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体験談(約 5 分で読了)

【評価が高め】小汚い民宿の狭い男湯の浴室で一緒に肩よせ湯舟につかった発育途上の無防備な少女との刺激的な、、、6

投稿:2025-01-08 22:18:58

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名無し◆EoOZh4c(大阪府/20代)
最初の話

去年の秋、就職活動と卒業論文の下書きを無事終えて時間に余裕ができた大学4年生である俺は自分自身に対するご褒美として西日本の某県に泊りでバイクツーリングに行った。初日は予約していた個人経営の小さな民宿に泊まった。もともと小さな土建業者が若くて給料が安い社員を住まわせるために低コストで建設した建物な…

前回の話

民宿に来て2日目の夜、ひょんなことから仲良くなった中学1年の双子姉妹リサ・ミサと一緒に入浴した後、自分の部屋で外の景色を眺めながらくつろいでいた。すると、突然ノックもなしにリサちゃんが飛び込んできた。リサ「お兄さん、ミサが高熱を出して倒れちゃったの。どうしよう、、、」俺「リサちゃん、落ち…

宿泊先の民宿の男湯で混浴したのをきっかけに仲良くなった中学1年の双子姉妹リサちゃん(姉)とミサちゃん(妹)

宿泊2日目の入浴後に妹のミサちゃんが風邪をひいて高熱を出しダウンした。

民宿のオーナーが見つけてくれた座薬タイプの解熱剤でミサちゃんの体調は少し落ち着いたが、リサちゃんにミサちゃんの風邪がうつってはいけないので、俺の部屋で寝てもらうことにした。

