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体験談(約 13 分で読了)

駅でよくパンチラするミニスカJKの観察記録(2/2ページ目)

投稿:2024-11-30 15:42:24

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本文(2/2ページ目)

10/22〜10/24は何故かゆあちゃんと遭遇できず、今日になってようやく駅のホームで遭遇できた。

しかし久しぶりに見たゆあちゃんの姿に少し驚いた。

何と前見た時よりもさらにスカートが短くなっていたのだ。

多分膝上25cmくらいだ。

遭遇していない間に短くしたのだろうか。

これ以上短くしてくるとは思っていなかったのでかなり驚いた。

しかもガードも緩いというサービス付き。

これだけ短いにも関わらず全然スカートを押さえる様子も警戒する様子を全然見せないのだ。

流石にこれは見せパンを穿いてるんじゃないかと僕は思わざるを得なかった。

しかしその真相は電車の接近で風が強くなってくるとすぐに明らかになった。

フワァー

チラッ

僕は驚いた。

スカートが風でフワァーッと少しめくれたところ、ピンクっぽい何かがスカートの中から僅かに見えたのだ。

これはどう見ても生パン。

嘘だろゆあちゃん。

もうここまでくるとワザとやってるのではないかと思えるほどの警戒心の薄さである。

そして風が強くなってきてスカートがかなり浮き始め、風に煽られて激しくヒラヒラしている。

そしてスカートが何度も持ち上がって、パンツがチラッチラッと見えるようになった。

この様子に7回目よりもすごいものが見れるのではないかと僕の期待は最高潮。

風もどんどん強くなっている。

そして.......

フワッ、フワァッ、

ビューーーーーー!!!

バサァッ!!

「!?」

スカートが強い強風に煽られて、フワッ、フワッと持ち上がって、浮いた裾が下に落ちようとしていた中、今まで最大レベルの突風が一気にゆあちゃんのスカートを襲って、スカートが全開にめくり上げられたのだ。

お尻は丸出しで少し食い込んだピンクのパンツも丸見えに。

ゆあちゃんは驚いた様子で少しの間固まった後、パンツが丸見えになったと分かると耳が一気に赤くなり、アワアワと慌てた様子でスカートの後ろを両手で押さえた。

しかしその間も強風は吹き続けていて、前や横も風に煽られまくってフワフワとめくれており、ゆあちゃんは今まで以上にすごく恥ずかしそうにしていた。

そしてふと後ろを振り返り、僕と視線が合った。

「えっ...泣」

男子の僕にずっと見られていたかもしれないということにさらに恥ずかしくなって、涙目になりながら弱々しい声を思わず出した。

「やだぁ.....泣」

その顔は涙目な上真っ赤になっていて、堪えきれないほどの相当な恥ずかしさが見て取れる。

そして電車の方向へ顔を隠すように向き直して、恥ずかしそうにもじもじしながら、未だに引き続けている強風に煽られるスカートを押さえながら必死に堪えていた。

「っ....!///」

そして電車が停車すると逃げるように中へ駆け込んで行った。

僕も電車に乗るのでゆあちゃんの追おうとしたが、涙目になりながら恥ずかしがっていたゆあちゃんの姿を見た後だったので、流石に罪悪感を感じてゆあちゃんを追うことはしなかった。

[15回目のメモ]

今回の出来事は7回目と同じどころかそれ以上だった。

膝上25cmにしながらも全くガードしないという

ゆあちゃんに天罰が下ったのだろうか。

しかしパンツ丸見えになってしまい、その上、後ろにいた僕に見られていたことに気づいたゆあちゃんは涙目になるほど恥ずかしがっていて、流石に可哀想になってきた。

もし今後ゆあちゃんに後ろを振り返られて僕がいると気づかれてしまったら、彼女が今回のことを思い出して恥ずかしくなってしまうかもしれない。

それは流石に可哀想だからもう観察はやめた方がいいかもしれない。

-16回目-10/28(月)

結局観察を続けることにした。

駅のホームでゆあちゃんを見つけた。

しかしスカートは膝上15cmと長さがかなり控えめにされていた。

流石に前回のパンツ丸見えが恥ずかしすぎて、トラウマになっているのかもしれない。

さらには見せパンを穿いてるのか、あまりスカートを押さえる様子は見られない。

流石に前回のことを経験したらスカートを警戒して押さえるはずなので、ほぼ確実に見せパンと言っていい。

そしてそれが事実であることはすぐに分かった。

ふと風が吹いてきて、スカートがフワッとめくれたが、中に見えたのはやっぱり黒の見せパンだった。

これが分かった時点で、観察を続ける必要はない。

見せパンを穿いた以上はパンツを見ることはできないのだから。

恐らく今後も見せパンを穿き続けるのだろう。

だからここで16回も続いた観察は終了だ。

ゆあちゃん今まで観察させてくれてありがとう。

-終わり-
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