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母と私のゆがんだ過去のお話

投稿:2024-08-30 15:29:36

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名無し◆FFIoZ0k(30代)

私、健介が17歳の13年前のことになります。

当時、父は銀行に勤めていて47歳。母は専業主婦の43歳。母は、165センチ、スリムで、美人でした。私は、それが自慢で友人たちに対して、優越感を持っていました。そして、そんな優しい母が大好きでした。私は一人っ子で、高校2年生。

6月初め、私は高校で発熱して昼過ぎに家に帰って来ました。玄関のドアを開けると見たことがない男の靴があり、誰か来ているのかと思い中に入って行くと、客間から母の変な声が聞こえてきました。四分の一ほど開いていた客間の戸から中を覗くと、座布団が敷かれていて、その上で裸の男が母の細い脚を拡げて、同じく裸の母の身体の間に入り腰を動かしていました。そして、時折。

「アッ・・アッ・・アァ~・・気持ちイイ~」母が男の首を抱いて声を上げていました。

《大好きなお母さんが。こんなことをしている》ショックを受けた私は、ポケットからスマホを出して、震える手で、その光景を動画に録画しました。少しすると、男が母から男性器を抜いて、精子を母のお腹に出しました。その男の横顔が見えて、隣に住む27歳のご主人だとわかりました。ご主人は、1年前に22歳の女性と結婚し、新築の一軒家に引っ越しをしてきていました。

「奥さん。これで二度目。この前より気持ち良かったよ」これを聞き、母がご主人と関係したのは、今日が初めてではないことがわかりました。身体の力が抜けてしまった私は、その場を離れて、2階の自分の部屋に行きドアを開けたままベッドにもぐりこみました。

15分くらい経ったとき。

「キャ~っ!・・息子が帰って来ている」母の悲鳴と大きな声が聞こえました。母は、玄関に私の靴があることを見て、私が家に帰って来ていることに気づきました。少しの間、母とご主人が話している声が聞こえましたが、内容まではわかりませんでした。

「健ちゃん・・・」母が開いていたドアから私の部屋に来て、私を呼びました。私が布団から顔を出すと。

「ごめんなさい。お母さん。今日、間違いをしてしまいました。もう二度としませんから、お父さんには、秘密にして欲しいの。お願い・・お願いします」母は土下座をして、私に頼み込みました。

「俺。熱があって、具合が悪いから寝かせてくれ」そう言って、布団を頭からかぶり寝たふりをしました。母は部屋を出ると、解熱剤と水を持ってきて。

「健ちゃん。お薬、ここに置いとくので、飲んでね・・さっきのこと、本当にお願いします」そう言って、部屋を出て行きました。その夜は、夕食を食べずに朝まで寝ていました。

翌朝、軽い朝食にしてもらい、食べていると、母が私をチラチラみて、落ち着かない様子でした。私は、熱も下がっていたので、学校に行くことにしました。

家を出るときに母が近づいてきたので。

「昨日のことは、見なかったことにするから。絶対にもう、しないって約束して」私が言うと、母が私の手を握り何度も頷いていました。私は、それからすぐに録画したご主人と母の動画を削除しました。

母の顔が安堵に変わった10日後の日曜日。ベランダから庭を見ると、垣根越しに、ご主人と母が話をしていて、私がいることに気づくと、慌てて話を止めて、それぞれの家に入って行きました。私は、母がもう二度と過ちをしない約束をしてくれていたので、そのことをさほど気に留めてはいませんでした。

それから1カ月経った7月の暑い日。私は高校に行く気がしなくて、ファストフードで、2時間くらい、時間をつぶして家に帰ることにしました。家に近づくと、隣の22歳、美人というより可愛い奥さんが軽自動車で、どこかに出かけるようで、すれ違いました。

「アラっ。どうしたの?学校は?」奥さんに聞かれて。

「身体の調子が悪くて、早退しました」嘘の返事をすると。

「お大事にね。暑いから、私も体調不良よ。アハハ」笑いながら話をしてくれて、走り去っていきました。

歩いていると、前方に隣のご主人が家から出てきて、私の家に入って行くのがわかりました。それを見て、もしかして、また、母が私たちを裏切るようなことをするのではないかと思い、私は不安な気持ちになり、冷や汗が吹き出してきて、近くの公園までフラフラと歩いて行き、ベンチに座り、ハンカチで汗を拭きました。

30分くらいで汗が引いて、不安な気持ちのまま、家に帰り音を立てないようにドアを開けて、中に入りました。リビングに二人の姿がなく、隣の客間の戸が閉じられていて、中を見ることができなかったので、私は、恐る恐る少しずつ戸を開けていきました。

