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官能小説・エロ小説(約 24 分で読了)

〜みゆきの失楽園〜旦那しか知らなかった真面目な清楚妻の人生が激変した壮絶な転落体験②(1/2ページ目)

投稿:2024-10-13 02:08:24

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野晒骸◆ISKEcnQ(愛媛県/50代)
前回の話

【閲覧注意】かなり過激な描写を含むことをご容赦下さい。この荒唐無稽な淫靡な物語は四国の地方都市を舞台にした紛れもない事実である。関係者も多く名前や事件等に多くのフェイクを多々挟むが、なるべく話が破綻しないように心掛けながら真実を綴る。一人の異常な性に人生を狂るわされた女の物語を多くの…

※この話には「SM・調教」「レイプ」「性的虐待」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

【閲覧注意】

かなり過激な描写を含むことをご容赦下さい。

この荒唐無稽な淫靡な物語は四国の地方都市を舞台にした紛れもない事実である。

関係者も多く名前や事件等に多くのフェイクを多々挟むが、なるべく話が破綻しないように心掛けながら真実を綴る。

一人の異常な性に人生を狂るわされた女の物語を多くの方に伝えたい。

〜みゆき背徳の調教編〜

あの出張後からみゆきの態度が明らかに変わった。あれほど丁寧だった家事も疎かになり、家を空ける事も多くなった。急な出張でクリスマスに家を開けてしまった私がみゆきの気に触ったのだろうか?等と見当違いな考えを持ったりしていた。

しかし、現実は違った。私が呑気な悩みを抱えている頃、みゆきは大岡の壮絶な調教と肉体改造を受けながら沢山の客を取らされていたのだった。

毎日毎日、3人から5人程の客を取り、その後は大岡とアブノーマルなセックス調教を繰り返していた。

「みゆき…見てみい、お前の動画の再生数10000を超えとるぞ!ゆうことは10000を超える男共がお前がオマンコにチンポを入れられよる所を見てセンズリこきまくってるっちゅう事や」

