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【評価が高め】白いパンツの箱入り娘が初めてイクお話

投稿:2024-12-21 10:25:28

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しろいぬ◆FRkniDA
最初の話

※昔の話ですので、軽犯罪に関する部分はご容赦下さい、高校の時に偶然知り合ったスカートが長い女子のお話。高校1年の時に塾に通っていた私には密かな楽しみがありました。その塾は駅前ビルの6階と7階の2つのフロアにまたがっていましたが、非常階段がビルの外についていた為、エレベーターで移動する生徒…

前回の話

前回の続きです。高校1年の時に偶然知り合った「志穂さん」#ピンクという女子のお話。スカートの中を覗いていたのがバレると言う最悪な関係から始まりましたが、それをきっかけに少しずつ話をするようになった私たち。自分の通う高校の生徒には無い清楚な雰囲気を持つ彼女に私が惹かれていくのに時間はかかり…

高評価ありがとうございます。

前回の続きです。

高校2年の夏休みになりました。

交際している彼女の「志穂さん」から男子のペニスを見てみたいとのリクエストがありました。

しかし、そこは高校生。なかなかチャンスが巡ってきませんでした。

8月の半ば、お盆の頃でした。

両親に対し親戚回りに今年は同行しない事を了承してもらった私。

これで丸一日実家に居るのは私だけです。

早速、彼女に連絡し家まで来てもらいました。

「お邪魔します」

その日の午後、志穂さんは自転車でやって来ました。

見慣れた制服とは違いパンツスタイルの私服姿。と言っても、普通の青いデニムにTシャツとまさに田舎娘という地味な格好です。

「これ、お土産」

彼女は律儀にもお菓子を持ってきました。こういう所に育ちの良さが滲み出ます。

自室に彼女を案内する私。

男子の部屋に入るのが初めてだと言う彼女はキョロキョロと色んな物を観察しています。

しばらく取り止めも無い話に花を咲かせていましたが、不意に私たちの手が触れました。

ギュッ

彼女が私の手を握ってきました。

「………俺のが見たいんだったよね?」

「………うん」

俯きながら頷く彼女。その表情には期待と不安の色が見えます。

「………」

私は無言でズボンとパンツを一気に脱ぎました。

女子の前で服を脱ぐのは私も初めてです。

剥き出しになったペニスは緊張で萎えていました。

「………これでどのくらい大きくなってるの?」

「多分4割くらいかな?見るのは初めて?」

「もちろん……やっぱり凄い大きくなるんだよね?」

「それは、志穂ちゃんがどこまで見せてくれるかによるよ」

そう言うと私は彼女をベッドに座らせました。そしてジーンズのファスナーに手をかけたのでした。

ジー…

ファスナーを下げて開いた彼女のジーンズの隙間に手を差し込みました。

「あっ…こらっ‼︎」

彼女の制止を無視してズボンの中を弄ります。女の子の下着を触った事は無いですが、彼女のパンツは想像していたよりも硬くゴワゴワとしていました。

(女のパンツってこんなに硬いんだ)

それでもマッサージするようにアソコを揉んでいると彼女の口から吐息が漏れるようになってきました。

「…はぁ…♡」

チュッ

すかさず彼女に口づけをします。

ペチャッ…クチュッ…

いつものフレンチキスとは違う濃厚なディープキス。初めてのディープキスでしたが彼女は不器用にも舌を絡ませて応えてくれました。

(脱がせちゃえ…)