俺はリサちゃんに必要最低限の手荷物を持たせて俺の部屋に連れて行った。

「今から布団敷くから待っててね」

リサ「えっ、もうそこに布団敷いてあるよ」

「これは俺が使う布団だよ。リサちゃんの使う布団敷くからね」

リサ「お兄さん、、、同じ布団で寝ちゃダメ?」

「いいけど、、、俺の寝相悪いよ」

リサ「大丈夫。私も寝相悪いから」

「お互い様だね。じゃあ一緒に寝よう」

リサ「わーい」

「今日はいろいろあって疲れたから、さっそく寝ようか」

リサ「うん」

俺は電灯を豆球だけ点灯させた状態にして布団に入った。そして、リサちゃんを布団に迎え入れた。

リサ「お兄さん、おやすみ」

「うん、おやすみ」

リサ「オチンチン君もおやすみ」

そう言ってリサちゃんは俺の股間を寝巻替わりのジャージの上から優しく撫でた。

「リサちゃんのエッチ」

リサ「そうだよ、リサはエッチな子だよ。だから家のパソコンでエッチなサイト視てるんだ」

「開き直りやがったな。じゃあ、、、」

俺はリサちゃんのワレメ付近をパジャマの上から撫でて

「リサちゃんのワレメちゃん、おやすみ」

リサ「あー、お兄さん大人げない。大学4年生なのにやることが子供みたい。じゃあ、こっちも」

リサちゃんはそう言って、俺のパンツの中に手を入れてオチンチンをさすってきた。

「リサちゃん、大胆だね。じゃあ、こっちにも考えがあるよ」

俺はそう言って、リサちゃんが履いていたパジャマのズボンとパンツを脱がせて左手の中指の腹でリサちゃんのワレメをねっとりした動きでさすった。

リサ「やだ、お風呂でかけ湯して洗ってもらう時と触り方が違う」

「おまえのワレメちゃんは預かった。返して欲しくば俺のオチンチン君を今すぐ解放しろ」

リサ「お兄さんに私のワレメちゃんは預けるから、お兄さんのオチンチン君は私が預かっておくね」

お互い1歩も引かずにお互いのデリケートゾーンをさすっていると、リサちゃんのワレメが少し湿ってきた。

「リサちゃん、マ〇コが濡れてきたけど、ひょっとしてオシッコ漏らした?」

リサ「やだ、オシッコ漏らさないよ。お兄さんの部屋に来る前にトイレに行ってオシッコしてきたもん」

「冗談だよ。オシッコだったら、もっと量が出てるから。マ〇コを触られて湿ってくるのは健康な女の子の証拠なんだよ」

リサ「びっくりした。本当にオシッコ漏れたのかと思ったよ」

俺はリサちゃんのパンツとパジャマを履かせて

「今度こそおやすみ」

リサ「うん、そろそろ寝たほうがいいと思うんだけど、この部屋寒くない?エアコンつけていい?」

「ごめん、この部屋エアコンが故障中なんだ。宿泊料を下げてもらう代わりにエアコンが使えない部屋を予約したんだ」

リサ「そうなんだ。なんとか温まる方法はないのかな?」

「雪山の登山などで遭難したら、みんなで服を脱いでお互いの肌をくっつけて体温の維持をすることがあるって聞いたことがあるけどね。別にここは雪山じゃ、、、」

言い終わらないうちにリサちゃんが

リサ「それだ」

と言って、パジャマをするすると脱いでいき、ブラジャーとパンツだけの姿になった。さらにブラジャーとパンツまで脱ぎ捨てた。

リサちゃんは風呂で露わにしたように、小ぶりなおっぱい、くびれた腰、無毛で丸見えのワレメを恥ずかしげもなく見せつけてきた

「リサちゃん、今のは冗談で言っただけで本気に受け止めなくても、、、仮に冗談でなかったにしてもブラジャーとパンツまで脱がなくても」

リサ「えへへ、脱いじゃった。脱いじゃったものは仕方ないから、お兄さんも裸になって一緒に温まろ」

ここまで来たらリサちゃんに合わせるしかないので、俺も全裸になって布団の中でリサちゃんと正面から抱き合った。

俺の胸にはリサちゃんの柔らかい頬が当たり、腹の部分にはおっぱいが密着していた。大きさこそ発育途中だが、柔らかさの質はもう大人だった。

さらに、俺のオチンチンとリサちゃんのマ〇コがくっつきあう位置関係だった。

リサ「お兄さんのオチンチン君と私のワレメちゃんがコンニチワしちゃってるね」

「そうだね、二人とも仲良くできるかな?」

リサ「そうだね、仲良くするにはもっと距離感を近くしないとね」

そう言って、リサちゃんは太腿で俺のオチンチンを挟んできた」

「オチンチンがリサちゃんの太腿に捕まった。助けて~」

リサ「なんか、、、お兄さんのオチンチンがあったかいから私のお股もあったかくなってきた。それに、体全体があったまってきてるような感じがする」

「これならエアコンがなくても大丈夫だね」

リサ「うん、そうだね」

「でも、二人で密着してることがミサちゃんにばれたらどうなるかな?」

リサ「そりゃあ、、、激しくきれると思う。ミサもお兄さんのことが気に入ってるから抜け駆けずるいと怒りそう」

「別にやましいことしてるわけじゃないけど、少し罪悪感を覚えるね」

リサ「だから、このことは二人だけの秘密ね」

「二人だけの秘密だ。約束を破ったらエッチなお仕置きをするからね」

リサ「じゃあ、お兄さんが約束を破ったら、お兄さんにエッチなお仕置きをするからね」

「もちろん。リサちゃんにエッチなお仕置きをされないように秘密は守るよ」

リサ「別に破ってもいいよ。そのほうが面白いかも」

「うーん、生意気な小娘だな」

リサ「年頃の女の子は怖いんだからね。お兄さんも覚悟しておいてね」

「中学1年の女の子に脅されちゃったよ」

リサ「脅してなんかないよ。ちょっと釘さしただけだよ」

「そういうのを脅したっていうんだよ」

リサ「えへへ」

「でも本当にあったまってきた。エアコンなんていらないね」

リサ「人の温もりって偉大だね。こんなこと学校じゃ教えてくれないよ」

「学校は役に立つことなんて教えてくれないよ」

リサ「あー、なんか悟ったような言い方してる」

「俺は小・中・高・大で合計16年学校に通ってくるからね。なんとなくわかるよ」

リサ「経験者は語るってやつだね。かっこいい!」

「リサちゃんも大人になったらわかるよ。おっぱいがもう少し大きくなって、マ〇コに毛が生えてくる頃にはね」

リサ「やだ、ひどい(笑)。人が気にしていることを(笑)」

「ごめん、ごめん。悪気はなかったんだよ」

リサ「わかってる。お兄さんが人を傷つけるようなことをいう人じゃないのはわかってるよ」

「でもね、ものは考えようだと思うんだ」

リサ「どういうこと?」

「例えばだよ。リサちゃんとミサちゃんがおっぱいが今より大きくて、マ〇コに毛が生えてたら、ここの民宿1日目で俺たちは男湯で混浴することはなかったと思うんだ」

リサ「言われてみればそうかも。今よりも大人っぽい体つきだったら、知らない男の人に裸を見られるのは恥ずかしいし、そのうえ一緒にお風呂に入るだなんて、、、」

「でしょ」

リサ「お子様おっぱいの上にお子様マ〇コだから、男湯で混浴することに抵抗がなかったし、お兄さんとも仲良くなれたんだと思う」

「うんうん」

リサ「そう考えたら、こんな貧相な体つきでよかったかも」

「俺も二人と仲良くできて楽しかったよ、、、と言ってたら、もうこんな時間」

リサ「もう日付回ってるね」

「寝不足は体調不良の原因になるから今度こそ、本当におやすみ」

リサ「うん、おやすみ」

こうして2日目の夜は終わった。

この話の続き

バイクツーリングのために来た民宿の1日目でいくつもの偶然が重なって狭い男湯の浴室で混浴することになった中学1年の可愛い双子姉妹リサちゃん・ミサちゃん混浴したことを通じて仲良くなった俺は彼女達の母親公認で2日目の夜も男湯で混浴した、1日目同様に楽しい入浴タイムを過ごすことができた。ところが、入…

-終わり-
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