「アァ~。イイわ・・もっと下から突き上げて・・アァァ~!」そこで目にした光景は、母がご主人の上になり、ご主人の男性器を母の膣の中に入れられていて、小さなお尻を上下させていました。

私は、絶望的な気持ちになり、今度は復讐のためと思い、ポケットからスマホを出して、動画を撮影しました。しばらくすると、母が両手と両膝を座布団の上について、後ろからご主人にくびれた腰をつかまれて男性器を母の膣に入れられて、ご主人が腰を振り、その腰の動きが速くなっていきました。

「イイ~・・大丈夫だから。中・・中にイッパイ出して・・アァ~・・アァァ~!」母が大きな声を上げると、ご主人の動きが止まり、しっかりと母のくびれた腰をつかみ身体を震わせました。

私は、戸を静かに閉めて、玄関に行き、家を出て、また、公園のベンチに座りました。

《母と、もう二度とご主人と関係を持たないと約束したのに・・母を許せない。絶対に》私の頭の中は、母に対する怒りで溢れていて、身体がブルブルと震えていました。

3時間近く、ベンチに座っていました。立ち上がり、怒りに満ちた顔で、家に向かいました。歩いていると、隣の奥さんの軽自動車が私の横で止まり。

「エッ。どうしたの?さっき、具合が悪いって帰ったはずだけど。それに顔が真っ青よ」不思議そうな声で言われ。

「ええ。大事な用事を思い出して、それが終わって、今、帰るところです」そう言って、早歩きで家に向かいました。家に帰ると、隣のご主人はいなくて、母がソファーに座り、冷たいお茶を飲んでいて。

「健ちゃん。暑かったでしょう。冷たいお茶。飲む?」そう言って、冷蔵庫からお茶を出して、グラスに注いで私に渡そうとしました。私は、それを振り払い、自分の部屋に行こうとすると。

「どうしたの?何か機嫌が悪いようだけど」母に言われましたが、無視して自分の部屋に行きました。私は、ベッドに横になると、さっき撮影した動画を見ることにしました。

再生すると、ご主人の上で、お尻を上下させている母の顔は高揚して赤く染まり、目を閉じていますが、口は半開き状態で背中の汗が光っていました。ご主人が、くびれた母の腰をつかみ、母の膣の中に身体を震わせながら、精子を出している背中には、汗が流れていました。

私は、母がとった行動が悔しくて涙が出てきました。その日は、夕食を取らずに寝ることにしました。次の時からも、母と話をすることはなく、母は。

「どうしたの?何かあったの?」質問攻めに合いましたが、一切答えることはしませんでした。

そして、その週の日曜日。父は、朝からビールを飲んでいました。ここ3年くらい、父は、休みの日になると、朝から酒を飲んでいました。父が座るソファーの横に座り、スマホを取り出して、ご主人と母を撮影した動画を父に見せました。父は、狂ったようにグラスを床に投げつけ、大声で意味不明なことを叫びました。驚いた母がキッチンから、父と私のところへ来ました。

「あなた、どうしたの?大声を出して」驚いた母が父に聞くと、父は、私からスマホを取り上げて、母に動画を見せました。目を見開いて、動画を見た母は、その場に泣き崩れました。

「今すぐに出て行け!二度と俺の前に顔を見せるな!」父は母の身体をつかみ床に押し倒しました。

「ごめんなさい・・ごめんなさい。二度としませんから許してください」母は、土下座をして泣いて許してもらおうとしましたが、父が母のお腹を蹴飛ばして。

「駄目だ。許さん。早く出て行ってくれ」父は聞く耳を持っていませんでした。そして、父は家を出て隣の家に行き、しばらく戻ってきませんでした。夕方、隣の奥さんに抱えられて、家に戻って来た父。奥さんが私を見ると。

「ごめんなさい。主人が大変な間違いをしてしまい。ご迷惑をおかけしてしまいました」泣いて、私に謝りました。

その日の夜、母は、バッグに荷物をまとめて家を出て行きました。2日後の夜に母の両親から父に連絡がありましたが、父は、絶対に許さないと返事をしていました。

それから父は、平日でも朝から酒を飲むようになり、仕事にも行かなくなりました。

1週間後、隣の奥さんが私に離婚したことを伝えて、家を出て行きました。

2週間後、高校から家に帰ると、父がリビングの床に倒れていて、血を吐いていました。すぐに救急車を呼んで病院に行きましたが、その日のうちにあっけなく亡くなりました。酒の飲み過ぎで、2年前より、肝硬変になっていて、それが悪化したのでした。