その勢いのまま上着のTシャツを脱がせにかかります。

「あ………」

彼女は一瞬戸惑ったような声を上げましたが、抵抗はしませんでした。

白い肌とそれ以上に白い下着が現れました。

今日の彼女はいつものタンクトップやスポーツブラと違いハーフカップのブラジャーをしていました。

「普通のブラはしないんだね?」

「下着はお母さんが買ってくるから……多分Aカップでも余っちゃうし…」

彼女は貧乳を気にしているようです。その様子は余りにもいじらしく、私は下半身が熱くなっていくのを感じました。

「おっぱいの大きさなんて気にした事ないわ」

「嘘……男子は大きなおっぱいが好きなんでしょ?」

「俺は別に…志穂ちゃんのおっぱい好きだけどな」

そう言うと私は彼女のブラジャーに手をかけて外しにかかりました。

外し方がわからずに手間取っていると意外にも彼女が協力してくれました。

あらわになる乳房。

ほとんど膨らみの無い乳房の上には可愛らしい乳首が2つ乗っています。

女性の乳首など数えるほどしか見た事が無かったので、それが膨らんでいるのか判断がつきませんでした。

フニッ「あッ……♡」

試しに両手で揉んでみるとそこは意外なほどに柔らかく逆に乳首は硬くなっていました。

乳首を指で摘んでコリコリといじってみます。

「あ……ふ………あぁ…あぁぁ…」

彼女の口から小さな喘ぎ声が出てきした。同時に下半身をモゾモゾと動かしています。

「志穂ちゃん、気持ちいいの?」

「分かんないけど…くすぐったい感じ?」

「いいね♪ズボン脱がしていい?」

「ん…」

私の言葉に反応した彼女は自分からズボンを脱ぎ始めました。

「……ズボンの下にもブルマ?」

先程指先に感じた無骨な手触りの下着の正体はズボンの下に履かれたブルマでした。

夏休みに私服のズボンの下までブルマを装備しているとは思いませんでした。

「……うるさいんだもん」

「お母さん?」

「うん…」

恥ずかしそうに俯く彼女。

もともと女子のブルマに興味があった私はよく観察してみる事にしました。

ブルマは濃紺というよりも黒色をしており表面にブランドのタグが付いています。

恐らく体操服では無く見せパンとして作られたオーバーパンツで、履き込まれているのか表面が白く毛羽だっています。

「ちょっと仰向けになってくれる?」

「?」

彼女を仰向けにベッドに寝かせました。

彼女の小さなお尻を包む黒いブルマ。その下からモコモコした白い下着がはみ出しています。

子供の大事な所をを守る為にたっぷりの布地で作られたジュニアショーツは履き込まれたブルマの下には到底収まらないようで、上からも下からも思い切りハミパンしています。

「ブルマって…パンツよりエロいな?」

思わず本音が漏れました。

下着を隠す為の黒いブルマと、それでも隠しきれない白いパンツのコントラストはパンツだけよりもエロく見えました。

「えっ、そうなの?見せパンの意味ないじゃん…」

仰向けの彼女の表情は読み取れませんが、肌はやや赤みを帯びてきており、羞恥を感じているのは明白でした。

気をよくした私は彼女のブルマとパンツの間に指を差し入れました。

初めて触る女子のパンツ。

それは想像していた通り柔らかい手触りで、綿素材特有の暖かさを感じます。

パンツは濡れてはいないようで、乾いた手触りです。

「ダメだ…めっちゃ興奮してきた」

「私もだよ…こんなにエッチな気持ち初めて」

「なぁ、今日はどこまでOKなの?」

セックスはまだ早いというのは事前に決めていました。

「……パンツは履いたままがいい。脱いだら色々自信ないから…」

彼女の申し出に無言で頷いた私はブルマに手をかけて引き下ろしました。

「あっ…」

彼女が小さく戸惑いの声を上げました。

華奢な身体に白いパンツだけを纏った志穂さんの裸。

痩せすぎと思われた身体も全身を見るとバランスの取れたスレンダーなスタイルに見えました。

今日のパンツは白いリボンにフリルの装飾がついており、今までで一番清楚な下着でした。

選択肢が無いなりに考えた彼女の勝負パンツだったのでしょう。

「やだ…恥ずかしいよ…」

胸と顔を両手で隠しながら悶える彼女。

「大丈夫だから」

私は胸を隠す彼女の腕を外すと、その下に隠れていた乳首に舌を這わせました。

「あっ!ダメっ‼︎」

部屋に彼女の悲鳴がこだましました。

「あっ…ハァッ……んんん…」

初めて感じる舌の質感に戸惑っているようです。

すかさずもう片方の乳首を指で摘み上げます。

「ひ、ヒィッ‼︎」

さらに大きな悲鳴をあげて悶える彼女。

「志穂ちゃん気持ちいい?」

「ベロのかんじ…なんか…あァッ♡」

初めての快感に表情を歪ませる志穂さん。

その時でした。彼女の手が反射的に下半身に向かったのを見逃しませんでした。

クチュッ「い、いやんッ♡」

