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コミュニティサイトで出会った北海道のPという男性に路地裏で激しく犯されてしまったの。。。

投稿:2024-09-28 20:49:16

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星野スミレ◆NGWAFwY(40代)
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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

コミュニティサイトで出会った北海道のPという男性に路地裏で激しく犯されてしまったの。。。【プーさん介護企画】

****

千歳空港で荷物を受け取り、外に出た。

キョロキョロとしていると

『歓迎♪スミレちゃん♡プリンより』

と、いう大きな紙を持ったお爺さんが立っていた。

あ、あの人がプリンさんね?

わたしはネットで知り合ったハンネがプリンと言う61歳のお爺さんに招待され、北海道まであそびに来たのです。

ネットの会話で仲良くなり、とてもSEXが好きだと言うことで、とても気が合いました。

61歳なのに、未だに現役で「カタクナール」を服用し、カチカチのチンポで責めてくれるというのです。

いやらしいわたしは、興味深々で北海道までプリンさんに会いに行きました。

わたしが立っているお爺さんに手を振ると、わたしを見つけたお爺さんが大声を上げた。

「おーーい、スミレぇぇぇ」

「どうも、はじめまして、わたしが星野スミレです。」

「うひゃひゃひゃ、写メで見た以上にエロい身体だなー♡」

「もうー、プリンさんたらっ」

「いつものように、プーさんって呼んでおくれ。」

「分かったわ、プーさん♡」

早速、プリン節炸裂。

サイトでもいつもこの調子でセクハラをしてきたの。

「じゃあ早速美味し物でも食べに行こうか?」

プリンさんは、北海道の海の幸の美味しい店を用意してくれていた。

「どうだい、爺のオススメの店は?」

「わー、嬉しい!どうもありがとう。」

するとプリンさんが「オイラのオススメの海鮮丼はどう?」と聞いてきた。

地元で食べたらいったいいくらになるんだろう?って思うくらい、大量のウニとイクラが乗っていた。

「すご〜い!すっごく美味しい〜わっ!今日だけは、ダイエットやめて食べちゃうわ〜」

「それは良かった♪」

「ねぇ、ねぇ、プーさんさんも一緒に飲みましょう!」

「オイラ、車だから。」

「いいじゃないの、わたしの部屋に泊まれば。」

「うひひひひ、そう言ってくれると思ったよスミレ♡」

「イヤだわ、いやらしい顔。」

「もう、さっきからスミレの深い谷間が気になって仕方ないんだよ〜♪」

わたしは咄嗟に豊満なオッパイを腕で隠した。

「あ、と、で。」

「うしゃしゃしゃしゃ〜♪早くホテルに行きたいなー♪」

もー、わたしはもっと飲みたいの!!!

「すいませーーん!グラス一つ!」

と、店員さんにグラスを頼み、瓶に残っているビールをプリンさんグラスに注いであげた。

「わたしの出会いに、カンパーイ!」

「スミレのオッパイにカンパーイ!」

「もう、プーさんたらっ♡」

プリンさんの隣で、いい感じに酔ってきた。

途中から海の幸に合う地酒に切り替えた。

北海道のプリンさんのオススメ料理に舌鼓を打ち、日本酒もとても進んだ。

どのくらい、飲んだのかしら?

わたしはフラフラになっていた。

「スミレ、そろそろ出ようか?」

「うん、わたしばかり食べてたけど、プーさんもちゃんと食べたの?」

「もちろん!ちゃんと食べたよ」

「そうなんだ〜。じゃー、ホテルまで一緒に帰ろう!!」

「うーーん、せっかく北海道まで来てもらったんだから、もう一軒どっか飲みに行かないか?」

「いいよ。OK!じゃーどっか行こう!」

こうして二人揃って店を出た。

「ねー、ねー、プーさんどこ行くの〜?いいとこあるの〜?」

「うん、こっち。こっち。」

とプリンさんぐんぐんわたしの手を引っ張って大通りから外れたビルの裏側の方へと連れて行く。

そして突然!

いきなり激しくキスをしてきた。

壁に背中を押し付けられ、プリンさんの体が覆いかぶさってくる。

「う、う、うーーん」

濃厚なキスと同時に、スカートの下に彼の手が、一気に滑り込んできた。

パンテイーの縁からプリンさんの太くて長い指が、私の濡れた秘部へと進む。

「あっ、あっ、ああん・・・な、なにするの!?」

「ごめん、スミレっ、爺は我慢できなくなってしまったのだ!」

「なに、それぇぇー、後でタップリできるでしょ?」

「うししし、オイラは人がいる所でやるのが好きなんだ〜」

「いやん、変態なの、プーさんは!?」

「ひひひひ、変態だよっ。」

ヌルっと彼の指が・・すっぽり入ってきた・・

ググッーーっと、奥まで突き刺さされ、さらにその指はピストン運動をする。

ヌルヌルっ!ズボズボっ!

