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【評価が高め】夕暮れの公園でオナニーをしていた、キッズモデルみたいな美しい少女に声をかけてしまった話

投稿:2024-12-30 08:14:12

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DanDan◆JQVIRGE

ある年末の休日の夕方のことだった。

僕は部屋のベランダから、ぼんやりと下にある公園を見下ろしていた。

その公園は普段から子供たちやママたちでにぎわっている。

しかしその日はなぜか公園には誰もおらず、一人の少女がパンダのスプリング遊具に乗って遊んでいた。

目を凝らすと、その少女はキッズモデルのように可愛いらしくて透明感のある顔だちをしていた。

おそらく低学年と高学年の境目くらいの年齢だろう。

なぜ一人ぼっちで公園にいるのかわからなかったが、美人には美人の理由があるのだと思った。

しばらく見ていると、なんだか彼女の腰の動きが少し変わっていることに気づいた。

カラダ全体を使ってゆすっているというよりは、パンダ遊具の上で腰をグラインドさせているように見える。

しかも、動きが徐々に早くなっていることが分かった。

彼女の可愛い顔が紅潮して、口が半開きになっている。

もしかすると、彼女はスプリング遊具でオナニーをしているのかもしれない。

「はあっ、ああっん・・」

小さな娘の喘ぎ声が、2階のベランダにまで聞こえてきた気がした。

そしてついに、彼女はパンダの頭を抱えると、その首にアソコををぐりぐり押し付けるようにして腰を激しく使った。

彼女の目が宙をさまよい、焦点が合わなくなる。

「あっ、あっ、あああーっ!」

今度は僕にもはっきり聞こえる叫び声を上げて、彼女は大きく背中をのけ反らせてしまった。

少女が絶頂に達したのがわかった。

それを見て僕は、急いでベランダでズボンとパンツを脱いだ。

フルチンのまま部屋に駆け込むと、ダボダボのジャージ素材のショートパンツを直に履いて、ノーパンのまま公園に向かったのだ。

パンダ遊具の正面のベンチにさりげなく座った僕は、しばらくのあいだ彼女を眺めていた。

彼女は僕をチラチラ見ながら、それでも動きをやめずに円を描くように腰を動かしていた。

僕を見る彼女の可愛い瞳に欲情の光が宿り、再び口元が半開きになって来ている。

「はっ、はっ、はああっ・・」

彼女が漏らす小さなため息が僕の耳に届いた。

そして僕が微笑みかけると、彼女もニッコリと笑い返してきた。

天使のようにかわいい笑顔だ。

「お兄ちゃんも一緒にする?」

僕は心の中でガッツポーズをした。

はやる心を抑えながら立ち上がり、ゆっくりと歩いて彼女の側に立った。

「わたし美希って言うの。一緒に乗ろうよ。お兄ちゃん、後ろに乗ってよ」

しかし僕はふと考えた。

僕が少女を抱きしめるように後ろへ乗っていると、どう見ても犯罪者に見える。

冷静に考えても、僕が前に乗っておく方が無難だろう。

そして結局、僕がパンダの頭を抱えて前に乗ることになったのだ。

美希が後ろから僕の腰に手を回して来て密着した。

胸の膨らみはないが、彼女の体温が背中に伝わって来る。

美希は僕の腰に手を深く回して、ギュッとしがみついて来た。

パンダが揺れ始める。

「あっ、あんっ、あはんっ」

背中越しに彼女の喘ぎ声が聞こえて来た。

やはりパンダ遊具は、彼女の股間に刺激を与えていたのだ。

「はあっ、はううん・・」

美希は、僕の背中に乳首を擦り付けて感じているみたいだ。

おそらくまだブラは着けていない。

もしかするとこのまま彼女は、僕の背中でさっきみたいに絶頂に達してしまうのではないか。

そんな事を考えていると、僕の肉棒はショートパンツからでもすぐわかるほどに、異様に勃起してしまっていた。

そして僕の腰にしがみついている美希の手が、突然いきり立った僕の肉棒をつかんでしまった。

「あれ・・?。ズボンの中に何か大きい棒みたいなのが入ってますよ」

美希はゆったりしたジャージ素材のショートパンツの上から、僕の肉棒をギュッと握りしめた。

そしてそのまま、彼女はパンダ遊具の上で腰を動かし始めたのだ。

肉棒を握りしめている手が前後する。

「あっ、あっ、いやあん。また来るっ。だめ。ああっ、いや・・はっ、はあううん!」

美希が絶頂に達した。

「お、おう・・」

それと同時に肉棒を強く握られた僕は、思わずショートパンツの中に精液を放ってしまったのだ。

「ヤダー。何かベトベト」

ショートパンツから精液が染み出した。

僕は照れながら説明した。

「男の人って、刺激されるとこうなっちゃうんだ」

すると、彼女はあっけらかんと言った。

「友達に教えてもらったよ。おちんちんって、女の子の割れ目に入れるんでしょ?」

その時点で僕のアタマのネジが吹き飛んだ。

もう我慢できない。

僕はそのまま後ろを振り向いて、彼女を向かい合わせに座らせた。

慌ててショートパンツを脱ぐと、まだ硬さを失わずに天を向いたままの肉棒が現れた。

