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体験談(約 10 分で読了)

妻の目を盗みながら病み上がりの義母に愚息を挿入した俺(1/2ページ目)

投稿:2024-12-27 13:24:35

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本文(1/2ページ目)

マーガリン◆JEOWcSM(大阪府/20代)

俺は「高橋裕二」24歳で会社員。

俺は妻のひでみ24歳とボロアパートに住んでおり、妻には母親の「池田美代子」45歳がいる。

父親は昨年病気で他界し、現在義母は一人で住んでいるが、たまたま妻が電話した時に2日前から風邪を引いて寝ていると聞き、ほとんど良くなったらしいが心配といい、2人で見に行くことになった。

お義母さんは美人でスタイルもよく、俺は行くことにためらいはなかった。

「お母さん来たよ~」

「はいはい・・いいのに~」

「こんにちは~お義母さん大丈夫ですか?」

「あらら裕ちゃんまで来てくれたの?・・インフルとかじゃなく、もうほとんど治ってるけどうつしちゃうと大変だからいいのに~」

「いえいえ大丈夫です!〇〇は風邪ひきませんからw(ってお義母さんキャミソール姿に上着だけ羽織って・・エロ♡)」

「(見る感じ乳首が浮いて出てるからノーブラか・・すげ)ゴクッ!」

「洗濯物は?」

「あ・・さっき回してたからもう終わってると」

「もう~私するから寝ててよ!じゃ~取ってくるね!・・それとお風呂入ってないよね?身体は拭いた?」

「三日間お風呂入ってないから気持ち悪し、今から拭こうかと」

「(み・・三日間・・ってことはアソは結構・・ゴクッ)お・・俺背中拭きましょうか?」

「裕ちゃんいい?お願い!・・私洗濯物出してくるから」

「い・・いいわよ裕ちゃん私できるから」

「いいからいいから・・僕に任せてください」

「やさしいのね・・じゃ(バサ)おねがい」

「(お・・おお・・綺麗な背中・・やっぱブラしてないゴクッ!)は・・はい」

「お義母さんま・・前も拭くね」

「(ズリ)ちょっ・・あ・・(胸見えちゃってる!)前は・・いいから(スリスリ)あ♡」

「(うああ・・胸でっか・・乳首もピンクで)あ・・(ビ~~~~ン!)」

「お義母さん三日もお風呂入ってないなら、どこかかゆいとことかありますか?」

「か・・かゆいところ?・・あ・・あるけど・・でも」

「どこですか?拭きますよ」

「え?・・でも・・こ・・ここ(バサ)」

「(う・・おおお・・お義母さん薄ピンクのパンツ)あ・・」

「ここの付け根・・あたりだけど・・自分でするから」

「(ああ・・お義母さんのパンツから陰毛が・・)ここですね(スリスリ)」

「あ♡・・そ・・そこっ」

「よいしょっと・・お母さん服かタオルばっかじゃん」

「あ!(バサ)あ・・そうね・・下着とかは履きっぱなしだから」

「び・・びっくりした(って・・え?w三日間下着履きっぱ・・)」

「もう~後から履き替えてね・・ベランダで干してくる」

「あ・・ありがとね(スリスリ)あ♡・・ちょ・・裕ちゃんそ・・こは」

「お・・お義母さんここもかゆくありませんか?(クニュ)」

「あ・・あん♡そ・・そこは(クニュ)ああん♡だ・・大丈夫だから」

「え~?なんか言った?」

「な・・なんにも言って(ザザ・・ニュル)あっああん♡」

「あん?・・」

「あ・・あんパンが・・(クチュクチュ)ああん♡はぁ・・はぁ・・」

小声「ちょ・・裕ちゃ・・そ・・そこは(クチュクチュ)あっいっいい~!!」

