体験談(約 13 分で読了)
中年オヤジに好かれる嫁番外編10(2/2ページ目)
投稿:2024-09-07 23:19:21
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本文(2/2ページ目)
しばらくすると、オヤジがおチンチンを引き抜いたんですけど、この後がもう大変で・・・・。泣
引き抜かれていくにつれて、一緒になって、堰き止められていた物が上がっていって、亀頭が口の中にあるにもかかわらず、その隙間から大量の液体が口から噴き出したんです・・・。泣
そう、リバースしてしまったんです。泣
(汚くて、ごめんなさーい・・・・泣)
「ゲボッ・・・・ゲェェェッ・・・・、ビチャビチャビチャビチャ・・・」
あまりにも勢いよく口から噴き出したんで、オヤジのおチンチンの周りは私の吐いた液体まみれ・・・泣
その様子を見ていたオヤジが、
和地「あぁ、あぁ、吐いちゃったな。
悪い悪い、姉ちゃんの喉の奥具合がよくてな!笑
大丈夫だ、すぐ慣れるから・・・。笑」
そう言うと、また頭を掴んで、同じようにおチンチンをねじ込んで来て、ここから、突っ込まれては吐いて、突っ込まれては吐いての繰り返し・・・。泣
で、もう出る物が無くて、吐かなくなる頃には、苦しいんですけど、私のアソコはキュンキュンで・・・。恥
突っ込まれている間、オヤジが足の親指でアソコの割れ目をなぞられていたんですけど、ふと見たら、オヤジの足はびしょ濡れになってました。恥
もう数回それを繰り返すと、私を立たせて、再びシンクに手を突かされて、脚を開かされガニ股にさせられて・・・・。恥
その体勢でアソコを触られたんです。恥
ただ私のアソコは、割れ目を擦っているだけでも、クチュクチュピチャピチャ音がするくらいびしょ濡れで、オヤジは私のアソコの状態がわかったからか、すぐに膣の中に指を挿れてきて、手マンに・・・。恥
(グチュグチュグチュグチュ・・・)
すごい勢いで中をかき混ぜられて、もう膝はガクガクで、アソコからは私の愛液が滴り落ちるくらい濡れていました。恥
そして、いよいよ挿入・・・・してくると思っていたんですけど、亀頭で割れ目をなぞってくるだけで、中々挿入してこなくて・・・・。恥
焦らすんです・・・・。泣
もうそれどころじゃない私は、我慢出来ずに、オヤジのおチンチンを掴むと、自分で膣口に当てがって、自分からお尻を押し付けて挿入しちゃいました。恥
ゆっくりとおチンチンを押し込んでいって、膨らんだ亀頭が膣壁を押し広げて入ってきているのを感じていたんですけど、竿が半分くらい入った辺りで急に、背中から、頭に電気が流れたみたいな感覚があって、それと同時に目の前が真っ白になって、
(プシャッ・・・プシャッ・・・シャァァァ・・・)
って、ものすごい勢いよく、床に向かって潮を噴き出して、イッてしまったんです。恥
(多分、オヤジのおチンチンが下曲がりで、バックから挿入すると、お腹側の膣壁を擦っていく形になるんで、ちょうどその辺りに、私の気持ちいいポイントがあったのかなぁ・・・恥)
それを見ていたオヤジが、
和地「おぉぉ、派手に噴いたな!笑
ケツがプリプルしてるぞ!笑
そうか、その辺がいいんだな?笑」
そう言うと、奥まで打ち込んでくる事はせずに、潮を噴いた辺りでおチンチンをズリズリ・・・。恥
ここから、潮吹きタイムでした・・・。恥
おチンチンが出たり入ったりする度に、
(プシャッ・・・プシャッ・・・)
と潮を撒き散らしながら、ついには、
(チョロチョロ・・・ジョォォォォ・・・)
ってオシッコまで・・・・。恥
もう、床が私の体液まみれ・・・・恥
ただ、そんな私の姿に興奮したのか、オヤジは中でおチンチンをムクムクさせながら、
和地「へへへっ・・・ションベンまで漏らしやがって・・・笑
よっぽど良かったんだな!笑
なら、俺もそろそろ・・・・!」
そう言って、お尻をがっしり掴むと、思い切り打ち込んできました。
(バチュン・・・・バチュン・・・)
肌のぶつかる音と、液体の音が大きくなると、すごい快感に襲われて、
「ンッ・・・ハァ・・・アッ・・・・アンッ・・・♡」
って声も我慢出来なくなってしまいました。恥
オヤジが、ピストンのスピードを早めて、フィニッシュへのカウントダウン・・・笑
そういう私も、雰囲気は最高潮になっていて、お尻をしっかりと掴んでいるオヤジの両腕を掴むと、おっぱいに持っていきながら、甘え声で、
「ねぇ・・・・♡
ンッ・・・こっち・・・触ってぇ・・・・♡
ンフゥ・・・先っぽ・・・摘んでぇ・・・♡」
って言ったら、ニヤニヤして嬉しそうに、
和地「おぉ、よしよし!笑
しっかりと摘んでやるからな!笑
姉ちゃん、こっちに顔向けろ!笑」
と言われて、体勢は苦しかったけど、言われた通りにオヤジの方を向くと、唇を重ねてきて、口の中に舌が侵入してきました。
お互いの舌を絡ませながら、ネットリしたキスをしながら、力一杯、腰を打ち付けられて、おっぱいを揉んでいる手が、乳首をギュッと摘まれたんです。
一気に膝から力が抜けて、内股になってしまって・・・恥
でも、私の中は逆に締まったみたいで、しかも結構強烈に・・・恥
オヤジが、
和地「おっ・・・おぉぉぉ!驚
姉ちゃんの中、急に強烈に締まったぞ!
