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【評価が高め】夏休みに巨乳で可愛い同級生と全裸で川遊びをした思い出

投稿:2024-09-24 23:09:56

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名無し◆FSExhyk

小学校6年生の時のことです。

同じクラスで仲の良かった男友達のKに誘われて、夏休みに泳ぎに行くことになりました。

といっても、うちは田舎で近くに海や市民プールなんてなかったので、自転車で近場の渓流に行こうという話になりました。

僕はもともと泳ぐのが苦手だったのであんまり乗り気ではなかったのですが、同じクラスの晴夏ちゃんも来ると聞いて行くことにしました。

晴夏ちゃんは同級生の中でも飛び抜けて発育が良い子でした。

周りの女子と比べると大人と子供かというくらい体型に差があり、特におっぱいが小学生とは思えないくらい大きくて、男子たちの視線の的になっていました。

小学校を卒業する頃には、既にその辺の中高生よりも全然大きかったと思います。

身体つきとは裏腹に性格は大人しめで恥ずかしがり屋だったのですが、そこもギャップがあって可愛かったです。

そんな晴夏ちゃんの水着姿が間近で見れるということで、僕はウキウキしながら待ち合わせ場所へ向かいました。

その日は晴夏ちゃんと仲良しの凛ちゃんも来ていて、Kも含めて男2女2の組み合わせでした。

晴夏ちゃんはTシャツ1枚にハーフパンツというラフな格好でしたが、シャツ越しでも二つの膨らみがはっきりと分かって、ものすごくドキドキしました。

朝からものすごく暑い日で、4人で汗をかきながら自転車を漕いで渓流へ向かいました。

川に着くと、早速水着に着替えました。

女の子たちは最初から服の下に水着を着ていて、洋服をパッと脱いですぐ水着になりました。

普段どこかへ泳ぎに行く機会なんて滅多にないので、二人とも学校指定のスクール水着です。

いつも学校でしか着ない水着を外で着ているという状況にかえって興奮しました。

晴夏ちゃんのおっぱいは想像していたよりも遥かに大きくて、近くで見るとものすごい存在感でした。

水着のサイズが合ってないんじゃないか?と思うぐらいのボリュームで、隣に並んでる小柄な凛ちゃんが気の毒に思えてくるほどでした。

身体つきなんかも凛ちゃんと比べるとかなり大人な感じで、腰やお尻のラインもハッキリ見て取れました。

あまりまじまじと晴夏ちゃんを眺めてるわけにもいかないので、僕も着替えることにしました。

といっても、僕も下に水着を着ていたので、シャツを脱いでズボンを下ろすだけでした。

ところが、ここでKが「ヤバい、水着忘れた」などと言い出しました。

泳ぎに来て水着を忘れるとはどういうことかと呆れましたが、どうやら下に着てくるつもりですっかり忘れてたみたいです。

これはいったん帰る流れかと思いきや、Kは「俺、裸で泳ぐわ!」と言っていきなりズボンとパンツを下ろしました。

突然のことに、晴夏ちゃんと凛ちゃんは「きゃっ!」と叫んで目を逸らしました。

Kは恥ずかしがるどころか「もう毛生えてるんだぜ」と自慢げに言い、僕の方に向かって「◯◯(僕の名前)、お前のも見せろよ!」と言ってきました。

女子の前で脱ぐのは気が引けましたが、Kがしつこく掴みかかってくるので仕方なく僕も水着を下ろしました。

凛ちゃんは口では「最低〜」と言いながらも、Kと僕の股間を興味津々といった感じで見つめていました。

晴夏ちゃんの方はというと、恥ずかしそうにぎゅっと目を閉じているのが可愛かったです。

Kはそのまま泳ぎ出すのかと思いきや、今度は女の子たちに向かって「俺たちだけ裸なの変じゃね?女子も脱げよ!」と言い出しました。

凛ちゃんは「いや、Kが勝手に裸になったんじゃん!」と言って笑ってましたが、Kが「もしかしてお前ももう生えてるのか?」と聞くと、顔を真っ赤にして「生えてないよ!」と必死に否定してきました。

さすがに小学生くらいの女の子だと下の毛が生えてるなんて言われるのは恥ずかしかったのでしょう。

必死に否定する凛ちゃんの様子がおかしくて、僕はついつい「見せたくないってことはそういうことなんじゃない?」とKに乗っかってからかってしまいました。

すると凛ちゃんは「◯◯までやめて!ほんとに生えてないってば!」とちょっぴり泣きそうな顔になりました。

Kが「じゃあ証拠見せろよ!」と言うと、凛ちゃんも言いふらされてはたまらないと思ったのか、「え〜〜」と渋りながらもとうとうスクール水着を脱いで裸になりました。

凛ちゃんの胸はぺったんこで男子みたいでしたが、股には男子と違って割れ目がありました。

毛はまったく生えておらず、つるつるで綺麗でした。

凛ちゃんは裸のまま手を後ろで組んで「ほら〜、生えてないでしょ」と言いましたが、僕とKは初めて見る同級生のマンコに目が釘付けで、返事をするどころではありませんでした。

