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体験談(約 32 分で読了)

【評価が高め】血の繋がらない娘と…【スピンオフ① 日和のJS時代編】(2/4ページ目)

投稿:2024-09-11 22:36:58

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本文(2/4ページ目)

「わかった!お願いしてみる!」

寧々ちゃんの両親は飲食店勤務で、父親は居酒屋で夕方から深夜まで働き、奥さんは昼前から夕方まで働いていて、稼ぎ時でもある土日はほぼ仕事です。

当時の2年前までは父方の母親が面倒を見ることも多くあったようですが、亡くなってからは結構寂しい思いをしてるようでした。

そんなことを知ってからは、寧々ちゃんを娘と同じように近場の遊び場に連れて行ったりするものだから、相手の親からはしきりに感謝されるように。

自分としては日和が楽しそうにしてることが何よりも嬉しいので、寧々ちゃんの存在は有難いものでした。

時には弟のコースケ君も誘って遊びに連れ回すものだから、寧々ちゃんは自分を慕ってくれるようになりました。

(コースケ君は大の引き篭もりゲーマーで、ある意味手が掛からない…苦笑)

そんな寧々ちゃんが我が家に初めてお泊り。

家族3人と一緒に食卓を囲んで過ごし、先に風呂に入っていると日和の声が。

「パパ一緒に入ろ~♪」

「ん~?いいけど、今日は寧々ちゃんと入るんじゃないの?」

そう言いながら、開いた扉へと視線を向けていると日和の後ろでごく自然な感じで衣服を脱いでいる寧々ちゃんが。

「え?3人で入んの!?」

「そうだよ?せっかくだし、3人のほうが楽しいよ!」

まあ、寧々ちゃんのタテスジは既にリビングで目撃済み。

ですが、他人の子とお風呂っていかがなものか?と思いましたが、妻が引き留めることもしないのでOKとしました。

それまでも寧々ちゃんは遊びに来ることは多かったけれど、これをきっかけに年に数回お泊りに来るように。

小学生時代は一番仲が良かったというか、よく我が家に訪問していたのが寧々ちゃんでした。

(しかしそんな寧々ちゃんも中学生になると部活で忙しくなり少し疎遠に。舞ちゃんと日和が同じ部活。舞ちゃんは頭が良いので早くから受験勉強を初め、その後転校してきた爆乳の紬ちゃんと大の仲良しとなります)

(あと、寧々ちゃんは意外にも運動神経抜群でバスケ部のスタメン)

「日和ちゃんのパパ、面白くて好き~♪」

そう寧々ちゃんに褒められるものだから、つい調子になりがちに(笑)

日和も父親を褒められたり羨ましがられたりするので、ちょっと嬉しいのかよくニコニコと笑っていました。

秋も終わり夜になると随分と冷えるようになった3人でのお風呂。

寧々ちゃんは日和の成長してく胸を見ては、まだまだペタンコなままの自身の胸を触りながらこう尋ねてきました。

「日和ちゃんのパパはおっぱい大きい方が好き?笑」

「ん~…どうかなぁ…?ないよりはあった方がいいかもねぇ~苦笑」

「絶対おっぱい好きだよ!ママ大きいし、絶対そうだよ!笑」

それを聞いてニヤける寧々ちゃん。

「あ~こんなに楽しく話ができるパパ欲しかったなぁ~」

「しないの?お風呂も時間が合わないからあんまり入らない感じ?」

「うん。休みの日は遊んでくれるけど、疲れてるみたいでいつも動きがゆっくりしてる…笑。お風呂は小学生に上がってからはもう入ってくれない」

「そっかぁ~…。じゃあ、うちもそろそろ日和とのお風呂は卒業かなぁ」

「えぇ~!やだやだっ!」

「でも周りの子、入ってない子多いんじゃない?」

「ん~…そうかもしれないけれど、まだ入ってるって子いるもん…」

「それ多分、母親とでしょ?」

「かもしれない…。わかんない…」

「日和ちゃんオッパイできてきたから、日和ちゃんパパが恥ずかしいんじゃない?笑」

「そうなの?」

「まあ、娘の成長があれば男親は自然と距離を置くものだよね…きっと」

「私まだペタンコだから大丈夫だ~笑」

「え~…じゃあ私もペタンコが良かった…。でもママみたいに大きくなりたい…」

「あはは。遅かれ早かれ、日和と入らなくなる日は必ず来るさ」

「日和ちゃんとってことは、私は大丈夫なの?」

「いや…。寧々ちゃんとも入れないから…苦笑」

そう言ったあと、2人で溜息付き始めたが、寧々ちゃんの反応はさすがにおかしい(苦笑)