その後、私は、父の両親に引き取られて、高校、大学を卒業し就職することになりました。

「おじいちゃん。おばあちゃん。お願いがあります。あんなお母さんでしたが、俺、お母さんのことが忘れられません。就職も決まったので、お母さんと一緒に暮らすことを許してください。お願いします」祖父母は、私の言ったことを理解してくれ。

「そうしてあげなさい。今、お母さん。あちらのご両親とくらしていて、スーパーのパートをしているそうだ。それと、独り身でいるそうだ」こう言われて、次の日、電車で1時間くらいのところにある母の実家に行きました。母もご両親も私が来たことに驚いていました。

母は、スリムな身体がさらに痩せていて、頬もこけていました。

「おじいちゃん。おばあちゃん。俺、この春から働くことになりました。アパートを借りることにしてそこに住みます。そして、そこでお母さんと一緒に暮らしたいです。お願いします。そうさせてください。お母さん。良いでしょう」それを聞いた母は、大泣きしていました。母の両親も泣いて。

「許してくれたのか。こんな娘だが。一緒に暮らしてあげてください。ありがとう」こう言われて、私は、母を抱きしめて。

「お母さん。また、一緒に暮らせるね」泣きながら母に言いました。母も私を抱きしめてくれて、ずっと泣いていました。

母と暮らしてから1年が経つと、母は以前のような体型にもどり、笑顔で私に接してくれていました。私も母の手料理を美味しく食べることができて幸せでした。

しかし、新型コロナの感染が、日本国中に広まり生活が一変していきました。母が働いているスーパーは、客足が増えて、忙しくなり残業も増えていました。

私の会社も、商品の需要が極端に伸びて、残業の日々が続いていましたが、半年もすると営業の私は、アパートでリモートでの仕事に変わりました。

9月の暑い日、夕食を終えて、シャワーを浴びてソファーに座り、テレビを観ていると。

「お母さん。明日はお休み。ビール。飲もうよ」母が冷蔵庫からビールを2缶出してきて、一つを渡してくれました。母は、50歳になっていました。Tシャツにパジャマのズボン姿。洗った髪の毛をアップにしていて、うなじが色っぽく、美人がさらに美しく見えました。私は、その姿を見て、母の隣のご主人のことが頭に浮かびました。そして、理性が吹き飛び、母を抱き寄せました。

私は、大学のときに二人の女性と付き合いがありました。卒業後、付き合っていた女性と別れてしまい、それからは、風俗で欲求を解消していました。しかし、コロナが蔓延して、それもできなくなり、溜まりにたまっていました。

「健ちゃん。どうしたの?ダメよ。変な考えをしちゃあ」母は、少し抵抗する素振りを見せましたが、顔を近づけると目を瞑り、私を受け入れる体勢になりました。軽く唇にキスをして、舌を母の口の中に入れると絡ませてきました。母をソファーに寝かせて、Tシャツの上からCカップの胸を揉みました。

「ダメ。ダメよ・・私たち親子よ。こんなこと・・・」母の口をキスで塞いで、それ以上を話すことをできなくして、Tシャツの中に手を入れて、Cカップを揉みました。それから母のTシャツを脱がして、Cカップの先を舐めて、吸いました。母は、抵抗をしますが、簡単に手を払い除けることができました。母のパジャマのズボンの中に手を入れ、パンティの上から女性の部分を触ると。

「アッ・・それ以上、本当にダメ。もうヤメテ。お願い」そう言った母が私の手を母の両手で押さえて、動かなくされました。パジャマから手を抜いた私は、母の顔を両手で挟んでキスをすると、母も私の顔を両手で挟みました。母の下半身が無防備になったので、私は、パジャマの中のパンティの中に手を入れました。

「ダメよ。そんなところを触っちゃ・・ダメ」母の手が下半身にある私の手を押さえようとしましたが、すでに女性の部分を触られていた母は、抵抗する力がなく、私の指先が膣の入口に触れて、指でなぞることができ。

「アッ。ダメ・・アァ~」母の口から感じている声が漏れました。膣の入口を指で触っていると、少し隠れていた小さな突起しているところを擦るようにすると。

「そこはダメ・・ダメ~!」少し力を入れて擦ると、母のお尻が震えだしました。

「イヤ・・イヤ~・・ダメ。感じちゃう・・私」母は、歯を喰いしばり声が漏れないようにしましたが、お尻が浮いてきて。

「イイ・・イイわ・・感じる・・アァァ~!」大きな声が母からでました。私は、感じている液が出てきた膣の中に指を1本入れて、中で動かしました。

「ウッ・・ウッ。ウゥ~」母は、両手で口を塞いで声を殺しました。どんどん感じている液が溢れてきた膣に簡単に2本の指が入り、激しく動かすと。

「アァ~。イイ~・・イイ~・・アァァ~!」母はお尻を浮かせて、両手でソファーを握り、目を閉じて感じてくれました。私は、着ていたTシャツを脱ぎ、母のパジャマとパンティを一気に脱がし、細い脚を開いて、舌で膣の入口を舐め、小さな突起している部分を舌でつついていると、母は、お腹からお尻にかけてブルブルと震えだし、私が膣に指を2本入れて、先ほどより激しく動かすと。