「なに~~?・・アンパンがいいの?・・買ってこよっか?」

「そ・・そうね!・・お・・お願い(クニュ)あっ!そこ♡♡」

「そこ?」

「そ・・そう・・そこの上に行った(ズズ・・クニュクニュ)あっあ~そこ!い・・逝くっ!!ああ~(ビックン!ビクン!)」

「上に行った?あ~あそこの店のパンね・・じゃ~あとで行ってくるわ」

「お母さんもお父さん亡くなったから寂しいでしょ?・・ちゃんとご飯は食べてね」

「そ・・そうねお母さんも寂しいのよ・・」

小声「お・・お義母さんのここ舐めたいです」

小声「な・・舐め・・だめよ三日間洗って(ザザ)あっちょっ!」

小声「うああ・・お義母さんの剛毛マンコ(スゥ~・・うおっ!アンモニア激臭)すげ・・ジュルジュル」

「あっあああ~!・・あん♡裕ちゃだめ・・汚いからあああん♡」

「お義母さんのここ・・濃い味がします・・匂いもいいジュル~」

「え?汚い?・・なにが?」

「あ・・そっこ♡そこのクリいいい♡」

「そこのクリ?・・あ~あそこの店ちょっと汚いけどクリ美味しいよね~」

「そ・・そうなの!汚いから!・・あっでもいいいい!そこいい!すぐ逝っちゃう!!」

「すぐ行く?・・だめだよまだ風邪治りかけなんだから行ったら!」

「で・・でも我慢できない!い・・逝く逝く逝くっ!逝く~~~~(ビックン!ビックン!)あああ・・ああ」

「そんな行く行く言わないで!・・ちゃんと治ってからにして!」

「そ・・そうね・・ひ・・久しぶりだから」

「久しぶりってそんなに行ってないの?」

「そう・・もう何年も・・」

小声「お義母さん俺我慢できない!・・い・・挿れていいですか?」

「(うんうん)い・・挿れて!・・」

「入れて?・・なにを?・・クリをアンパンに入れるの?」

「きて(ズズ)あっ!あああ~ひでみごめん!(ズズン!)ああああ~ひでみごめんね~~!!」

「なにをそんな謝ってるのよ~洗濯を干すぐらい別にいいのに~」

「い・・いいの!!・・その奥がいいい!ああああ~~」

「奥?・・奥に置いてあるのもいいけど、やっぱり手前から取らないと」

「あああん♡・・わ・・私は奥が好きっ!だめまた逝っちゃああああ~~♡」

「また行く?・・いいよそんなに行かなくて!私が行くから!」

「ああ・・あ・・久しぶり!すごくいい・・」

「久しぶりって?・・それさっき言ったやんw」

「はぁ・・はぁ・・だからもう数年・・すっごく久しぶり・・すごくいい!」

「そんないい!いい!言わないでよ~」

小声「お・・お義母さん俺も逝きそう!・・こ・・このまま中に出していいですか?」

「(うんうん)な・・中に出して!このまま裕ちゃんの精子を私の中に出して!」

「え?なに?・・中のあん出すって言った?・・出してもいいけど下にこぼさないでね?」

「う・・うん!全部こぼさずに受け止めるから!」

「あああ~また逝っ(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!)あ~熱い♡・・ひでみごめん!」

「なんで謝るのよ~」

「(ドックン!ドックン!ドックン)ああすご・・ひでみごめん・・」

小声「はぁ・・はぁ・・全部お義母さんの中に俺の精子流し込んじゃいました」

小声「い・・いいのよ・・」

「じゃ~アンパン買ってくるね!裕ちゃん留守番お願いね」

「(バサッ!)あ・・あ~任せて」

「い・・行った?・・(ガバ)うああ・・すっごい精子・・裕ちゃん溜まってたの?」

「ひでみ最近エッチさせてくれなくて・・お義母さん身体見たら我慢できなかったです」

