体験談(約 2 分で読了)
女友達が目の前で放尿し始めた話
投稿:2024-09-20 00:10:33
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これは僕が小学1年生の頃の話です。
当時、僕はある国立大学の附属学校に通っていました。
最初のクラス決めで、今では女友達であるトモコに出会い、以降仲良くなりました。そんな中、家が近かった僕とトモコはふとしたことから一緒に帰るようになります。ちなみにその子には弟がいます。
さて、これはそんな一緒に帰ったある日の話です。
僕「いやぁ今日も暑かったなぁ」
トモコ「この暑さいつまで続くんやろね」
トモコの弟「お姉ちゃん、僕学校でトイレ行き忘れててもう漏れそうやから、いまここでしていい?」
トモコ「誰も見てないならね。てかお姉ちゃんもお昼牛乳飲みすぎてトイレ行きたいんやけど。なぁ、僕?今人いる?」
僕「まぁ別にいないけど。まさかここでおしっこするん?」
ここで弟は我慢できなかったようでおちんちんを出し、おしっこをしました。
それを見てトモコは変な人がいたら僕が守るから大丈夫だろうといいながらパンツを下ろし始めました。
紫とオレンジの縞々という簡単なパンツでしたが、その時点で僕は興奮していました。
さぁそしていよいよパンツが下ろされます。
僕に見張っておいてとトモコ入ったので、こちらに背を向ける態勢で下ろしていきます。
パンツが下ろされるとそこにはまだ蒙古斑が少し見えるピンクがかったお尻が見えました。
こんなところから排せつ物が出るなんて思いもしなかったです。
しかも、前かがみになりながら脱いでいたので、少しまんこもみえました。
きれいに縦筋が入っているすばらしいまんこでした。
そして、いよいよ排水溝にかがみながらおしっこをし始めます。
ショワショワショワ~と言いながらきれいな黄色のおしっこが排水溝に流れています。
僕が見張っていたのは不審者が来るかではなくトモコのまんこでした。
さぁそして女子の皆さんならわかるでしょう。
拭かないといけません。
しかし、トモコはそのとき拭けるようなティッシュを持っていませんでした。
そのため、僕に聴いてきたのです。
その時、ちょうどティッシュを持っていた僕は、「拭いてあげるよ」といいながら近づき、ついに生まんこに触れました。
ぷにっとした肌の触感は今でも忘れられないものがあります。
あまりにも近づいてしまい、鼻息がかかってしまって「どうしたん?」と言われたのも今となってはいい思い出です。
拭き終わった後「僕が捨てとくわ」というと、一瞬びっくりしたものの、「ありがとう!」と言いながら僕にそのティッシュをくれました。
当然真っ先に家に帰ってその匂いをかぎ思い出したのは言うまでもありません。
その時にスマホを持っていれば絶対に録画していた。
そんなお話です。
まだまだたくさんの体験談があります。
評価次第では続編を出すのでよろしくお願いします
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