「そんな残念?寧々ちゃんも」

「うん」

「うん。だって、楽しいじゃんね?ママとも今はあんまり入らなくなったけど、でも時々こうやってお話するのすごく楽しいって思う」

「だよねだよね?寧々ちゃんわかるぅ~♪」

これには自分も同意見でした。

特に日和は実の娘ではない分、たくさん会話を設ける時間が欲しかったので、2人きりになれるお風呂の時間は貴重であり大切なものでした。

それを日和も同じように大切にしてくれているとわかったのが非常に嬉しかったのですが、日和の成長は早めだったのでやはり少し距離を置いておくべきだという思いは強くありました。

「でも日和ちゃんもう少ししたら下の方に毛生えちゃうかもね♡笑」

そんな寧々ちゃんのからかいに日和以上に自分が反応。

確かに陰毛なんか生えてきたらさすがに気まずい。

「もうすぐ日和も5年生だし、やっぱりそろそろお風呂は止めにしとこっか」

「えぇ~…」

「生えてきたら剃っちゃえばいいんじゃない?笑」

「それだ!笑」

それでなかったことにするな!笑

思わぬ寧々ちゃんの発言につい笑ってしまったけれど、ひとまず一緒にお風呂に入るのは止めにすることに決定しました。

そのことで意気消沈してしまった日和を元気づけようと、寧々ちゃんがまた下の毛の話を引っ張り出してきた。

そして自分に下の毛を見せてくれと何故かお願いされることに。

湯船からあがって縁に座って2人にジーッとガン見されると、相手が小4とはいえかなり恥ずかしいものがありました。

真っすぐではなくウェーブがかったものがあったり、チンコの上でだけでなくキンタマ付近や変なところから生えてるものがあったり、自分でさえ気づかなかった痣があったり。

子供ならではの視点でいろんな発見をされてしまうことに。

そして陰毛の次は、自然とチンの方に興味が反れてしまった。

「久しぶりに見るけど、やっぱりチンコって変な形~笑」

「大きな芋虫みたいだよねぇ~笑。触った感じも少し似てるし」

「そうなんだ?触ったことないかも」

そんな会話をされ、まさかと思うがそのまさかだった。

「だってパパ~。チンチン触ってもいい?」

「えっ…。あ~…」

微妙な表情で困惑してると、日和が面白がって寧々ちゃんの手を掴んでペタッとチンコへと押し付けてしまった。

「わっ!ほんとだ~笑」

「いやいや…苦笑」

「硬くもないし柔らかくもない。ムニムニして変な感じ~笑」

普通なら気持ち悪がってバッと手を離すはず。

しかしそこは普通じゃない寧々ちゃん。

むしろ両手で感触を楽しみ始めてしまった(苦笑)

日和も交じって、2人で無邪気にチンコをムニムニ、金玉をタプタプ。

実家に帰省した時、姪っ子の星来と一緒に無慈悲なかかと落としをされたりと、股間へのイタズラはこれまでにあるにはある…。

他人の子からもチンポを弄られるものだから、妙な背徳感によって徐々に変な気分に。

2人からのチンポ弄りに苦笑いしながらも微妙に大きくなっていく股間。

それを悟られないよう、静止しようとしたそんな時。

いきなり寧々ちゃんからガッとヤラれてしまった。

寧々ちゃんがチンポを掴んで頭を寄せ、咥えたとわかった瞬間…。

ゴリッ!!