彼女に変わり、私の手をパンツの中に差し入れました。

まだ見ぬ彼女の秘部は淫毛の林で覆われているようです。

そこは彼女のアソコから滲み出た汁で濡れに濡れており、私の手に絡みついてきます。

「志穂ちゃん、すっごい濡れてるよ…」

「言わんといてぇ…恥ずかしい…」

動揺する彼女を尻目にパンツの中を探索します。

茂みの奥に深く沈み込んでいるポイントを探り当てました。そこに触れた瞬間でした。

「あっ♡そっ、そこはダメぇっ‼︎」

彼女が叫びました。どうやら彼女の一番大事な部分に到達したようです。

私は動揺しながらも彼女を抱き寄せて耳元で囁きました。

「大丈夫。痛くしないから。一番気持ちいい場所を教えて」

「………もう少しだけ上…」

彼女の指示に従ってワレメの縁をなぞっていきます。

指がある地点に差し掛かった時でした。

「あっ♡そこ……指でいじって…」

指先に手応えを感じたその場所を重点的に責めてみます。

「ああ…凄い…全然違うッ‼︎…ふあぁ…」

彼女は聞いたことも無いような色っぽい声を出して喘いでいます。

気をよくした私は残っている指をワレメに差し込んでみました。

「ンッ‼︎ナカに…あぁ……いい…そこも…♡」

一際大きな声を出して悶える彼女。

中を好き勝手に弄られた彼女のパンツは徐々に湿ってきました。

すかさず空いている乳首を舌で責めます。

「あああアッ♡」

最早声を気にしている様子はありません。

感じるポイントを弄ばれた彼女は完全に快感に溺れています。

グチャ、クチャっ…チョロチョロッ

「あ、あ、あッ、ああぁ…」

彼女の声がリズミカルになってきました。

「志穂ちゃん、気持ちいい?」

「きもちぃ…ああ、なんか変に…」

そう言った直後でした。

彼女の身体に大きな変化が起きたのです。

「あぁ、く、来るッ‼︎い、いやあぁぁんッ♡♡♡」

今日一番の嬌声をあげた彼女が身を捩って私から逃げていきました。

彼女のナカから解放された私の右手は彼女から滲み出た愛液でしっとりと濡れていました。

「ハァ……ふわぁ…」

ベッドの上で仰向けになりながら息を整える彼女。

快感で悶える女性を初めて見た私はどうやって声をかけたら良いか変わらず呆然としてしまいました。

「……多分」

どれくらい時間が経ったでしょうか?彼女が口を開きました。

「私、今イッたんだと思う。気持ち良すぎて…変になりそう…」

どうやら彼女は絶頂の経験が無かったようです。潤んだ瞳でそう訴える彼女に愛おしい気持ちが湧き上がってきました。

「あっ…大きくなってる…」

彼女の言葉に下半身に目を移すとペニスが最大サイズまで勃起していました。

愛する彼女の痴態を目の前にしたのですから無理もありません。

「…私だけ疲れるのやだ。○○くんもイッてよ」

「えー良いけどさ。手伝ってくれんの?」

「ん?…どうすれば良いの?」

回復してきた彼女は私のペニスへの興味を取り戻したようです。

「アレを手で握って上下に動かすとか?」

「こんな感じ?」

不器用に私のペニスを握る彼女。

弱い力でコスコスと上下に擦られたので、正直刺激は足りません。

「もうちょい強くてもいいよ」

「ちょっと待ってね」

彼女は体勢を入れ替えて私の上に跨りました。

顔の前にパンツに包まれた彼女のお尻がやってきました。

パンツのクロッチ部分は愛液で完全に湿っており、独特の香りを放っています。

間近で見る彼女のパンツはやはり高校生が履くには幼く見えました。

(男に見られる事なんて1ミリも想定して無いんだろうな…)

ご両親から大事に育てられた娘さんの初めての絶頂シーン。こんなものを見られるのは男として大変光栄に思えました。

「あっ、また大きくなったかも♪」

嬉々として私のペニスを弄る彼女。

ニキビが浮かんだノーメイクの表情を見ていると世界で唯一彼女の絶頂を見た人間になれた事をとても嬉しく感じました。

「つッ…」

要領を掴んだ彼女の責めは激しくなってきました。

伸びたペニスの皮が断続的な刺激を与え、意外なほど強い快感が襲ってきます。

「志穂ちゃん…長くもたないかも…」

「私だけイクのは不公平だから、〇〇くんもイッていいよ♪」

彼女の責めに屈した私は数分後白い礫を放ったのでした。

この日のお話はこれで終わりです。

機会があればまたよろしくお願いします。

この話の続き

前回の続きですが、今回は小話程度のエピソードです。高校2年生になった頃から他校の優等生「志穂さん」#ピンクと交際を始めた私。順調に思われた交際も高校3年になる頃にはやや停滞気味でした。エッチな事も抵抗なく受け入れる志穂さんですが、基本的には真面目で手堅い女の子です。思春期の旺盛な性欲…

-終わり-
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