体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】職場の上品な熟女貧乳事務員は、僕の同級生の母親です。
投稿:2024-10-16 15:49:58
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就職先に、同級生の母親が働いてました。
僕の部署の管理をされてます。
書類の確認などをして貰い、教えて貰ってます。
その日、胸が開いたブラウスで、叔母さんの後ろに立ち話しを聞いてました。
僕は、叔母さん(中野さん)の胸元を何気なく見ると、ブラウスの上から艶やかなブラが見え、ブラのサイズが合ってないようで、カップが浮き干し葡萄のような乳首が見えました。
その日何度も質問をし、覗いてました。
僕の母親と同じぐらいの年齢(50歳)ですが、仕事をしてる為魅力的な叔母さんのままです。
学生時代遊びに行った時から、憧れな叔母さんでした。
中野「今日はいろいろキツく話してごめんね。息子の同級生と思うと仕事早く覚えて欲しいから。」
健太「こちらこそ中野さん有り難う御座います。」
僕は、社会人らしく挨拶をして退社しようとすると、今日車だから、一緒に帰る?と聞かれたので、甘えて乗して貰いました。
30分ぐらいの間、いろいろ話しました。
中野さん「息子は、遠方に就職し、数年前旦那とは離婚して1人。」
健太「父親が単身赴任で母もついて行き、1人。」
中野さん「じゃあ、今日夕食作ってあげる。自宅近いから、食べて歩いて帰れるよ。」
健太「仕事も甘えて、夕食もいいんですか?」
中野さんは、エプロンをつけ手際よく夕食を作り出しました。
待ってる間、ビールどうぞと言われたので、緊張もしてたので2本も飲みました。
夕食が終わり手際よく片付け、中野さんがワインを、僕はビールを飲みいろいろ話しをしました。
僕は、酔いも周り今日の事を話してしまいました。
健太「今日の服装やめた方がいいです。席の後ろから中野さんの素敵な乳首を見てしまいました。」
中野「こんな乳首で喜んでくれるんなら、触ってまもいいよ。旦那は魅力のない身体といい、女作って出て行ったのよ。健太君のお母さんと同じ叔母さん何だから。子供の同級生だし、触っていいよ。」
中野さんは、エプロンを脱ぎブラウスのボタンを外すと、ブラジャーが目に入りました。
僕は、席を立ちブラの隙間に手を入れ乳房を揉み、乳首を指で転がすようになぞりました。
中野「健太君、気持ちいい、こんな膨らみのないおっぱい触っても男の人は感じないでしょ。こんな胸だけど私乳首敏感に感じるの。気持ちいい。」
健太「中野さん、これ外すね。」
ブラジャーのフックを外し、ブラウスを脱がし上半身裸にしました。
中野「健太君、信子って呼んで。私、旦那とも何年もななかったから、凄く感じる。」
健太「信子さん、乳首舐めてもいい?信子さんの乳首可愛いし、遊びにきた頃から好きでした。」
僕は、床に膝まずき乳房を吸い込み、舌で乳首をゆっくり舐めまわしました。
信子は、僕の顔を胸に押し付け、もう一方の手で僕の服を捲り乳首を摘みグリグリとされました。
信子「健太、アッアッ、ウッウウウ、もっとして、気持ちいい、逝きそう、ウッウウウ。」
健太「信子さん、気持ちいい、ウッウウウ。」
信子「健太、もっと強く噛んで、弄って、アッ逝く、逝く、出そう。」
喘ぎ悶える信子の股間付近を見ると、愛液が漏れ出しズボンに染みが広がるのがわかりました。
信子「恥ずかしい、漏らしたみたい。こんなにされたの初めて。」
僕は、濡れたズボンをベルトを外し脱がすと、お揃いのパンティーが濡れてました、
足を閉じ、恥ずかしそうに信子さんは、してましたが足を開かし脱がしました。
健太「信子さん、毛がないんですね。剃ってるんですか?」
信子「恥ずかしい言わないで。端ない女でしょ。」
僕は、信子さんの足を持ち上げ、舌を這わすと
信子「汚いから、辞めて。汚い。」
僕は、舌をゆっくり卑猥な割れ目に這わすと、身体を震わし喘いでいます。
言葉と違い僕の顔を割れ目な方に、近よせます。
太いビラビラを広げ舌を、割れ目に入れ襞の滑りを取るように動かすと、中はザラザラとした感触がしてます。
少ししょっぱい味がしました。
健太「信子さん立って椅子の背もたれ持ってお尻を突き出して。」
信子「何するの、健太君。健太君辞めて。」
辞めてと言いながら、お尻を突き出したので、ズボンを脱ぎ信子の中に挿入しました。
信子は、一瞬腰を弾きましたがその後、突き出し奥まで僕の物が入るようにお尻を押し付け、
信子「本当に気持ちいい、こんなの忘れてた。気持ちいい、もっともっとして〜。中に出して大丈夫だから。アッアアア、当たる当たってる。」
僕も必死に腰を振り結合部分を見ながら果てました。
信子の肛門が開いてるのが、わかりました。
信子は、椅子を抱えながら足をガクガクさせながらしゃがみ込み、肩で息をしてました。
信子の顔の前に陰茎をちか寄せると、パクッと咥え舐め回してます。
健太「信子さん、肛門開いてましたよ。」
信子「恥ずかしい。別れた旦那が‥‥。」
身体を震わせ、舐め続けてます。
信子が咥えたまま離さないので、僕のは唆り立ち信子の口からはみ出しました。
信子の口から抜くと唾液でヌルヌルとしてます。
もう一度信子を立たたし、テーブルに手をつかし、開いた肛門に挿入しました。
ズブズブズブと入ったので、腰を振ると
信子「肛門、肛門好きなの、信子は肛門が好き。アンアンアン、肛門好きな女です。変態信子の肛門もっと突いて。」
割れ目から、愛液が溢れだしました。
信子「乳首キツく弄って、逝く、逝く、逝く」
僕も果てましたが、信子は身体をガクガクさせ痙攣し床に倒れました。
床の上で、身体がヒクヒクしてます。
信子「もっとして。」
小さな声で呟き、目を瞑りました。
職場での信子は変わりなく接してくれますが、仕事では厳しいです。関係を持った翌日に、酔ったので淫らになりごめんなさいと、ライン連絡ありました。仕事で厳しい態度を取られますが、その度にごめんなさいねと、ライン連絡がありました。僕は、有り難うございますと、短い返信をします。1ヶ月ぐらい経つ…
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1: 沙香絵さん#IYMZIiE [通報] [コメント禁止] [削除]興奮しちゃった
沙香絵も貧乳だから
それにしても自分の名前に置き換えるだけで何倍も感じちゃう。
今回の沙香絵は貧乳でアナル大好きな変態。
これから若い男の子に牝にされていくのね、楽しみだわ♥0
返信
2025-04-15 06:58:40
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(2020年05月28日)
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