いかん、そんなに締めたらもう・・・・うっ・・・!」
そう言いながら、打ち込んだ1番奥でフィニッシュ!笑
ビュッ・・・ビュッ・・・って射精を中に感じながら私も、同時に漏らしてしまって・・・・。恥
射精しきったのか、キスしている口を離して、オヤジが、
和地「ふぅ・・・姉ちゃんが欲しがって締めるから、思いっきり中に出ちまったぞ!笑
そうだ、もし孕んだら、カネの子って事にして絶対に産めよ、へへへっ!笑
なぁ、まだ出来るだろ?」
と言われたんですけど私は、
「もう、カネちゃんが・・・」
って言うと、残念そうな顔をしながら、
和地「チッ・・・・そうか。
まぁ、バレても面倒だしな。笑
いいか、絶対また来いよ!笑
もっと可愛がってやるから!笑」
と言いながらいやらしく笑ってました。苦笑
この後、オヤジの部屋でシャワーを浴びて、素っ裸で連れて来られたんで、軽く玄関を開けて廊下に誰もいないのを確認したら、全裸でカネちゃんの部屋までダッシュ・・・・!笑
で、そのままトイレに入って、中に出された精子をひり出して、ついでにオシッコしていたら、勢いよく、ガチャッと玄関が開く音がして、誰かがバタバタと入って来ました。
そして、すぐにトイレのドアが勢いよく開けられて、そこに立っていたのはカネちゃん!笑
(チョロチョロチョロチョロ・・・・)
ってオシッコの音が響くトイレに全裸で座る私を見て、無言でズボンとパンツを下ろすと、私の膝の裏を持って、両脚を上に持ち上げると、前戯もなくそのまま挿入・・・・恥
ただ、ちょっと体勢が苦しかったんで、彼にソファーでって提案したら、快く了承してくれたんで、トイレから居間へ移動したんですけど、居間に入って外を見ると、隣の仕切りから出ている携帯のレンズ・・・苦笑
(仕方ないなぁ・・・笑)
と頭の中で思いながら、その方向へお尻を向けて、上半身を倒して彼のモノをフェラしてあげました。
たまに、カメラに向かって、パックリとお尻を広げて中を見せつけるようにしたり・・・・恥
そのあと挿入する時は、彼を誘うように、窓に手を突いて、お尻を突き出して、バックからしてもらって、激しく揺れるおっぱいを見せつけたり、オヤジに聞こえるような喘ぎ声を出したりしながら、夜帰るまで、ひたすら彼と交わってました。恥
とりあえず、この話はおしまい・・・笑
ただ、多分ですけど、私のアソコとオヤジのおチンチンに相性が抜群にいい気がしていて・・・・汗
私が、オヤジに沼りそうな気がしていて、少し怖くて・・・苦笑
また、何か起きたり、変化があったら書いていきますね。笑
次は、JK時代の事で思い出した事があるんで、その事を書いていこうと思ってます。
長い話、ここまで呼んでくれてありがとうございます。笑
こんにちは♪仕事や生活が忙しくて、しかも話の内容も中々まとまらず・・・汗お待たせしてしまって申し訳ありません・・・・汗コロコロ話を替えてしまって申し訳無いんですけど、今回は私が中年のオヤジから好かれるようになった始まり(って私個人的には思ってるんですけど・・・)の出来事を書いていきますね…
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