そう言いながら大岡は、みゆきを犬の様にバックで突きながら、大画面のテレビに映し出される画面の中のもう一人のみゆきをみゆき本人に見せつける。

「あぁん…エッチぃ…♡本当に私が出てるぅ…みゆきが一杯セックスしてるぅ…♡恥ずかしぃい…♡」

画面内のみゆきは一本の毛も無いオマンコを大きく開け、大岡の巨大なペニスを飲み込み、激しく出し入れされていた。

「あ〜ぁん…もう恥ずかしぃ…♡顔も名前も出してオマンコも丸出しで…♡知ってる人に見られたらぁ…あぁ~ん♡」

「何や?見られたらどうなんや?」

「見られたら……あぁ~ん♡…」

「…嬉しい…♡もっと見てぇ…♡みゆきが色んなオチンチンとセックスしてる所おぉ…♡」

みゆきの動画のイイネ数と再生数はほぼ同じだった。コメントも概ね好意的な物であり、中にはみゆきとセックスしたいという視聴者の物も多数有った。

「視聴者さんもみゆきとオメコしたい奴が一杯おるのぅ…今度視聴者さんも集めて、みゆきと乱交させるか!」

「それいい!嬉しい!みゆきで一杯逝って欲しい…♡」

私だけしか知らなかったみゆきがたった数ヶ月でどれだけの男から精液を絞り取ったのだろう…そのオマンコで、そして男達自らの手で…

画面内のみゆきと、今大岡に貫かれているみゆきのオマンコでは大きく違う所が有った…。

それはみゆきの人生を大きく狂わせた物、女性の身体の中でたった0.1%程度も満たないとても小さな小さな器官…そうクリトリスだ。

画面内のみゆきのクリトリスは私がこの前セックスした時見た時と変わらない程の大きさで、銀色のピアスを光らせながら赤黒くヌラヌラと艶かしく尖りを見せていた。

しかし、今、大岡のペニスを飲み込む膣口の真上に有るクリトリスは違った。

画面の中のクリトリスの5倍は遥かに超え、包皮は更に切り取られ剥き出しになり、まるで子供のペニス程の大きさまで膨張していた。

ピアスの大きさも2倍程になり、数も増え、みゆきの小さくピンクがかっていた小陰唇も茶色くビロビロと伸び無数のピアスが付いていた。

「そろそろ、今日こそみゆきの念願のアナルバージンを奪うぞ?今撮影しとる動画のタイトルも初めてのアナルやけんのぅ…」

「ぇえん?嫌ぁ…♡お尻の穴だけは…嫌ぁ…恥ずかしい…♡はぁあぁん…また逝っちゃう…♡」

そう言いながらみゆき何度目かの絶頂を迎えていた。

それに合わせて大岡の方もみゆきの細い腰を鷲掴みにしながら激しいピストンでみゆきを突き上げ、みゆきの子宮内に精液をタップリと注ぎ込んだ。

「う!う!!ぐぅ!逝く!!やっぱりみゆきのマンコは他所の女と違う!」

大岡はそう言って更にみゆきの腰を目一杯引き寄せた。

自らの腰に力一杯押し付け、みゆきの子宮口に突き刺さらんばかりにペニスを突き立て射精の余韻をタップリ味わい恍惚の表情を浮かべた。

大量の精液がみゆきの膣内、子宮内に注ぎ込まれみゆきもまた恍惚の表情で太腿を痙攣させさらなるアクメに達していた。

「あぁ〜ん♡みゆきの妊娠マンコに大岡様の毒ザーメンがタップリ…♡嬉し過ぎゆぅ…♡」

そう言いながらみゆきはだらしなく鼻水と涎を垂らした逝き顔を晒した。

「はぁ、はぁ、今日は薬も飲んどるし、奴も汁の中にはおらんでの!タップリ初めてのみゆきへの中出しを堪能出来るわ!!がはは!」

この数ヶ月、数十回と大岡とみゆきは交わりながらも、今日が初めての生ハメ中出しであった。

クリトリス改造や陰毛の永久脱毛、乳首や女性器へのピアス等、調教としてはハードな物が既に行われているみゆきに今頃生ハメ中出し、そしてアナル調教がまだというのに大きな理由が有った。

「ぁ…あん…♡やっと中出ししてくれたぁ…嬉しい…大岡様の…」

「待たせて悪かったのぅ…検査の結果が出るまでは、みゆきの妊娠マンコを更にポジマンにしてまうからの!」

「別にいいのにぃ…みゆきも大岡様ならポジマンにされてもいいの…♡大岡様のエイズチンポでみゆきもエイズおマンコにしてぇ…♡」

「アホ!エイズちゃうわ!そんなんまで行ったら死んどるわ!HIVや!HIV!エイズやない!しかも今は薬で抑えて外に排出されとらんわ!」

そう、大岡はHIVのキャリアだった。

以前は恐ろしく不治の病だったエイズも多剤療法でウイルスを極限まで減らし、感染のリスクも激減、死亡する事も減っていた。

みゆきと結ばれるまで大岡はHIVの治療をおざなりにしていたが、最近はみゆきと生セックスを楽しむ為に治療に専念していたのだった。

そしてこの日の検査でウイルスの数が激減しているのを確認し、みゆきに念願の中出しを決めたのだった。

「はあ、はあ、次、アナル行こか!少し休むついでにみゆきに浣腸して糞全部出さそ!」

「ぇえん?やっぱりするのぅ?」

そう口では言いながらもみゆきはうつ伏せに上半身をベッドに預けながら、その白い腰を上げ、大岡に以前より少し大きくなった尻を向けを上げる。

丁度土下座の様な姿勢で尻だけを上げているみゆき。腰を上げた姿勢で横から見ると、少し下腹が丸く垂れており、みゆきが明らかに妊娠している事が分かった。この時既に妊娠3ヶ月…。

マスターの子供を身籠って3ヶ月が過ぎていたのだ。

愛液と精液塗れのみゆきの肛門がヌメヌメと光りながら浣腸を待ち侘びてヒクヒクしている。嫌がりながらも本心では無い。みゆきもアナル調教という未知なる快感の予感に期待に胸を高鳴らせオマンコとアナルを疼かせていたのだ。

