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【高評価】17歳。クラスメイトの女の子、二人と。

投稿:2025-01-16 08:41:25

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名無し◆IjA4V1A(20代)
前回の話

私、彰。28歳、役場の職員で、結婚2年です。妻、結衣。21歳で、専業主婦をしていて、お腹には、7カ月の子供が宿っています。妻の母、由美子さん。46歳、契約社員として、私と同じ役場で働いています。私は、田舎育ちで、その村には、小学校までしか学校がなく、中学に入ると、隣町の父の妹の叔母の由美子さ…

無事、高校に入学し、寮生活が始まりました。そして、サッカーに励み、その年の夏休みは練習ばかりで、実家にお盆、3日間だけ帰ることができましたが、約束をしていた叔母の家に遊びに行くことができませんでした。それは、冬休み、春休みも同じでした。

高校2年になると、クラス替えもあり、新しいクラスメイトが多い中、1年と同じクラスメイトもいました。ただ、その中にイケイケの女の子が二人いて、その素行と制服のスカートが短すぎるという理由から、他の女の子たちから敬遠されて、ギクシャクしていました。

私が、その仲を取り持つと、徐々にクラスメイトに溶け込んでいきました。

「彰くん。ありがとう。一時は、どうなるかと心配をしていたの」イケイケの女の子の一人の彩ちゃんに言われ。

「クラスの人たちは、仲が良い方がいいと思って。気にするなよ」私が言うと。

「私たちイジメに合うかと思って、少し悩んだのよ」もう一人の美羽ちゃんが、真剣な顔をして言いました。そんなことから、急にこの二人と仲が良くなりました。

放課後、この日は、サッカーの練習がなく、帰りの準備をしていると。

「彰くん。チョット、イイかな?」163センチ、色黒でスレンダーの彩ちゃんが、私の横にきて聞きました。《あぁ》と返事をすると。

「彰くん。オチンチンが大きいって、評判よ。本当なの?」彩ちゃんが、小さな声で聞いてきて、横にいた、158センチ、色白で、少しポッチャリの美羽ちゃんが。

「サッカー部の同じ寮にいる人から聞いたのよ」私は、モジモジして。

「あぁ。そうみたいだ」答えると、二人がキャッ、キャッと喜んで。

「ネェ。見せてよ」美羽ちゃんに言われて。

「ばかっ。こんなところで見せられるか」少し怒っていると、彩ちゃんが。

「そうよね・・私の家に来ない?両親は、働いていて6時くらいじゃないと、帰ってこないから。ネッ。来てよ」二人に腕をつかまれて、学校を出て、彩ちゃんの家に向かいました。

同じ歳の女の子の部屋に入るのが初めての私は、ドキドキしていましたが、部屋の中に入ると、甘いいい匂いがして、何かウキウキしてきました。

「早く、見せてよ!」彩ちゃんが、急かしてベルトを外そうとしました。

「待てよ。こっちだって、心構えがあるから。付き合ってもいない女の子に見せるのは初めてだから」私が、躊躇していると。

「男らしくないわね」美羽ちゃんの一言で、腹が決まり、ベルトを外して、ズボンとパンツを膝くらいまで下げました。

「ウワ~!本当に大きいね」美羽ちゃんが驚いていると。

「デカい、デカいよ。でも、まだ、大きくなるよね」彩ちゃんも驚いていました。

「俺、緊張していて、これ以上、大きくならないよ」二人にジッと見られて、照れから緊張をしていて、私自身がダランとしていました。

「触ってもイイかな?大きくなるかも」彩ちゃんが、手を伸ばして、私自身の先をツンツンとつついてから握りました。ただ、それでは勃起しなくて。

「パンツを見せてくれよ」私が言うと、二人が、短いスカートを腰くらいまで上げてくれて、彩ちゃんは白色のパンティを、美羽ちゃんは花バラのパンティを身に着けていました。

