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妻が子供たちと一緒に、素っ裸で乾布摩擦をさせられた件

投稿:2025-01-13 07:08:38

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DanDan◆JQVIRGE

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

僕の妻は、子供たちが加入している子供会の役員をしていた。

田舎の子供会という事もあって、今どき珍しくかなり強制力を持つ厳しい組織だ。

今夜も妻は、資料を前に頭を抱えていた。

「昔からやってる乾布摩擦なのよ。子供たちが裸でタオルを使って身体をこするの。でもみんな寒いしやりたがらないの。親も反対だし。けど、毎年やってもらってるお寺の和尚さんが、うるさくて」

どうやら少ない参加希望者と、やりたがりの和尚との間に挟まって、苦労しているらしい。

「親のところに行ったら、そこまで言うならアンタがやれって。もう・・そんなの無理よ」

僕は少し興味が出て来た。

果たして僕の妻は、大勢の前で水着にでもなって乾布摩擦をするのだろうか。

「そこまで言われるならやっちゃえよ。だって悔しいだろ。美希は頑張ってるのに」

僕は適当な事を言って、妻を焚き付けた。

そして結局、僕の妻は子供たちと一緒に乾布摩擦をする条件で、全員の参加を約束させたのだった。

そしてついに、その日がやって来た。

町内でも指折りの美人妻が乾布摩擦をするとあって、見物人がこれまでにないほど押しかけた。

隊列を組んだ子供たちの中心に、ジャージ姿の妻が並んでいる。

そして和尚が、気勢を上げた。

「ほおーっ!」

子供たちは、体操服を脱いで上半身裸になった。

しかし僕の妻は思い切りが悪く、下を向いてモジモジしている。

和尚が再度気勢を上げた。

「ほおーっ!」

すると思い切ったように、僕の妻はジャージを脱ぐと、その下に着ていたTシャツを脱ぎ捨てた。

その時、周りからどよめきが響いた。

「ああっ、恥ずかしい。見ないで・・」

何と美しい妻は下着を着けておらず、大きめのナマの乳房が大勢の前に晒されてしまったのだ。

おそらく寒いからなのか、妻の乳首がピンと固くなっているのがわかる。

一瞬たじろいだ和尚だが、続けて掛け声をかける。

「ほおーっ!」

子供たちは一斉にタオルで乾布摩擦を始めた。

そして僕の妻も、それに合わせてカラダを洗うように、ノロノロと乾布摩擦を始めたのだ。

「ああん、どうしてこんな・・」

妻が恨めしそうな顔で周りを見た。

子供たちは元気にタオルを擦り付けているが、妻は胸を隠そうとするあまり、あまり激しく擦ることが出来ない。

するとそれを見ていた2人の若い衆が、タオルを持って妻に駆け寄ったのだ。

「ほおーっ!」

彼らは和尚に合わせて気勢を上げながら、妻の乳房をタオルで擦り始めた。

「あっ、あっ、あああーっ!」

妻は大勢の前で、思わず淫靡で大きな喘ぎ声を上げてしまったのだ。

周りの男性たちが、股間を押さえるのがわかった。

「いやあん。やめて。だめえーっ!」

妻の乳首が、タオルで擦られて赤く尖って来た。

なぜか彼女の顔が赤みを帯びて、その目はどこか遠くを見つめている。

「ああっ、ああっ、そんなの無理よ。変になっちゃう・・」

しかし、2人は激しく妻の胸と乳首を擦り続ける。

「ああっ、だ、だめよ・・こ、このままじゃ恥をかいちゃう」

どうやら妻の乳首の感度が上がって来たようだ。

「ほっ、ほおーっ!」

和尚が次の掛け声を上げると、子供たちがジャージを脱いでパンツ一丁になった。

「ほっ、おおおーっ!」

和尚が目を血走らせて、もう一度妻の方に向かって叫んだ。

すると、2人が両側からいきなり、妻のジャージを引き下ろしてしまった。

「えっ、えええーっ。や、ヤダあっ!」

しかし何と彼らは、ジャージと一緒に妻のショーツも引き下ろしてしまったのだ。

美しい妻の淡い翳りと、透けた割れ目が丸出しになった。

ついに彼女は、大勢の前でいきなり全裸にされてしまったのだ。

「い、いやああっ、見ないでえっ!」

必死にアソコを隠そうとする妻の手首を掴んでバンザイさせると、2人の若い衆が妻の乳房とアソコを乾布摩擦し始めた。

「あっ、ヤダ。あっ、ああーっ、そこはだめえっ!」

そしてさらに、妻はガニ股に脚を開かれて、濡れ始めたおまんこをタオルで前後に擦られ始めたのだ。

「あああんっ、やめて。こんな格好で恥ずかしすぎる」

次に彼らは、タオルの代わりに自分たちの腕を妻の股間に入れて、さらに前後にゴシゴシした。

「あっ、あっ、そこ。そこいいーっ!」

妻はカラダをくねらせて喘いだ。

若い衆の腕が、妻の愛液で光っている。

すると、股間を押さえていた僕の隣の男性が、突然ビクビクっとなった。

おそらく僕の美しい妻が全裸で喘ぐのを見て、パンツの中に射精してしまったのだ。

そしていつの間にか、妻はいま4人の若い衆に囲まれている。

彼らはそれぞれタオルを持ち、妻のカラダのあちこちを乾布摩擦しているのだ。