「私もうおばさんなのよ?・・ってかお義母さんなのよ?」

「そんなことありません・・すごく綺麗ですし・・俺お義母さんのこと前から好きだったんです」

「嬉しいけど・・でもひでみには悪いわ・・」

「お義母さん気持ちよかったですか?」

「ま・・まぁ~・・もうずっとしてなかったから・・」

「お義母さん(ビ~~~~ン!)お・・おれのまだこんな元気なんです」

「うああ・・今出したばかりなのにもうこんなに大きく・・」

「さっき挿れられたときに感じたんだけど、やっぱ裕ちゃんの大きいのね♡」

「もう一回したいの?」

「だめですか?」

「うふ♡・・いいよ♡・・じゃ~ひでみが帰ってくる前にもう一度裕ちゃんの精子を私の中に注ぎ込んで♡」

「キテ♡(ズズ)あっあああああ~~~~~~♡♡」

それからは一人でお義母さんのところに状況を見に行くとひでみに言ってはお義母さんの身体を求めた。

「こんばんは~お義母さん仕事帰りに寄ったよ~」

「あら裕ちゃんお疲れ様~さぁ入って♡」

「(ザザ・・ビ~~~ン!)お・・お義母さん玄関で俺の咥えて」

「あら♡もうそんなに大きく♡・・仕方ないわね(ングッ)んん~~ん!ん!ん!」

「おおふ!おふ!・・お義母さんの顔いやらしい」

「ん!ん!恥ずかしいから見ないで・・何日出してないの?」

「3日・・我慢しました」

「なんで我慢するのよ~んん~ん!ん!」

「お義母さんのここに注ぎ込みたくて」

「うふ♡溜まってるのね♡」

「お義母さん一昨日電話でお願いした・・」

「うふ♡・・変態ちゃんw・・ちゃんと今日まで同じパンツ履いているわよ♡」

「ほんと臭いわよ?w」

「見ていいですか?」

「(ザザ)あん♡・・ほらw・・すっごいオリモノ」

「ほんとだ(スゥ~)うおおお・・すっげ・・お義母さんこの下着持って帰ります」

「いいけど・・ひでみにバレないでよw」

「大丈夫です!車に隠して嗅ぎますからw」

「いやだ~w・・ほんと変態ちゃん♡・・それでもう帰るの?」

「そんな訳ないじゃないですか!・・お義母さんのアソコにコレ挿れますよw」

「うふ♡・・どこでする?♡」

「じゃ~そこのソファでw」

「お義母さんのマンコ匂い嗅いで舐めていいですか?」

「いいけど洗ってないよ?w」

「開脚してマンコ開けてください」

「もう~(ガバッ!)恥ず・・」

「(スゥ~~)あああ・・お義母さんのエッチな匂いジュル~」

「もう恥ずかああん♡あん♡・・裕ちゃんの舌が入ってくる」

「も・・もうきて!・・裕ちゃんのデカチンをここに挿れ(ズズ)ああん♡」

「(ズン!)あああ~奥に当たってる♡あん♡あん♡」

「今日もお義母さんの中に精子を流し込んでいいですか?」

「今日は大丈夫かな~この前は安全日だったけど・・」

「やっぱり今日は外に出し(ドッピュ!ドッピュ!ドッピュ!)あっあああ~~外に(ドックン!ドックン!)ちょ・・中に出てる!出てるって!」

「ん!ん!お義母さんもう遅いです!全部お義母さんの膣内に出してます!ん!」

「も・・もう~・・ああん♡抜くの待って・・こ・・このまま・・あ・・あああああ~逝くっ!!んああああ」

「お義母さん中イキして・・痙攣してる」

「あ・・あああ・・気持ちいいい・・」

「(ズボッ!ドロドロ・・)すっごい出てる・・」

「お・・お義母さんもう一回!」

「え?・・若い(ズズ)あっ!(ズン!)あああ~」

「裕ちゃんの精子がまざる~ああん♡あん♡また逝っちゃう~~」

「(ズン!ズン!)お・・お義母さんまた中に・・逝くっ!!あああ~」

「あっあああ~(ドピュ!ドピュ!)ああ~また出てる・・」