「痛ッッ!!!」

「!?」

「あっ…」

股間を押さえて悶絶する自分と、何が起きたかわからない日和と加害者本人(笑)

この後とりあえず日和から冷たいシャワーでチンコの先を冷やされました。

看護師である母親仕込みの打撲した時の処置です(笑)

お風呂上り、ちょっと日和が拗ねた感じになってしまいましたが、プリンを出して機嫌を直したりして、痛くて辛いのは自分なんですが、なんかちょっとバタバタした記憶があります…。

随分あとになって聞いた話ですが、日和は大好きなパパを傷付けたということが一番不愉快だったことと、ちょっと嫉妬も感じてたかもと言っていました。

男女ともに大切な部位である場所を一瞬だとしても口に含むという、自身もやったことがないことを先にやられてしまったという思いがあったらしいです。

ママに対して嫉妬することはたくさんあったけれど、友達に嫉妬したのはあれが初めてだったかもしれないと。

そして寧々ちゃんには高校生の頃になんであの時、突如噛みついたのか尋ねると、あれは実はフェラのつもりだったようです(苦笑)

ただ、なんであの時そうしようと思ったのかは本人も不明。

寧々ちゃんが珍しく、マジあの時バカだったとしか言えないと、はにかみながら言うものだからちょっと股間にキました(笑)

ちょうど4年生の頃、暇つぶしに同級生である結ちゃんと近所のDVDレンタル店へ遊びに行った時に、人気がなかったのをいいことに、以前から興味のあったアダルトコーナーへ。

そこでパッケージを見たりして、大人の女性はチンコを舐めるものなんだと変な情報を仕入れてしまったようです。

そのパッケージには子供みたいな背格好をした女性がオッサンのチンポをしゃぶってるような姿が載っていたようで、それが脳裏に浮かんで試してみたかったのかも…と。

アダルトコーナーで見て覚えたことを自宅に帰って、結ちゃんとアソコを弄ってみては、そうやってオナニーを覚えていったらしいです。

それから再びアダルトコーナーをコソコソ覗いてみたり、本屋のエッチな本を手に取って表紙を眺めてみたり…。

それでしばらく経った後に日和やその他の友達にもオナニーを教えて、日和はまんまとハマっていくという流れに。

そんな小さなきっかけが日和との関係性を大きく変えるとはこの時思ってもいませんでしたが…。

実際、コンビニのエロ本やDVDのアダルトコーナーで小学生女児や未就学児が興味津々という感じでパッケージを熱心に眺めている姿は何度か目撃していたので、そうやって興味を持っていくのはわかる気がします。

自分だって、きっかけは道端に落ちてたエロ本ですからね(笑)

結ちゃんや寧々ちゃんはまだまともな方。

何度か目撃した例の中に地元のレンタル店で遭遇した子の話になりますが、アダルトコーナーでパンツを膝まで下して自身のオマンコとパッケージを見比べてる子が居て、めちゃくちゃビビったことがあります。

多分、背格好から小1ぐらい。

ゲオやツタヤといった店舗ではなく、個人が営むレンタル店。

他と兼業しながらの経営だったようですが、ここはレジ前にしかカメラが付いてないようなところでして…。

(さすがに現在は需要がなくてだいぶ前に閉店)

実家に戻って引き篭もっていた時期、星来の育児以外にはゲームかDVDを見て過ごすぐらいしか娯楽がなかったのでしょっちゅう利用してました。

しばらくはトラウマのせいで性欲なんかなかったのですが、星来の母親である由紀さんの無防備な授乳姿や、デカブラといった干された下着を見てるうちにちょっとずつ性欲が復活。

ただ、兄の奥さんに発情するのはマズイのでエロDVDで発散しようと思ったけれど、ゲオなどの大型店だと知り合いと出会うのは気まずい。

なので、例の個人レンタル店にも通うようになった際に、例のあの子と数年振りに再遭遇。

顔のホクロですぐにわかったのですが、この時まさにオナニーの真っ最中。

目線の高さにお気に入り?のDVDを棚に置いて、パッケージを眺めながらパンツを膝下まで下してツルマンを立ったままクニクニ。

この頃には乳首を弄ることも覚えていたようで、シャツとジュニアブラもズラした状態。

しかもクルクルと捩じってズリ落ちないようにしてある手慣れっぷり(苦笑)

