官能小説・エロ小説(約 4 分で読了)
素敵な誕生日2 ~酔って親友への愛を叫ぶ女子中学生~
投稿:2024-12-15 17:57:06
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
素敵な誕生日~中学生の幼馴染みの親友同士がお酒の力で…~登場人物:ゆうか:好奇心旺盛で冒険好きな中学2年生。今夜は誕生日。長い黒髪に、切れ長の目を持つ美少女で、身長は平均より少し高く、スタイルも良い。彼女の笑顔は、周囲を魅了する力がある。はるな:おとなしくて少し保守的な中学2年生。ゆうか…
登場人物:
はるな:おとなしくて少し保守的な中学2年生。ゆうかの幼馴染みであり親友。短い茶色の髪に、愛くるしい大きな瞳を持ち、少しぽっちゃりとした愛らしい体型。彼女の表情は、柔らかさと優しさに満ちている。
ゆうか:好奇心旺盛で冒険好きな中学2年生。長い黒髪に、切れ長の目を持つ美少女で、身長は平均より少し高く、スタイルも良い。彼女の笑顔は、周囲を魅了する力がある。
アキラ:クラスのクールで人気の男子。
ストーリー:
甘美で濃厚な初めての夜を経ても、表向き、はるなとゆうかの関係は変わることはなかった。二人は、学校では品行方正で成績優秀な優等生であり、真面目な性格で他の生徒や教師からの人望も厚かった。委員会活動で二人が顔を合わすことも多かったが、あの夜のことを話題にすることはなかった。
ある日の放課後、ゆうかのクラスメートのアキラがゆうかを呼び止めた。彼はいつもクールな表情を崩さずに、ゆうかを空いている教室に連れて行った。窓辺に立つと、夕陽が二人を照らし、アキラはゆっくりと口を開いた。
「ゆうか、俺はずっと君のことが好きだったんだ。君の笑顔や、君がいるとどこかが明るくなるような気がする。付き合おう。」アキラの言葉は静かで、しかし確かなものだった。ゆうかはその言葉に心が躍り、顔が赤くなった。
しかし、ゆうかははるなとのあの夜を思い出し、「ありがとう、アキラ。でも、今すぐ答えられない。ちょっと時間が欲しいの。」と返事を保留した。
その夜、ゆうかははるなに電話をかけた。
「もしもし、はるな?」
「ゆうか。こんな時間に珍しいね。どうしたの?」
「実はね、さっきアキラに告白されたんだ。」
「え?アキラ君から?」
「でも私、どうしたらいいかわからなくて...」
「素敵じゃない。ゆうか、幸せになってほしいよ。」はるなの声は少し震えていた。
「はるな、私も嬉しかったんだけど...あの夜のことが忘れられなくて...」
「うん、私も...」はるなの声が小さくなった。
「はるな、私、どうしたらいいと思う?」
「ゆうか、自分の気持ちに正直になればいいんじゃないかな...。アキラ君も素敵な人だし...」
次の日の夜、ゆうかの携帯にメッセージが届いた。はるなからだった。
「川沿いの公園に来て」
ゆうかは塾が終わると制服のまま公園に急いだ。そこにいたのは、ベンチの上で泥酔していたはるなだった。彼女の顔は真っ赤で、目は半開き、言葉ももつれていた。ウイスキーの空き瓶が足元に転がり、はるなはふらふらと立ち上がろうとして、何度もバランスを崩していた。
はるなは大きな声で、「ゆうか!大好き!ゆうかの全部が欲しい!」と叫んだ。そして、ゆうかに抱きつき、唇を奪った。
はるなのキスは激しく、ゆうかの唇を貪り、舌を深く差し込んだ。はるなの口から酒の香りが漂い、それがゆうかの感覚を刺激した。ゆうかの唇は甘く、はるなの舌がそれを探るたびに、ゆうかは小さく震えた。
二人は互いの口内を探り、舌が絡み合う感覚に溺れた。はるなの息は酒臭く、ゆうかの息もその匂いに混ざり、二人は何度もキスを繰り返した。ゆうかの舌がはるなの舌と戯れ、その快感に身を委ねながら、互いの息遣いが一つになった。二人は深いキスに溺れ、時間が止まったかのような感覚に包まれた。
はるなの手は貪欲にゆうかの体を愛撫し始めた。はるなの指がゆうかの胸に触れ、ゆうかのセーラー服を捲り上げて、ブラウスのボタンを一つ一つ外し、ゆうかの肌を露わにすると、その柔らかさに酔いしれた。