そしてパンダを跨いだ彼女から、少女らしいコットンの濡れたパンツを脱がせる。

「あっ、いやん。お兄ちゃん、恥ずかしいよ。美希のアソコ、まだ幼いんだよー」

僕は、正面から美希の腰を抱いて引き寄せた。

彼女の小さなおまんこと、僕の巨大な肉棒が直接当たって密着する。

そして僕は来ていたパーカーを脱ぎ、2人の間にかぶせて周りから接点が見えないようにした。

パーカーの中が熱く湿った空気に満たされている。

僕は彼女のカラダを抱き寄せると、しっかりと抱擁しながらパンダ遊具を動かし始めた。

前後に揺れるパンダが、僕たちのアソコを引っ付けたり離したりする。

「ああん。いやだあ。何か固いのがアソコの割れ目に・・」

汗なのか、愛液なのか、僕と美希の接触した部分が、かなり滑らかになって来た。

「美希ちゃんの割れ目のこと、大人はおまんこって呼ぶんだよ」

何も生えていないアソコを僕の亀頭が往復して、気が狂うほど気持ちいい。

「ああっ、美希また変になって来ちゃった。はうんっ、お、おまんこ気持ちいいの」

美希はパンダの動きに合わせて、小さなおまんことクリトリスを、僕の肉棒に強く押し付けて来た。

「はうっ、ああふっ。だめえっ、おまんこ溢れちゃう!」

美希がそう叫んだ瞬間、僕たちの密着部がお湯をかけたように熱くなった。

オシッコを漏らしたのか、愛液が吹き出したのかわからない。

僕は思わず彼女の顔を引き寄せて、優しくキスを始めてしまった。

「ふうっ、くううっ」

最初は触れる程度に、そして徐々に舌を差し入れて、僕は美希の小さな舌を犯して行った。

「ああん、初めてのキス、なんか気持ちいいよ。アタマがボーッとしちゃうの」

美希は狂ったように舌を動かし、唾液を交換するキスをして来た。

「あっ、あああっ、ダメ。また来るっ!」

美希のカラダがブルっと震えた。

どうやら、おまんこに押し当てられる肉棒と、初めてのキスの快感だけで上り詰めたようだ。

「美希ちゃん、逝っちゃったね。そういう感覚を、大人は逝く、って言うんだよ」

美希はキスに夢中になって、更に腰を動かし始めた。

パンダが激しく前後に揺れている。

美希のアソコのぬめりが大きくなり、このままでは肉棒の先端が少女の割れ目に入ってしまいそうだ。

「あっ、あっ、お兄ちゃん。わたしまた・・逝きます。ちょっと待って。ホントに・・ああっ、すごい」

美希はまた上り詰めようとしていた。

「あはっ、ダメ。逝くっ。おまんこ逝くっ。ああっ、ああっ、また逝く、い、逝くうーっ!」

彼女は大きく痙攣した。

その瞬間、美希のおまんこが収縮したあと、大きく弛緩した。

するとついに、僕の肉棒の先っぽが美希のおまんこに入り込んでしまったのだ。

「ああっ、だめえっ。入ってる。おちんちん入ってますって。わたし処女だから。初めてなの。まだ経験ないからーっ!」

僕はついに、まだ幼い美希の処女を奪ってしまった。

亀頭は徐々におまんこに吸い込まれて、肉棒のほぼ半分くらいが埋まってしまった。

「はううっ、気持ちいい。初めてなのに感じるよ。もういいから奥に進んで。最後まで入れてーっ!」

僕は我慢の限界を超えて、小さな美希のおまんこの1番奥まで肉棒を押し込んでしまった。

「あううっ、入っちゃった。美希の処女、お兄ちゃんにあげちゃった。ああっ、感じるの。ダメ、おまんこ気持ちいいっ!」

美希のおまんこは愛液でぐっしょりだ。

アソコが濡れたことで、美希は処女にもかかわらず快感に震えていた。

僕は、逮捕されるのを覚悟で美希の中に出すことに決めた。

ピストンがフルスピードになる。

僕は美希の腰を抱えて、アソコを打ちつけた。

美希の小さなカラダが、オモチャのようにガクガクと跳ね上がる。

「ああんっ、お兄ちゃん、すごいの。美希、気持ちいいの。奥までもっと、もっと強くして。ううっ、子宮がつぶれちゃう!。大人のおちんちんで逝かされるーっ!」

ついに僕と美希に限界が訪れた。

「ああっ、またすごい逝き方しちゃう。おおっ、おおっ、ダメなの。子供おまんこ逝っちゃう。イクっ、イクっ、おまんこイグウうーっ!」

美希は大人顔負けのイキっぷりをした。

そして僕は、溜まった欲望を美希の中に放ってしまったのだ。

「あーっ、お兄ちゃん、中はダメだよー。妊娠しちゃう。美希、友達に聞いたんだ」

僕は一瞬狼狽した。

こんな少女を妊娠させたら逮捕だけでは済まない。

「美希ちゃん。せ、生理は来てるの?」

美希はキョトンとした。

「うん、来てるよ。半年くらい前から」

僕は目の前が真っ暗になった。

もしかすると、小学生を妊娠させてしまったかも知れない。

美希が軽くキスをして来た。

「大丈夫よ。赤ちゃん出来たら結婚しようねー」

無邪気に笑う彼女を見て、僕は暖かい気持ちになった。

もしそうなったらその時だ。

美希を幸せにしてあげたい。

そう思いながら、僕は再び硬くなり始めた肉棒を美希のアソコに押し当て、パンダのスプリング遊具を揺らし始めたのであった。

-終わり-
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