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小6の登下校のHなことのマンネリを打破してくれた女の子が登場④

投稿:2024-09-15 23:49:52

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たかなし◆IFFCGJA
最初の話

小学校6年の時、僕は田舎の小さな学校に転校した。家から学校までは山道を1時間も歩くのが日課だった。集落は10軒ほどで、集落から学校通っているのは、同級生の訓子(くにこ)ちゃんだけ。訓子ちゃんは、いつも三つ編みでツインテールをしている色白のかわいい子だった。毎日一緒に登下校するうちに、…

前回の話

訓子ちゃんにおちんちんを見られ、射精をしてからというもの、僕はむっつりストッパーは外れてしまい、いつのまにか、おちんちんを見せるのも平気になり、それ以上にフェラをしてもらうことが快感になってしまっていた。僕たち、2人は登校時、おしっこして、2人とも舐めあっていかせあい、そして下校時も同じようにお…

僕たちのエッチな登下校、おしっこ、クンニ、フェラを毎日毎日していると、僕はもっとエッチなことをしたいなと思ってしまう。でも訓子ちゃんは、満足なようでなかなか進展はないままマンネリ化し始めていた。

いつものエッチを終えて、あと30分ほど歩く道すがら、僕と訓子ちゃんはこんな会話をした。

「ねえ、りょうくんは、クラスの女子で誰がいちばん好き?」

「(そりゃ、毎日こんなことしてるんだもん、訓子ちゃんしかいないじゃんと思っているけど)えっ、そんなこと言われてもわからないよ。」

「ふーん、佳奈ちゃんは美人だし、何でもできる優等生だし、それに胸も大きいしクラスのいちばん人気だから、りょうくんも、佳奈ちゃんのことが好きなのかな。」

「いや、僕は、佳奈ちゃんとは話をほとんどしたことないし、あんまりそんなこと考えたことないよ。」

「ふーん、そうなんだー。」

「ねえ、由香は?ずっと席となりでしょ。好きなんじゃないの?」

「えっ、由香ちゃんなんて、一言も話したことないよ。何度か話し掛けたけど、話してくれなかったよ。」

由香ちゃんは、背は高くて、やせ型、顔は美人というよりかわいい感じのショートカット、勉強も運動も不得意で、授業中、先生に指名されても、黙ったままだし、もし答えたとしてもとなりの僕も聞こえないくらいの蚊の鳴く声ぐらいしか話せない子だった。

「そうなんだ。由香のことは何にも思っていないんだね。ふーん。」

そのあと、学校のこと、おうちのことなど他愛もない話をして、別れ間際に訓子ちゃんは、

「じゃあ、最後に聞くね、私はクラスで何番目に好きなの?」と聞く。

「えっ、何番目って、そんなこと言えないよ。」

「ふーん、言えないんだ。じゃあ、1番に好きに好きだったら、うなずいて、2番目より下だったら何もしないで」

ようやく、僕は素直に訓子ちゃんの目を見て、「うん」とうなずいた。

「うん、わかった、ありがとうね」と訓子ちゃんは満足そうてに言って、足早に帰っていった。

訓子ちゃんは僕のことが好きなのか、そうじゃないのか、わからないまま、僕は帰宅した。

翌日の放課後、訓子ちゃんと一緒に帰ろうといつものように廊下で待っていると、昨日話題に出た由香ちゃんも一緒だった。

「由香のおばあちゃんちは、私たちの集落にあるんだ。実は由香も5年生まではずっと一緒に登校していたの。5年の途中で学校に近いところに引っ越したんだ。」と教えてくれた。

「僕は、へーそうだったんだ」と答えた。

「それで今日は、金曜日だし、おばあちゃんちに泊まるんだって、だから久し振りに一緒に帰るんだ。もちろんりょうくんも一緒に帰ろうね。」と訓子ちゃんは言う。

由香ちゃんは、学校では聞けない大きな声でケラケラ笑っていた。そして僕はその2人のあとをついていった。

僕と訓子ちゃんがいつもエッチなことをしている場所の近くになると、訓子ちゃんは、「じゃあ、おしっこしてくれるね」と言い、由香ちゃんと茂みの中に入っていった。

僕は、今日はさすがにないなと思って待っていると、訓子ちゃんは、「りょうくんも来てよ」と声を掛けてくる。

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「えっ、でも今日は、由香ちゃんもいるし…。」と変な返事をしてしまうと、「大丈夫だから、早く来て、もうもれそうだから、早くして」と急かしてくる。

僕が茂みに入ると、訓子ちゃんは、ズボンとパンツをいつものように全部脱ぎ、下半身裸でいた。

「大丈夫、由香、私たちがいつもしていること知ってるから、今日は見学に来たの。」

「えっ、でも…」と僕が戸惑っていると、由香ちゃんが僕に微笑み掛け、

そして、「りょうくん、いつもの見せてよ。早く」と言ってきた。

「ほら、早く寝転んで、もう出ちゃうよ。」僕はいつものようにシャツを脱ぎ、寝転がると、訓子ちゃんはしゃがんできて、「あー、出ちゃうよー。」と言って僕の口を目掛けて、シュー、シュイーとおしっこをした。

僕はできるだけ飲み、あとは口からこぼした。横で見ていた由香ちゃんは、「りょうくん、すごい、トイレになってる。すごい、すごい」と学校じゃ絶対に見られない表情ではしゃいでいた。

