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体験談(約 4 分で読了)

好きな子が友達とハメ撮りしてた話

投稿:2024-09-29 22:40:41

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パンダマン◆JhI2aIU(大阪府/30代)

僕(和也)には好きな子がいた。

小学生の頃から一緒の莉奈。家も近所で、帰りの電車が同じだった日は、駅から一緒に歩いて帰ったりもしていた。

華奢な身体で、胸やお尻は大きいとは言えないが、色白な肌と大きな目、小動物のような愛くるしさに僕は惚れていた。

莉奈に想いを伝えることなく、今の関係でどこか満足していた。

そんな僕は高校でテニス部に入り、直樹という友達ができた。イケメンだが男同士で過ごす方が好きなタイプらしく、よく一緒に遊んでいた。

とある放課後、直樹と帰ろうとしていると、莉奈と出会った。

莉奈「和也!帰るとこー?」

「おう、一緒に帰る?」

直樹「何お前、彼女!?」

「ちげーよ、家近いだけ」

彼女と言われて嬉しかった。否定しつつも喜んで、3人で話しながら帰ったことを覚えている。

これが歯車が狂うきっかけだったとは気付かずに…。

それからしばらく経ったある日、直樹はうちに遊びに来ていた。

漫画を読んでいたがそのまま寝始めた直樹。始めは写真を撮って笑っていたが、ふとスマホがついたままなことに気づいた。

エロ画像とか保存してたら笑ってやろうと思ってスマホをいじると、本当に裸の女の子の自撮りがあった。しかも丁寧にフォルダを分けている。

「なんだよあるじゃん!」

そう呟きながらフォルダの名前を見て、目を疑った。

莉奈

フォルダには確かにそう書いてあった。

まさかと思い画像を開く。

そこには、いつも見ている莉奈の笑顔があった。

その身体には何も纏っていない。生まれたままの姿で、鏡に映った姿を撮っている。

控えめな膨らみの胸。華奢な身体。毛が薄くスジが丸見えのアソコ。

吐きそうだった。

莉奈がそんなことするなんて、ありえない。すぐにでも直樹を叩き起こしてやりたかったが、他の画像がある。遡って初めから見ることにした。

制服姿の莉奈。笑顔でピースして写っている。

次の写真では、シャツを捲ってブラを見せている。水色の可愛らしいブラだ。

シャツを脱ぎ、スカートを脱ぎ、下着姿になる。

ベッドに横たわり、ブラが上にずらされて、胸が露わになる。

恥ずかしそうに視線を向ける莉奈。

次の写真では、下着も付けておらず、髪が乱れて頬が紅潮している。

よく見れば、ヘソから胸にかけて白い筋が光っている。

あぁ、セックスしたんだ。しかも生で。受け入れるしかなかった。

気付けば自分の股間は痛いほど固くなっている。だが、直樹がいるのに慰めるわけにいかない。

僕は莉奈のフォルダの画像を自分のスマホに転送して、少し落ち着いてから直樹を起こした。

直樹「ん…わりい、寝てたわ。」

「すげー寝顔だったぜ?今日はもう帰る?」

直樹「おん、そうするわ…」

直樹を見送ると、僕はすぐスマホを開いた。

莉奈の画像はまだまだたくさんある。

裸の莉奈。下着姿の莉奈。僕には見せたことのない表情。何度も想像した下着の向こう側。

気付けば3回も射精していた。もう今日はこれ以上出ない。

終わろうと思ったとき、動画があることに気がついた。

なんとなく再生してみる。莉奈が直樹の肉棒をしゃぶっていた。

莉奈「んっ…ぢゅる…ちゅぱ…」

直樹「あー、気持ちいい…莉奈、こっち向いて?」

莉奈「ん?」

カメラを向けられた莉奈が、肉棒を咥えたまま笑顔でピースする。

直樹「これ動画な?笑」

莉奈「えー!?言ってよー…」

カメラ目線でフェラを再開する莉奈。

直樹「あーごめん、そろそろいい?」

莉奈「うん♡」

莉奈はベッドに寝転ぶと、脚を開いてカメラを見る。

カメラのアングルは、莉奈の真上から、既に愛液が溢れているアソコへと移る。

直樹の肉棒の先端が割れ目に沈み込み、ゆっくりと中に入っていく。

直樹「くっ…締まる…」

莉奈「直樹のおちんちん…入ってる…♡」

莉奈の甘い声が聞こえて、直樹の肉棒は完全に莉奈の中に入った…かと思うと、ゆっくりと抜いて、莉奈のアソコから肉棒が愛液にまみれて光りながら現れる。

莉奈「あっ…それやばい…」

直樹「我慢できねえよ…莉奈…」

直樹はスマホをベッドの横に置くと、挿入したまま莉奈に覆いかぶさり、抱きついて激しくキスをする。

莉奈も脚を絡めて直樹に抱きつく。2人の身体は密着して、ディープキスは続いている。

直樹が腰を動かすと、その動きは段々早くなり、聞こえてくる音はキスの水音から、喘ぎ声に変わってくる。

莉奈「あっ♡直樹♡」

直樹「莉奈っ…」

2人は切なそうな声で名前を呼び合う。

莉奈「いっちゃう…いっちゃうよぉ…♡」

そう言うと、ビクッと身体を痙攣させる莉奈。

直樹「うお、締まる…っ」

直樹も腰を小刻みに揺らしたかと思うと、腰を深く打ち付けたまま、動きを止めた。

強く抱き合った2人が離れると、直樹の肉棒はだらんとして、莉奈のアソコからは精液がこぼれ落ちた。

僕はスマホを落とすと、ほとんど透明な汁だけの4回目の射精をした。

床に落ちたスマホからは、直樹と莉奈のイチャイチャした会話が聞こえる。

僕は動くこともできず、莉奈の笑顔と、セックスする莉奈の顔を交互に思い浮かべるしかなかった。

-終わり-
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