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体験談(約 11 分で読了)

【高評価】仲良しJCの天然ミニマム巨乳と長身ボーイッシュは同時に前からも後ろからもそして汗だくになりながら…(2/2ページ目)

投稿:2024-09-16 12:44:02

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本文(2/2ページ目)

「もう…もうストップ!」

「えっ?」

「みゆの可愛い顔見てたらまた…みゆとやりたくなって来た」

「…」

「いぃ?」

「ん〜もう〜っ!……ぅん…いぃで…柴田がしたい体勢で…」

いつもの秋田の生意気な姿から想像の出来ないギャップで俺はノックアウト!

俺は秋田を四つん這いにさせゴムを装着してバックで挿入…

「ちょ…ちょっと…待って…あぁ…あっ…はぁ…っ…」と秋田は四つん這いのまま自分のマンコをクチュクチュ!と弄り出す

「ごめん…少し乾いてたから…いいで柴田っ…ぁん…ぁんっ…ちょっと待って…ぁっここっ…」

秋田は下から俺のチンコを掴み穴に少し先っちょを挿れチンコを押し込む様にとアシストしてくれた

俺は細い秋田の腰を掴み、ゆっくりと挿入させて行く

「はぁ〜〜…んっ♡また柴田のオチンチンみゆの中に……」

俺は「ん〜っ!んっ!んっ!」とズドン、ズドン!と腰を引き奥まで突き込む

「あんっ…あんっ…あんっ…」と突く度に大きく声をあげる秋田

「あぁ〜気持ちぃぃ〜」

「うん…うんっ…いいよぉ〜…柴田の好きにしてっ…」

秋田は自分の体を俺の好きにしていいと願ってもない事を言い更に俺の心を鷲掴みする

すると…

「良い事思いついたw」

そう言って秋田の顔の前に立つ岡下

「ほらっ、秋田咥えろよw」と少し腰を低くする岡下

「えっ、何よっ?」

岡下は秋田の頭を両手で掴み皮の被った半勃ちのチンコを咥えさせる

「ん〜っ!…ん〜っ!」

岡下は秋田の頭を前後させ

「コレッ!めっちゃエロない〜ww」と前と後ろから両方からチンコを突っ込まれる秋田!!!

確かにエロい!エロ過ぎる

そう思うと…

あっ、ヤバイ!

いきそう!!

俺の腰は勝手にスピードをMAXまで上げ苦しそうな秋田を更に攻め立てる

「あっ…みゆ…いきそっ!」

パンパンパンパン!

と秋田の桃尻は激しく波打ちだす

「ん〜〜〜〜〜っ」

「柴田お前酷いやつやなぁ〜wwこの状態の秋田にそこまで突く〜wじゃぁ俺もww」

そう言い岡下も秋田の頭を両手で固定し腰を振り秋田の口の中を速度を上げ前後させる

「ん〜〜んっ〜〜っ!!!」

パンパンパン!