再会までの数年の間にしっかりと経験を積んだと示してるかのようでした。

ほんの数秒間唖然としたままその姿を見ていても、自分の世界に浸るように目を瞑っているので全くこちらに気付かないまま。

とにかく、オナニーに無我夢中。

そのまま一旦コーナーを出てしばらく様子見しますが、全然出てこねえっ!笑

この店がいくら利用者が少ないとはいえ、余りにも大胆すぎる。

カメラがないことや、学校帰りの午後4時頃だとほとんど人が居ないこともしっかり把握しているのでしょう。

しかしこの日は自分の他、如何にも酒臭そうな小汚いオッサンもタイミング悪く来店。

コーナー近くで待機してる自分の前を颯爽と通り過ぎ、アダルトコーナーへ。

つい、やべえ!と思った自分はすぐに後を追ってコーナーへ。

オッサンは女の子とは真逆の奥の棚の方へ向かったので安堵しましたが、すぐに自分は女の子のもとへ。

そしてわざと棚をガタガタと音を鳴らして人が来たことを知らせ、しばらくしてその子がいる方へ向かうと、パンツを脱いだまま、まだ座り込んでいるのでまたしても唖然としたまま硬直。

なんでまだヤッてんのよ…。

というか、めちゃくちゃリラックスしすぎ…(苦笑)

お互いに硬直したまま向かい合っていると、薄っすらと陰毛が生えた少女のマンコをついつい直視。

すると、その子も俯いて自身のマンコを見た後にこちらを見つめると、やっと事態を理解したのか、急いでパンツを穿き直すとランドセルを抱えて自分の後ろを走り去っていきました。

それからその子をアダルトコーナーで見ることはなかったですが、店に行く度に気配を探る癖がついた程に気を遣うようになってしまいました…。

でもすぐに由紀さんと妙な関係になってしまい、2人きりになったら金玉が空になるまで射精することになったので、エロDVDを借りる必要性もなくなり、同時にあまり通わなくなりました。

たまたま普通に映画を借りようとそのレンタル店へ行った際、その子と遭遇。

親と一緒に来ていて、小さな弟と妹の面倒を見ていたので、それでなんとなく察しました。

どうも4人姉弟の1番上のお姉ちゃんらしい。

家ではお風呂の時間でさえも1人になる時間がなかったりして、ここだけが1人黙々とオナニーに没頭できる場所だったのかもしれません。

その子と目が合うとあの時の自分だと気付いたのか、見る見るうちに顔が真っ赤に。

何故かペコリと頭を下げられ、こちらもどう反応していいものか困ったあげくただ苦笑い。

なにか言いたげに口をもごもごとしていたけれど、言葉にならず。

その後も、たま~にその子と店で遭遇したけれど、アダルトコーナーで見かけることはついにありませんでした。

こちらをチラチラ見ては恥ずかしそうに俯くばかり。

もしかすると自分で初めて羞恥心が生まれたのだろうかと推測。

それまでは好奇心の赴くまま。

ある意味、手を出さずに少女を女にしたといっても過言ではありません(笑)

それからその子がどう成長していったのか、今は知る由もありません。

赤の他人にオナニーを見られて変に性癖を拗らせていないのを祈るばかり。

今思えばこの時からエッチな少女との縁はあったのかもしれませんね。

見た目は普通の大人しそうな子でそんなイメージはありませんでしたが、やっぱりやることはやってるし、興味を持つものなんだなぁと。

日和がチンポ弄りをするようになり、オナニーを目撃した時にはこの時の少女の姿がフラッシュバックして苦笑いでした。

そういえばこれぐらいの年齢だったわ…と。

なので、小6にもなるとそんなものだと思うようにしました。

今の子は身体の成長も早いですし、情報社会の今、性の目覚めが早いことも何も特別ではないのだと思います。

日和とのお風呂も終了し、お互いに子離れ親離れを少し進ませておいて良かったなと。

しかし、自分が日和を女(メス)として意識するようになったように、日和もまた自分を男(オス)として意識するようになっていくようになります…。

日和が小学6年生となったばかりのある日。

1人で風呂に入っていると日和がそこへ強制突入。

小4から少しずつ成長が始まった日和の胸が大人のそれと変わらない様相をしてきたことに驚愕。

つい、視線を逸らしてしまうほどでした。

洗濯係を担当しているので、下着を干す際に自然とタグが目に入ったりすることもあって、サイズ自体は把握済み。

肌着など薄着のままだと、あからさまに成長した2つの乳房が視界に入るのでその成長ぶりはわかっていたつもりでした。

しかし、実際に日和の裸体を久しぶりに目の当たりにすると、やはり女として見てしまう自分に心底落胆しました。

頭を洗ってあげてる際には乳房がプルプルと揺れ、意外とまだ無毛のスジから僅かにハミ出たように覗くビラビラ…。

あれ?ビラビラなんてそんな出てたっけ…?

