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【評価が高め】クレーム客の38歳バツイチを怒りに任せてレイプした
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投稿:2024-11-02 10:18:24
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この話は、58.8%の投票者が「中途半端なところで終わっている」と判定しています。(10人/17人中)
※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
戸建のメンテナンスの仕事をしているオレは30歳で独身。
今の支店に転勤してきて1年になる。
その日もメンテナンスが終わり事務所に戻ると同僚から声をかけられる。
「唐島様から連絡ありましたよ」
前任者から引き継いだクレーム客だ。旦那さんは常識ある人だが、嫁は些細な事で呼び出し、訪問中も腕組みして不機嫌そうに仁王立ちしてオレを罵倒する大嫌いなヤツだ。引き継いだ当初は旦那さんを通して話をしていたが、半年くらい前に離婚したらしく今は直接事務所に連絡がくる。
名前は唐島香菜。年はオレより少し上で35歳くらい。見た目は吉瀬美智子似で目を吊り上げて色を白くした感じ。服装もオシャレで見た目だけは良いオンナなだけに残念なヤツだ。笑顔は見たことなく、小学校低学年の娘が一人いるが怒鳴られて泣いていることを何度もみた。
メンテナンス時は極力会話はせず、文句などをどれだけ言われても作業だけしてすぐに帰るようにしていた。
電話の翌日の昼過ぎに訪問。キッチンの引き出しの調整や建具の調整をした。作業中もオレの後ろに腕組みし仁王立ちで見張り、建物やオレの文句をベラベラと喋っていた。
少し手間取っていると後ろから罵声を浴びる。
「いつまでかかってるの!前の担当も能無しだけどアンタはそれ以上ね」
オレは瞬間にキレて立ち上がって香菜に向き合った。
「奥さん、言い過ぎじゃないですか!」
香菜は少し驚いた表情をしながらも微動だにせず、腕組みしたままオレを睨んだ。
「事実でしょ!早くやりなさいよ」
「言われなくてもやるよ!」
オレはそのままキッチンの狭いスペースの床に香菜を押し倒した。怒りに任せていたのでそこから先を考えていなかった。
「何考えてるの!訴えるわよ!」
倒れても尚、罵倒し睨みつける香菜にオレは後戻りできないと悟り、腹を決めた。
紺のブラウスに膝丈の白いスカートだった香菜のスカートを脱がしにかかった。
香菜は足をバタつかせ、時折コブシでオレの顔や頭をぶって激しく抵抗した。5分くらい格闘して足首からスカートを抜こうとした時に香菜は立ち上がりリビングへ逃げ出した。
リビングからブラウスにベージュのデカパンを履いた香菜がオレを睨みつける。
「色気のないパンツ履いてるなぁ」
リビングで逃げる香菜を追いかけ、カーペットの縁で躓いた香菜をオレは再び押し倒した。
オレはデカパンを下ろそうと足首側へ引っ張り、香菜は両手でデカパンを下げられまいと手前に引っ張る。時々ビリっと布が割ける音がすると香菜の手元以外の布があっさり脱げた。
オレはすかさず香菜の足の間に身体をいれると、肉棒を取り出し香菜のマンコにあてがった。
「何してるの!ホントにやめてぇ!」
肉棒がスッポリマンコに収まると、オレは必死に腰を動かした。
「やめてぇぇぇ!」
香菜は両手でオレの胸を押してオレを離そうとしたり、オレの頭をポカポカ叩いて抵抗した。
オレは気持ち良いとかはなく、ただただ香菜がイヤがっているだけで快感だった。
香菜は押したり叩いたりしたが、次第に力が弱くなり、下唇を噛みながら顔を横向け涙を流しながら悔しそうな表情をした。
オレは肉棒の太さや長さには多少自信があったので、香菜もそのうち喘ぎ始めるだろうと腰を振り続けたが表情はそれ以上変わらなかった。
「奥さん、終わりにしてやるよ!」
さらに激しく腰を動かし、膣の奥に肉棒を叩きつけた。
「中に出さないでぇぇぇぇ!」
セックスを始めてから初めてオレの顔を見たが、オレは構わず中に発射してやった。
最近は風俗にも行ってないし、彼女もいないオレからフレッシュで濃厚な精液を注ぎ込んでやった。
「ダメぇぇぇぇぇ~!」
再び香菜は顔を背け、頭を抱えて倒れ込んだ。
賢者タイムに入ったオレはぐったり横たわる顧客を見ながら「最低クビ、悪くて刑務所だな」と自嘲した。