「まだ、駄目だな・・そうだ、オッパイも見せてよ」私が言うと、二人が顔を見合わせて《どうする?》相談を始めました。少しして、彩ちゃんが。

「イイよ。見せてあげる。必ず、オチンチンを大きくしてよ」二人が、ブラウスのボタンを外すとブラジャーが、私の目に入りました。また、二人が顔を見合わせて、《ウン、ウン》頷いてから、ブラジャーを胸の上の方まで上げました。彩ちゃんは、Cカップ、美羽ちゃんは、それよりも大きくて、Fカップあり、その先の乳首は、二人ともピンク色でした。

「早く、早く。大きくしてよ。これでも私たち恥ずかしいのよ」Fカップを揺らしながら美羽ちゃんが言い、横の彩ちゃんも頷いていました。

「悪い。少しだけ触らせてよ。頼む」私が頼むと、彩ちゃんが近づいてきて。

「ホラッ。触ってもイイよ」彩ちゃんのCカップを手で包み込むように触ると。

「エッ。優しいのね。彰くん。変な気持ちにさせないでよ」そう言った、彩ちゃんのピンク色の乳首を片方の手でつまみ、もう片方の手で、Cカップを揉みました。

「アッ・・そんな触り方をすると、感じちゃうじゃない」そう言った、私自身を握る彩ちゃんの手の力が強くなりました。

「エェ~。私も触って欲しいよ」美羽ちゃんが、そう言うと、私に近づきFカップを持ち上げて言いました。彩ちゃんのCカップを揉んでいた手を離して、美羽ちゃんのFカップを触ると、とても柔らかくて気持ちが良く、私自身が、どんどん大きくなっていきました。

「ウワ~。スゴイよ。大きくなったわ。こんな大きなオチンチンを見たのは、初めて。美羽。見てみて」彩ちゃんが握っていた私自身が勃起して、その大きさに驚いていました。

「私にも触らせて。大きなオチンチンを」美羽ちゃんが、彩ちゃんに代わって、私自身を握り、手を動かし始めました。

「彰くん。大きくなったわよ。スゴイね・・チョット、オチンチンを舐めてもイイかな?何か興味が出てきたのよ」彩ちゃんが、言うのと同時に私自身を舐め、それを見た美羽ちゃんも舐めてくれました。私自身の両側から二人に舐められて、フル勃起状態になりました。これを見て、ニッコリ笑った彩ちゃんが。

「アソコも見てみたいでしょう。エヘヘ」彩ちゃんが言うと、ベッドに座り、着ている服を全部、脱いでしまい裸になりました。美羽ちゃんは、ただ、それを見ているだけで。

「私は、恥ずかしいからイヤよ」そう言うと、ブラジャーをなおしてしまいました。

「近くで見てもイイよ」彩ちゃんに手招きをされて、私もベッドに行き、身をかがめて近づきました。《フゥ~》と息を吐いた彩ちゃんが、脚を拡げると、アソコの周りは、結構、濃い目の毛で、その下の固く閉じている膣の入口が目に入りました。このとき叔母に教えてもらったのと、AVを観て覚えたテクニックを試してみることにしました。

「さっき、俺のチンポを触ったから、ここを触ってもいいよな」私は、彩ちゃんの返事を待たず、指で固く閉じている膣の入口を触り、少し拡げてみました。

「イヤ~ン。何か変な気持ちになってきたわ」指で膣の入口を撫でていると、彩ちゃんが感じてきました。美羽ちゃんは、それをジッと見つめていました。

「舐めてみようか」私は、彩ちゃんの脚の奥まで顔を近づけて、膣の入口を舐めました。

「アッ・・アッ・・気持ちイイよ。彰くん」彩ちゃんが、私の頭を自分の方に引き寄せて、感じてくれて、私は、叔母が女の人が一番、敏感で感じると言っていた、隠れていたクリトリスを出して、舌先でつつくと。お尻がブルっと震えて。

「イヤ・・イヤ・・そんなこと・・アァ~・・気持ちイイ~!」感じている彩ちゃんの膣から、液が溢れてきて、指を1本入れて動かしてみました。

「彰くん。エッチの経験ありそうね・・エッチ、しようか。でも、そんなに大きいのがはいるかな?私、これまで二人と経験あるけど、そんなに大きくなかったもの」私は、叔母とのセックスの経験しかありませんでしたが、頷いてから、彩ちゃんをベッドに寝かせて、脚の間に身体を入れました。