「じゃあ、お願いね、いっぱい舐めてね」と訓子ちゃんのあそこが僕の口に降りて来て、ペチャペチャとクンニを始めた。

「あっ、いっちゃう」と訓子ちゃん果ててしまった。

由香ちゃんは、戸惑っている僕に、「ねっ、次もあるんでしょ。りょうくんのおちんちんとおしっこも見せて。」と言ってきた。

僕は、「えっ」と戸惑っていると、由香ちゃんにズボンとパンツを下ろされてしまった。

「りょうくん、まだおちんちんに毛が生えてないんだね。かわいいね。ほら、おしっこの時間だよ」と僕のおちんちんをつかんできた。

「由香、見てもいいと言ったけど、りょうくんのおちんちんをさわるのはだめ!」って訓子が怒った。

「はーい、見るだけにします」と由香ちゃんはおちんちんから手を離した。

「じゃあ、りょうくん、いつものしていいよ。いっぱい舐めてあげるから。」とお姉さん口調で訓子ちゃんが言う。

「うん、わかった」と僕は2人の前でおしっこをした。そして終わるといつものように訓子ちゃんがチュパチュパとフェラをしてくれた。それを由香ちゃんは横で見ていた。

「うわっ、すごい、勃起してきた。おちんちん大きくなってきた。訓子、エロい!」と楽しそうだった。

そして、由香ちゃんが僕の後ろに回ると僕のお尻をさわってきた。サワサワと触ったり、尻たぶを広げたりとかしてきた。

「お尻の穴、丸見えだよ。」と由香ちゃんは本当に楽しそうだったけど、僕は恥ずかしく、「由香ちゃん、やめてよ。」と言ったとき、由香ちゃんは僕のお尻の穴を舐めてきた。

「あっ、あっ、それはやめて、汚いよ。由香ちゃん」

「由香、りょうくんに何しているの。」

「うん、お尻の穴舐めてるの、ぴくぴくしててかわいいよ。訓子、おちんちんじゃないからいいでしょ。」

そんな会話を聞きながら、僕はドピュと訓子ちゃんのお口に精子を出してしまった。

いつものエッチな登下校に見学者が来たことで、僕は興奮してしまった。

その後、あと30分の通学路を歩きはじめた。

でも会話は、さっきのエッチなことを由香ちゃんが興味津々に聞いてきた。

「訓子、舐められて気持ちよかった。すっごいエッチだったよ。」

「訓子、精子の味ってどんな味なの。飲んだでしょ。エッチだね。」

「りょうくん、おしっこって全部飲めるの?」

「りょうくん、お尻の穴は気持ちよかった?ちょっと苦かったけど、由香は嫌じゃなかったよ。」

普段、全く話せない緘黙の由香ちゃんとは思えないくらい喋り続けた。そして、

「由香、もうりょうくんのお尻の穴舐めるのもだめだからね。わかった。」と訓子ちゃんが釘を刺した。

「はーい。もうわかりました。」と由香ちゃんが答える。

「でも、1つ提案していい?」

「うん、何?提案って?」

「もし由香が全裸でおしっこしたら、りょうくんにあそこ舐めてもらっていい?」

「由香、それは絶対にだめ、りょうくんは私のものなの。でもおしっこだけじゃなくて、うんちまでしたら舐めてあげてもいいよね。りょうくん。」

僕は由香ちゃんのあそこも見たいから、いくらでも舐めてあげるんだけど…と思っているけど何も言えず戸惑っていると。

「全裸でうんちをするなんて、恥ずかしすぎだよ。絶対にできない。でもそうしたらりょうくんなめてくれるんだ。」と由香ちゃんに言われて、僕は「うん」と答えた。

「絶対にできないから、一応聞くけど、うんちしたら、お尻の穴も舐めてくれるの?」と由香ちゃんが聞いてきた。

「そりゃ・・・いいよね、りょうくん」と訓子ちゃんは答えた。

まだ集落まで15分ほどある通学路で、由香ちゃんが、「うんち出るかも、訓子、うんちするから、舐めてもらっていい?」と言った。

「えっ、本当に?」と訓子。

そして、少し茂みに入った場所で、由香ちゃんはすぐに全裸になった。

背は高いけど、胸も少し膨らんだだけのかわいいおっぱい。そしてあそこには毛がなく、一本の筋だった。

そして、しゃがんで顔を真っ赤にしながら、「うんちするね」と言って、プッとかわいいおならのあと、うさぎのようなころころうんち、そして身体に合わない、太くて短いうんちを2本出した。

「あっ、くさい…はずかしい…」と言いながら、ティッシュで拭いた。

そして、僕の顔の前に、「舐めてね」とお尻を突き出してきた。僕はぺろぺろと舐めた。

由香ちゃんは、「気持ちいい、もっといっぱい舐めて」とお尻をぐいぐい押し付けてきた。

お尻の穴に舌が入ってしまい、ぴりっとうんちの味がした。

その後、僕はクンニをした。由香ちゃんは、「いっちゃう」と言いながら、おしっこを漏らしたので僕の顔は由香ちゃんのおしっこまみれになってしまった。

僕が由香ちゃんにクンニしている姿を見て、訓子ちゃんは不機嫌になっていた。

少しKYな由香ちゃんは、その後帰り道で、

「訓子、おっぱい大きいから触ったら気持ちいでしょ。」

「2人のキスは、大人のちょーエッチなキスをするんでしょ」

と言い、訓子ちゃんは、ますます不機嫌になり、一言も話をしてくれなかった。

気まずい雰囲気のまま、集落について僕たちはわかれた。

この話の続き

由香ちゃんのせいで、僕と訓子ちゃんと由香ちゃんは気まずい雰囲気で別れました。僕は家に帰り、来週の月曜日、どのように会ったらよいのか悩んでいた時、玄関から声がした。「りょうくん、いる?」#イエロー由香ちゃんの声が聞こえた。「あっ、由香ちゃん」#ブルーと僕は答える。「さっきはごめんね…

-終わり-
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