そう考えながら鏡越しに見てるうちに無意識に勃起。

勃起したモノが日和に接触してしまい、逃げるように慌てて脱衣場へと移動。

しかし、勃起していたことに気付いていた日和。

この頃から様子がだんだんとおかしくなっていくことになります。

別日に再びお風呂に突入してきた日和の口から、オナニーって何?と尋ねられることに。

とうとうそんな性への興味を示す日がきたかと、意を決してオナニーとは何か説明しては軽く性教育。

話をしている時、チラチラと股間へと視線がいってることはわかっていたし、頭を洗ってる際も股間へと常に視線が届いていることは気付いていました。

日和はオナニーだけでなく、明らかに男根(ペニス)へと興味を抱き始めたのだろうなと感じ取るように。

自室では夜な夜なオナニーするようになったり、父親の身体の一部に股間を擦り付けてはオナニーするようになったり…。

この時までは男の子がオッパイやマンコに興味を持つようになるのと一緒で、多感なだけだと思っていましたが、中学生へと進級してからは一気に事が進んでいくことになります。

その話は50話に及ぶ本編を読んでもらうとして…。

日和が男根に興味示すようになったきっかけは、自分が酔っぱらった日の出来事も大きく関係がありますが、もう1つ別にあります。

それは友香ちゃんが深く関わっています。

日和の友達や同級生は皆いい意味でも距離感がバグってるというか、凄くフレンドリーな子ばかり。

自分が早くからお気に入りだった美少女の友香ちゃんも例学ではなく、ゲームの他、鬼ごっこなどの遊びに付き合うとボディタッチも激しめです。

若干、Sっぽいところもあって照れ臭さを取り繕う為か、褒めたりすると結構ビシバシ叩いてきます(苦笑)

小6の頃ぐらいには、その場のノリと冗談でちょっと下な発言すると、皆それぞれリアクションをくれるぐらいの仲は築ける関係性になっていました。

寧々ちゃんは笑ったりむしろ受け入れる感じで、舞ちゃんは笑いながらも本気のグーで殴ってくるぐらい。

例え身体に思わず触れたとしても大して気にされないレベル。

そんな小学生最後の夏休み。

お盆で帰省後、星来がうちに来たいとせがむのでそのまま連れ帰ることに。

そしてある晩、日和や星来、寧々ちゃん、友香ちゃん、舞ちゃんとの5人でホラー映画鑑賞会を開催。

日和と寧々ちゃんの企画で、子供向けのホラー作品なんかではなくガチのやつ。

星来はトイレに行けなくなるのは目に見えていたので、リビングで妻と一緒に居なさいと言っても聞く耳持たず。

約2時間の鑑賞後、翌日予定があった舞ちゃんを車で自宅まで送り届けている間、残りの泊まりメンバーである3人はお風呂へ。

帰宅してしばらくすると、風呂上りの寧々ちゃんがもう1本観ようよと誘うので自分がお風呂を済ませた後に2本目を観ることになりました。

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話の感想(8件)

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  • 8: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    kotaniさん
    待望のスピンオフ作品、今回も読み応えバッチリで楽しませて頂きました。日和ちゃんはじめお友達も小学生にして性に目覚め始めていたんですね!友香ちゃんのトイレからのシチュエーションはめちゃくちゃ興奮しますね…


    性に対して興味が強い子がいるグループ内にいると、
    自然とエッチな子になるのかもしれないですね~。
    まあ、本人次第なんでしょうが。

    後ろ姿はフツーに大人と変わらないので、尚更興奮しましたね。
    大人に見えるけど、目の前の子は小6。しかも美少女。
    でもって、扉を閉めきると怖いからと、20分ちょっと、
    生尻や下痢便を捻りだしているところを見せつけられてるんですからね…。
    まあ、見ててとは言われませんでしたが(笑)

    自分はお尻で間接ケツをしたくないので、いまだに和式派ですねぇ。
    すぐにブリッて出るし(笑)

    次回作、しばらくお待ちください♪

    1

    2024-09-14 21:23:02

  • 7: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    うっしーさん
    待ちに待ちました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)ありがとうございます!!スピンオフ、現在等大歓迎です(^^)今後もよろしくお願いします(⁠ ⁠´⁠◡⁠‿⁠ゝ⁠◡⁠`⁠)


    ありがとうございます!
    そんなに待っていてくれて、こちらも嬉しいです!!

