成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 16 分で読了)

ブスなチアガールのコスパンの件(2)(2/2ページ目)

投稿:2025-01-10 14:17:22

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

Mが私の股間から手を放しました。『どうしたのかな?』と思っていると躊躇いながら、左手をオズオズと唇あたりまでもってくると上目遣いで私を見ています。私のはMの気持ちがすぐわかりました。精液の臭いを嗅ぎたいんです。私がMのマン汁で濡れたコスパンの匂いを嗅いでしごきたいのと同じ気持ちでしょう。

「あの…あ、あの…」

流石に恥ずかしいのでしょう言い出し辛そうです。

「…き、嫌わないで…もっと…あたし…のハァハァ…クチュクチュ…して…ハァハァ…ください…」

Mはいじられながら手についた私の精液の臭いを嗅ぎたいみたいです。

クチュクチュと音を立ててグチュグチュのオマンコをかき回してあげます。

Mは精液の臭いのついた左手で声を殺すように口元を覆います。スーハースーハーと呼吸音が聞こえます。

私はつい意地悪でMに囁きました。

「精液の臭いする?」

Mはハッとした感じでちょっと止Mますが匂いを嗅ぎたいと言う本能は止められませんでした。

ウンウンと頷いて答えています。

「キモチイイ…ハァハァ…大好きな人…の臭いハァハァ…嗅ぎながらハァハァ…触られて…ハァハァ…気持ちよくなってる…あた…し…あたし…また…イクッ…イキそう…です」

Mは私のチンポの上から離さなかった右手で今度はつかむような感じに握ってきます。

「い、今…出したのに…まだ…ハァハァ…カチカチにハァハァ…かたいですよ…」ニギニギと動かして感触を味わっています。「な、なんか…ハァハァ…染み…出して…ハァハァます…」

愛おしそうにMはわたしのチンポを撫でさすってくれます。

「精液、染み出ちゃったみたい。ヌルヌルでしょ。Mちゃんがいっぱい絞り出すから、もうパンツの中グチョグチョだよ。Mちゃんのコスパンの中と同じくらい」

Mは恥ずかしそうに舌をちょろっと出して甘えた目で鼻息をフンフンと荒く鳴らしています。

ブスな顔がたまらなくエロいです。

「ハァハァ…グチョグチョな…パンツの…中…ハァハァ…あ、あたし…も、ハァハァ…触りたい‥です…い、いい…です…か…ハァハァ…触り…ハァ…たい‥大…ハァハァ…好きな人の…精…液で、ハァハァ…グチョグチョ…ハァハァ…な…オチ…ンチン……手を…入れて…いい…ハァハァ…ですか…いい…です…よ…ね…ハァハァ…手…入れ…ますよ…ハァハァ」

そう言いながらMはもうパンツの中に手を入れる気満々です。パンツの上部に指をかけています。

私にはもう一つ秘密があるのですが、それがバレるとさすがにここまで興奮して舞い上がっているMでも引いてしまうかもしれませんので躊躇しましたが思い切ってMを信じてカミングアウトします。

「…Mちゃん、あのさ…いうと嫌われるかもしれないから言えなかったんだけど…」

「え…なにか…あの」

Mが少し不安そうな顔をします。

「パンツの中に手を入れられちゃうとわかっちゃうから…」

今日の人気体験談

「あ、たし…何が…あっても…嫌いに…なりません…」

「うん…でも…引かれちゃうかも」

でもどうしようもありません、Mの手はパンツの上部から入ってます。

「言い訳になっちゃうから…Mちゃん…が、確かめてみて」

私は思い切ってMの手をパンツの中に引き入れました。

「アッ…」小さく声を上げたMでしたが「え?」ビックリした声に代わりました。

「え?エッ?えっ?」

Mは確かめるように私のパンツの上からチンポを撫で触りまくります。チンポを触りグチョグチョの感触を味わうというよりパンツの感触を確かめているのです。

「あ、あの…あの!…こ、これッ!」Mは興奮の上に興奮しています。

精液でグチョグチョになったパンツの上からチンポを握り、上下に擦っています。

キモチイッ!射精感がまたこみ上げてきます。

「こ、これ」Mの囁く声が上ずっています。

「こ、これッこれッ!…コ、コスパン!コスパンッですよねッ!」

早口でさらにMは囁き続けます。

「コスパン!コスパンッ…穿いてますよね!あたし、コスパン大好きだから触ったらわかるんですッ…」

やっぱりバレました。せっかくいい感じで、パンチラを当然のように撮れるくらい仲良くなれて、エッチな話できる関係で、痴漢までさせてくれるようになって、彼女にできたと思ったのに、これで流石にキモがられると覚悟しました。

「…うん、オレもコスパン好きでいつの間にかパンツの代わりに穿くように…なって…キモいよね、Mちゃんも」

Mは黙って私の射精した精液でグチャグチャになったコスパンに包まれたチンポを撫でまわしているままです。

「Mちゃん?…」

「コスパン…ハァハァ…ホントに…会えた…ハァハァ…ホントに…コスパン…穿いてる…ハァハァ男…の人…ハァハァ…男の人のでグチョグチョになった…コスパン…ハァハァ…キモチイイ…ハァハァ…」

Mはなんか取りつかれたように「コスパンコスパン…」と呟き続けている。

もういいやという気持ちで私は二本の指でグチュグチュとかき回します。

「アッアッ…そこ…ダメ…アッ」

思わず「コスパン!Mのコスパン…コスパン!Mのコスパン」

Mはコスパンの上から握ったチンポをキュッと握る力を強くします。私はそれで今日、三度目の射精をしてしまいました。

同時にMのオマンコが私の指をキュッと締め付けてびくびくとします。イッたようでした。

二人ともお互い精液と愛液でグチョグチョに濡れています。気が付けば二人からいやらしい匂いが漂っています。

「現地…解散なんで…今日…あ、あの…次の駅で…降りませんか…」

Mが提案してきます。

「…コスパン穿いている男なんてキモくないの?」

「キモくなんか…ない…です!」

ちょうど電車がホームへ侵入して停止します。

私とMはなるべく自然なようにその駅で降りました。

続く

この話の続き

【投稿される方のを読んでみると冒頭に何かした挨拶やお礼や前回からの関係など書かれていますので真似をして…「ブスなチアガールのコスパンな件」、お読みいただいてありがとうございます。今回は前回の終わりに駅のホームに舞台を変えます】駅は降車した乗客も少なくホームにも人はまばらです。私とMは人の…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:9人
いいね
投票:18人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:24人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:0人
合計 60ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]