大きな代償のせめて記念に、と香菜のオマンコから流れ出る精液の写真を何枚か撮り、ぐったりと横たわる香菜を横目に身支度して家をでた。
それから会社や警察から連絡が来ないかとビクビクする日が続いた。事務所では電話がなるたびに心臓が痛かった。何の連絡もないまま10日くらい過ぎ、大丈夫かもと思い始めた時だった。
事務所に帰ると事務員から話しかけられた。
「唐島様からお電話ありましたよ」
オレは心臓が口から飛び出そうだった。
「で?何だって」
「前の修理がなおってないから明日の13時に前回来た人にくるようにって」
オレ指名か、オレは翌日言われた時間に訪問した。
花柄のワンピースに腰にはベルトを巻いて現れた香菜はいつものようにオレや建物を罵倒しながら前回調整中だったキッチンを指さし、調整するように命令した。
ただいつも後ろで仁王立ちしていた香菜は指示だけするとリビングのソファに座り、オレと距離を置いた。
オレは5分かからず作業を終えると、キッチンから確認のために香菜を呼ぶ。
「確認はいいわ。終わったら帰ってちょうだい」
オレの方も見ずに言い放つ香菜にオレはまた怒りが込み上げて、香菜のほうへ歩いていく。
香菜は座ったままオレを睨みつけ、オレはソファまでいくとそのままソファに香菜を押し倒した。
「あなた、やめなさい!」
あまり強くない力で抵抗する香菜の手を跳ね除け、ワンピースの裾を捲ると薄紫の両サイドが紐の布の小さなパンティを履いているのがわかった
。
オレは前のことを会社にも警察にも言わず、パンティも誘うようなものを履いている香菜に、オレをイヤがっていないのでは?という気持ちを強くした。
サイドの紐を外し、パンティを脱がすと前みたく正常位で香菜に挿入した。
香菜は前回同様にオレの胸を押し、頭をポカポカ叩いたが力はなく形だけの抵抗になっていた。
香菜は顔を背け、自身の指を噛みながら必死に耐えていた。
オレも香菜の抵抗が少ない分、セックスを楽しむ余裕がでていた。香菜のマンコは濡れやすく、締めつけもまあまああるため気持ち良かった。
ワンピース越しに胸を揉むと大きさはあまりないが、ビクンっと身体が跳ねるため感じるんだろう。ブラ越しでも乳首あたりを触るとアンッとか声が出るのが可愛くもあった。
「あぁ!そろそろいくぞ!」
オレがフィニッシュに向けて腰の動きを速める。
香菜はオレの両肩に手を置き、オレを見つめる。
「中に出すぞ!」
香菜は何も言わず目を瞑る。
再び濃厚な精液を香菜の体内で発射した。
香菜も同時に身体を強張らせ、その後にぐったりと動かなくなった。
オレは肉棒を引き抜き、起き上がるとソファの座面には香菜の愛液で大きなシミが広がり、そのシミにマンコから流れ出した精液がポタポタと落ちていた。
香菜は片足を床に、もう一方を背もたれにかけマンコをオレに向けて晒していた。
膣穴は広がり、陰毛は毛足が長く濃い。周囲は愛液で濡れ、大きめのクリトリスはピンク色にテカっていた。
オレは身支度して仕事道具を片付け、帰ろうと玄関までくるとワンピースの裾だけ直した香菜が後を追いかけてきた。
「連絡先交換できる?」
「何かあれば会社に連絡もらえれば‥」
「直接お話したいの‥」
セックスしているとはいえ、クレーム客だ。オレは迷って即答できなかった。
「ホントはあなたのことが好きなの」
香菜の狡猾な罠かも知れないが、恥ずかしながら話す香菜を信じてLINEの交換をした。う
香菜と連絡先を交換してからLINEをこまめにチェックしていたが、しばらくは何も連絡が来なかった。香菜と会いたいとか恋愛感情はなく、LINEを通して個人的に脅して来ないか?とそっちの心配をしていた。1週間くらいした時に香菜からLINEが来た。「ウチに寄れる時間ありませんか?」#ピンク既…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]お疲れ様です こう言う展開好きです この先どうなるのかとても興味があります 続編があれば是非お願いします
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2024-11-02 10:38:25
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(2020年05月28日)
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