「アァァ~・・ダメ~!・・ダメ~!・・イッパイ、感じている」大きな声を上げた母のお尻が高く浮いて、身体を硬直させました。私は、母がイッたのがわかり、スエットとパンツを脱ぎ、母の口元に男性器を差し出しました。母は、起き上がり、ソファーに座ると男性器を握り、口の中に入れました。

「健ちゃん。こんなこと・・こんなことをしちゃあ。イケないのに。それにしても健ちゃんのオチンチン、大きいわ」そう言いながら、舌を使い、男性器を舐めてくれました。男性器が勃起したことがわかると母をソファーに寝かせました。

「健ちゃん。これ以上は、ヤメましょう。ネッ・・ネッ」母は、女性の部分を片手で隠し、私の胸をもう片方の手で押して、それ以上、近づけないようにしました。でも、私が男性器を握り、母の下半身に近づくと、何と自ら脚を拡げ、私を受け入れる体勢を取りました。

膣に近づけた男性器の先に母の感じている液を塗り、膣の入口にあてると、母は、目を瞑り、覚悟を決めたようでした。

「ウッ・・ウゥゥゥ~・・大きい」男性器の先が膣の中に入ると、眉間にシワを寄せた母からこんな声が漏れました。ただ、数度、私が腰を動かすと、男性器、全てが母の膣におさまりました。

「アァ~ン。大きなオチンチン。イイ・・イイわ」母が私の腰の動きに合わせて、そう言うと、膣からは、感じている液が溢れ出てきました。

「アッ・・アァ~・・感じる・・イイ~」これを聞いて、母の両手と両膝をソファーにつかせて、後ろから、母の膣に男性器を入れ動かしていると。

「オチンチン・・奥まできている‥奥がイイ・・もっと、突いて!」母に言われて、腰の動きを速めていくと、母は、頭をソファーに押しつけて。

「アァァ~・・ダメ~!・・ダメ~!・・アァァ~!」母がそう叫ぶと、身体を大きく震わせてから動かなくなり、イッたことがわかりました。そして、ハァ~ハァ~と大きな息をしているのが、少し落ち着くのを待ってから、私は、再び、腰をさっきよりも激しく動かしました。

「健ちゃん。イッパイ、精子をお母さんの中に出して・・大丈夫だから」これを聞いて、私は、腰を激しく動かし続け、最後に男性器を膣の奥深く入れて精子を中に出すと。

「中が温かくなったわ・・健ちゃんの精子が出ている・・嬉しい・・アァァ~!」そう叫んだ母の膝が崩れて、ソファーにうつ伏せになると、膣から精子がドロッとソファーまで流れ出てきました。しばらくうつ伏せのままの母が、起き上がり、ソファーに座ると。

「お母さん。セックスをしたのは、4年ぶりよ。お父さんと離婚して3年くらいのときに、お付き合いをした人がいたの。その人とは、上手くいかなくて、半年くらいで別れてしまったの」そう言うと、母は、私を抱きしめてキスをしました。

「今日は、一緒に寝ようか」母は、私の手を引いて、母の寝室のベッドまで裸で行き、そのまま二人で寝ることにしました。

「それにしても健ちゃんのオチンチン大きいね。スゴク、気持ち良かったよ」そう言いながら、母は私の男性器を握り、手を動かしました。私が母の膣の入口を触ると、先ほどの余韻からか、勃起した男性器を入れるのに十分でした。

「健ちゃん。今夜だけよ。こんなことイケないことだから。約束ね」そう言った、母の膣の中に男性器を入れ、腰を動かしました。

結局、その日は、4度、母の膣の中に精子を出しました。

そして、その夜に、父が、私が中学校3年のときに、銀行に多大な負債を負わせてしまい、そのことで、うつ病になり、酒の量が増えたと母に教えてもらいました。

セックスをすることもなく、43歳の母は、その欲求が溜まってしまい、隣のご主人と、たまたま垣根越しに会話してから、家に招き入れ、最初は強引にセックスをさせられましたが、二度目は、母の方から誘ったことも教えてくれました。

「ダメなお母さんを許してくれて、ありがとう」そう言った、母の目から涙が溢れていました。

-終わり-
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