「痛いときは、すぐにヤメてよ。それと、中には出さないで。まだ、私、ママになりたくないから。彰くんもパパになりたくないでしょう」彩ちゃんは、怖いのか脚が震えていました。

「ウッ・・ウッ・・ウゥ~」私自身の先が膣に入ると、彩ちゃんが小さな唸り声を上げました。私は、腰を動かして、少しずつ、かなり狭い膣の中に私自身を入れていきました。

「まだ、入るの?もう、私の中、イッパイで苦しいわ」眉間にシワを寄せた彩ちゃんが言ったので《もう少しだよ》私が、答えて腰に力を入れて、私自身を全部、膣の中に入れました。

「ギャア~!・・壊れるよ。オマンコ」彩ちゃんが、悲鳴を上げましたが、私は、腰を動かし続けました。すると、段々と中が濡れてきて、私の動きがスムーズになってきました。

「アァ~・・ヤバいよ。頭が・・変になってきたわ・・気持ちイイ~よ!」彩ちゃんが、感じくると狭い膣の中が、ギュッ、ギュッと締まりだし、私は、久しぶりのセックスで、すぐに限界になり、膣から私自身を抜いて、彩ちゃんのお腹に精子を出すと、オッパイまで飛んでいきました。

「イヤ~ン。オッパイまで、精子が飛んできたわよ」Cカップに着いた精子を指ですくい、匂いを嗅いでいました。

「彰くん。スゴク、気持ち良かったよ。また、エッチ、しようね」ニッコリ笑った彩ちゃんにキスをされました。彩ちゃんとキスをしたのは、このときが初めてでした。

「私も彰くんとエッチ、しようかな。彩を見ていて、興奮してきたの」美羽ちゃんが、そう言うと、ブラウスのボタンを外して、着ていた服を脱いでいきました。

「私も二人の人とエッチをしたことがあるけど、その人たち、彰くんのオチンチンの半分くらいだったの。でも入るよね。きっと」色白で、少しポッチャリの身体の美羽ちゃんが、彩ちゃんと入れ替わり、ベッドに寝ました。私は、美羽ちゃんとキスをしてから、柔らかなFカップを揉んで、彩ちゃんよりも少し大きな乳首を舐めました。

「アッ・・それっ・・気持ちイイかも」Fカップをブルっと震わせて言いました。美羽ちゃんのアソコを見ると、真ん中あたりにか毛がなく、少し盛り上がっていました。アソコを触ってから、膣の入口を触ると、もう濡れていました。

「イヤ、恥ずかしいわ。濡れているでしょう。そこっ。さっき、二人のエッチを見ていたからよ」美羽ちゃんが、両手で顔を覆いました。私は、美羽ちゃんの脚を拡げて、アソコに顔を近づけて、膣の入口を舐めると、ピクッと太腿が反応しました。彩ちゃんと同様にクリトリスを舐めて、膣の中に指を1本入れると、彩ちゃんと同じく中が狭いのがわかりました。

「彰くん。優しいから。気持ちイイ。アァ~」膣の中で指を動かしていると、少しずつ、お尻が浮いてきました。ただ、彩ちゃんと比べて感じている液の量が少なめでした。私が、フル勃起させるために美羽ちゃんに私自身を握らせると。

「やっぱ。ヤメようかな。こんなに大きなオチンチン。怖いから」そうは言いましたが、しっかりと私自身を握り、手を動かしてくれました。

「どうする。ヤメようか?」私が聞くと、少し考えてから。

「入らないときは、無理しないでね。それと、イタいときには、すぐにヤメてよ。お願いね」顔を引きつらせて美羽ちゃんに言われて、私は頷き、美羽ちゃんの脚を拡げて、身体をその間に入れました。膣の中に私自身を入れようとしましたが、やはり濡れ方が少なく、なかなか入りませんでしたが、やっと先が入り、半分くらい膣の中に入れると。