大岡は洗面器と良く冷えた浣腸液を環奈に用意させ長いチューブの付いたポンプを構える。今頃は大きな注射器の様な浣腸器は使わないようだ。

「さあ、行くでぇ…!」

そう言うと大岡はみゆきの肛門にチューブを突き立てた。

「ひゃん!♡」

みゆきは可愛い嬌声を少し上げ身震いする。

大岡はスルスルとチューブをみゆきの肛門に押し込み、30センチ程がみゆきの胎内に飲み込まれていった。

「じゃあ行くぞ!」

そう言うと大岡はポンプを激しく何度も握り、みゆきの肛門内にキンキンに冷えた浣腸液を注ぎ込む。

「あ…あ…あ…ぁ…ぁ…」

みゆきは目を硬く瞑り、眉間に皺を寄せ直腸内を駆け巡る冷たい浣腸液の感覚に身体を震わせて耐えていた。

2リットルは有った浣腸液も半分を切りみゆきは我慢出来ず尻を左右に激しく振り身悶える。

「あん!もう無理ぃ…!お願い止めてぇ!」

大岡はみゆきの懇願を無視し、暴れるみゆきの尻を抑え付けポンプを更に強く早く脈度させた。

そして大岡は身体を少し反らし、みゆきのヒクヒクと膨らむ肛門が環奈の構えるカメラにしっかり映る様正面に絶好の体勢をとる。

「我慢せぇ!まだまだ早いぞ!洗面器はお預けや!」

そう言って大岡はみゆきの排泄用に用意した洗面器をみゆきの顔の前に転がした。その時!

「ダメ!ダメ!ダメー!!!」

「ブウゥウウ!ぶびゅる!ブシュぅうー!ブリブリブリブリュッ!」

みゆきは大量の黄色い液体を散水シャワーの様に肛門から吹き出し長く肛門に刺さっていたチューブを排出すると、大量の糞便をシーツの上に撒き散らした。

最初は黄色い液体、続いてカレーの様な下痢便、そして続いて太く硬そうなウンコをシーツの上に産み出した。

黄色い液体は環奈にも振り注ぎ、室内の生臭い愛液と精液の臭いを一気に溝臭いウンコの臭いに上書きした。

「キャア!き、汚い!く、臭い!マジで!臭過ぎっ!」

「嫌ぁ!言わないでぇ!」

「うお!何食うたらこんな臭い糞垂れるんや?」

環奈と大岡の言葉責めにみゆきは興奮し、最後はワザと下腹に力を込め直腸内の糞便をカメラの前で放り出して見せた。嫌だと言いながら間抜けに惨めに排泄する姿を見せつけたかったのだ。

「ブリ、ぶり…ブリュ……ぷう…」

「うお!変態女が!嫌がるフリして何思いっ切り放り出しとんねん!最後に屁までかましてw」

バチーン!!

そう言いながら大岡は高らかに笑い、糞汁がまだ垂れ、広がった肛門から臭い屁をこく、みゆきの尻を思いっ切り叩いた。

「あん!痛いっ♡もっと!」

バチン!今度は反対側の尻を思いっ切り叩き上げ、みゆきの尻の両側には大岡の大きな手形が赤く浮かび上がった。

環奈が自分に掛かったみゆきの糞便をバスタオルで拭き取っていると、大岡がそれを取り上げた。

「なんしよんぞ!ちゃんと撮れ!今からみゆきの処女喪失や!」

大岡は興奮しそう言うと、みゆきの糞便を気にする事なく踏みつけ、糞塗れのみゆきの尻にペニスを押し当てた。

「え!まだウンチついてるよ?!」

環奈の言葉に耳を貸す事なく、大岡はそのまま糞塗れでヒクヒクと口を開けるみゆきの小さな肛門に亀頭を突き立てた。

「ぎゃ!?痛いっ!ギャーッ!!」

みゆきの絶叫が響き渡る中、大岡の巨大なペニスが一気に根元までみゆきの肛門を貫いた。

「痛い!痛い痛い!嫌ッ!あーッ♡」

大岡は肛門の激しい痛みで暴れるみゆきを腕力で捻じ伏せ、激しいピストンでみゆきの直腸を凌辱する。

みゆきの小さな肛門はザックリと裂け、糞汁と血が混じり合い大岡のペニスに纏わりつく。

「うぉーーーッ!逝くぞーッ!」

大岡のピストンは更に激しくなり、みゆきは既に声を上げなくなっていた。

ドピューーッ!!

みゆきの直腸内に大岡の精液が放たれる。一気に引き抜かれる大岡の巨大なペニス。

体液と糞便の混じった液体がポッカリと開いたみゆきの肛門から一気に吹き出す。

完全に裂けたみゆきの肛門。大量の黄色い精液を排出した後、それはオレンジの液体に変わり、そして赤く鮮明な血に変わりみゆきの内腿を伝った。

裂けた肛門から止めどなく流れる鮮血がみゆきのオマンコを赤く染め、その日の狂った宴は終わり、みゆきはアナル処女を失った。

数ヶ月前まで私との正常位でのセックスしか知らなかった貞淑な人妻みゆきが、ハードな調教に慣れた頃、ついにその日が来た。

一週間泊まりでの壮絶な調教。

これから始まるのは、3ヶ月が過ぎ確かな妊婦の肉体へ変わりつつある人妻みゆきへの背徳の調教。

小学生の頃に義母の男に感度を極限まで上げられ、大岡に包皮切除とヒアルロン酸注入、そしてクリトリス根元の芯を貫く2つの極太ピアスで子供のペニス程に拡大され、見た目的にも魔改造された「超絶デカクリトリス」に続いて、行われる肉体改造調教。