「みっ…みゆ…いくぅ〜っ!」

「俺もいきそぅ…ああっ!」

2人同時に秋田の中で昇天

男2人女の子1人、3人同時に秋田を挟みビクビクと身体を震わせた

「ヤッバ、エロッ!」

俺と岡下は秋田の中でいった余韻を…

「ん〜…ん〜…ん〜…」と男2人のチンコを挿入されたまま固まっている

「ハァ〜」と口内発射しきった岡下が秋田から離れ、俺も秋田から抜く

チンコのカリが抜ける瞬間俺はビクンとし秋田はビクビクと震え出す

その秋田の腰にはクッキリと俺の手形が…

秋田は横たわり口をパクパクと開けネチャネチャの口の中のせいで息苦しそうだった

ティッシュを渡すと精子を吐き出す秋田

ベッドの上で「大丈夫?」と心配そうにする田中

「柴田…今度田中にキレイにして貰えよw」

「えっ!」

「えっ?」

俺は自然とベッドの前に仁王立ち

「えっ?ひなが?」

そう言いながら四つん這いで近づいて来る田中はベチョベチョになっているゴムを外し精子まみれのチンコをパクッ!と咥える

俺の敏感な亀頭に舌を絡めて来る田中

「んっ…ん〜っ…」

「ホンマに田中お前精子好きやなww」

「ぅっ…ぁっ…ちょっ…ちょ…ぁっ…くっ…」

ゴム無しで直に触れられるとヒリヒリ!として来る

それを気にも止めず俺のチンコに絡みつく田中の舌

「田中〜もうちょいお尻上げて!」

「んっ?ん〜?」とお尻を上げると岡下はまたベッドへと上がり田中の少し出ている尾てい骨から中指を割れ目にそわし下に滑らせて行く

「ん〜っん〜っ」とお尻の弱い田中はビクビクと…

ヌチャヌチャ!と音を立てる田中の股!!

ビクビク!と感じる田中に歯を立てられそうで怖かった

すると、クチュクチュ!と音が明らかに岡下の指は田中の中に入り中を掻き回している

岡下の手はスピードを上げていく

「ぁっ…ぁっ…んっ…ダメ…ぁぁ…あぁ…っ…」

と口を離してしまう

田中の中はクチュチュチュチュ〜〜ッ!といやら

しい音を立てる

「イッ…イャ〜〜〜ッ!!!」

俺はその田中の股の音にたまらず興奮♡

「んん〜〜〜〜っ!!!」俺は田中が離した口の中へもう一度挿入させ、俺も岡下の様に田中の顔を掴み腰を前後させていた

田中は大きくビクン、ビクン!と大きく身体とお尻を震わせその後、小刻みに痙攣

俺がイク前に田中はダウン

田中も前と後ろから攻められ最後は体を震わせ昇天

「ハァ…ハァ…岡下…もっと…ひなに優しくして…」

「ハハッwゴメンゴメンwwでも気持ち良かったやろ」

「…ぅん」

田中は興味本意で処女を卒業した初日に既に経験人数2人に、そして前と後ろから男に責められ3Pまでも経験

精に目覚めた小柄の13才は

「田中…ゴメンな…なんかめっちゃ興奮して来て我慢出来んかって…」

「……うん…いいよ…ひな…やっぱり、この生臭くて苦〜いの好きかもw」と精子好きだと言う

そして秋田はまだ毛も生え揃っていない幼いまんこの13才なのに経験人数は3人になり

2本のチンコを同時に挿入されビクビクと昇天

その後も夕方まで入れ替わり立ち替わり汗だくになりながら4人はいかしいかされを繰り返した

そして終わってみると一箱あったコンドームは空に、ゴミ箱の中は湿った使用済みのティッシュでいっぱいになっていた

それだけ身体を求め合った俺は完全に2人共、好きになっていた

出来れば2人一緒にと付き合えたらなんて考える

まだまだガキな俺

夢の様な時間は終わり現実へと引き戻される

そこへ岡下は…

「秋田、お前また空いてる日来いよ!」

「えっ〜〜!なんでよっ、ちょっと調子ならんといてよ」

やっぱり、と…さっきまでの興奮は一気に冷める

「お前、約束したやろ!いき過ぎて何でもいう事聞くからって言ったやろ!また来るって言ったやろ!」

「…うっ…ま…またこよっか!ひな〜w」

「えっ!何で、ひなも!」

「そんなもん、お前等セットに決まってるやろww柴田も来るやろ俺1人より2人で攻める方が俺好きみたいww」

と岡下は根っからのエロ!

「おぉ!やったぁ!」

と言うも、内心めちゃくちゃホッとした俺

岡下家から出た俺達3人は今日の事を誰も話そうとはせずに全然関係ない事をぎこちなく話しながら家路についた

そして俺は岡下からの誘いの連絡が入っていないか、次の日から1日に何度も確認する日々が続いた。

ここまで読んで頂きありがとうございます!

また需要があれば続き書きたいと思います。

この話の続き

前回、俺(柴田直樹)中2は夏休みに入り、クラスの岡下慎平の家に行き同じくクラスの可愛く人気のミニマム巨乳で天然の田中ひな、そして生意気で口の悪い美人の長身ボーイッシュの秋田みゆと興味本意で4Pエッチに興味津々の13才達はエッチな動画を見ながら色々な体位を試し、田中は処女を喪失そして俺と岡下も…

-終わり-
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