    これからもちょいちょい、気ままに書いていきますのでよろしくお願いします♪

    0

    2024-09-14 21:15:34

  • 6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    でんでんさん
    待ってましたほんとにありがとうございますということは褪せ人DLCはクリアした感じですかね?次回作も気長に待ってます。


    長らくお待たせしました。
    えとですね…。エルデンリングは芽生ちゃんがハマっちゃって、
    芽生ちゃんが作成したキャラで一から初める感じですね。
    最近、死に様を見て過ごしてることが多かったので、自分はあんまりプレイ
    出来ていません。
    それを気にしていたのか、自分に自由時間を与えるために気を遣って、
    今日から1週間、実家に泊まってくるようです。
    というのは建前で、お盆で帰省した時に、母、由紀さん、日和、星来と
    面倒を見てくれる人がたくさんいたので気楽過ぎて、気に入ったようです(笑)

    音羽や芽生ちゃんと会えないのは寂しいですが、
    これを機に、全く進めてないDLCをプレイしたり、
    小説も書き溜めておこうと思います♪
    あと、久しぶりに芽生ちゃんの下着で遊んじゃおうと、
    すっごいウキウキしてます(笑)

    0

    2024-09-14 21:09:31

  • 5: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    鳳翼天翔さん
    お久しぶりです!スピンオフお待ちしておりました!今回の話は日和ちゃん達の小学生時代でエッチへの目覚めの話ということで。それにしても小学生でもうエッチに目覚めてしまうとは。最近の小学生はおませなんですね…


    お久しぶりです。お待たせしました。
    年齢関係なく結構エッチな子って多いですよ。
    男子でも小学校高学年でオッパイに興味持ったり、中学生になったら
    パンチラなどのラッキースケベに一喜一憂したり、マ●コやエッチに
    興味持ったりするのと同じですね。
    なので、小学生当時の日和の友達はエッチをしたいとかではなく、
    エッチなことや男性の身体に興味を持っていたというのが正解かな。

    そうです(笑)さば折りではないほうのやつです!
    女子もたまには荒々しく扱って欲しいようです(笑)
    真似しようとする子もいて、公共の場であんまりやるもんじゃないなと…。
    なんか大人としてダメな感じがしていくらかの大人達の視線が痛い(苦笑)

    続き、しばらくお待ちください。

    0

    2024-09-14 21:00:24

  • 4: kotaniさん#JXQnF4c [通報] [コメント禁止] [削除]
    待望のスピンオフ作品、今回も読み応えバッチリで楽しませて頂きました。日和ちゃんはじめお友達も小学生にして性に目覚め始めていたんですね!

    友香ちゃんのトイレからのシチュエーションはめちゃくちゃ興奮しますね、和式トイレが恋しくなりました(笑)

    友香ちゃんのお話も興味津々ですし、作者さんの近況も気になります。次回作、楽しみにしていますね!

    0

    2024-09-13 03:46:03

  • 3: うっしーさん#MUYwORE [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ちに待ちました(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)ありがとうございます!!

    スピンオフ、現在等大歓迎です(^^)

    今後もよろしくお願いします(⁠ ⁠´⁠◡⁠‿⁠ゝ⁠◡⁠`⁠)

    0

    2024-09-13 03:41:35

  • 2: でんでんさん#GAZZJXE [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってました
    ほんとにありがとうございます
    ということは
    褪せ人
    DLCはクリアした感じですかね?
    次回作も
    気長に待ってます。

    0

    2024-09-12 21:34:07

  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    お久しぶりです!スピンオフお待ちしておりました!

    今回の話は日和ちゃん達の小学生時代でエッチへの目覚めの話ということで。

    それにしても小学生でもうエッチに目覚めてしまうとは。最近の小学生はおませなんですねえ。(笑)

    日和ちゃんが友香ちゃんに嫉妬したりもうこの頃から日和ちゃんはパパさんを意識していたのかも。

    プールの件でブンブン投げるのはウケました!

    エドモンド本田のさば折りではない方の投げですよね!(笑)しかも女の子たちに好評でなおかつハード!(笑)

    早く続きが読みたい!と思ってしまいます!

    日和ちゃんの成長、続きお待ちしております!

    0

    2024-09-12 00:43:53

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