みゆきは、自ら受ける壮絶な調教内容をまだ知らない。みゆきがそれを知るのは四肢を拘束され拒絶を許されない絶望的不可逆的状況下であった。

「ポルチオ」開発…これから、みゆきの胎内に有る子宮を虐め抜き、子宮口をクリトリス以上の感度を持つ性器へと改造する。外性器の次はみゆきの内性器を徹底的に嬲り凌辱し改造の限りを尽くすのだ。

これからみゆきの生殖器は、繁殖の為の生殖器としてではなく、ただみゆきにアクメをもたらす道具として作り変えられるのだ。

普通に生きていたら絶対に味わう事の出来ない快楽で、徹底的にみゆきの脳を焼き狂わせる背徳の肉体改造の始まりなのだ。

…風俗店ひしめく繁華街の中に有る一つの薄汚い産婦人科。昼間は風俗嬢の健診や、学生にして望まぬ妊娠をした訳あり中高生の堕胎をメインに中年の女性医師が切り盛りしている産婦人科である。

しかし、実はここは大岡の拠点の一つ。夜になると大岡の人妻売春婦達が、時に性病、時に出産堕胎を日夜繰り返す奴隷の処理施設。

そして…みゆきの様な大岡の特別な女達が背徳の調教を受ける無法の産婦人科であった。

薄暗い産婦人科の手術室、みゆきの美しい身体は一糸纏わぬ全裸で分娩台の上に有った。

四肢を拘束され、足大きく広げ固定され、膣口が一番見やすく、膣内を最も嬲り易い体勢であった。

普通は下半身だけを晒し、グリーンのシートで上半身を隠すのだが、みゆきの場合は全てを赤裸々に晒す必要が有った。

なぜならこれは医療行為ではなく、紛れもなくセックス調教であるからだ。

しっかりと顔も撮し、多くの動画ファンに紛れもなく裏ビデオアイドル、人妻みゆきである事を知らしめる必要があるからだ。

当然様に数台のカメラがみゆきの痴態を様々な角度で捉える。何時もよりテンションが低く人形の様な顔でカメラをみゆきに向ける環奈の姿も有った。

セッティングが終わり、いくつもの照明がみゆきを照らし出した時、大岡と薄汚い初老の産婦人科医が手術室に現れる。

「うひゃひゃ!やっぱりえらいべっぴんさんやのう〜!こんな綺麗で普通の奥さんが、旦那さんに隠れて他の男とセックスばっかり楽しんでるからこんな所に来ないかんのやでぇ〜wまだまだ子供みたいな見た目して…まったくけしからんwホンマなんちゅうエグいオマンコこさえとんぞ?更には大岡ちゃんのチンポ汁でガキまでこさえたんか?ふひょひょ」

老医師が汚い言葉を罵りながらみゆきのあどけなさの残る可愛い顔と、それに似使わない歪に改造された女性器を見比べていた。

この老医師こそ、夜の産婦人科の院長である。昼間は真っ当?な産婦人科として娘医師に運営させ、夜になると悪魔の所業が行われる獣の産婦人科へと変貌するのだった。

「いやぁ…言わないで…違うのぉ…この子はマスターの…」

「嫌じゃ言うてこの小娘がwワシの言葉を聞いてマンコから涎を垂らし始めたぞ?しかも孕ましたんは今日の準主役のマスターか?大岡ちゃんやなしにマスターと生チンポセックスかまして孕んだんかこの小娘は?…ははん、それやから今日の最初のオペはマスターなんかwハハハっ!」

老医師の言葉責めが続きふしだらな娼婦みゆきの膣口からは少し黄色がかった愛液がドロっと垂れ流れていた。

「おうおう、汚いのぅw百人以上の男と生セックスばかりしとる小娘はwこの前診た時にしっかり性病貰ろうとったぞ?梅毒と淋病は大丈夫やったが、クラミジアはしっかり感染しとったぞ?今頃ワシみたいに、お前の間抜けな旦那もチンポから膿が出とるやろうの!この糞淫売が!」