「ウグゥゥ~・・裂けちゃう・・私・・チョット、ヤメて!」美羽ちゃんが、私の腰を押さえて、それ以上、私自身を入れないようにしました。

「チンポを抜こうか?美羽ちゃん」私は、美羽ちゃんが、心配になり聞くと。

「ゴメンナサイ。大きくて驚いただけ。大丈夫よ」先ほど眉間にシワを寄せていた顔が少し引きつっていましたが、ニッコリと微笑みました。私は、少しの時間、動かずにしていると、膣の中が、じわじわと濡れてきたのがわかり、また、腰を動かしました。

「アァ~・・気持ち良くなってきたわ・・大きなオチンチンが、私の中に奥まで入っている」美羽ちゃんが、感じてくると、膣の中に液が溢れてきました。

「彰くん。もっと激しくしても大丈夫・・イイ~!」美羽ちゃんが、私をきつく抱きしめて、感じると、どんどん液が溢れて、私が腰を動かす度にグチュグチュと音が出て、私の下半身の毛までベットリと濡れてきました。

「もう、終わって・・アァァ~!・・イイ~!」美羽ちゃんが、ベッドのシーツをつかみ、感じている大きな声を上げて、私も美羽ちゃんのお腹に精子を出しました。美羽ちゃんの荒い息がおさまってくると。

「私、イッたと思うわ。初めてかな?頭と身体がヤバくなって、失神しそうになったも」これを聞いた彩ちゃんが、私に近づき耳元で。

「次にエッチをするとき、私もイカせてね。約束よ」そう言って、頬にキスをしてくれました。私は、彩ちゃんの家から寮に帰り、セックスでかいた汗を流すため風呂に入りました。

叔母とAVで覚えたテクニックは、二人には、有効なことがわかり、次も色々と試してみることにしました。

2度目の彩ちゃんと美羽ちゃんとのセックスは、ホテルへ行くことになりました。

「ネェ。何かドキドキするね。ホテルに入るの、初めてだからかな?」3人で部屋に入ると。

「スゴイね。大きなテレビ。カラオケもあるわよ。それに、このベッド。4人は寝られるわ」美羽ちゃんが、目を大きく開いて、言いました。

「美羽。こっちに来て。スゴイよ、お風呂。ガラス張りで、大きなお風呂。しかも、ジェットバス。みんなで入ろうね」彩ちゃんも嬉しそうにはしゃいでいました。3人でジェットバスに入り、身体中、バブルバスで泡だらけになると、彩ちゃんと美羽ちゃんが、Cカップ、Fカップを私の背中、胸に擦りつけてくれて、フル勃起状態になり、堪らなくなった私。

「ここでは、ダメよ。あの大きなベッドでね」美羽ちゃんのアソコに私自身を入れようとすると、断られました。3人でベッドに横になると、二人が私の胸にキスをして乳首を吸ってくれました。私も二人のオッパイを揉みながら、交互に乳首を舐めたり、吸ったりしていると、彩ちゃんが、私自身を口の中に入れて顔や手を動かすと、我慢できずに彩ちゃんの口の中に精子を出してしまいました。

「ウェ~。ゴフォ、ゴフォ。バカッ。何でお口の中に出すのよ。私、少し飲んでしまったわ。こんなこと初めてよ」彩ちゃんに怒られていると。

「彩。どんな味がしたの?美味しかった?」美羽ちゃんが、興味津々で聞きました。

「変な味よ。美味しくないわ。精子って」彩ちゃんが眉間にシワを寄せて言うと。

「そうなの。でも、彰くん。次は、私のお口の中に出してみてね」美羽ちゃんにキスをされて言われました。二人を寝かせ、脚を拡げて、膣の入口を触ると、興奮した液が溢れていました。二人とも膣の中にスンナリと2本の指が入り、両手を動かしていると。

「気持ちイイよ。もっと、激しく動かして」彩ちゃんがお尻を浮かせて感じて。

「私も気持ちイイ・・お汁が、イッパイ、出てきている」美羽ちゃんが言うように、どんどん液が溢れてきて、私が膣の中で指を動かす度に、ビチャビチャと音がしました。

「もう、入れてよ。オチンチンを。それと、これを着けてね」彩ちゃんに枕元にあったコンドームを渡されました。私は、コンドームを着けて。

「どっちから入れる?」すると美羽ちゃんが。

「今日は、私が先よ。もう、イッパイ、濡れているから大丈夫」膣の中は、美羽ちゃんが、言うように、この前とは違い、液がいっぱいで、私自身が入っていき、奥まで届きました。

