体験談(約 4 分で読了)
クラスメイトに性感マッサージした話
投稿:2025-01-06 07:43:52
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僕(優雅)は小学五年生にしてはだいぶ性にくわしたかった。
そこで僕は性の知識に鈍感なクラスメイトに性感マッサージをすることにした。
この年齢の女子はほとんどおっぱいは膨らんでいない。
そして今回のターゲットは志保だ。
志保は身長は150cmぐらいだ。そして胸はほとんど膨らんでない。
僕は早速仕掛ける。
「最近疲れてるでしょ。このあとマッサージしてあげよっか?」
志保「いいの?ありがとう」
「じゃあ放課後俺の家集合ね」
「了解」
放課後
「きたよ〜」
「じゃあ早速上がって」
僕のうちは共働きだから親がいない。
つまり好条件だ。
「俺の部屋来て」
そう言って志保にパンツ以外を脱いでもらう。
そうしたらパンツ姿の俺がベッドの上に正座し太ももの上に志保の背中が来るように寝てもらう。
それが終わったら志保の両手を足とベッドの間に挟み固定し足はガムテープで結んで動かせないようにする。
こうすることによって抵抗できないから感じやすくなる。
「これでオッケー」
「何これー恥ずかしいよー」
「大丈夫」
そう言いながら志保の頭をなでなでする。
「それもダメー恥ずかしいよー」
それを気にせず今度は志保のほっぺと唇を触る。
ぷにぷにしてて心地良い。
「私が動けないからってずるいよー」
次に志保の口の中に指を入れ志保のベロをクニクニとつまむ。
「恥ずかしいー」
「じゃあそろそろおっぱいのマッサージするね。」
まず志保のちょっと膨らんだ胸の上にローションをたらす。そして胸全面にローションを塗り込む。
そうするうちに手が乳首の上を通るたびに
「あっこれダメー」
と腰をビクビクさせながら感じている。
その後も手をスライドさせるたびに感じてる。
「ここ気持ちいい?」
と言いながら乳首をつまむ。
「あっそこだめーー気持ちよすぎる。」
「じゃあここもっと触ってあげる」
こうして僕は乳首に焦点を当てた。
こうして僕は志保の小さな乳首をくりくりとつまむ。
「あっうー」
「これもきもちいいでしょ」
そう言って志保の両方の乳首を爪でカリカリする。
「もうだめーちょっとタイム」
「まだイケるまだイケる」
こうして片方の乳首はカリカリしてもう片方の乳首はタオルをこすりつける。
「もう無理ー」
志保は始めて同級生にイかされてしまった。
「ちょっと休憩しよう」
そう言って拘束をはずしに志保の口にペットボトルを当てる。
「ぷはー」
「おいしそうに飲むね」
そう会話しながら五分位たち「そろそろやろうか」
「うん」
そうしてさっきと同じように志保の体をホールドする。
「そういえば志保、身体すべすべだよね~」
ふと思った。毛生えてるのかな?
そう思い脇を触ってみる。
「毛生えてなくてここもすべすべだねー」
「そこもだめー」
そう言ってる志保は気にせず脇の下を優しく擦る。
「ここも乳腺て言って気持ちいいんだよ」
「そこ触られるとおかしくなっちゃうー」
「将来ここからミルクが出るんだよ」
そう言いながら志保の乳首をクニクニする。
「乳腺と乳首ダブルはやばいでしょ」
志保の体がビクッと震えた。
「イった?」
「気持ちよかったでしょ」
「うん」
「じゃあ次はこっちだ」
一回志保の体を起こし太ももの上にお尻を持ってきて体の正面にまんこが来るように寝かせ、今度は手をガムテープで縛る。
「次はここを弄るね」
まずパンツの上からマンコのすじにそって優しくなぞる。
「気持ちいい?」
「う~~~ん」
「この出っ張ってる突起わかる?クリトリスていうんだ」
そう言ってパンツの上からクリを弄る。
こうしてるうちにすぐにパンツが濡れてきた。
「脱がすね」
「うん」
パンツを脱がし終えると毛が生えてないツルツルのマンコが現れた。
オナニーを一回もしたことがないのかマンコがぴったり閉じている。
「開門ー」
そう言ってとじたマンコを開く。
「汚いよー見ないほうがいいよー」
「大丈夫。志保のだから」
そう言って開くと小さなクリがあらわれた。
「多分これだけでイケるよ」
志保の小さなクリを弄る。
「もうだめー」
逃げようとしてる志保の太ももを両手で引っ張り俺の太ももの上にお尻を持って来る。
そして動かないように志保の太ももと俺の太ももを紐で結んだ。
俺のほうが背も高いから志保は逃げられない。
そして志保は手をガムテープで結ばれてるから動けない。
「それでは再会」
再びマンコを開きクリを弄る。
「そのダメー気持ちいいの来ちゃう。」
小さな体を動かして感じてるのがまた可愛い。
「これでイケる」
そう言って穴に指を入れて手マンをする。
「ここやばいでしょ」
「もうだめー」
すぐに志保は潮を吹いていった。
「じゃあお尻いこうか」
「今?」
「もちろん」
そう言って志保の体をひっくり返し太ももの上に今度はマンコが来るようにして志保の両手を膝の下に引き動けない様にする。
「それじゃいくよー」
小学生らしい小さなお尻を揉む。
「そこダメーうんち出るとこだから」
「全然いいよ」
そうしてキュッと固めている志保のお尻の割れ目に手を入れ肛門にたどり着いた。
「この引き締まりエロいね」
そう言って、志保の肛門にシャンプーをたらす。
「その穴だめーうんちついちゃうよ」
「別についてもいいよ。」
こうしてゆるまった肛門に指を挿入する。
「あ~~」
志保の肛門に中指を入れ腸の中をかき回す。
「あ~~出ちゃう」
こうして志保は、俺の太ももの上でうんちを出してしまった。
「拭きたいからちょっと一回離して。」
「いいよ拭いてあげる」
「モーその代わりちゃんと拭いてよ!」
「もちろん」
そうして志保のお尻を開きトイレットペーパーで拭き取った。
「まだ肛門がひくひくしててかわいいね」
「いちいち言うな。」
拭き取った後
「中まで拭かなきゃ」
そう言って、また志保の肛門に指を入れ腸をかき回す。
「またでゃう」
そして志保は、また俺の太ももの上でうんちを漏らした。
そして今度はちょっと固めの長いうんちがでてきたタイミングで肛門を思いっきり開いてうんちが出たり入ったり出れないようにした。
今志保の肛門はうんちがでた状態で固定されてる。
「ちょ肛門閉じさせろー」
それを気にせず僕はうんちの先の方を掴み肛門に出し入れした。
「あっうんちで遊ぶな」
「エイ」
そう言って思いっきりうんちを引き抜く。
「あっ」
その瞬間エロい声がでた。
そしてこの日はお尻を拭いて別れた。
これからもいろんな女子にやっていく。
僕はこないだの志保とのエッチに味を占め他の女子ともやることにした。そして今度のターゲットは風菜だ。風菜はクラスで一番低く身長は135cmぐらいで俺とは20cmくらい差がある。髪型はポニーテールでとても可愛い。そして僕は早速学校で話しかける。「今日放課後マッサージしてあげよっか?」…
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(2020年05月28日)
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