この口汚い老医師も勿論、みゆきと既に肉体関係にあり、その時みゆきからクラミジアを移されており、少し恨んでいた。

「嫌…みゆき淫売じゃないもん…♡この前もおじいちゃんが無理矢理オチンチン入れてきたんだもん♡…それに旦那とは一切セックスしてないから移してないもん♡」

事実、私はあの出張から帰った日の一回しかみゆきとセックスしておらず、みゆきの歪に改造された女性器はおろか裸体すら見ることは叶わずにいたのだ。

「おい、早くみゆきを調教したいからな、マスターの方はさっさと終わらすか…」

そう大岡が言うと台車に身体を拘束されたマスターがみゆきの前に姿を現した。

「…?マスター?私のお腹の赤ちゃんのパパ…♡……?」

みゆきが見たマスターの姿は口を塞がれ、両手を後ろ手に椅子の背に括られ、足を大きく開いた状態で椅子の足に縛られており、全く身動出来ない状態で台車に乗せられていた。

「環奈、みゆきの拘束取って、そこのガウンを着せたれ」

大岡が環奈に指示を与え、みゆきは分娩台から降ろされガウンを纏い大岡の前に小走りで近寄った。

「…?何?今日は私にもっとエッチな事してくれるんじゃなかったの?」

「ああ、してやるとも!しかし、その前にみゆきに完全にコッチ側の人間になって貰う為の大切な儀式をこれから行うんや」

「儀式…?やる!大岡様と一緒になる!」

「ふひょひょ…これから何をやらされるか知らんと呑気な馬鹿娘や!セックス中毒で脳もイカれとるわwまあ、そこがええんやがな!」

みゆきは小さな身体をピョンピョンさせて大岡の腕に手を回す。

そんなみゆきに大岡は軽くキスをして環奈に儀式の準備をさせた。

「むぐぅぅーーー!」

儀式の内容を知るマスターは恐怖におののき、塞がれた口から嗚咽を漏らす。

環奈がマスターの萎んだペニスを黒く薄汚れたまな板の上に乗せた。

そしてマスターの陰嚢を引っ張り広げると、無造作にまな板に釘で打ち付け始めた。

マスターの絶叫は続き、そのペニスはまな板の上にガッチリ固定された。

「よし、さっさと終わらせるか!」

そう言うと大岡はみゆきのガウンを引き剥がし、自らのズボンのチャックを開け、ガチガチに勃起したペニスを取り出した。

「マスター、お前は別に悪い事はしてない、これはワシの勝手な嫉妬や…拉致った女をマスターの店でマスターが犯すんも、孕ますんも何時もの事、でも今回はワシは嫉妬でおかしなった…どうしてもワシの方がみゆきを先に孕ませたかったんや…それをマスターに先を越された…」

マスターは首をブンブン振って何かを訴える。目には涙が流れていた。

「マスター、ワシとみゆきは今からお前の前でセックスをする…出来るだけノーマルなセックスや…みゆきの表情、みゆきの肉体、みゆきの性器がマスターによー見える様にセックスする。」

大岡は既にみゆきを座位で自身の上に乗せ、妊娠しパンパンになった乳房を揉みしだいていた。

「ワシがみゆきに中出しキメるまで、マスターが勃起せんかったらマスターの勝ち、しかし、それまでに勃起したら…分かるな?」

そう言いながら大岡はみゆきのマンコに太く反り立ったペニスを突き立てた。

性病ゆえの少し生臭い匂いがみゆきの膣口から漂い、膿とおりもの混じりの愛液に包まれながら大岡のペニスはみゆきの胎内へ完全と埋まり、そしてゆっくりと上下し始めた。

クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…

「ぁあ…あ…あん♡…いい…♡あ…」#ピン

みゆきは身悶えしながら大岡のペニスを堪能する。

敢えて髪は美しい黒い地のままで、髪型も中高生の様な、悪く言えば田舎臭い純朴な髪型のみゆき。

幼い顔が良く引き立ち、まるで小学校を卒業したばかりの中学生の様だった。

そんな幼い顔の女が男のペニスの動きに酔いしれ、クネクネと身悶える姿に興奮しない男はいないであろう。

肌は赤味を帯び、珠の様な汗がペニスが突き上げる度に飛び散り、白い肌を伝う。

その美しい姿に反して、その女性器は熟年の娼婦の様な卑猥で歪な形を成し、安々と巨大で醜いペニスを深々と受け入れる。

しかも、この女は人妻で、更に自分の子供を腹に宿している、そしてマスターもまたみゆきを憎からず思っていたのだ。

数ヶ月の付き合い、調教の名目とはいえ、マスターもみゆきと何度も交わってきた。大岡の手前、自分の想いを面に出しはしなかったが、マスターはみゆきを心から愛してしまっていたのだった。