「アァ~・・中がイッパイ。少し苦しいけど」美羽ちゃんの膣の中から液が溢れてきて、私が腰を動かしているとベチャベチャと音が出てきました。

「美羽ちゃん。後ろ向きになってよ」AVで男の人がしていたのを思い出し、美羽ちゃんを後ろ向きにして、私自身を入れて、少し大きなお尻をパンパンと鳴らして腰を打ち突けると。

「アァァ~!・・もう、私・・ダメ~・・壊れる!」美羽ちゃんが、ベッドのシーツをつかむと、身体を支えられなくなりうつ伏せになって、動かなくなってしまいました。

「彰くん。美羽、イッたみたいよ。次は、私。後ろからお願いね」横にいた彩ちゃんが、そう言うと、私にお尻を向けました。私は、コンドームを付け替えて、彩ちゃんの膣の中に私自身を入れました。彩ちゃんの膣の中も液で溢れていて、一気に奥まで入りました。

「イヤ~!・・もう、奥まできたよ。オチンチン」彩ちゃんの小さなお尻を、パンパンと鳴らすと、感じたのか頭を枕に押しつけていました。

「私、こっちの方がイイわ」彩ちゃんが、私自身を膣から抜くと、ベッドに仰向けになりました。私は、私自身を膣の中に入れると、彩ちゃんのお尻を持ち上げて、腰を動かすと。

「イイ~!・・そこっ、もっと、突いて・・気持ちイイから」彩ちゃんが、自分で腰を動かして、私自身を奥深くまで入るようにしました。

「イイ~!・・イイ~!・・頭が変よ・・アァァ~!」彩ちゃんのお尻が高く浮くと、そのままドスンとベッドに落ちました。私も我慢していた精子をコンドームの中に出そうとすると、美羽ちゃんが、私に近づいてきて。

「彰くん。私のお口に出して」私が、コンドームを外すと。私自身を握り、口の中に入れました。ゴクン、ゴクンと二度、喉を鳴らして、精子を飲み込んでいると。

「彰くん。私、イッたわ。気持ち良かったよ。ウフフ」彩ちゃんが、私を抱いてキスをしました。横の美羽ちゃんが。

「彩。私、精子の味が好きかもよ。もう一度、お風呂に入って帰ろう」横で、私の精子を飲んだ美羽ちゃんが言って、3人で、また、風呂に入りホテルを出ました。

それからは、全てコンドームを着けてすることにしました。やはり、妊娠が心配だったからです。彩ちゃんと美羽ちゃんとの5度目のセックスのときです。

「彰くん。その大きなオチンチンとエッチをしていると、私たちのオマンコ、ガバガバになっちゃうよ。そうなると、私たち、お嫁さんに行けなくなるわ」二人が心配そうな顔で言い。

「この前、二人で話をしたのよ。だから、これが最後にするわ」彩ちゃんと美羽ちゃんが言うように、回数を重ねる度に、二人の膣の中で私自身がスムーズに動かせるようになっていました。それに私のテクニックが上達したこともあって、一度のセックスで、2度はイカせるようになっていました。

「そうか。わかったよ」彩ちゃんと美羽ちゃんとの付き合いは、2カ月ちょっとで終わりました。ただ、彩ちゃんと美羽ちゃんとの5度ずつセックスをして、テクニックに磨きがかかった気がしました。

この話の続き

その年の夏休み、叔母の家に1年ちょっとぶりに遊びに行くことができました。家に着くと、叔母と結衣ちゃんが、出迎えてくれて。「彰くん。背が高くなったね。それに日焼けしていて、男らしいわ。すっかり、大人ね」35歳になっていた叔母に言われて、少し照れくさい気がしました。私は、当時、178センチになってい…

-終わり-
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  • 1: コウさん#EiNhlDc [通報] [コメント禁止] [削除]
    正しい青春を送れば心豊かな大人になれると思います(^_^)

    0

    2025-04-21 19:20:31

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