はるなはゆうかの胸を優しく撫で、ゆうかの乳首を指で軽くつまみ、ゆうかが甘い声を上げるのを見て、更に愛撫の手を強めた。はるなの片手はゆうかの下半身へと滑り、ゆうかの性器を愛撫し始めた。ゆうかの最も敏感な部分を指でなぞり、ゆうかが身をよじるほどの快感を与えた。はるなの愛撫は、ゆうかの体を震わせ、甘美な声を引き出した。
「はるな、なんで酔っているの?」ゆうかが尋ねると、はるなは「お酒飲まないとこんなことできないから...」と答えた。
「はるな、ここじゃないよ。私の家に行こう。」
「えー、ゆうかはわらしのことが嫌いらの?」はるなが言うと、ゆうかは「そんなことないけどね、みんなに見えちゃうからさ」と答えた。
二人は手を繋いでゆうかの家へと歩き始めた。はるなは酔ってふらふらし、歩くのが大変だったが、「恋人みたいだね...」と笑った。ゆうかの両親に酔ったはるなを見せるわけにはいかず、二人は裏口からゆうかの家に入った。
ゆうかの部屋で、はるなはまだアルコールの影響でふらつきながらも、ゆうかに再び唇を重ねた。二人は再び、耽美なレズセックスに溺れていった。
はるなの唇がゆうかの唇を求め、舌が互いに絡み合う。ゆうかがはるなのブラウスをゆっくりと、しかし情熱的に脱がせると、はるなの肌が露わになった。はるなもゆうかの服を引き裂くように脱がし、ゆうかの滑らかな肌が夜の光に照らされる。はるなの息は酒臭く、ゆうかもその匂いに酔いしれながら、互いの体を探り始めた。
はるなの指がゆうかの身体を這い、ゆうかの腰を引き寄せ、二人はベッドに倒れ込んだ。はるなの舌がゆうかの胸を舐め、ゆうかもはるなの体を愛撫し始める。二人は互いの存在を深く感じ、時間が止まったかのような感覚に包まれながら、再びシックスナインの体勢で快感を求めた。
はるなの指がゆうかの内部を探り、ゆうかの指もはるなの最も敏感な部分を刺激した。二人は互いに名前をささやき、快感に溺れながら、絶頂へと導かれた。
「ゆうか、大好き...」はるながささやくと、ゆうかは「私も...」と返した。
翌朝、二人は抱き合ったまま目を覚まし、新たな日の始まりを迎えた。
- #おっぱい
- #お泊まり
- #ぽっちゃり
- #ディープキス
- #レズ・百合
- #優等生
- #公園
- #処女
- #制服
- #友達
- #同級生・クラスメート
- #告白
- #女性(10代)
- #官能小説・エロ小説
- #幼馴染
- #恋愛
- #泥酔・酔っ払い
- #清楚・清純・可憐
- #第三者視点
- #純情・純粋
- #純愛
- #絶頂・昇天
- #美人・美少女・可愛い人
- #自宅
- #親友
- #貧乳・ちっぱい
- #青春・思春期
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- ドラッグストアの巨乳店員さんとその8温泉旅行編2日目朝から………
- リモートオナニーを命じられた妻はウェブカメラの前で痴態を曝していた
- 田舎に帰ったらド天然のワンパクお嬢様に初めてを色々と教えることになった
- Dカップ若妻をお仕置き~キモオタを思い出しながら妻が深夜にオナニーしていた件~
- 美術部の彼女は腹筋が割れた文化系とは思えない体をしていた
- 水泳の試合 ウォーミングアップでも小学生の身体を堪能
- 初めてのレズ体験3
- 隣に越してきた巨乳美女は変態女だった
- 街の有力者に女房を公開処刑された!!
- 真紀とプレイしてるとこ覗いてたので妹も調教してみた
- 【手島優似】セフレになった元カノにアイマスクと手錠を買わせた
- 小6の夏に見た、生意気な同級生女子のおしっこの話
- 単身赴任中、ふと立ち寄った美魔女ママがいるスナックは淫乱熟女の館でした5(同じ会社の事務員さんが)
- 嫁の妹のEカップJKが彼氏とHシた後に制服Hした
- 魔道〜少年の寄り道〜
話の感想(件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