愛する女の妖艶なる痴態…悲しいかなマスターのペニスは天を突くかの如く大きく怒張し、マスターの強い意思に反して勃起をしてしまったのど。

この状況で勃起をするなと言うのも無理な話、マスターは始めから負ける賭けをさせられたのだ。

「ぅうっ!逝くッ!!…マスター、残念だがタッチの差でワシ勝ちやな…本当に残念や」

そう言うと大岡は自身の身体の上でまだ恍惚の表情でセックスを味わうみゆきを引き離した。

チュポン…

「いやぁ…ん♡もっとぉ…♡」

みゆきの膣口から大岡のペニスが抜け、精液と、みゆきの生臭い黄色愛液が床に飛び散った。

数回しかアクメに達していないみゆきは、まだまだ物足りず大岡のペニスに手を伸ばし、その小さで可憐な唇でしゃぶりつく。

大岡はそんなみゆきの手を細い取り、その手にハンマーを持たせた。

鈍く黒く光るハンマー。家庭用ではなく、土建屋が使う本格的な物だ。

「みゆき、これからみゆきが生まれ変わる儀式や…先ずはワシも手伝うたる…そしてみゆきはワシとおんなじ人間になるんや…否、悪魔か…」

そう言うとみゆきの手に自分の手を被せ、持たせたハンマーを大きく振りかぶり、振り落とした。

バチュン!

大きな音がなり響き、そしてマスターの絶叫が駆け回った。

振り降ろされたハンマーの下に、マスターの睾丸の一つがグチャグチャに潰れ真っ赤な鮮血の中に薄い黄色と白い肉片を撒き散らしていた。

さっきまでガチガチに勃起していペニスは一気に萎え、亀頭の尿道からは血の小便が止めどなく流れ出した。

みゆきは余りの光景に言葉を失った。

「まだや、今度はみゆき一人の力で反対側の金玉も叩き潰すんや」

そう言うと大岡はみゆきから離れた。

みゆきは震えながら両手にハンマーを持ち、助けを求めるかのように周囲の人間の顔を一人一人見つめる。

ニヤニヤ笑う老医師、何の表情も浮かばない二人の看護婦、そして環奈…環奈は何か言葉を飲み込む様にみゆきに頷いた。

「ワシらとおんなじ悪魔になるんや!みゆきは詰まらん人間から、快楽の限りを尽くし、道徳と良心を破壊し悪魔に産まれ変わるんや!」

大岡の怒声がみゆきに飛んだ。大岡も半信半疑だった。このままみゆきが儀式を拒絶し、他の人妻売春婦の一人として壊れるまで絞り尽くすだけの存在になるか、嫌々でも儀式を行い大岡達と同じ悪魔になるか…大岡にも賭けだった。

しかし、みゆきは違った。

みゆきは徐々にうっとりとした表情を浮かべ、ハンマーに付いた血と肉片を、その妖艶で絡みつくような舌で舐め取り飲み込んだのだ。

更にマスターに近づくと、その細く綺麗な指に血を纏わせながら、まな板に有るマスターの睾丸だった物の一番大きな肉片を拾い上げ、大きく出した自分の舌の上に乗せ口へと運んだ。

そして、痛々しく血を吐き出すマスターのペニスを掴むと、ゆっくりと、そして優しく扱き出した。

「可哀想なマスター…♡…でもマスターって、とても美味しく素敵♡」

みゆきは妖しい笑みを浮かべながらマスターだった物を呑み込み、マスターのまだ残ったペニスと睾丸を愛撫し始めた。

もし、このシーンを映画で演出するとしたら、みゆきの眼は悪魔の様に金色に輝いていたのだろう。

先程までニヤニヤし汚い笑みを浮かべていた老医師も、真顔で生唾まで呑み込む始末だった。

痛みと恐怖が支配しながらもマスターは抗えない。

みゆきの幼くも妖艶な顔、それに相反し少し垂れ下がり、黒く大きくなった乳首…その乳首から滴るみゆきの汗とマスターの血が混ざった体液…そして痛みを和らげ、更には快感すらもたらすみゆきの指の動き。

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