体験談(約 3 分で読了)
JK後輩マネージャーをレイプした
投稿:2024-12-02 23:12:43
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
これは私が高校3年生の時に後輩マネージャーの体操服などにぶっかけしたお話です。私は、野球部に所属しており(部活だからやってたくらいの普通の高校です)1学年下に後輩マネージャーがいました。目も大きく顔立ちがハッキリとした清楚系の顔でした。(胸はそこまで大きくなくどちらかと言えば貧です)…
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
前回に引き続き後輩マネージャー【ひかる】のお話です。
目も大きく顔立ちもハッキリとした清楚系の顔で、すごく明るい子です。(胸は貧です)
体操服・水着まさかの下着に大量にぶっかけをし大満足していたのですが、前回の話にもあった通り焼肉に行く話を約束していました。
今回は焼肉でのお話です。
ぶっかけをした日から一年ほど経ち、ひかるから久しぶりに連絡がありました。
「〇〇さん!焼肉いつ連れてってくれるんですか?」
「久しぶり!今度の休み日に行こう!車で迎えに行くね!」
(この時はなんとも思ってませんでした笑)
「楽しみにしてます♪」
ふと何かできないかなぁ〜なんて考えた時に、そうだ、車の中で2人っきりの時間ができる…しかも自分で運転して時間を調整できる!!
この時、車の中で眠らせれば好き放題にできる…。
そうと決まれば、早速ネットで見つけた効き目の強い睡眠導入剤を購入し当日持って行きました。
そして当日…
久しぶりに会うため少し緊張していました。
「ひかる!お待たせ!すごい久しぶりだね、元気にしてた?」
「お久しぶりです!〇〇さんこそ元気でしたか?私はすごく元気ですよ!今から焼肉ですから!笑」
(この後レイプされることも知らずに…と思ってました笑)
久しぶりに会う彼女は、思春期な事もあるのか少し胸も大きくなり(それでも貧ですが)体付きも少し良くなったようなとてもエロい体でした。
「それじゃあ、行こうか」
焼肉屋に着き、他愛もない会話をし普通に食事を楽しみました。
この時、食事どころではなかったです(笑)
そして、食事も終わり車へ向かいました。
いよいよ、勝負の時間です。
「美味しかったね〜」
「美味しかったですね!ごちそうさまでした!」
(礼儀の良い所も可愛いところです。)
車へ乗り込み…
「あ、喉乾いたしコーヒーでも買ってくるわ、ひかるの分も買ってくるね!車で待ってて!」
自販機に飲み物を買いに行き、彼女の飲み物をわざと落とし確認する為に開けたという口実を作ります。
そして、買った飲み物に事前に買っておいた睡眠導入剤を混ぜます。
「お待たせ!ごめん、一回落としちゃって溢れないか確認する為に開けた笑」
「ありがとうございます!全然気にしないでください笑」
そしてついに…飲み物を開け飲み始めます。
焼肉後だったからか、結構な量を一気に飲んでくれました。
「じゃあ、家に帰ろうか!」
あえて、家から遠い焼肉屋に行き帰る時間を長く確保していました。
少しすると…
「なんか、少し眠くなってきました」
「部活終わりだし、疲れてるんじゃない?寝てて良いよ」
「お言葉に甘えて寝ますね」
ついに来ました!!!!この時間が!!!!
あっという間に眠りにつき、人通りもない道に車を止め、声を掛けます。
「大丈夫?おーい」
「…」
完全に寝ています。
ここまで来れば安心です、まずは後部座席へ運びます。
起きないかどうかビクビクしながら、服を脱がしていきます。
ゆっくりと完全には脱がさずに(後から戻すのが大変なので)、徐々に脱がしていきます。
なんと、あの子の下着姿が目の前にあります。
すぐに携帯で写真を撮り、早速下着をズラしていきます。
ついに、夢に見たあの子の裸です。
ブラをズラすと、可愛い小ぶりな胸が出てきました。
もう既に興奮は抑えられず胸を触り、乳首を舐めていじってを繰り返します。
「んっっ、」
時折り、声を出しながらも眠っています。
そして遂にパンツをズラします。
なんとそこには…
顔からは想像できない程、毛でびっしり覆われているアソコが出てきました。
想像もしていなかったため、逆に興奮が高まります。
アソコは少し湿っており、糸を引いています。
指で撫でまわし、指を入れいじり、舐めて思う存分に楽しみます。
「あっっ、んっっっ、」
可愛い声を出して感じています。
本当は挿入までしたかったのですが、そこまでしてしまうと起きてしまうと思い断念しました。
しかし、息子も我慢の限界です。
口へ持っていき、無理矢理舐めさせます。
「んっ、」
少し苦しそうな声を出します。
さすがにそろそろ起きるだろうと思い、ひかるのアソコを舐めながら射精しました。
今までにない量の射精に自分自身も放心状態。
射精した精子は少し、アソコに指で突っ込んであげました。
すぐさま、服を戻し何事もなかったように後部座席に寝転ばせたままブランケットを掛け車を走らせます。
「あれ、なんで後部座席に」
「何回声掛けても起きないし、ぐっすり寝てたから後ろに移動させたよ」
「すみません、、ありがとうございます!」
「もう着くからね!」
そして、バレる事なく送り届け、何事も無く帰宅しました。
その日に余韻に浸り写真を見ながら何度もシコりました。(笑)
後日、彼女から連絡が…
続きもありますので、また書かせていただきます。
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]この手の明らかに和姦できそうな関係なのに眠らせる話は不思議だ。
1
返信
2024-12-03 08:26:12
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
