ張られながら、ベットに誘われました。
「満男…挿れたい?」
ベットに自分が寝転がりながら俺の首を持って一緒になだれ込ませるようにしてきました。
上から覆い被さった俺は和枝さんの目を見て言いました。
「もちろん。でも…」
和枝さんにシーッと人差し指で口を抑えられました。
「わかった…もう大丈夫よ。」
お互いしっかり分かり合えていました。
和枝さんは俺の気持ちの確認をしたのです。
俺の極限状態の性欲が、『お互い』気持ちよくなろうと言った約束を上回っていないかを。
和枝さんは、俺の『でも…』で全てを理解したというわけです。
だから俺の言葉を止めた。
粋な女性です。
「認めるわ。あなたの事。あなたはホストなんかじゃない。人妻ゴロシよ。一度しか会えないのに私のこの恋心…どう責任とってくれるの?罪な男…。」
人差し指で俺の胸板を弄りながら、寂しそうな表情を浮かべる和枝さんに対して俺は一度キスしてから言いました。
「今日、今この時に全てを凝縮させてもらうよ。もしひとりの男に対する一生分の愛の大きさのプールがあるとすれば、時間をかけて空にする所をこの一回で全て空にします。」
和枝さんは惜しそうな顔を浮かべました。
「贅沢な時間ってわけね…」
「そういう事です。余計なことを考えて集中しないともったいないですよ。和枝さんのパンツを脱がしたあの時からプールからどんどん流れていってるんです。今この瞬間に忘れ物をしたら二度と取りには戻れないですよ。」
「オシャレなこと言うのね…わかった。その代わり今だけは私だけを見て。私だけを愛して…」
「もちろんです。後悔はさせませんよ。」
俺は和枝さんのリズムに合わせるようにゆっくりと時間をかけてカラダを愛撫しました。
和枝さんは、当初の仮面をかぶった派手な見た目とは裏腹に、お淑やかに、そして静かに目を瞑りながらその瞬間その瞬間を心に刻んでいるようでした。
「んふぅ…んふぅ…ふぅ…ふぅ…」
和枝さんの熱い吐息を聞きながら、その大きな2つの雫にもたっぷりと舌を這わせました。
ぷっくりと膨れ上がった乳首を、なるべく舌の柔らかい部分を使ってねっとりと刺激し続けてやると、声らしい声はあげないものの、時折、
「ンッ…」
と裏返ったような声を一瞬だけ出し、カラダをピクンとさせるようになってきました。
こんな大人しい女性を鉄仮面に変えてしまう営業の仕事の世界は本当に大変なんだろうと推察できました。
唾液でぬめぬめになった乳首に指を残しながら、舌をゆっくり這わせて俺は和枝さんのアソコに到達しました。
和枝さんは恥ずかしそうに俺の顔を見ていました。
「なんか…恥ずかしい…」
「大丈夫ですよ。とってもいやらしい匂いがします。知っていますよ。パンツを脱がす前からずっと濡らしていましたよね。お待たせしてすみません。」
和枝さんは眉間に皺を寄せて顔を真っ赤にさせました。
「やだ…気づいてたの?すっごい恥ずかしいじゃない…」
俺は和枝さんの両内腿を愛撫してから、おまんこに舌を這わせました。
ワレメの両サイドを丁寧にチロチロと舐めてじっくりと攻め上げました。
「はぁぁ〜ん…ごめんね。もう抑えられないくらいどんどん出てきちゃうの…」
「謝らないで。俺でこんなに濡らしてくれて嬉しいよ…」
「アッ…優しい言葉…優しすぎるよ…はぁぁん…」
和枝さんはブルブルッと身震いをして、腕には鳥肌が立っていました。
色んなタイプの女性がいるのは確かですが、和枝さんは男によってはマグロと言われてしまうかもしれないくらい喘ぎ声を出しません。
でも心の中ではきっと、ものすごく熱く燃え上がっているのだと思いました。
おまんこに十分な愛撫をした後で、中指を穴に挿入しながらクリトリスを舐めました。
ビクッビククン!!
あからさまに和枝さんの体が反応しました。
「和枝。ここ弱いんだね?」
和枝さんは俺を見て、首を横に振りました。
「そんなことない…と言うより、今までそんなことなかった…でもなんか今日は違うの…すっごい気持ちいい…」
俺はちょっと意外に感じましたが、想像するに多くの男は和枝さん最強の武器であるあの爆乳の前に果ててしまって、コッチの方はおざなりになっていたのではないかと思います。
「そっか…じゃあ俺と出会った証にここを開発してあげる。」
俺はクリトリスの攻めを続けました。
「はふん…はっ…はっ…はん…」
和枝さんのカラダは反応を強めていきました。
「和枝。イッたことはある?」
「え…あるけど…そん時より気持ちいい…ひぃん」
中指と舌を少し激しくしてやると、
「あ、ダメ…いく…出ちゃう出ちゃう…」
と和枝さんが言いました。
ブシュ!プシューーっ!