しかし、実際には手で直接妻のカラダに触れてしまっている。

「あひいーっ、もうだめ。いいっ、乳首感じるの。おまんこ気持ちいいのーっ!」

ついに僕の妻が、大勢の男女の前で恥ずかしいどころか、気持ちいいと叫んだ。

ありえない事態に、ふと我に帰った女性たちが助けに駆け寄った。

慌てて若い衆たちを引き剥がしにかかる。

しかし、妻は女性たちの前で、とても信じられない事を言ったのだ。

「あっ、あっ、もうちょっと。あと少しなの。もうすぐ絶頂だから・・お願い。やめないで」

女性たちが、呆れたように顔を見合わせる。

「ああっ、来る。来ちゃう・・お、おおおおっ、逝くっ、イグウううーっ!」

ついに僕の妻は、タオルで乾布摩擦をされて上り詰めてしまった。

すると女性たちは、冷たい表情のまま、その場を立ち去ってしまったのだ。

入れ替わりに、たくさんの男性たちが妻の周りに群がった。

「ああっ、ああっ、そんな。あなた、助けて。やめてーっ!」

美しい妻が僕を見つめて叫ぶ中、若い衆の1人が巨大な肉棒を取り出して妻のおまんこに当てがうと、何とそのまま中へ挿入してしまったのだ。

「はあううっ、挿れないで。あなた、あなたあーっ!」

ついに妻が犯されてしまった。

ペットボトルほどもある巨根が、大勢の前で妻のおまんこに出し入れされる。

「あうっ、あはううん。だめっ、コレ大き過ぎる。ヤダ、気持ちいいっ。あふうっ。いやあーんっ!」

しばらくすると、妻の半開きの口からヨダレが溢れ出した。

すでに目の焦点が合っていない。

「あはああっ、何これ。すごい、すごいの。固いわ。主人のより大きいのよーっ!」

妻が自分から腰を動かし始めた。

「ああっ、あなた。奥に当たるの。普段は当たらないとこよ。くううっ、おまんこいいの。あなたのより気持ちいいのよーっ!」

もう気がおかしくなったのか、妻が首を左右に振りながら、大きな喘ぎ声を上げた。

やがて妻のカラダが、釣れたての魚のように、ビクビクっと跳ね上がった。

「か、かはああっ、そ、そこは違うの。わたしそんなとこ経験ない・・やめてえーっ。はううっ、あぐううーっ!」

誰かが妻のアナルに挿入したのだ。

僕の妻のアソコが、二本刺しにされている。

たったいま妻は、アナルの処女を奪われてしまったのだ。

そして更に、たちまち2本の肉棒が妻の口を塞いだ。

いま僕の妻は、4本の固い肉棒に犯されているのだ。

「あううっ、こすれてる。おまんことアナルが・・つながっちゃう。ああっ、おまんこ中からめくれちゃうの。だめ。わたしもう恥をかくわ」

ついに妻が、切ない顔で僕を見ながら痙攣し始めた。

「あなた、ごめんなさい。わたし逝きそうなの。両方の穴で・・だめ、いまよっ、いま、いま逝くのっ!イクイクっ、い、イグううーっ!」

とうとう僕の妻は、これまで見たこともない壮絶な逝き方をしてしまった。

「・・おおっ、逝ってる、いま逝ってるから。すごい、すごいのおーっ!」

妻は狂ったようにカラダをバウンドさせて、そのまま連続で何度も上り詰めた。

「ヒーッ、ひぐうっ、美希、みんなのおちんちんで逝きますううーっ!」

妻が美しい顔でひときわ大きく叫ぶのと同時に、4本の肉棒から、妻の体内に大量の精液が注ぎ込まれたのだった。

「んはっ、んはっ、んはううっ!」

その後も僕の妻は、代わる代わる若い衆に数えきれないくらいに犯されてしまった。

もはや周りに子供達はおらず、和尚と男性たちだけがその光景を見つめていた。

そして、かれこれ1時間くらいが過ぎた。

妻は長い時間、気が狂うほどに犯され続けたのだ。

そしてすべてが終わった時には、真冬にもかかわらず妻のカラダは汗だくで、乾布摩擦で赤く染まった肌からは湯気が上がっていた。

「あなた、わたしみんなの前で犯されちゃったわ。あなたのせいよ。あなたが止めてくれないから・・」

妻が股間から精液を垂らしながら、僕に拗ねたような美しい顔を向けた。

妻のカラダがブルっと震えた。

汗が引いて寒くなったのだ。

僕は、妻に乾布摩擦をしながらカラダを暖めてやった。

そして、もう子供会の役員を辞めるように言った。

「いやよ。辞めないわ。だって・・」

妻の股間から、精液とはまた違う透明な液体が垂れて来た。

「あの人たちのおちんちんがすごかったの・・これからも大勢の人に、美希の全部の穴をいっぱい犯してもらうわ」

それを聞いた僕は、思わずその場で妻を四つん這いにして犯した。

しかしもはや僕の妻のおまんこは、巨根たちに犯されてすっかりユルユルになってしまっていた。

しかも、もう子供が出来たとしても、きっと誰の子か分からないのだろう。

僕は初めて妻のアナルに放出すると、それを見ていた和尚に妻を引き渡した。

「ああ・・和尚さん。美希をたくさん犯してください・・」

和尚が妻の乳房を揉みながら、カラダを抱きかかえて寺の中へ消えていく。

そして僕は、禁煙のはずの寺の境内でタバコに火をつけると、虚しい気持ちでそのままそこを後にしたのだった。

-終わり-
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