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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】私が妻との結婚を決めた理由(女性関係清算編・前編)(2/2ページ目)

投稿:2025-01-14 02:10:46

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本文(2/2ページ目)

亜紀「今日の良祐ってすごくイジワルだよぉ」

『何出したか教えてよっ』

亜紀「精子っ(照れっ)」

亜紀の下着姿に見惚れながら太ももを舌と唇でゆっくりと愛撫すると

亜紀「あっっあぁ〜ん、良祐の触れる所、全部キモチイィッ」

太ももからふくらはぎ、足の甲まで愛撫を進めると亜紀の声が少し高くなり、

亜紀「イイっ、うぅ〜んっ、あっっあぁ〜ん」

亜紀の反応が色っぽくて興奮して来た私は亜紀の足の指を1本ずつ、口に含んで舌で舐めると

亜紀「いやぁ〜んっ、そんなトコっダメぇ〜汚いからぁ〜」

『亜紀の足の指、綺麗だよっ』

亜紀「そんなっ、そんな事ないっ!イヤッっ、でも初めてッッキモチいいっ」

足指の愛撫からふくらはぎ、太ももに愛撫位置を変えていくと亜紀のパンティのクロッチ部分には500円玉よりも少し大きいくらいのシミが出来ており、

『亜紀のパンティ、シミ出来てるよっ!気持ち良くなってくれてるのっ?』

亜紀「そんな事言わないでっ、恥ずかしいっ!」

もう一度、亜紀を優しく抱きしめ、キスをしてしながら背中のブラのホックを外して、横になっても形崩れしないDカップのおっぱいを右手で優しく撫で、反対側のおっぱいは乳首をレロレロ、チュパチュパに舐めていると、

亜紀「あぁ〜んっ、いいっ、いいのっ、乳首イイっ」

亜紀の反応がより敏感になって来たのを確認しながらパンティの方に手を伸ばすと、シミの部分がより大きくなっているようでしたが、パンティ越しにオマンコを刺激しようとする前に亜紀が私のパジャマのズボンの中に手を入れペニスを直接触ってきたので、

私は仰向けに寝転がって、

『亜紀、俺の上にのってっ!』

亜紀「ウンっ」

返事をした亜紀は69の体勢を取ろうとしたので、

『亜紀、違うよっ!まず立って俺の頭を挟むようにしてシミ着きパンティ脱いでっ』

亜紀「えっ!?良祐の頭の上で見られながらパンティ脱ぐの!?」

『そうだよっ』

亜紀「イヤッっ、そんなん恥ずかしいぃ!良祐のオチンチン欲しがってるヤラシい女みたいで恥ずかしいよぉ〜」

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『じゃあいらないんだぁ〜』

亜紀「・・・ほっ・・欲しぃっ・・・いるっ」

『じゃあ、どうしたらいいか分かるよねっ?』

亜紀「ぅん・・・良祐のイジワルッ」

亜紀は恥じらいいっぱいでゆっくりとパンティを下ろしていき、片足を上げてパンティを脱いで、片方の足がパンティに残った状態でオマンコに目線を持っていくとあったはずの陰毛がありませんっ!

ビックリして

『亜紀、お毛毛はッ?』

亜紀「さっきお風呂で除毛クリームとカミソリで処理しちゃった(赤面)へ、ヘンかなっ?」

『亜紀のパイパン、スッゲぇ興奮するっ!!そのまま腰を下ろしてよく見せてっ』

亜紀「恥ずかしいけど良祐に喜んでもらえて良かったぁ」

ゆっくりと顔面騎乗状態になるように腰を下ろして来た亜紀のオマンコを興奮状態で舐め回すて亜紀に1度目の絶頂が訪れ、

亜紀「アッアッッあぁ〜ん、だめっダメっイッテるからダメッダメっぇ〜」

そのままオマンコやクリトリスを舌と唇で刺激し続けて手は亜紀の美乳をモミモミ、時折、乳首もコリコリすると、

亜紀「ソレだめぇ〜、そんなんダメぇぇぇ〜」

と絶叫しながら潮吹きしてしまい私の顔面は亜紀のお汁でビチャビチャでした。

亜紀が脱いだパンティで淫汁まみれの顔を拭いて、

『亜紀の淫ら汁染み込みパンティ、世の中の男、みんな欲しがるやろうなぁ』

と言うと

亜紀「良祐にならあげてもいいけど他の男にはあげるどころか見せるのもイヤッ!」

その後、攻守交代で亜紀に全身リップされた後、濃厚なおフェラでペニスはカチカチ、

亜紀の濡れ濡れオマンコに正常位でペニスを差し入れてゆっくりとガッつかずに腰を動かすと、

亜紀「あぁ〜ん、いいっ、良祐のオチンチンっ!いいのっ、すっごいのっ、ダメダメっ〜んっ」

いつものように正常位→松葉崩し→バックと体位を変えようかと思ったら、

亜紀「このままの体勢がいいのっ、ギュッてしてっ!」

亜紀「ギュッてしてもうとすっごい幸せぇ〜」

私も亜紀との密着度が増す事に満たされた感が強くなりイク為のスパートでゆっくりだけど力強くピストン運動するど、

亜紀「あっ、いいっ、いいのっ〜ぁあぁ〜ダメっダメっいぃっ、イックぅ〜〜んっ」

亜紀がイッタのを確認して私も

『あっあぁ〜イクよっ!』

亜紀「ぅん、キテッキテっ、欲しいっ良祐の欲しいっ!」

『亜紀、口開けてっ!』

素早くオマンコから抜いて亜紀のお口にドピュ、ドバァと大量放出!

嫌な顔せずに飲んでくれた亜紀に感謝感激!

亜紀「良祐の美味しいっっ」

どこまでも献身的に尽くしてくれる亜紀を選んで加奈を諦めた方がいいのかな?などと下半身思考に陥りそうなタイミングに、息を整えてうがいして来た亜紀がキスして来た後、

亜紀「良祐に有給も合わせて3日間、私に付き合ってもらいたいんだけど、その3日間は全部私に任せてくれる?」

『???どういう事かなぁ?』

亜紀「行き先も食事も買い物も全部私に任せて良祐は私のイエスマンとして3日間一緒にいて欲しいのっ」

『えぇ〜!?そうなん?』

亜紀「多分、良祐への最初で最後の私のワガママだと思うから、ねっ!お願いっ!」

その時はまだ軽い気持ちで考えていた当時の自分を殴りたい位の出来事はまた合間見て書かせて頂きます。

当時の事、思い出しながら書いてたら思いの他、当時の事が蘇り、ものすごい駄文になってしまいました。

お読み頂いた皆様、ありがとうございました。

この話の続き

私は良祐、現在49歳。前回のお話の続きを書かせて頂こうと思います。おおよそ20年ほど前の出来事なので、所々に脚色が入る事、ご容赦ください。亜紀に指示されていた定休日前後の有給を申請すると店長から叱言を数分間、言われましたが、有給明けからしっかり数字を出す事を約束して、許可もらいました。…

-終わり-
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