ジョロジョロジョロ…
和枝さんはあえなく大きく潮を吹き、シーツをびしょびしょに濡らしてしまいました。
「ごめんなさい…私いっちゃったね…かかっちゃった?」
その冷静な和枝さんの様子を見て俺は言いました。
「和枝…多分まだイッてないよ。」
「え…?何言ってるの?こんなに…こんなに沢山出ちゃったじゃない…」
和枝さんは多分イク事と潮を吹く事とを混同していると思いました。
「え!違うの?どういう事?でもすごく気持ちよかったよ?」
?マークが頭をぐるぐるしていそうな47歳の和枝さんを傷つけないようにしながら言いました。
「わかった。じゃあこれから教えてあげるね。コレを使って…」
俺はちんぽをゴシゴシと和枝さんに見せつけるように扱きました。
「いよいよか…そんなの入るのかな…ちょっと怖いけど、でも私頑張るから…満男に気持ち良くなってもらいたい…」
「大丈夫。十分和枝のココもほぐれていると思うよ。」
俺は両手で自分のカラダが入る分、和枝さんの膝を左右に広げました。
心配そうに和枝さんは挿入部を見ています。
「いい?」
俺が聞くと和枝さんは口に手をあてながら首を縦に振りました。
ゆっくりと和枝さんのおまんこの中にちんぽを挿入させました。
和枝さんは枕の上で目をギュッとつぶって横を向いていました。
「ン!!…んぅぅぅ…ヒッ…ふぅ〜…お、おっきい…」
和枝さんのおまんこはかなりキツめで、俺のサイズがココを通過したことが無いような感じでした。
ジリジリと和枝さんの中を侵略していくと、たまらず和枝さんはチラッと挿入部を見ました。
「え…ま、まだ入りきってないの…?」
と驚いていました。
驚くというよりは不安というか、恐怖の顔というか…。
「あうぅぅ…あぁぁぁ…ふ、深い…お腹が押される…男の人のモノってこんなとこまで届くものなの?」
今まで吐息に近かった和枝さんの声に少し声が入ってきていました。
「入ったよ和枝。」
「ほ、ほんと…ハフハフ…よかった…ンン…」
気持ちよさそうというよりは苦しそうでした。
「こ、これで…う、動くのよね?」
「えぇ。そのつもりですが。」
「そ、そほ…ふぅふぅ…わかったわ…」
俺は和枝さんに恐怖を与えないようにゆっくりと抜いていきました。
「あ、あぅぅぅ…な、内臓ごと出てしまいそう…で、でも…すっごい…なんなのこの感覚…」
ゆっくりゆっくりとした出し入れを繰り返していくと、和枝さんの脳より先にアソコの方が順応してきた気がしました。
俺は少しずつ時間をかけて出し入れの繰り返しの時間を縮めていきました。
「ひぃぁん、ひぁぁん…あぅぅぅ…」
和枝さんはいよいよそれらしい喘ぎ声に変わっていきます。
しかもそれは熟女ならではのトーンで若い子の甲高いそれとは違う、ちょっと落ち着いていてかすれたようなセクシーボイス。
俺は色んな苦労を重ねてきた深みのある女性のこの声が大好きです。
「あぁ…あぁ…すごぉい…あぁ、あぁぁぁ…」
男に可愛さをアピールするわけでも無い、本当に心から感じた声は俺のテンションを上げました。
「和枝…いい声出てきたね」
「か、からかわないでよ…うぅぅぅ…はぁん♪」
ぶるぶるっと身震いをした和枝さんが俺の顔を見てきました。
その表情は今与えられてる快感が信じられないという表情で、その瞳からは間違いなく俺への愛の意思を放っています。
俺はリズミカルに腰を動かしましたが、和枝さんは喘ぎながらも、ひとときも俺から目線を逸らしませんでした。
リズミカルに、そしてパーンパーンパーンと少し打ち付けてやると、爆乳がゆっさゆっさと揺れ始め、打ち付けるタイミングと揺れるタイミングが共振した時はぐるんと回って見せました。
(なんてすけべなおっぱいなんだ…)
俺は面白くなり、わざと共振するタイミングに合わせて突きました。
すると今度はブルンブルンと大きな縦揺れに変わります。
色んな表情を見せてくれる和枝さんの爆乳が好きになりました。
「もぉん…何してるのよ…」
和枝さんに気付かれてしまいました。
和枝さんは俺を見て微笑ましい笑顔をしてました。
相手が年上の和枝さんでよかったかもしれません。
年下だったら多分怒られるか、引かれるかしてたかもしれませんから。
「すみませんwちょっと興奮しちゃって遊んでしまいました。」
和枝さんは優しい目をして言いました。
「フフフ…別に謝らなくていいのよ。このおっぱいを含めて私なんだから…それに、あなたにならいつ求められても、いつだって受け入れてあげるわ」
俺は改めて2度目はないことを伝えようとしましたが、目は口ほどに物を言う様で…。
「…わかってる。今しか私を抱いてくれないのよね…。」
なんて切ない顔をするんだと思いました。
俺はいたたまれなくなってきて、心を込めて腰を動かしました。
「あぁ!あぁ!あぁぁぁーーーッ!!!」
和枝さんからずっと保たれていた冷静さが消えつつありました。
俺は腰の動きを早めていきます。
熟女ならではの品格のあるやや低い喘ぎ声はかすれ声となり、よりセクシーさを際立てました。
胸の雫は上を向いたり下を向いたり横に逸れてみたりと縦横無尽に動き回ります。
耐えきれず首を横に振りながら和枝さんはもう大変な状態でした。
俺は容赦なく和枝さんを突き続けました。
すると、
「あぁぁ!あぁぁ!!おかしくなる…おかしくなっちゃうよ…こ、こんなの初めてぇぇ!!きもぢぃ…きもぢぃよぉ〜…ひぃぁぁぁぁぁーーーッ!!!」
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(2020年05月28日)
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