身を乗り出してまじまじと眺めていると、凛ちゃんは恥ずかしそうに「ちょっと、見すぎ」と言って手で隠してしまいました。

4人中3人が脱いだ今、僕はもしかしたら晴夏ちゃんの裸も見れるかもしれない、と期待していました。

たぶんKも同じことを思ったのでしょう、「一人だけ脱いでない奴いるぞ!」と言いました。

それを聞いた晴夏ちゃんはビクッとして、「無理、無理」と小さく首を横に振りました。

さすがに無理か、とガッカリしましたが、なんとここで凛ちゃんが加勢してくれました。

「私だけ裸なの恥ずいじゃん!晴夏も脱いでよ〜」

僕は黙ってその場を見守っていました。

晴夏ちゃんはかなり長いこと抵抗してましたが、凛ちゃんが「晴夏だけズルい!(笑)」と悪ノリでしつこく水着を引っ剥がそうとすると、ついに「わかった、自分で脱ぐからやめて」と言いました。

これ以上逃げきれないと観念したのでしょう。

晴夏ちゃんはしぶしぶ水着を脱ぎ始めました。

水着の肩紐を下ろすと、ついに晴夏ちゃんのおっぱいが目の前に現れました。

抑え付けられていた胸が解放された勢いでぶるんっ、と飛び出してきた時の光景は今でも忘れられません。

小学生とは思えないほど立派に育ったおっぱいは、重量感があって形も良く、ピンク色の乳首まで本当に綺麗でした。

はやく全裸が見たい、と思いましたが、晴夏ちゃんは水着をおへそのあたりまで下げた後、脱ぐのを止めてしまいました。

彼女は片手で胸を庇いながら、「全部脱がなきゃダメ?」と恥ずかしそうに言いました。

もちろんここで終わりにできるはずもなく、僕含めた3人に促されて、晴夏ちゃんはしぶしぶ水着を足元まで下ろしました。

水着を足首から抜いて立ち上がった晴夏ちゃんを見て僕たちはびっくりしました。

晴夏ちゃんの股には、柔らかそうな毛がうっすらと生い茂っていたのです。

晴夏ちゃんは顔を真っ赤にして、泣きそうな顔をしていました。

僕は興奮しながらも無理やり脱がせてしまったことに少し申し訳ない気持ちになりましたが、そんな空気とは裏腹に股間はガチガチに勃起していました。

「ちょっと、二人とも興奮しすぎ!(笑)」

男二人の股間を見て、凛ちゃんはニヤニヤ笑っていました。

同級生の男女が4人とも真っ裸になるという異常な状況で、みんな変なテンションになっていました。

すると我慢できなくなったのか、Kがなんとその場で自分の股間を弄り始めました。

「マジか」と思いましたが、凛ちゃんは「それ、どうなるの?」と好奇心でいっぱいな様子。

Kに促されて凛ちゃんが勃起した股間を触ると、その途端に精子が発射されました。

「うわー、何これ(笑)」

手に付いた精子を見て、凛ちゃんは引くどころか面白がっているようでした。その上、

「晴夏もやってみなよ!」

とこちらへの思いがけないラッキーパスが。

晴夏ちゃんは明らかに戸惑った様子で、

「えっ、でも……」

と渋っています。

しかし、この機会を逃すわけにはいきません。先ほどのやりとりを見て晴夏ちゃんが押しに弱いことはわかっていたので、僕はすこし強引に晴夏ちゃんの手を取って、自分の勃起した息子に触れさせました。

すると彼女は「どうすればいいの?」と困った表情でこちらを見つめてきたので、

「そのままこうやって動かしてみて」

「う、うん」

晴夏ちゃんはおずおずと僕の前にかがみ込んで、ぎこちなく前後に擦り始めました。

当然裸のままなので、彼女のおっぱいがすぐ目の前に。

晴夏ちゃんは手を動かすのに一生懸命になっていて、その動きに合わせて自分の胸がゆさゆさと揺れていることにも気づいていない様子。

そんな状況で堪えていられるはずもなく、あっという間に限界が訪れました。

「っ!出るっ!」

「えっ!?」

精子が爆発するみたいに飛び散り、晴夏ちゃんの胸の谷間にべっとりとかかってしまいました。

一瞬気まずい時間が流れましたが、直後に晴夏ちゃんが「びっくりした〜(笑)」と言って笑い出したのでホッとしました。

僕は持ってきていたタオルで彼女の胸にかかった精子を拭いてあげました。

タオル越しではありましたが、晴夏ちゃんのおっぱいの柔らかい感触を味わうことができて感動しました。

晴夏ちゃんは身体を拭かれているあいだ恥ずかしそうにじっとしていて、自分の手や髪に付いた精子を不思議そうに眺めていました。

身体を洗い流したあとは、開き直って4人とも裸のまま川遊びを楽しんでいました。

晴夏ちゃんが動くたびにおっぱいが揺れるので、僕はずっと彼女から目が離せませんでした。

今でも、あの夏休みは最高の思い出です。

後日、ついに晴夏ちゃんのおっぱいを直に触る機会にも恵まれたのですが、長くなったのでここで終わります。

-終わり-
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