「こんな濃い精子を私の中に出して・・はぁ・・はぁ・・できちゃったらどうするのよ」

「できちゃったら責任とります!」

「バカね~まだ若いからそう言えるのよ・・だめよちゃんと外に出さなきゃ」

そう言いながらも、お義母さんは念のため翌日病院でピルを貰ってきたらしい。

「裕ちゃん最近よくお母さんのところ行くよね?」

「はは・・まぁ~ひでみのお母さんだから大切にしないと」

「ありがとうね」

「(3日我慢した・・)あ・・明日も帰り少し寄って行くわ」

「了解!・・ありがとね~お母さんには連絡しておくね」

「おう!(って3日前から言ってあるけどねw)」

翌日

「こんばんは~お義母さん来たよ~」

「裕ちゃんいらっしゃい~あがって~」

「あれ・・お出迎えな(ガラン)な!!!・・お・・お義母さんなにやっおおおお~」

「ああん♡あん♡(グチュグチュ)待ってられなくて一人で(グチュグチュ)ああん♡」

「おおお・・パンツだけ脱いで着衣のままオナ・・すげ・・(ビ~~~~~ン!)」

「ああん♡裕ちゃんこれ見て立っちゃった?・・だ・・だして!」

「(ザザ)ビ~~~~ン!はぁ・・はぁ・・お義母さん」

「こっち来て(ングッ!)ああ~ん!ん!ジュル~すっごカチカチ♡ん!ん!」

「おおふ!おふ!お義母さんがフェラしながら自分で」

「咥えながら指いれてたら興奮しっいい逝くっ!!あああん~~♡」

「おお・・お・・お義母さん逝ったの?」

「い・・逝った!・・すごく(ジュル)あっああああ~~待って!今逝ったばかり!」

「ジュルジュル~すごい愛液ジュル~」

「あああん♡舌でクリを攻めなあああ~だめまた逝くぅ~~~~~ああああ~~」

「ああ・・あ・・すご・・」

「お義母さん身体がピクピク痙攣してるよ」

「はぁ・・はぁ・・もう2回も逝っ(ズズ)がああっ(ズン!)あっああああ~~」

「お義母さん我慢できない!ん!ん!ん!」

「ああん!あん!あん!すごく固くて長い!いっいい!・・もっと!もっと突いて!!」

「ん!ん!すげ気持ちいい!ん!ん!あああ~ああ~~~逝っ(ドンドン!お母さん~)えっ?えええ?」

「お母さん空けて~」

「ちょっ!ひでみ!?・・な・・なんで?・・待って~~」

「(ズボッ!)裕ちゃんはやく服!」

「えええ~今逝きそうだったのに・・でもなんで?」

「はいはい・・(ガチャ)ひでみどうしたの?」

「今日裕ちゃん帰り寄るって言ったから、鍋でもしようと思って具材持ってきちゃったw・・一緒に食べよ?」

「あ・・あ~そうね!・・ありがと・・さぁ上がって」

「お義母さん髪の毛ボサボサやんw・・裕ちゃん来てる?」

「お・・おう!さっき来たばかり」

「なに顔引きつっているのよw」

「別に・・(って今逝きそうだったんだよw)」

「(お義母さんもパンツ履かないまま・・ってソファに脱いだままやん!(タタタ・・ゴソ))#ブルー

「どうしたの?」

「い・・いやなんでも・・はは」

「あ(あ~~私のパンツw・・脱いだままだったw)」

俺達はコタツに入り鍋を食べながらいろいろ会話していたが、俺は横側に座っているお義母さんのスカート中が気になって仕方がなかった。

「(ゴソゴソ・・クチュ)お義母さん」

「あっ♡な・・なぁ~に裕ちゃ・・んっ!」

「鍋美味しいね」

「(クチュクチュ)そ・・・そうね・・んん」

「お母さん大丈夫?・・身体震えてるよ」

「あ・・だ・・大丈夫・・よ(ちょっと裕くんそこ指入れたら)」

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