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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】【中学】女子にチンポを見せるのが日課になった話

投稿:2024-12-02 20:43:52

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けいぽん◆FYYXJxk(埼玉県/20代)
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中学3年のとき。

俺はズボンの上からでも分かるほどアレがデカかった。

というか常に勃起していた。

教室や廊下を歩いていると、女子にもソレを観察された。

ヒソヒソ噂もされていたらしい。

ある日、女子グループの1つが俺に近づいてきた。

「ねぇねぇ…俺くんってチンコでかくない?」

「いつもモッコリしてるよねw」

クラスの一軍女子たちだ。

俺が普段からモッコリしているのが気になっていたようだ。

そしてついに俺本人にそれを話してきた。

「ちょっとそこ見せてよw」

俺はイスを引いて、女子たちに股間部分を見せた。

「やっぱモッコリしてるw」

「なんでそんなになってるの?w勃ってるの?w」

「歩美も見てw俺くんのモッコリしてるw」

「歩美」はクラスの中心の女子だ。

明るく活発でノリもよく、運動神経もいい。

そして性格も良いというモテモテ女子だ。

「……ちょっ…///」

歩美は俺の股間を見て、手で口を抑えて驚いた。

「やばいよねw」

「すごくない?w」

「…うん……///」

「ちょっと触ってみてもいい?」

「かまわんぞ?」

「ほら…歩美…」

女子の1人が歩美の腕を掴んで、俺の股間に誘導した。

ちょんっ…

歩美が俺のモッコリした部分を触った。

おそらく亀頭あたりだ。

「…かたくない…?」

「やっぱ勃ってんじゃんw」

「なんで?w常にエロい事考えてんの?w」

「男だからだ」

俺はその日から、一軍女子にチンコを触られるようになった。

「俺くん今日もモッコリしてるね♡」

ちゅんっ!

女子たちは俺と俺の息子両方に挨拶するようになった。

俺はいい気になってそれをネタにして生活していた。

転機はある日の掃除の時間のことだ。

俺は普段はあまり使わないエリア担当で、そこの廊下掃除をしていた。

すると歩美が通りかかった。

「あっ…俺くん♡と、その息子やっほーw」

「こんにちは」

俺は自分の股間を掴んで歩美にあいさつした。

「今日も大きいんだね…w」

「普段どうりだよ」

このエリアの掃除担当は俺だけだ。

周りには誰もいない。

歩美もそれを察してか、一つお願いをしてきた。

「ねぇ…俺くん見せてよ…」

「いつも見てるじゃん」

「じゃなくて、直で…」

一瞬、戸惑ったが俺は歩美の手を引いて誰もいないエリアの隅に誘導した。

「好きに見てくれ」

「う、うん…」

俺は歩美に脱がせてもらった。

歩美は膝をつき、俺のベルトを外した。

そして制服のズボンとパンツも一緒に降ろした。

しゅるる…

ぼろんっ!!

俺の勃起したちんぽが歩美の顔の前に登場した。

「やっば…ww」

「すごいだろ」

「すごい……」

「変な形…」

俺は歩美に隅々までちんぽを観察された。

「さ…触っていい?」

キーンコーン

チャイムが鳴った。

「やば…」

「あ、あとで…いいからっ…///」

この日から俺は歩美と「そういう」関係になっていった。

時間がある時に歩美から誘導され、人気のない場所でちんぽを見せた。

ボロンッ!

「やっぱすごい…」

「デッカいし…弟のが可愛く思えてきた…」

ちょんっ…

その時から俺は直でちんぽを触られるようになっていた。

ある時は、理科の準備室で準備をしているときにボロンと見せた。

ボロンッ!

「触りたいけど、今はちゃんと準備してくださーいw」

さらにある時は、人が少ない廊下ですれ違ったときに見せた。

ボロンッ!

「ちょwwここはマズいってw」

そしてさらにとある日の放課後。

ついにその関係に変化が訪れた。

「ねえ…精子…出るんでしょ?出してみて…」

俺は今までは快く見せていたが、流石にそろそろ見返りが欲しくなった。

「そろそろお前のも見せろよ」

「え…?」

「いいだろ…俺のを散々みてるんだし」

「え…ダメ…w」

即、却下された。

だが俺は引かなかった。

「オカズがないと抜けないな」

「……じゃあチラっとなら…」

歩美はワイシャツのボタンを少し緩めた。

そしてスポブラの隙間から胸の谷間を見せてくれた。

「谷間、ほぼ無いじゃん…」

「うるさいなー!気にしてんの!」

歩美はまあまあ貧乳だった。

「まあいいや…じゃあ見てろよ」

俺はその場に座って、自分の息子をシゴいた。

シコシコ…

「そ…そんなに強くやっていいの?」

「うん…」

「へぇ…」

そう言いながら歩美は興味津々に俺の股間を至近距離で見つめた。

「すごい…」

歩美はそう言いながら、自らの股間を手で押さえた。

普段もこうして、何かをオカズにオナニーしているのだろうか。

俺もそんな想像をした。

「や…やっぱ見る?」

そう言って歩美もスカートをまくり上げて、パンツを降ろした。

スル…

まだ生えたてのような薄い陰毛が見えた。

中途半端に外したシャツのボタンも全て外した。

そしてスポブラを上にまくった。

ほぼ膨らみの無い歩美の乳が露わになった。

「乳首…チョコチップ…」

「う、うるさいな!」

俺は歩美の身体を観察しながらシゴき、射精した。

どぴゅるるるるる!!!!!

「きゃっ…!!!」

少量が歩美の顔と首にかかった。

少しスカートにもついたようだ。

「…出た…ぞ」

「…これが…精子……?」

歩美は顔やスカートが汚れているのを気に留めず、精子を手に取って観察した。

「変なにおい…」

「これをお前のソコに注げば、俺たちの赤ちゃんができるぞ」

俺は歩美の股間を指さして言った。

「ばか…キモイこと言わないでよ…」

この日から俺と歩美はオナニー仲間になった。

この時に初めて連絡先を交換し、またお互いに見せることを約束した。

※好評でしたら、その後の歩美との日々も書きます。

【続く】

-終わり-
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