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体験談(約 3 分で読了)

ハイキングの下見で生徒の前で全裸になる葵先生

投稿:2024-12-26 01:28:42

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY

僕が中学生の時の話です。

うちの学校では秋に近くの山にハイキングに行くのが恒例になってました。

そのコースの下見に、担任の葵先生と学級委員の僕、それと宮本さんという女子が行く予定でしたが、宮本さんは風邪で先生と2人で行くことになりました。

「ゴメンね、山田くん。せっかくの日曜日を先生と下見だなんて」

「いいんですよ、別に。特に用事も無かったですし……」

とぶっきらぼうに言いましたが、葵先生は学校一の美人。明るくて優しいので、男女問わず人気がありました。その先生と二人っきりなんて踊りたくなるぐらい嬉しいです。

葵先生はスポーツウェアを着ていて、胸の膨らみと丸みのあるお尻をさりげなく目に焼き付けて、夜のオカズにしようと見てました。

先生は道中、「学校生活はどうなの?」「クラスの雰囲気はいいの?」「進路は決めたの?」等、先生らしい話ながら歩きました。

途中、実際のハイキングでも予定している河原での休憩をしました。

「どう、田中くん疲れた?」

2人で岩に腰を掛け、水分補給をしながら先生は僕の体力具合を聞いてきました。

「いえ、大丈夫です」

「そう。この時期でもやっぱり歩くと暑いわねぇ……。あっ、これ知ってる?」

葵先生は立ち上がると、直ぐ側の植物の葉を毟り取りました。

「これ、何の葉っぱかわかる?」

「いや、知りません」

「これはね、イチジクの葉っぱだよ。ほら、聖書のアダムとイヴが股間に付けてるやつ」

「あぁ、はい、何かで見たことあります」

詳しくは知りませんが、裸の男女が着けてるのは知識として知ってました。

「先生の地元って田舎なんだけど、これの産地でね………。小さい頃は裸でこれを水着代わりにして泳いでたぐらいの田舎なの」

それはいつ頃の話だろうかと疑問が湧きましたが、先生の思い出話を相槌をして聞きました。

「ねぇ、ちょっと汗をかいたし、コレを水着代わりにして童心にかえって水遊びしてみない?」

「えっ、裸に葉っぱをつけて………?」

「そうよ。道中はすれ違う人もいなかったし、この河原はハイキングコースからは外れてるから人が来ることはないよ」

葵先生が押し気味に言うのと、悪い話ではないのでやりますと答えました。

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葵先生が別々に着替えようと言うので、岩を挟んで用意しました。

僕は下着まで脱ぐと先生に作ってもらった、イチジクの葉っぱに蔓をヒモにしたものを腰に結びました。

「準備出来たぁ?」

「はい、出来ました」

「先生もオッケーよ」

僕が岩陰から出ると、葵先生は本当に全裸に股間に葉っぱを付けただけの姿で現れました。

「あ~、やっぱり恥ずかしい………。子供の頃は何とも思わなかったのにぃ」

大きな胸を腕で隠してますが、ほぼ生まれたままの姿です。

「早く川の中に入ろうっ」

と無邪気な子供のように言い、先生は川に入りましたが背中とお尻がはっきりと見えました。

川の水は冷たくてとても気持ち良いのですが、目の前の先生が気になりすぎて、何が何だか分かりません。

「ほら田中くん、おっぱいばかり見てないで、もっと楽しんでよ」

川で先生はバシャバシャと水のかけるので僕も応戦しました。

すると水の勢で先生の腰に結んでるツルが緩み、葉っぱは取れ、ホントに全裸になりました。

「きゃっっ!田中くんのエッチ………」

「誰がエッチですか!?」

僕は先生を追いかけ、背中からおっぱいを揉みました。

「ちょっとちょっとぉっっ」

葵先生は僕の股間の性器をギュッと握るので動きが止まりました。

「田中くんのちんちん、元気になってるじゃない。気持ちいいことしてあげるから、今日のことはナイショよ」

2人全裸のままで、再び石に座りました。

先生は僕の勃起した性器の亀頭をツンツンと興味深いようにつつきました。

その度にピクンピクン反応し、尿道からは汁が滲み糸をひきました。

葵先生は唇と舌で、性器を愛撫し玉袋を頬張ってくれた時に射精をしてしまいました。

葵先生と僕とはそれ以来、エッチな関係にはならず、何だったのかは謎ですが彼女の気まぐれと思うようにしました。

-終わり-
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