二本、三本・・と、指で掻き回されながら、反対の手ではあらわになった乳房を鷲掴みにされている。

さらに彼の舌が、大きくツンと突き出した黒ずんだわたしのデカい乳首をベロベロ舐め回し、時折、歯でガシガシと軽く噛まれる。

「あん!はっ、はーーん・・プーさん♡」

外だと言うことを忘れて、自然に呻き声が漏れてしまう。

適度に酔ったせいもあるが、今日出会ったばかりの男性に、それも還暦を過ぎたひと回りも上の男性に、いきなり外で犯されているのです。

やはり、わたしは相当いやらしくもドMなオンナのようです。

そう考えると、とても恥ずかしい……。

しかし、それとは裏腹に興奮する自分がいる。

「んーーんっ、はーーっ、ダメぇ、ダメよ、プーさん、あんっ♡」

「いいだろ、スミレぇ。オラはもう我慢できないんだ!もうカタクナールを10錠も飲んできたから、チンポは10代の時よりも硬くなってるんだ!」

プリンさんはもう61歳、このカタクナールを使って未だにオンナをブイブイいわしていた。

「分かったわ、じゃあ、いやらしい私をもっと、もっと、犯してちょうだい。もっともっと激しく犯してちょうだい。プリンちゃん!」

「スミレぇ〜〜!そんなことを言われると、あーー・・あっ、興奮しちゃうよ〜オイラっ」

プリンさんの指の動きがますます激しくなってきた。

すると・・さすが北海道イチの繁華街ススキノ。

「うぃーーー。酔った、酔った。」

「次、カラオケいく人〜〜!」

「おーーー!!わーーーハハハハハっ〜〜!!」

近くを通っている人達の酔っぱらって騒いでいる声が聞こえてくるのです。

その声は、だんだんこっちへ近づいてくる。

「えっ?えーー!!やだ。誰かにみられちゃう〜。プーさん、もう、やめて!!」

「大丈夫!大丈夫だよ!!スミレ、しっ!!静かに!」

と、口を手で塞がれ、さらにその行為はエスカレートしていく。

「いやっ、やめてぇ……」

なんだか外でレイプされている気分になっちゃう♡

「いやっ、やめてぇ」の言葉とは裏腹に・・ますます興奮してくる、いやらしいわたしもいるのも事実なの。

「はーーっ、はぅん、うふん、あん、ふーーっ・・」

声にならない、喘ぐような声が漏れる・・。

すると・・

ズボッ!!

いきなり、61歳とは思えない硬い硬い熱い棒を突き刺されたの。

そう、プリンさん太くて、硬くなった、大きなモノがわたし、つまりスミレのオマンコに一気に挿入された♡

「ああああーーー!!すごっいわーーーー!うっ、うっ、うっーー!!」

「ふっ、ふっ、うひ、うひ、たまんねぇー!うひひひ、ううううっ!!」

プリンさんの腰の動きにあわせて、自分も自然に動く。

「どうだ!どうだ!ジジイのチンポは?感じる?爺のチンポの味は?」

「好きよ、好きよ、最高!もっともっとちょうだい、プーさん!!!」

しかし、ここは路地裏…表通りでは人が行き交う影がチラホラと目に入る。

そして、近くに人の気配を感じてしまう。

(いやだわ……)

しかし、この状況はドMのわたしにとっては格好のご馳走でもあった。

誰かに見られているのではないか!?という緊張感がさらに私のどスケベ心を刺激する。

「あっあ、あん、あん、あん、すごいわ、すごいわっ!」

「す、スミレぇぇぇ、き、きもちよすぎるぞ〜〜!」

「ダメぇ、もうダメぇ私もきもちよくて…もう、いっちゃいそうなのぉぉお〜」

「いいよ、いいよ。いっていいよ。一緒に行こう。」

「あーーあん、あん、わたし、イク、いきそう、いく。いっちゃう〜〜〜〜〜ぁあああ〜〜!!!」

とても街中で青姦をしてるとは思えない程の大声を上げてしまうわたし。

「おー、おー、おー、おー、おー!オイラもいくぞ!いくぞ〜〜!中でいくぞーーー!あーーーー!!」

こうして、二人はあっという間に同時に果てた。

私のスカートの下は、ねっとりベチョベチョに・・プリンさんの精液の匂いが広がった。

もう一度いいます、ここは札幌市の繁華街、ススキノの裏路地での話でした。

終)

この話の続き

狂った果樹〜アラフィフスミレの激白。イヤらしいワタシは還暦の方と激しいSEXをしたの。。。ブルっと、LINEの着信があった。LINE「ごらっーーーー、スミレっどこにおんねん!ゴロスどーーー!!!」#パープル(あっ・・・、安西課長だ。)LINE「ごめんなさい…父がコロナに罹って…

-終わり-
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